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KRR-SP

佐倉ゲンキに支給。
旧式の「反動力(アンチグラビティ)エンジン」を持つ一人乗りのスポーツライド用小型ソーサー。
限定モデルであり絶版車になったが、今の「エーテル推進式」では味わえないダイレクト感のある操縦性をもち、マニアの間ではプレミア価格で取り引きされている。
当ロワではスピードは大分制限されているもよう。説明書つき。
小型なので子供くらいの大きさでないと乗れないか、乗りにくいかもしれません。


地球動物兵士化銃(ハコブフエルソシテタビラリガン)

モッチーに支給。
某任天堂のゲームに出てくる某ピクミンのような形状をした銃。
この銃を照射された動物はその面影をやや残しながら人間の姿になる。
(パンダ♀ならパンダ耳の白髪の少女になるなど)
当ロワでは効果は6時間続き、4発まで撃つことが出来る。


ケロロのサイン入りおもちゃの光線銃

ドロロ兵長に支給。
幼い頃、ケロロが勝手に自分の名前を書いてしまったドロロのおもちゃ。
それによって勘違いしたドロロがケロロに「返して」しまい、その時の罪悪感がケロロのトラウマになっている。


ネブラ=サザンクロス

小泉太湖(小砂)に支給。
ヒロインの一人、アリサ=サザンクロスの父親。
その正体は『暗黒星雲人』と呼ばれる存在で、星になりきれなかったもしくは星だった場所に出来る宇宙の暗闇の中に住む住人。
姿形は不定形で、基本的にはアリサの付けているネコミミの姿で彼女と共にいるが、基本的な形態は丸いスライム上の体に二本の触手が生えた物。
身体のあちこちから何本もの触手を生やして敵の攻撃を受け止めたり、巨大な腕を作り出して攻撃する事も可能。
また、翼の姿になる事で空を飛ぶ事も出来る。

なお、当ロワ内では制限の為にネコミミ以外の姿を取る事も、身動きを取る事も出来なくなっている。(喋る事は自由に可能)
攻撃も【誰かに装着されている状態】ではないと使用不可である。
参戦時期は本編133話にて、アリサが冬樹に微笑みかけた直後。ケロロ達との面識はない。


鬼娘専用変身銃/ワタシガダレヨリイチバンガン

草壁メイに支給。
撃たれた相手は電撃発射能力と飛行能力を得るクルル曹長こだわりの一品。
撃たれた相手は、男だろうが女だろうがロボ超人だろうが強制的に虎柄のビキニで某ラムちゃん口調になります。
電撃の威力は対象を気絶させる程度です。銃の効果は三時間ほど持続します。


大キナ物カラ小サナ物マデ銃

スエゾーに支給。
クルル曹長の発明品。ものの大きさを変えることができる銃。
その名の通り、大きくしたり小さくしたりすることが出来る。
強力すぎるため、使用出来る回数に制限がある。


地球人"夏美"専用専守防衛型強化服

キョンの妹に支給。
ギロロが夏美のためにクルルに作らせたパワードスーツ。
ガルル小隊との戦闘においてその威力を発揮したが、トロロのハッキングによって武装を解除されてしまう。
なお、ギロロ(とドロロ以外の小隊)の人工知能「ナビ」が使用をサポートしてくれる。
速度やパワーが、使用する人間の限界に応じてかなり引き上げられる。ただし制限はあり。
裸体に近い方がパワーを出しやすいため服は自動的にスク水になる。武装解除してもスク水は戻らない。
当ロワでは夏美以外でも、ペコポン人(人間かつ地球人)なら誰でも使うことが出来る。
そのため説明書には「地球人専用専守防衛型強化服」と記載されている。
なお、制限のため6時間以上の連続仕様は不可能。その後3時間装備できなくなる。


新・夢成長促進銃/オトナノカイダンノボルガン

朝倉涼子に支給。
撃たれた相手は大人になってしまうという銃。
制限により、放送毎に元に戻ります。
放送直後に使用しても、放送直前に使用しても元に戻るのは放送時です。


夢成長促進銃/ジンセイガニドアレバガン

冬月コウゾウに支給。
撃たれた対象は若返る、クルル曹長の発明品。
撃たれた場合、放送まで元の姿に戻れません。


日向ママDNAスナック

ウォーズマンに支給。
食べると日向秋のようにナイスバディになれる。
食べ過ぎると……?


スーパーアンチバリア発生装置

キン肉万太郎に支給。
超劇場版3にて、ダークケロロ達がケロロ達を分断させるために使用した腕輪。
アンチバリアを強化したスーパーアンチバリアを発動させ、装着された者の姿・声などを認識できないようにする。
ロワ内ではデバイス等のエリアサーチすらも無効化する。
ただし、使い捨てで15分しか使えない上に、バッテリーが切れるのと同時に装置が自壊する。
なお、姿が見えないだけであくまでそこには存在しているので、行動次第によっては居場所がバレる事もある。
劇中では、スーパーアンチバリア発動中のケロロ達がガンプラを組み立てている際にガンプラだけが浮かび上がるという現象が発生していた。
また、スーパーアンチバリアの出力を最大まであげる事で、装着者に『傍にいる仲間が、自分に敵意を持ち襲い掛かってくる』という幻覚を見せる事が出来る。



ケロボール

日向冬樹に支給。
ケロン星驚異の科学力の全てが詰まった、最強の侵略兵器の一つ。
本来ならば、ケロン人の緊急信号をキャッチする、チリやゴミなどからパソコンやベッドなどを精製するなどなど不可能な事は無いと思われるほど多種多様な機能を搭載している。
やろうと思えば一瞬で地球を消滅させる事も出来るとか。
しかし、本ロワではその機能が著しく制限され、使用できるのは以下の四つのみとされている。

ショック光線
相手を痺れさせる光線を発射する。殺傷能力はほとんど無く、あくまで体が痺れる程のビームしか撃てない。
ただし威力はそれなりにあるので、酷く消耗しきっている相手に使用すれば気絶させる事も出来る。

物体転位光線
この光線を浴びた対象は、使用者から半径20M以内の別の場所まで一瞬で転位させられる。
殺傷能力は皆無で、これを受けてもダメージを負う事は無い。光線の射程距離も半径20Mまでとなっている。

瞬間移動能力
使用者及びその周辺にいる人物を会場内の別の場所へワープさせる。
放送から次の放送までの6時間の間に、一度だけしか利用できない。さらに、会場内のどの場所に出るかは完全なランダムとなる。

飛行能力
使用者が手に持っているときのみ、飛行能力を得る事が出来る。速度は生身で走るよりも少し速い程度。
もしも飛行中にケロボールが手を離れたら、その時点で飛行能力は失われ落下する。








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