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112期チーム総括、来期への展望

今期限りで引退を表明していたしろ選手、聖・四式選手の花道を飾るため
チーム一丸となって3連覇を目指した古葉広島。
ここまで2連覇していたものの、打線は1~6番までのベテラン組みに頼る部分が多かった。
そこで、課題であった若手野手陣の底上げとして高畠コーチをオフに雇う。
結果、.270台だった打率を.291まで向上させることに成功し、リーグ3連覇を達成。勢いそのままにシリーズ4連勝で日本一にも輝いた。
チーム打率1位、防御率1位、得点率1位、本塁打2位、盗塁2位と総合力の高さが光るシーズンであったと思う。

ここから野手の転生ラッシュも始まり、強力打線を担ってきた主軸打者及び守りの要が抜けるため、苦しい戦いが予想される。
しかし、若手の成長と磐石の投手陣がそれを補い合うことで4連覇が見えてくるのではないだろうか。



MVP

  • 野手 
しろ選手(選出者:sei)
最終年となったしろ選手。39歳とは思えぬパワー溢れる打撃で強力打線を牽引。
本塁打・打点の2冠にも輝き、日本一でシーズンを終えたことは
充実した選手生活の締め括りにふさわしい成績だったのではないだろうか。

  • 投手 
ジャニ吉選手(選出者:sei)
誰もがエースと認める覚醒を果たしたジャニ吉選手。
ここ数年は安定した成績を残し続けており、チーム内での信頼は入団当初から変わらないが
他球団からもその実力を認められてきた。
前田健太選手と共に広島の2大エースとして、若手の多い先発陣と転生ラッシュを迎える野手陣を支えて欲しい。

112期チーム成績


年度 順位 勝ち 負け 引分 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策 監督 コーチ
112年 優勝 80 51 4 .610 .291 2.32 3.9 129 79 73 古葉 高畠

112期個人成績


登録野手

ポジション 選手名 製作者名 打率 安打 本塁打 打点 四球 犠打 盗塁 守備率
ゴーストQ DDS .275 145 12 44 45 1 0 .481
高橋 山本 .320 171 19 68 67 0 0 .988
聖・四式 sei .316 196 13 60 51 1 53 .984
ブリアン アイユーブ .274 129 8 55 16 67 26 .907
Shangrila abba .299 171 19 63 78 0 0 .981
しろ 柴犬 .278 153 34 85 53 0 0 .989
落田 落田 .307 165 8 51 52 0 0 .975
hiki .254 133 3 32 53 4 0 .984
DH 野田秀樹 うぃりあむ .283 154 13 45 50 0 0 -


登録投手

ポジション 選手名 製作者名 登板 防御率 S RP 投球回 奪三振
前田健太 遅球王 25 2.08 14 9 0 0.0 181 2/3 159
建部 クロ 23 3.15 7 6 0 0.0 143 0/3 82
ジャニ吉 yf 24 1.76 14 5 0 0.0 174 1/3 75
西村姉貴 悠登 24 2.95 10 8 0 0.0 152 1/3 84
超人 超人 15 1.50 8 2 0 0 108 1/3 35
嘘だといってよ バーニィー 24 3.18 11 8 0 0.0 141 2/3 59
なみ ヤンマ 36 1.74 2 3 0 10.5 62 0/3 47
佐々岡真司 団子丸 41 1.43 6 4 3 20.5 82 0/3 56
京極 京極堂 26 3.30 2 2 1 6.5 46 1/3 20
射命丸文 ハムスター 26 1.82 4 1 0 8.4 49 1/3 16
ティアナ マークX 22 2.79 2 2 2 5.4 38 2/3 12
御剣冥夜 エロゲオタ 35 1.43 0 1 32 0.0 37 2/3 10


祝!個人タイトル受賞者

選手名 タイトル
ゴーストQ B9
高橋 首位打者・最高出塁率・GG
聖・四式 最多安打・B9・GG
ブリアン B9
しろ 本塁打王・打点王・B9・GG
落田 GG
GG
前田健太 最多勝・最多奪三振
ジャニ吉 最多勝・最優秀勝率・GG
佐々岡真司 最優秀中継ぎ・B9
なみ GG
御剣冥夜 GG



入団・退団情報

  • 入団
聖・伍式選手
聖・四式選手の引退に伴い今期入団した大物ルーキー。
攻守に高い能力を兼ね揃え、1年目から好成績を期待される。
このままバランス良く成長を続ければ、必ずやリーグを代表する選手になるだろう。

はな選手
しろ選手の後を引き継いで左翼に海外から逆輸入された期待のルーキー。
海外留学で培った実力は本物で、攻守に渡る活躍が望まれる。
巧打力は既に目を見張るものがあり、更なる成長が楽しみである。

  • 退団
聖・四式選手
長きに渡って広島のトップバッターを務めた俊足巧打の2塁手。
3182本もの安打を積み重ね、常に安定した成績を残し続けた。
500を越えるFPは、守っても1流であった事を物語っている。

しろ選手
中軸打者として広島の強力打線の中核を担った大型外野手。
その豪打ぶりは晩年になっても衰えることなく、相手投手を震え上がらせた。
安定した守備力も兼ね備えており、数々のタイトルを獲得したその実力には脱帽である。

来場者数

  • 今日の観客数  -
  • 昨日の観客数  -
  • 合計観客数  -