ポケモン初代(青)安価プレイ@wiki

ゆうすけ語録


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       ~真性ドMをみせてやる~


「ふぅ・・・みんなスマンね、どうしても疲れが抜けないんだ、下の方は抜いてきたけど」

「俺はダメだ・・・」

「地区所おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」

「ちょっとこれ・・・嬉しいけど、全滅フラグと俺の股間がビンビンだぜ・・・・!」

「何かちんこが痛いな」

「ハァハァハァハァハアァアアアアア!!!!!!!」

「はいはい捨てた捨てた」

「おっぱい!おっぱい!おっぱい!」

「ハァハァハァハァhァhァhlデャhァハlhァアアアアア!!!!!!!!!!!」

「aklsdhglaw;ghewhawehoiawehgoahwgjshoiniafosgjhwefh;fjslfja」

「ハァハァハッァハアァッハハアアアアアアアハハアハハ」

「ハァハlハlハァハァァハァhァhァあっ・・・・」

「なぁに、ポリゴンを乗り越えたからこんなの楽勝すぎて俺のMは刺激されないぜ」

「最初からいてくれてる人こんなにいるなんて・・・・あれ、目からイチゴ・オレが・・・」

「お前らが何を言ってるのか理解できない」

「とてゅげき?」

「あれ、これさっきより死亡フラグが濃厚になってね?」

「でもいあいぎりないとタケシのところに戻るのに不便だな・・・」

「ハァハァハァhァァハアァア」

「うあああああおおおおおおおおおおおいいいいいいいいいええええええええええおおおおえおいほfへおあえおおいじゃおほほいほ!!!!!!ハァハァハlハlハlhァァハッァハァアァァァァアl」

「2万・・・オレ働くよ!」

「フリーザーにそらをとぶ覚えさせてもいいか(スムーズになるから、もっと安価増やせるかもよ!覚えさせろ!)」

「ハァハァハァハァハァアアアア」

「だって・・・お前らだって、そこに安価があったら狙いに行くだろ?」

「よくわかったな・・・けっこう前からウンコ我慢してるからちょっとやばい。でもウンコ我慢してるときって何か気持ちよくね?」

「だって安価取りたいもん!!!」

「(ケンタロスGET後)今夜は焼肉よーー!!」

「こ・・この鬼畜・・・!ハァハァハlハァハァl・・・・!」

「なん・・・だと・・・ハァハァハァハァ・・・・ふぅ」

「でも負けないぜMだし 」

「あばばばばばばっばばばばばばっばばばばっば」

「アタイもうダメかもしれない」

「へへっ・・・まぁな・・・・」

「そうか・・・俺的にはあの、ストライクの姿を見るたび興奮するんだが」

「ストライクを使うってことを考えるとwwktkが止まらない」

「思った以上に鬼畜で股間が今までにないくらいビンビンだぜ」

「手が震えてる上に心臓バックバクだぜ・・・ついでに股間もビンビン」

「そんな!!!でも感じちゃう・・・ビクンビクン」

「・・え?ひとみ?誰それとりにく?」

「ハァハァハァ・・・・さすがおにちくのすくつだぜ・・・!」

「おしえて!もう一人のボク!」

「相棒!!俺は鳥の唐揚げを食ってる!!」

「さらっさらあああああああああああのさらさああああああてぃいいいいいいいいいいいいい!!!!!!! 」

「まんまみ~あwwwwwwwwww」

「いや~マジ、可愛がってた子供が急に植物人間になったみたいな、そんな心境になったぜ!」

「やっふうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!」

「ちいいいいいいいいいっっちちっち、おっぱああああああああああああああああああああああああああいいいいいいい!!!!!!!!!! 」

「ぽぽっぽぽおぽぽっぽおっぽおおおおwwwwww」

「アタイもう無理・・・」

「あんまり出来レースになるようなら安価しねえぞこのやろウ!! 」

「悔しい・・・でも股間は正直・・・ビクンビクンドピュッ」

「てか胃ワークでてこねえなあ」

「またまた ご冗談を」

「あばばばばばば あばばっあびゃばびゃばば」

「サファリがあるのはセキチク・・・セ・・・キチク・・・はっ!セックス!」

「おっぱいうp」

「いやいいんだ・・・もっと罵ってくれ・・・ハァハァはあぁぁっぁああんん!!」

「※このスレの9割は鬼畜で出来ています」

「おっぱいということさ」

「いや・・・ダメとは言われてないし・・・何でそんなに高圧的なんだお前らハアハア」

「お前らが何でそんなに怒ってるのか理解出来ない・・・」

「もう悪かったよ・・・素直に全滅するよ」

「いやこれはわざと負けたんだよ」

「でも・・・負けたらお前ら喜ぶんだろ?」

「syaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1」

「おまんちんびろ~~~んwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

「だから何なんだよこの流れふざけんんあ」

「おっぱい」

「やれやれだぜ・・・」

「毎回ディグダの穴を通るのはつらいぜ・・・・ハァハァハァァァァァァンンンン」

「「絶対無理」・・・ふふ・・・タケシ戦でもみんなそういってたぜ・・・だが俺はやる!!!」

「やらないよ!よ!」

「だから何なんだよこの流れふざけなな」

「どう考えても勝てる可能性があるメンバーじゃ四天王行かせてもらえそうにないぜハァハァ」

「まったくけしからんな。もっとMになればいいものを」

「おかげでオニチクばっかだぜハァハァ」

「またオニチクが増えたか・・・ハァハァハァハァ」

「あーもうやる気失せた。もうやめる」

「何かオラぁムラムラしてきたぞぉ!ちょっと抜いてくる!」

「困るに決まってるだろ!おっぱいだぜ!」

「ばーか!ばーか!ちんこ!!おっぱい!!」

「や~いや~い!!おまえの母ちゃんかいばせと!!!」

「俺の友達は俺以上の変態ばっかだぜ!俺なんてまだまだ・・・」

「おう、おっぱい!・・じゃなくておっぱぱい!」

「なぁに、男同士の友達なんて、自分の中の変態を呼び起こして接すれば、みんな同じように接してくれるさ!」

「お前らは・・・最高のオニチクたちだぜ・・・」

「おっぱい!おっぱい!おっぱああああああい!!!!」

「なん・・・だと・・・もうちょっとだけ続くんじゃ!」

「おっぱい!おっぱい!おっぱい!長門!」

「・・・・・・ふぅ」

「いや・・・俺の右手は最高だぜ・・・」

「左手もたまにためすけどやっぱダメなんだよなぁ」

「おっぱい!ちんちん!モハメド・アリ!」

「おっぱいとマルフォイって何か似てね?」

「あ、ダメだちんこ痛いや」

「キクコに後ろから話しかけると喘ぐって噂あった」

「おっぱい!おっぱい!おっぱい!」

「1000ならおっぱい」

「1000ならみんなでおっぱい」

「チクビ!チクビ!チクビ!」