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東プロにおける放送事故


1度目は、第7回興行 第3試合の8人バトルロイヤル戦。
の「光と闇の網目」により小町が失神KOされ3人目の失格者となったが、
この試合はBR形式であるため試合自体は続行。
以後試合が決着するまでの約8分20秒に渡り、
放送するには不適切な状態 のままリング上に放置された。

2度目は第19回興行 第3試合。
「魂魄妖夢の斬撃五番勝負!」第2戦として行われた魂魄妖夢風見幽香戦。
試合は幽香のダブルスパークにより妖夢の失神KO負けとなったが、
その際に 「(妖夢から)いろんなものが吹き出た」 (特別レフェリー・紫談)ため、
放送するに耐えない惨状となってしまった。
放送時には映像編集担当河城にとりの編集により、試合決着の瞬間から即、幽香の
勝利者インタビュー映像へ繋がれている。