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結局は13歳以下が対象になってくるってところが恐ろしいところやね

ガイさんの恐怖の発言。13歳以下の女の子が可愛いということが一般常識のように話しているが、実はガイさんの趣味を話しているだけという、二度も恐ろしさが味わえるある意味お得な発言。

アリーナ可愛いの旅してたらわかるやん

これは設定資料集や、リメイクされたものを見ての発言ではなく、初期のドラクエ4をプレイしただけで導き出された結論である。彼のドット絵から得られる情報量の多さは人知を超えたものがある。
更に付け加えると、冒険中にアリーナ声もしたらしい。もはやオカルトである。

妄想なんですか?現実なんですか?

ガイさんが自分の好みの女性像を語った際に、通常触れられないはずのアニメキャラについて「見た目というか、触感が重要」という主旨の発言の流れの中で飛び出した一言。
あまりの狂気の沙汰にその場では空気が硬直するのを通り越し、時が跳んだという。
時を跳ばす現象の録音に成功した初めてのケースである。

「なんで俺の部屋に、Aカップで意地っぱりの神様はいてないんやろ」

 齢30を迎えて、「善と悪」・「聖と俗」・「美麗と汚穢」の両極を、ますます自由に行き来する魔人ガイさん。しかしそんな彼も、時に人知れず悩むことがある。彼を悩ませ続ける問題とは「神の存在について」。
 有史以来、洋の東西を問わず「神の実在するのか」という問いかけを人々は繰り返してきた。21世紀初頭の今この時においても、それは変わらない
 彼はこう云う.
30歳になったら、『なんで神様は居てないのかな』って悩むな。

『なんで俺の部屋に、Aカップで意地っぱりの神様はいてないんやろ』ってホンマに一晩中悩んでたな、こないだ。

(2009年7月12日放送分(その1)より)
彼の透き通るような笑顔の蔭にのぞく、一抹の寂しさをマイクハガー視聴者は見逃してはならない。

《追記》
2009年7月26日放送分の時点で、ガイさん宅のバスルームに女神が降臨した。「ナギさまお風呂ポスター」である。
女神の絵姿は、凍てつく魔人の心を溶かすことができるのだろうか?