ムッシュキャラシ > SW2.0 > ビュフル

名前:ビュフル PL名:Mr.ムッシュ


身長:212cm 体重:134kg 年齢:31(外見は20代前半から半ばくらい) 性別:男
容貌:日に焼けた肌、浅焼けた金髪、翠緑の瞳。筋骨隆々の男。
ChibiMaker.jpg

メモ


能力値

       成長       ボーナス
技[10]+A[ 2]+[ 2]=器用[14+2] [+2]
   +B[ 8]+[  ]=敏捷[18+1] [+3]
体[15]+C[11]+[ 3]=筋力[29+1] [+5]
   +D[ 4]+[ 6]=生命[25]  [+4] 生命抵抗力[9] HP[40]
心[ 1]+E[ 5]+[ 1]=知力[ 7]  [+1]
   +F[ 9]+[ 2]=精神[12]  [+2] 精神抵抗力[7] MP[12]

経験点[420] 冒険者レベル[5]

種族特徴

輝く肉体
└同座標上の対象に10秒間命中・回避・行使判定-2の修正を必中で与える。1日1回。<金属鎧>を装備中、修正は-1になる。

太陽の再生
└10分間日光を浴びることに専念することで、HP10点回復。1日に合計1時間まで。10分単位で行使可能。

太陽の子
└6時から18時までの間、屋内屋外を問わず、精神効果への生命・精神抵抗力に+4。ただし18時から6時までの間は-4。

技能

ファイター[5]
レンジャー[3]
ウォーリーダー[4]
エンハンサー[2]
セージ[1]
バード[1]

樵[5]
兵士[4]
学生[1]

戦闘特技

全力攻撃I ダメージ+4、回避-2。ファイター9でランクアップ
薙ぎ払いI 3体まで同時に近接攻撃。ダメージ-3。ファイター9でランクアップ
武器習熟A/ソード ソードのダメージ+1、Aランク武器装備可能

~以下予定~
防具習熟A/金属鎧 金属鎧の防護点+1、Aランク防具装備可能
武器習熟S/ソード ソードのダメージ+2、Sランク武器装備可能
防具習熟S/金属鎧 金属鎧の防護点+2、Sランク防具装備可能
武器の達人 あらゆるSSランク武器装備可能
防具の達人 あらゆるSSランク防具装備可能

練技/呪歌/騎芸/その他

キャッツアイ 30秒命中+1
ビートルスキン 30秒防護点+2

鉄壁の防陣I 防護点+2、与物理ダメージ-2
鉄壁の防陣II:堅体 防護点+1、魔法ダメージ-1
鉄壁の防陣II:鉄鎧 防護点+2
強靭なる丈陣I:抗心 精神抵抗+1、生命抵抗-1

ビビット 20分にMP1点回復

言語

     読文 会話
交易共通語[○] [○]
ソレイユ語[ ] [○]
エイギア語[ ] [○]

名誉点

所持名誉点[ 75]
合計名誉点[130]

名誉アイテム

一晩で満タンになる希少ウィスキー樽20L[5]
専用ドラゴンスレイヤー[50]

戦闘データ

魔物知識[2]
先制判定[7]
移動力[18+1]m
全力移動[54+3]m

武器

基本命中力[7]
追加ダメージ[10]

名称        用途 必筋 命中[補正]  ダメージ 備考
ドラゴンスレイヤー  2H  28 2d+9[+1]  r43+12@10 魔剣+1。武器習熟によりD+1。専用化。
ハンドアックス   1H投   7 2d+7[-]  r12+10@11 投擲用。3本ほど腰にぶら下げている。
ブローバ       2H  22 2d+7[-]  r37+10@11 冒険者の店の自室に置いてある。

防具

基本回避力[8]

  名称       必筋 回補 防護点 備考
鎧:プレートアーマー  21  -2    7 受身、隠密、軽業、尾行、登攀、幅跳び、高跳びに-4
盾:

その他の修正:

合計回避力:2d+6
合計防護点:7


装飾品

    名称    効果
  頭:
  顔:
  耳:軍師徽章  鼓砲の使用に必要
  首:
 背中:
 右手:宗匠の腕輪 器用+2(破壊で瞬間的に+14)
 左手:俊足の指輪 敏捷+1(破壊で瞬間的に+13)
  腰:
  足:
その他:強力の指輪 筋力+1(破壊で瞬間的に+13)

魔法

種別 レベル 魔力

所持品

冒険者セット
保存食三週間分
救命草×8
魔香草×8
3点魔晶石×5
テント(4人用)
ウクレレ
アウェイクンポーション×2(PT共用)
ヒーリングポーション×3(PT共用)
魔香草(ペトロちゃんのボトルキープ)

所持金[1675]G 借金[3700]G/イリアン

背景

 カシュカーン近郊で狩猟をしていた部族出身の青年。
 元々は樵だったが、2年ほど前に怪我をした軍人さんを拾い、介抱したところ「お前いい体してるな。うちの軍で働いてみないか?」と声をかけられ、騎士見習い候補としてカシュカーンで軍事学を学ぶことに。
 2年後、取りあえず基礎は身についたということで、従士試験を受けてみろと命じられ受けに行ったところ、まさかの筆記試験が。
 これまで口頭で授業を付けてもらっていた(師匠もソレイユに文字の文化が無いことを知らなかったので口頭は師匠の趣味)ため、自分の名前すら書けず、失格。
 ただ落ちただけならいざ知らず、これはさすがに合わせる顔が無いと故郷に帰った数日後、故郷の部族が蛮族に襲われ壊滅。近くにあった斧を振り回し、近くにいた子供たちを(何人か脱落しながらも)守りながらカシュカーンまで逃げ延びた。
 今更どの面下げて師匠に会いに行けばいいかもわからないので頼れるはずもなし。さりとて街の生活で糧を得る術もなく。かくして、腕っぷしで何とかなりそうな冒険者の店をくぐるのであった。
 いつか憧れた重装鎧に剣を持ち、多くの人に認められ、騎士とか貴族のような、讃えられ、敬われるる立場につきたいものである。

 肉が好きで赤い色に思い入れがある。寝相が悪くって部屋の端から端までとか余裕ですし、うっかり近づくと関節技かけることも。なお、女の子の場合は肉の堅さで区別できるので紳士にセクハラモードに(ぉぃ

 実年齢31だが、15で成人、200で老化開始とか言われる種族なので、人間の感覚で何歳に見えるかは謎。公式である程度の計算ができる情報が出るまでは、おおよそ20代前半から半ばくらいって言っておく。
 基本、皮の腰巻だけ装備してるような半裸属。ソレイユだからね。冒険時には鎧とか着るけど、脱いでいい状況ならすぐ脱ぐ。

 連れて逃げられたちび共は3歳(男)、5歳(女)、8歳(女)、12歳(男)の4人。多分年齢的に丁度前後半で兄弟ではないかと?


経歴

恥ずかしい癖を持っている
特定の色に強い思い入れがある
かつて大嫌いだったものが今は大好き