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102期チーム総括、来期への展望



「ボインゴ選手の花道を飾ろう!」


監督に「ミスター」こと長嶋監督を新たに迎え、今期広島の選手達のモチベーションは高かった。

初日終了時点で1位と際先のよいスタートを切ると、どのチームも団子状態ながら2日目も成績を維持し首位の座を守る。
そして最終日
相変わらず2位以下との差は開かないものの、接戦をものにする戦いは終始ぶれる事無く、5期ぶり24度目のセリーグチャンピオンの座を手にした。
チーム打撃成績・投手成績ともに圧倒する程ではないが、穴も見当たらず、チーム一丸となってのものであった。

そして迎えた日本シリーズ。
相手は最終日に逆転、パリーグ2連覇を達成し波に乗る西武。
初戦をあとの一歩の所で落とし、黒星が先行する。
しかし混戦を制した経験はダテではなく、西村12世・最後のシリーズとなったボインゴ選手が好投を見せると、チームは勝ち星を重ねる。
3連勝で勢いに乗り第5戦
7回裏まで0点と押さえ込まれるも、8回に一挙4点を奪い、最後はルーキー・斉藤祐樹選手が締め、ついに日本一!
ボインゴ選手を送り出すに相応しい成績を残す事ができた

来季は先発にtutsu選手が加わり、投手陣は奮起が望まれる。
一方の打線は円熟味を増し、来季も繋がりを見せてくれるだろう


MVP

  • 野手 

日本シリーズ終了後執筆

  • 投手 

日本シリーズ終了後執筆


102期チーム成績


年度 順位 勝ち 負け 引分 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 監督 コーチ
102年 優勝
 日本一
68 60 7 .531 .276 2.48 3.3 82 19 58 長嶋 山口

102期個人成績


登録野手

ポジション 選手名 製作者名 打率 安打 本塁打 打点 四球 犠打 盗塁 守備率
ウラベ DDS .263 148 7 48 56 0 0 .357
BOMB 雷牙 .247 136 4 42 34 0 0 .991
聖・四式 sei .271 155 4 48 56 0 19 .988
ひき ひき .324 189 21 67 59 0 0 .920
Shangrila abba .278 167 14 64 59 0 0 .988
aqua aria .296 165 6 35 36 0 0 .972
落田 落田 .273 141 9 40 51 10 0 .990
しろ 柴犬 .255 144 7 42 68 0 0 .986
DH 高橋 山本 .277 157 10 49 67 0 0 -

登録投手

ポジション 選手名 製作者名 登板 防御率 S RP 投球回 奪三振
ボインゴ なまもの 24 2.29 10 5 0 0.0 173 0/3 72
西村12世 悠登 24 2.39 11 8 0 0.0 176 2/3 183
前田健太 遅球王 25 2.14 9 7 0 0.0 176 2/3 124
オリヴァー オリヴァー 23 3.67 5 13 0 0.0 132 1/3 68
ジャニ吉 yf 23 2.97 10 10 0 0.0 151 1/3 72
Gibson 16 2.55 6 8 0 0.0 113 0/3 58
霧雨魔理沙 ハムスター 41 1.42 2 4 3 17.1 82 2/3 70
涼宮遙 エロゲオタ 43 2.20 7 2 2 15.2 77 2/3 28
ロールケーク ロールケーク 22 2.50 1 1 0 6.2 39 2/3 17
なみ ヤンマ 18 2.97 1 0 0 2.9 30 1/3 17
佐々岡真司 団子丸 24 1.72 3 1 0 8.2 47 0/3 25
斉藤祐樹 赤神 32 2.60 3 1 26 0.0 34 2/3 18

祝!個人タイトル受賞者

選手名 タイトル
西村12世 最多奪三振 GG
霧雨魔理沙 最優秀中継 ベストナイン
なみ GG



入団・退団情報

  • 入団
tetsu選手
ボインゴ選手の引退した穴を埋めるべく入団した期待の左腕。
バランスの取れた能力を有し、数年後には先発の軸としてフル稼働してほしいところである。


  • 退団
ボインゴ選手
長きに渡って広島を支え続けた技巧派右腕。
現役最後となる今季もその見事な投球術は冴え渡った。
殿堂入りも果たし、積み重ねた勝利数209。
この功績は後世にも伝わっていくだろう。



来場者数

  • 今日の観客数  -
  • 昨日の観客数  -
  • 合計観客数  -