※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

  • エリザと加藤の劇中会話




エリザ
「加藤殿。貴殿が私を推してくれたそうですな。感謝する」
加藤
「貴君の武名は轟いておるからな。是非国津撃破に全力で当たって欲しい」
エリザ
「無論そのつもりです」
加藤
「貴君の煩わしい立場もちらりと聞いているゆえ、この機に上天君への忠誠を示すとよろしかろう」
エリザ
「そう言って頂けるとありがたい。しかし、今回の総大将はあくまでも加藤殿。勲功は貴殿が受けられるべきでしょう」
加藤
「ははっ、崇徳院殿は欲がない。私も安心して副将を任せられる」
加藤
「では、崇徳院殿に先鋒を勤めてもらおう。我が軍は援護と敵軍殲滅に専念する」
エリザ
「必ず加藤殿の好意に報いるよう、全力を尽くしましょう」
加藤
「細かい話は作戦会議で。崇徳院殿、こちらへ」
エリザ
「はっ」











.