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俺そういうのいっちゃん嫌いやから

コーディーさんが非常に良く使う言葉。人の揚げ足を取りたいときにおもに使う。

『コレクションのためにゲームを集めてるんだ』
『俺、そういう風にゲーム扱うのいっちゃん嫌いやから』

『ここの処理は適当でいいんと違うかな?』
『俺、適当とかそういうのいっちゃん嫌いやから』

この言葉は、使いすぎたため説得力が無くなったのを感じ、
『俺、そういうの2番目に嫌いやから』という言葉を開発したコーディーさんだが、そのアホさを露呈し続けている。

おまえ、ゲイか?

2007年5月初頭、頭を丸坊主にしたガイさんのあまりの怪しさ、気持ち悪さを目の当たりにしたコーディーさんが放った一言。
その時のガイさんの様子をコーディさんは、

「目が完全に人のそれじゃなかった。目を合わせてしまうと精神に異常を来してしまう。」

と語る。
その様子を見たコーディーさんは妖怪か、ゲイかで迷った挙げ句、「ゲイか?」と訪ねたという。

地母神 カーリー

コーディーさんの中で、家を借りる事をさす。

ミスリルソード

コーディーさんの中で、ミスをしてしまった状態をさす。

ジョイナー

コーディーさんの中で、走りすぎて死んでしまった人の代表格。
因みに、本当の死因は心臓発作。ドーピングが原因ではないかという説がある。

アンチエイジング!

第38回(2009年4月26日収録分)その2:ダムドの電話より
「ハリウッド映画化して欲しいゲーム」というネタから、「もしも、ドラゴンクエストⅣが映画化されたら」という方向に発展した際、コーディーさんが口火を切り、

コーディー:モーニングスター、ケツから出す。
市 長  :お前の言っていることが何一つ分からん。
ガ イ  :お前(<コーディー)何年も前から言ってること変わらんな(苦笑)
コーディー: アンチエイジング!

未だかつて、「アンチエイジング」という語を、上記のような用いかたをした例を見たことがなく、尖鋭化されたコーディーさんの言語意識が端的に顕れている例と言えるだろう。