シルヴィアとその周辺シリーズ


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シリーズ概要


テーマは「双葉区で働く人々」。
ませた幼女のシルヴィアとその周囲の人たちのラルヴァが関わる日常を描く連作短編。
おそらくみんなの記憶から忘れさられ知名度がないだろうからシリーズページで纏めてみた。

シリーズ作品



【幸か不幸か】
極楽島家三男登場。直哉とシルヴィアは幸運を呼ぶ豚と遭遇します。
洋ロリといちゃいちゃする描写を書きたいがための話。

【小池の畔で】
極楽島家次男登場。ラルヴァ専門のカメラマンが吸血鬼とデートをする話。
しんみりとした雰囲気を出そうと頑張りました。

【耳なしウサギの悲劇】
お菓子屋『ワンダーランド』の店員有栖は耳のないウサギに助けを求められる。
童話的な掌編を目指しました。

【ジュエル魚日和】
極楽島家長男登場。武郎は一目惚れした女性に告白するために宝石魚を捕まえに行く。
タイトルはサリンジャーから。

【ブルーバード】
ドーナツ屋の社長極楽島虎彦は娘の夫と連れ子に会うことを嫌がっていたが…
虎彦は極楽島三兄弟の叔父にあたる。リハビリ作。

【フレンド】
架空の友達「イマジナリー・コンパニオン」を題材にした話。
前作ブルバートの極楽島虎彦の娘が主役を務めています。

【ニコラス・ザ・ウォッチマン】
ラルヴァ生活安全課に努めるニコラスは自分の仕事に嫌気を差していた。
ニコラスはシルヴィアの父親という設定。



作者コメント


まったりと書いていきたいですね。
よろしくおねがいします。


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