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116年度ヤクルトスワローズ成績

順位 勝率
3位 .554 71 57 7

打率 防御率 安打 本塁打 盗塁 得 点 失 点 失 策 得点率 失点率 失策率
.264 2.16 1280 100 33 367 327 52 2.7 2.4 0.38


つば九郎メモ
4年連続のAクラス。やっぱり実感は無い。
得点率は昨期と変わらず防御率が良化したのに上に上がれなかったのは
やはり広島、巨人の成長率がやばいという事か。
飯田選手が引退するまでにもう一度優勝しておきたい・・・。

野手成績

選手名
(製作者)
守備位置 打率 本塁打 打点 盗塁 守備率
鉄5世
(GUN)
捕手 .259 3 28 0 .406
林威助
(egs)
一塁手 .277 10 34 0 .990
炭酸ガス
(糸音)
二塁手 .268 11 38 0 .986
めりーん
(mee)
三塁手 .285 29 74 0 .940
メローニ
(niji)
遊撃手 .287 25 61 0 .992
エーモンド
(青狸)
DH .268 2 27 0 .990
飯田哲也
(むんむー)
中堅手 .262 5 18 33 .984
オペラハウス
(ハウスエンド)
右翼手 .263 18 55 0 .980
吉田茂
(国内選手)
左翼手 .251 4 32 0 982

  • 野手総括
ドラざえもん選手が引退,転生の影響が、主に打撃面で顕著に現れてしまった。
そんな中メローニ選手があわや遊撃本塁打王かという活躍。
いや、まあこれもオリックスさんと同じで一番にしたら打ったというかなんというか・・・。
四番の林威助選手が引退となってしまうので新たなクリーンアップの一員に名を連ねることになりそう。
守備陣は飯田選手の3年連続50FP越えを筆頭に相変わらずの奮闘振り、
あの投手王国巨人のチーム防御率を上回れたのもこれらの部分のおかげも大きい。
左翼が国内選手だから2年連続GG制圧にはいかないだろうけど、それでもすごい。


投手成績

選手名
役割 登板 防御率 勝ち 負け セーブ RP 奪三振
アナリスク9
(なめクオリティ)
24 1.49 15 8 - - 123
ハッカミー
(くら)
23 1.94 7 5 - - 101
恵比寿
(エビス)
23 2.13 10 5 - - 84
風の子
(明日は給料日)
23 1.95 10 6 - - 77
チャンピオン
(頌栄)
22 3.77 3 10 - - 71
いや、俺やから
(代打俺っぽい)
20 2.53 7 8 - - 58
リo´ゥ`リ
(小春)
33 2.26 2 1 0 8.2 46
大輝
(大輝)
27 0.66 6 3 2 15.5 27
前田慶次
(みよりん)
36 3.10 4 5 0 3.2 26

(mick)
11 3.86 0 3 0 -1.2 3
緋川
(ハイドラ)
30 1.67 5 0 2 15.2 33
真崎
(真崎)
38 2.43 2 2 33 - 10

  • 投手総括
先発、救援ともに大奮闘。
先発はスーパーエース、アナリスク9投手を筆頭に防御率1点台3名、
2点台2名と巨人に負けない安定振り。
救援陣はコーチで球速が増した大輝投手,軟投派なのに三振も取れてしまう
緋川投手を筆頭に広島に負けない安定振り。
こうやって思い返すとなんで3位なんだ?と思ってしまう。
それほど打線が深刻だったという事か・・・。
まだまだ伸びしろのある投手陣、近いうちに巨人,広島を正面から叩き潰すのを目標に頑張っていきたい。





セリーグ3位以内の個人成績及びGG,B9,MVP,新人王獲得者
  • アナリスク9投手 が防御率2位!勝数2位!
  • メローニ内野手 が本塁打数3位!B9入り!
  • 大輝投手 がRP3位!
  • メリーン内野手 が本塁打数2位!打点2位!B9入り!
  • 緋川投手 がB9入り!
  • チャンピオン投手 がGG賞獲得!
  • 鉄5世捕手 がGG賞獲得!
  • 林威助内野手 がGG賞獲得!
  • 炭酸ガス内野手 がGG賞獲得!
  • 飯田哲也外野手 がGG賞獲得!
  • オペラハウス外野手 がGG賞獲得!


  • 一言
やっぱり好投手をバンバン投げさせなきゃ勝てない時代なのかねえ・・・。