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純魔(笑)と馬鹿にされ
配色ミスってると言われる
青い純魔のギルドマスター水海です

マビを始め、純魔に至るまでの経歴を紹介しよう

まず最初に何故純魔を目指したのか?
と言うことだが
当初から誰かに見せてもらったりしたわけではないが
脳内で
ファンタジーライフ>魔法>カッコイイ支援職>純魔!?
よし、俺は純魔になろう

ここで始めた頃の脳内で、あーやんが弓で、俺が純魔で、ちhyが脳筋っていけば順当にバランス取れんじゃね?
とか勝手に思い込むという謎仕様
そこで純魔の成長の仕方を調べ、順当に純魔(笑)の道を進み始める

まずアイスボルトを地味にランクを上げていき、ボルト魔法での戦いが主体になる
アイスボルトをフルチャージして
3発撃ち>ノックバック中に詠唱>2発撃ち>ノックバック中に詠唱>2発撃ち>ノックバック中に詠唱>1発当ててカウンター>以下IBC
なんて撃ち方をしてたり・・・w
当初一番の汚点は、ワンドを持つことへ憧れ、修理費、および維持費で、いつまで経っても貧乏魔法士だったこと
ボルト魔法しか使えないのに、何のためにワンドを持ってたのか今でも不思議である

しばらくして名誉木刀を持って
ボルト魔法もランク9ごろになり、マジックマスタリも高ランクでボルト魔法での戦い方が多少安定するようになる

ここでサンダーをページを全て貰い受けるという謎の方法で習得(笑)
そのおかげでボルト魔法の修練を怠り、ライトニングワンドを持って低ランクサンダーをぶっ放すルートへ

ボルト魔法がぼちぼちランク5を超えた辺りで、ISを何とか習得、夏季とあーやんが日誌3Pを取りに行くのに手伝ってくれました
マジマスランク6をカンスト

サンダーをランク6で止めて、イカダ専用に、ISメインになる

そして今に至り・・・

PTメンバーA「おい、IS中攻撃できなくなるだろ、邪魔だから撃つな」
PTメンバーB「そんなの撃つ暇あったらボルト魔法でスマ支援してろ」
PTメンバーC「もう少し撃つ所考えてくださいね^^;」

俺( ゚Д゚)・・・
純魔なんて・・・純魔なんて・・・
だが挫折はしない、純魔で突き通します
誰が何と言おうと純魔です
純魔イヤッホオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオウ!!!!!!!!!