最善 遠世


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「僕はこの学園を良くはしない 「最高」にしてみせます」


【名前】最善 遠世(もよし えんせ)
【学年・クラス】高等部 2年2組 46番
【性別・年齢・身長・体重】男 170 56
【性格】温厚・正々堂々・気分屋・手堅い
【生い立ち】普通の家庭に生まれ双葉学園で小中学時代を過ごす、能力は高等部入学ごろから開花し始めた
【基本口調・人称】「それなら」「うーん」、「 俺・自分・僕」気分に分けて使いまわしている「キミ」
【その他】
 細目ののほほんとした雰囲気を持つ生徒
 立候補理由は「一度会長と言うものをやって学園を動かしみてたかった」
 行動は遅いが場面を良く見て考えて客観的判断する事を重要視している。 

 たまに気分で丁寧に又は手を抜いて仕事をするときがありその結果の落差が大きい。
 自身の能力のせいで革や絹の手袋を常にしている。

 能力は電流操作
 電池などの電気を蓄えた物質に触れてそれに衝撃が加わった時、物質中の電気を一度に放電させる。
 また触れている間に衝撃が加わっても発動せず離れた後で衝撃が加わったときのみ発動する。
 電気操作の力で自身の表面で電気を止めることができるので電気系の魔物と相性がいい。
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