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西武ライオンズ104年度


執筆者 : Key



<総評>

前期久々の日本一も達成し、更に四連覇を果たして波に乗るべく動き出した第104期。
この3期激しい首位争いを演じるソフトバンクと今回もデットヒート。初日・中日・終日全て1ゲーム差の大接戦を演じる。
その二日目まで1ゲーム差で僅かに首位だったのですが最後の最後で惜しくも明け渡してしまいました。
来期はとりあえずリーグ優勝の奪還が目標です。


<野手>

打率は落ち込むものの、本塁打数が激増したため得点力はあまり落ちず。やはり本塁打は確実に点が取れるなぁ…リアル野球ではこうはいかないんですが。
釣りですが選手がチーム最多打点を記録、三冠タイトルに長らく君臨したカールゴッチ、skullチノフ両選手の引退もあって来期は打撃タイトルにも手が届くのではないだろうか。


<投手>

投手陣は充実の成績を残す。芋洗坂職員が唯一一桁勝利だがAS出場を果たすなど防御率等で高い成績を修め、先発最小の負け数を維持できたことを賞賛すべきでしょう。
藤林?藤林は多分にマグレなので来期火達磨確定ではないかと…。
中継ぎ陣は変わらず優秀な成績を残す。
岸選手はこの成績で何故3敗もしたのか疑問でなりません。それでも最多セーブを保持、来期もソフトバンク・日本ハムと厳しい戦いを強いられると思いますが、岸選手の投球がチームの優勝へ向けて大きく貢献してくれるでしょう。


野手成績

選手名
( 製作者 )
打率 本塁打 打点 盗塁 守備率
( 阻止率 )
貢献 獲得タイトル
akatsuki
( 獅堂 )
.263 13 49 0 .543 24 AS
小鶴マモノ
( 甲子園の神様 )
.232 16 45 0 .989 -10
イェンセン
( セルヒオ )
.254 10 60 0 .998 3
釣りですが
( 葱出口 )
.296 19 78 0 .982 21
池山
( くら )
.268 11 43 0 .992 14
二軍の帝王
( 柴田 )
.309 9 34 37 .985 12
まちゅい
( まさひろ )
.283 5 36 1 .988 26
RARU
( HARU )
.286 16 46 0 .980 13
南蛮人
( 零流ウェイズ )
.278 21 64 0 .000 17


投手成績

選手名
( 製作者 )
防御率 勝利 敗戦 セーブ RP 投球回 奪三振 貢献 獲得タイトル
朝比奈
( オースティン )
2.65 11 7 0 0.0 163 0/3 164 39 最多奪三振
堀内恒夫
( ばぶ )
2.56 11 7 0 0.0 151 1/3 76 43
藤林杏
( Key )
1.95 10 5 0 0.0 142 0/3 70 44
芋洗坂職員
( ばす )
2.16 6 4 0 0.0 154 1/3 83 34 AS
ジン
( 陣 )
2.47 10 4 0 0.0 134 2/3 76 41
〈`ヘ’〉
( fuji )
2.10 11 8 0 0.0 154 0/3 90 47 AS
スキピオ
( スキピオ )
2.32 8 3 0 16.8 81 1/3 61 38
コーネリアス
( やまべ )
3.28 5 3 0 7.1 46 2/3 31 17
中谷
( mar )
1.91 7 2 2 23.6 94 1/3 58 48 最優秀中継
RX
( RX )
2.36 2 2 1 6.2 45 2/3 23 31
トロモキ8世
( バロータ )
4.23 1 2 1 2.9 27 2/3 12 9

( 涌井 )
1.65 0 3 39 0.0 43 2/3 36 54 最優秀救援,AS,B9



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