市原 和美


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市原和美 

「そりゃあついて行くに決まってるじゃないッスか。暇ですし」




基本情報
名前 市原 和美(いちはら かずみ)
学年・クラス 高等部1年C組
性別
年齢 15
身長 172cm
体重 66kg
性格 表向きバカ。ただし裏もバカかもしれない。
ヒーロー願望があるが、誰か特定の相手のヒーローであれば満足だという類。割と命知らず。
舎弟体質で年上・目上に弱い。多少不真面目。時に猪突役、時にストッパー役。意外と小言やしつけの才能がある。
生い立ち 幼少時に特筆するべきところはない。ちょうど中学選びの頃に異能力が確認され、周りの空気を読んで学園へ入学。
が、中等部時代は割と荒れていたらしい。4つ下の妹がいる他、両親、祖父母まで健在。
基本口調・人称 だ、ぜ・目上には~ッスなど若者敬語が混ざる  オレ、アンタ、センパイ
特記事項 体格はそこそこがっちりでまだ成長期。鼻筋が凛々しく、しっかりした顎を持つ健康的美青年の器(誠司談)
スポーツマンを意識して硬めの髪を側頭部刈り上げにしているが、強面のため時折ヤンキーと間違われる。
左投げ右打ち。箸も右。異能力の都合上エンゲル係数がヤバイ。

キャラデータ情報
総合ポイント 20
レベル 6
物理攻防(近) 2
物理攻防(遠) 2
精神攻防 3
体力 4
学力 2
魅力 3
4
能力 時間限定の「不死化」能力
特記事項 異能力発動時には馬鹿力補正がかかる、かもしれない

その他詳細な設定


  • 能力
身体の魂源力をほぼ全て使って、約30秒間(より正確に表現すれば、精神攻防値の10倍程度の秒数)不死身になる異能力を有する。
発現時間中であれば如何なる事象によっても死ぬことはない。時間中は超絶的な再生復元能力(脳なども含む)を発揮する。
なお身体強化系ではないが、身体が損壊するほどの力を振り絞るといった無茶が可能となる。
発動プロセスはむしろ『何かに対価として魂源力を払う契約』のようなもの。魔術系ではないかとも言われるが、肝心の契約対象がいないので例え話の域を出ない。
発動は任意で一瞬、見かけ上の変化はなし。一度能力を使うと、魂源力が必要量に充足するまでは発現不可能。特に「食べる」ことで魂源力の充実が飛躍的に早まる。

  • 装備
手先や拳の保護をする手甲。指先を守る他、もっぱら馬鹿力で障害を無理やり取り除くのに使う。
中等部時代から徒手空拳と射撃の訓練を受けているが、あまり真面目に参加していなかったので習熟は微妙。ガキ同士のケンカなら、異能力のせいもあってそこそこ強かった。
半年ほどの部活動によって、人を庇うスキルの方がよっぽど磨かれている。

  • 特徴
双葉学園レスキュー部の唯一のヒラ部員。「舎弟その一」は自称かつ他称。レスキュー部が出来てしまった理由の大半は彼のせい。
異能力のせいもあって無茶しがち。部長である菅誠司を、ダメなところ込みで割と尊敬している。
対ラルヴァ戦闘部隊の参加頻度はまだあまりない。あっても大体壁役である。




登場作品


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作者のコメント


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