※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


ひとひとり
かつてのクローゼットに潜むマオである。
気を抜くと後ろからグルカで切られる。
まさしくコンパクトにされる。

2008年9/7にみひとが生存を確認した。
不遇にも1か月回線を切られていたようだ。相変わらず低スペック乙である。

その中でねとらじ暦の話をした時
まだ中堅じゃないかなぁ

とのたまった。・・・恐ろしい子。

みひととリヴァルマオ放送をしたりしていた。

ハルヒ系ラジオ閉鎖部室の駄キョンその人である。
彼、一挙一動、受け答えはみひとの大好物である。
そのまったりとしたトークスタイルで多くのリスナーを掴んでいた気がする。

らき☆すたつかさである。ある意味、唯一の良心であった。

うふふ、みひとくんはSだなぁ
と言う、ただただお前がドMなだけだ。

内定が決まったようだ
かつてのように悠々とほのぼのとまったりしている

来年からどうなっても知らんぞ

暇だとついごろごろしてしまう。
アイコンのリラックマは彼の象徴である。
|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|