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ソフトバンクホークス100年度成績


日本シリーズ成績

  4勝 0負(対巨人)


チーム成績

順位 勝ち 負け 分け 連勝 打率 防御率 安打 本塁打
1 81 52 2 9 .266 2.55 1295 102
盗塁 失策 得点 得点率 失点 失点率 自責点 非自責 失策率
99 59 434 3.2 389 2.9 345 44 0.44

  • チーム別対戦成績
対戦相手 勝ち 負け 分け 合計
西武 15 11 1 4
楽天 15 11 1 4
日ハム 20 7 0 13
ロッテ 15 12 0 3
オリックス 16 11 0 5


個人成績


野手成績

選手名
(製作者)
守備位置 打率 本塁打 打点 盗塁 守備率 貢献度 一言
e
(これはトムです)
捕手 .232 4 33 0 .567 33 素晴らしい盗塁阻止率
神瀬
(ラウール)
一塁手 .323 24 79 0 .992 50 高レベルの仕事
vip
(参)
二塁手 .228 6 28 0 .994 0 もう少し打撃があれば
ランタン
(ch)
三塁手 .262 4 31 11 .942 10 エラーが多かったか
トロモロ
(川田)
遊撃手 .245 5 30 46 .992 27 ラストイヤー
博多っ子
(ゆい)
左翼手 .237 7 50 0 .969 -13 スタートでつまづいてしまった

(骸)
中堅手 .307 18 56 0 .978 48 打撃が安定している
ダンボール
(kenshi)
右翼手 .255 14 54 0 .994 4 なかなかパワーをいかしきれない
レオンⅢ
(Leon)
DH .292 20 51 42 - 27 最終日に盛り返す


野手査定表(20段階評価)

選手名 AS B9 GG タイトル 打撃 守備
e - - - - 6 18
神瀬 - - 17 10
vip - - - 5 16
ランタン - - - - 9 8
トロモロ - - 7 15
博多っ子 - - - - 7 6
- - 14 12
ダンボール - - 10 13
レオンⅢ - - - 14 DH


投手成績

選手名
役割 登板 防御率 勝ち 負け セーブ RP 投球回 奪三振 貢献度 一言
ディングレイ
(NW)
20 2.59 12 4 - - 139 0/3 65 42 昨年の雪辱を晴らす
建部
(クロ)
22 2.43 9 10 - - 144 2/3 70 45 惜しくも負け越し
年俸倍増期待
(もろくず)
23 1.89 14 4 - - 167 0/3 128 44 エースの投球
バイロン
(like)
22 3.08 7 10 - - 134 1/3 44 24 乗り切れなかった
24REVERSE
(くろふね)
26 2.39 11 8 - - 184 1/3 114 47 チームの主力投手
瑠璃
(リュ~ト)
22 3.11 7 6 - - 144 2/3 56 25 久しぶりに2桁勝利を
DISNEY()(琴) 35 2.08 5 3 1 11.2 65 0/3 21 45 良いスタートを切った
吉本亮
(ガロン)
42 3.27 3 1 4 8.8 52 1/3 27 29 よく投げてくれた
変化球バカ
(はやお)
33 2.79 3 2 1 6.8 48 1/3 24 26 被打率を下げたいところ
ギックリ腰
(マイナー)
42 2.25 6 2 2 14.9 64 0/3 34 49 大車輪の活躍

(漣)
12 2.96 2 1 0 4.2 24 1/3 16 21 来期は登板数の増加を
はぐりん
(スライム)
48 2.36 2 1 42 - 49 2/3 22 38 長年の功績を称えます



投手査定表(20段階評価)

役割 選手名 AS B9 GG タイトル 投球
ディングレイ - - - - 14
建部 - - - - 12
年俸倍増期待 - - - 最高勝率 16
バイロン - - - - 9
24REVERSE - - - - 13
瑠璃 - - - - 10
DISNEY - - - - 13
吉本亮 - - - - 11
変化球バカ - - - - 11
ギックリ腰 - - - - 14
- - - - 11
はぐりん - - - 12



チーム内選手表彰


  • 野手

野手MVP 神瀬選手  (2年ぶり3度目)

 今期成績 
  打率.323 得点圏打率.294 179安打
 出塁率.361 24HR 79打点
 0盗塁(0-0.0) 守備率.992   

 チームの4番としてパリーグ連覇の立役者となった神瀬選手が3度目の受賞。
 チーム内三冠王獲得ということで、今期の選考はほぼ満場一致で決まったという。
 昨年の破壊力抜群だった打撃陣と比べ今期は初日からなかなか乗り切れない選手が多く、大きく戦力を増したオリックスと激しい首位争いを繰り広げることとなった。
 しかしその中でも神瀬選手は持ち前の高い打撃力を発揮し、最後までチームを牽引し続けた。
 現在パリーグの打撃タイトルは一部の選手に独占される状態が続いているが、是非彼らの牙城を切り崩しタイトル争いに参加してもらいたい。


注目選手 選手 

 今期の野手注目選手は該当者無しです。



  • 投手

投手MVP 年棒倍増期待投手  (2年連続4度目)

 今期成績 
 23試合 防御率1.89 14勝4負(.777) 0セーブ 0RP 
  167 0/3イニング 被打率.242 奪三振128(6.9)
  四死球40(2.16) 被本塁打4(0.22)

 今期限りでの引退を表明しているSBのエースが意地の連続受賞。
 2年連続14勝と、まさに今期昨期とSB悲願の連覇の最大の功労者といえるだろう。
 途中移籍ながら終盤はSB投手陣の顔として快刀乱麻の投球を披露してくれたその功績は、計り知れず大きい。
 近年のパリーグは球史に名を残す怪物投手が存在していたこともあって、残念ながらタイトルとは無縁のリーグ生活となってしまったが、ラストイヤーに自身初めての最高勝率を受賞するなど自ら引退に花を添えた。
 これまでの功労に敬意を表し、最後にこの言葉を贈りたいと思う。「本当におめでとう、そしてありがとう」

注目選手 はぐりん投手 

 いつもは期待の若手を紹介するこのコーナーですが、今回はこれまで長年にわたりチームに貢献してくれた抑えのはぐりん投手を取り上げたいと思います。
 抑えの選手は基本的には楽なポジションということもあって、よっぽどの成績でなければMVPの選考には選ばれませんでした。
 よってあまり目立つことなく陰日なたでの扱いとなってしまいましたが、実に24年間投手陣を影から支え続けたというのはそれだけで賞賛に値するでしょう。
 惜しむらくは一度マイナス貢献があったがために殿堂入りを逃してしまったことですが、それでも6回のセーブ王、8回のGG受賞と輝かしい経歴はけっして色あせることは無いだろう。



来場者数

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