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       ゝ > 、   `; ; 
       Yヘ|  -≧y ,_!ソ  お久し振りだアッー!
        ー   y、ュヾ/
        ゝ  T三ゝ/

随分久し振りになってしまったが、これは筆者の飽きっぽさだアッー!
3日坊主どころか1シーズンで中断しちまってすまないアッー!
それじゃあ、今回も良い男達を紹介するぞ!


MVP・新人王分析


野手MVP 貞操隊外野手(中/T)


分析

センターを守る上で最低限以上の守備力と、
DH、一塁手と言った打撃専門の選手に勝るとも劣らない打撃力を持つ万能プレーヤー。
昨季は3割30本と言うセンターラインとしては驚異的な記録を叩き出した。
彼が3番に座る限り、猛虎打線が沈黙する事は無いだろう。



投手MVP 佐々岡真司投手(中継ぎ/C)


分析

中継ぎとして模範的な能力を持ち、尚且つ中継ぎとしては高めのスタミナでロングリリーフも可能。
対ピンチも高く、リレー○で接戦にも強い。
昨季は中継ぎにありながら最多勝スレスレの13勝に3セーブ、脅威の30.85RP。
広島躍進における最大の原動力となっている。



野手新人王 tyest内野手(三/★)


分析・これからの課題

昨季オフに投手から野手へと転生した新星。
非常に良く纏まった打撃能力を武器に、新人ながら.280・20本オーバーの記録を叩き出した。
貧打に喘ぐ横浜には希望の光が射した様に見えた事だろう。
打撃能力に関しては全く言う事が無く、未来の四番として申し分の無い潜在能力を秘めている。
息の長い活躍を期待したい。


投手新人王 半蔵投手(先発/T)


分析・これからの課題

牛島コーチの力で高く纏めた制球力と、Bオーバーのスタミナを武器に6勝で2.72の防御率。
技巧派の投手としては非常に痛い捕手の名無し化も自らの力で乗り越えた。
シーズン練習で技巧派センスを上げているようで、更なる制球力の上昇が期待される。
今後不振に喘ぐシーズンもあるかも知れないが、全て乗り越えエースへと成長して欲しい。


各球団ピックアップ


広島

ゴーストQ捕手

確固とした捕手能力、最低限の打力と非常に纏まった能力を持つ若手捕手。
広島の誇るウラベ、アタックナイフ等の歴代捕手に負けない能力を持っている。
ここから打撃力を伸ばすか、リード力を更に伸ばすかは彼次第だが、彼が居る限り広島鉄壁の投手陣が大崩れする事は無いだろう。


巨人

もぐもぐ内野手(遊)

遂に巨人に誕生したCランカー。
大卒二年目とは思えない程高い能力は、彼の育成能力の高さを示している。
今後の育成次第では、前世のぱくぱく選手を超える打力を身に付けられるかもしれない。


阪神

ぶんぶん内野手(二)

二塁手ながら総合長打・巧打共にCを持った、猛虎打線のシンボル。
見かけの守備能力D/62から守備軽視と思われがちだが侮る事無かれ。
非常に高い捕球能力を持ち、滅多にエラーはしない。
最近取得したキーストンにも、守備力をカバーしようとする意図が明確に現れている。
間違いなく将来のMVP候補と言えるだろう。


ヤクルト

いや、俺やから投手(先発)

ねっとりとした采配で、近年のヤクルトを盛り立てる新星。
采配もさる事ながら投手能力も申し分無く、まだ体力を多く残している事も期待の一つだ。
中継ぎ上がりの回復力で、壁役としての役割をきっちり果たしている。


横浜

カイト選手(DH)

新人王のtyest選手と合わせて、横浜期待の若手スラッガー。
今は巧打力を少しずつ上げ、いずれ雇うであろう打撃コーチで一気に打力を伸ばすのがベストだろう。
彼とtyest選手がキチンと成長すれば、横浜の貧打は自然に解消される筈だ。


中日

エッジ投手(先発)

高い制球力と良く落ちるフォークを武器にした技巧派投手。
昨季格段に成績を良化させた中日先発陣を引っ張る存在である。
遂に投手王国中日の復活と相成るか。
注目である。


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相変わらず汚い文を最後まで読み切ってくれてサンクスだアッー!
これからも何期かごとに更新していくつもりだが、大した文も書けないので期待せずに待っていて欲しいなアッー!


それじゃあもう寝る