ベッティング


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ゼミ内通貨「ゼミー」を用いて、幹事の用意してくれた「オッズ」も含め、
自ら予想・予測をし、賭けて、稼ぐ企画である。
自ら立てる「仮説」の信用性を問うことができるとともに、
稼げて、楽しめる、一石三鳥のこの企画には愛好者も多い。


【2007年度】
1.ベッティング問題
①サッカーアジア杯(6月)
②参議院選挙(7月)
③甲子園(8月)
④日本シリーズ(10月)
⑤今年の流行語大賞(12月)

2.表彰・結果
獲得ゼミー
第一位 4590M’s 太田さん(3期) 
第二位 3600M’s 岩切さん(4期) 
第三位 3040M’s 中島さん(8期) 
的 中 率 
第一位 55% 太田さん(3期)、岩切さん(4期) 
第三位 53% 門脇さん(19期)
第四位 48% 中島さん(8期)、佐々木さん(16期)
特別表彰
流行語大賞三連覇 渡辺さん(2期)
(この年の流行語大賞は「どげんかせんといかん」、「ハニカミ王子」)

3.総評
 この年のベッティングは、上記の結果を見てもらえば分かるように、OBがその実力を発揮して
獲得ゼミー、的中率で現役生に大差をつける形になった。中でも圧巻だったのは、サッカーアジア杯での
日本の予選成績の予想において、太田さんがオッズ5倍の選択肢に1000M'sを賭けて、見事的中させた
ことである。勝つべきところでしっかりと勝つのは、勝負の常道か。
また渡辺さんが流行語大賞三連覇を達成し、「流行語といえば渡辺さん」ということが浸透、定着した
のはこの年からである。