※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

『SEVENSシリーズ』第3試合

(第35回大会 第7試合)

注意!!

本イベント試合は東方プロレス運営に重大な影響を与えた一戦です。

ファン必見の試合となっておりますので未視聴の方、ネタバレを嫌う方は

安易な気持ちで閲覧されないよう十分な心持ちをお願いします。


如何なる不具合・不満が発生しようとも

当Wiki及び東方プロレス運営サイドでは一切の責任を負いません。

くれぐれもご注意ください。


顛末

『残念、活動停止よ!!』 -自らの目で発言者を確認すべし

第1、第2試合から残された両者3名は
GM軍霊夢,妹紅,リリカ
四軍連合:,妖夢,ミスティア
となった。レフェリーは前試合でパチュリー幽々子に吹き飛ばされ失神搬送された為
自動的に四季映姫本部長となったが、
明らかに主力が残っているGM軍に対し四軍連合側の戦力は不安定。
うち1人は復帰したばかりで、かつての光景を思い浮かべると明らかな不安材料である妖夢という
絶対に勝たなければならない重大すぎる一戦には重過ぎる編成での出撃となった。

全てが決まってしまう最終戦。勝ち名乗りを上げるのはどちらの陣営か。

試合内容

+ 試合開始前の大波乱


イベント結果

+ 試合結果から

SEVENSシリーズイベント結果へ