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【名前】ウォーズマン
【出典】キン肉マン
【種族】正義超人
【性別】不明
【年齢】24歳(初代での年齢。「Ⅱ世」時点の年齢は不明)
【声優】田中亮一(初登場~58話)、堀秀行(59話~最終回)、掛川裕彦(「王位争奪編)、田中秀幸(「Ⅱ世」)、竹本英史(「ULTIMATE MUSCLE」)
【外見】
身長210cm 体重150kg
仮面、ヘルメット、全身各所のサポーターと全て黒で統一された、黒ずくめの服装。
仮面の下には、機械がむき出しの素顔がある。
最近明らかになったが、ヘルメットの下には髪が生えている。

【性格】
かつては「氷の精神」を持つ残酷な男だったが、キン肉マンとの戦いを通じて熱い正義超人魂に目覚めた。
悪を倒すためならば、自分が犠牲になることもいとわない。
意外とシャイで照れ屋でもある。

【必殺技】
スクリュードライバー…ベアークローを装備した手を突き出し、きりもみ回転しながら突進する。
             ラーメンマンを、この技で再起不能に追いやった。
             またバッファローマン戦での「1200万パワーのスクリュードライバー」は、ゆで理論の代表として有名。
             ベアークローを装備しない場合は、「マッハ・パルパライザー」となる。

パロ・スペシャル…背後から相手の両脚に自分の脚を絡め、さらに腕をチキンウイングに固める技。
           脱出困難であることから、「アリ地獄ホールド」とも呼ばれる。
           ちなみに実在するプロレス技であるが、担当編集者の記憶のみを資料に書かれたため本来のパロ・スペシャルとは掛け手の体勢が前後逆になっている。
           (「Ⅱ世」でケビンマスクに伝授した「OLAP」が、現実でのパロ・スペシャルである)

ウォーズ・レッグ・ブリーカー…仰向けに倒れた相手の両脚を立たせ、そこに自分の両脚を絡めて破壊する関節技。
                  「これぞウォーズ・レッグ・ブリーカーでござーい」という台詞で、対戦相手以上にファンにダメージを与えた。

【プロフィール】
本名ニコライ・ボルコフ。旧ソ連出身。生まれつき生身と機械が混ざった体を持つ「ロボ超人」。
幼少の頃はその醜い素顔と特殊な体のせいでいじめられていた。
母の死後ソ連政府に拾われ、その頃からウォーズマンを名乗るようになる。
その後世界各地を放浪していたロビンマスクに出会い、彼に弟子入り。
超人オリンピックに出場し残虐ファイトで勝ち進むが、決勝戦でのキン肉マンとの戦いでクリーンファイトに目覚める。
それ以降は正義超人の一員として戦い続けるが、戦績は今ひとつだった。
「Ⅱ世」ではオーバーボディで正体を隠し、ケビンマスクのセコンド兼トレーナー「クロエ」として登場。
ロビンマスクへの恩を返すため、その息子であるケビンを全力でサポートする。
ロボ超人であるため老化が遅く、仲間たちが年老いた今でも全盛期と変わらぬ肉体をキープしている。

【同作品の他キャラクター達との関係】
キン肉スグル…親友
キン肉万太郎…親友の息子であり、弟子のライバル
アシュラマン…昔の仲間
悪魔将軍、オメガマン…かつての敵

以下、kskアニメキャラバトルロワイアルにおけるネタバレを含む


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