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西武ライオンズ102年度


執筆者 : Key(成績) , ばぶ(総評)



<総評>

初日、2日目とソフトバンクに首位を譲ったが、最終日に先発陣が復調の兆しを見せ、4.5ゲーム差を逆転。パリーグ2連覇を果たした
打倒広島! と、気を入れて望んだ日本シリーズだったが、前回と同様良いところが無く敗北してしまった
来期も何が何でも優勝し、巨人と広島にリベンジをしなければならない


<野手>

昨年より本塁打は減ったが、4番の南蛮人選手の大爆発で高い得点率を記録できた
打線の要であったマモノ選手が転生する為、下位打線が奮起しなければ、今期のような得点率を残すことは厳しいであろう


<投手>

先発陣の不調により、全体的に防御率が落ち込んでしまった
リリーフ陣は力を持っているだけに、先発がしっかりと試合を作ることが求められる


野手成績

選手名
( 製作者 )
打率 本塁打 打点 盗塁 守備率
( 阻止率 )
貢献 獲得タイトル
akatsuki
( 獅堂 )
.264 9 41 0 .346 0
マモノ
( 甲子園の神様 )
.260 22 78 1 .992 1
イェンセン
( セルヒオ )
.267 11 59 0 .992 18
釣りですが
( 葱出口 )
.282 11 48 0 .990 13
池山
( くら )
.306 11 59 0 .988 34
二軍の帝王
( 柴田 )
.304 7 35 40 .980 14
まちゅい
( まさひろ )
.289 2 49 0 .992 28
RARU
( HARU )
.277 10 59 0 .980 -4
南蛮人
( 零流ウェイズ )
.335 17 83 0 .000 46 首位打者,最高出塁率,B9,AS


投手成績

選手名
( 製作者 )
防御率 勝利 敗戦 セーブ RP 投球回 奪三振 貢献 獲得タイトル
朝比奈
( オースティン )
4.33 10 10 0 0.0 145 1/3 132 19 最多奪三振
堀内恒夫
( ばぶ )
4.07 8 9 0 0.0 128 1/3 74 23
藤林杏
( Key )
3.07 9 6 0 0.0 134 2/3 71 33
芋洗坂職員
( ばす )
2.12 12 5 0 0.0 152 2/3 73 48
ジン
( 陣 )
2.92 10 5 0 0.0 138 2/3 67 38
〈`ヘ’〉
( fuji )
2.42 10 9 0 0.0 157 2/3 71 43
スキピオ
( スキピオ )
1.41 7 0 3 23.1 102 0/3 63 58 最優秀中継,B9
コーネリアス
( やまべ )
1.73 3 1 3 14.6 67 2/3 38 47 AS
中谷
( mar )
2.80 4 3 2 12.4 90 0/3 52 23
RX
( RX )
3.83 5 1 2 6.8 54 0/3 28 20
トロモキ8世
( バロータ )
6.33 3 1 0 0.9 21 1/3 13 -14

( 涌井 )
0.83 0 0 31 0.0 32 2/3 23 58 最優秀救援,AS



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