※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

西暦 英文学 米文学
1901 ラドヤード・キプリング
『キム』
(Kim)
フランク・ノリス
『蛸』
(The Octppus)
H・G・ウェルズ
『神々の糧』
(The Food of the Gods)
トマス・ハーディ
『過去と現在の詩集』
(Poems of the Past and the Present)
1902 ヘンリー・ジェイムズ
『鳩の翼』
(The Wings of the Dove)
ウィリアム・ディーン・ハウエルズ
『文学と人生』
(Literature and Life)
W・H・ハドソン
『エル=オンブ』
(El Ombu)
イーディス・ウォートン
『決断の谷間』
(The Valley of Decision)
アーサー・コナン・ドイル
『バスカヴィル家の犬』
(The Hound of the Baskervilles)
アーノルド・ベネット
『五つの町のアンナ』
(Anna of the Five Towns)
W・B・イェイツ
『カスリン・ニ・フウリハン』
(Cathleen ni Houlihan)
ジョゼフ・コンラッド
『青春』
{(Youth)
1903 ヘンリー・ジェイムズ
『大使たち』
(The Ambassadors)
フランク・ノリス
『穀物取引所』
(The Pit)
『小説家の責任』
(The Responsibilities of the Novelist)
アーサー・コナン・ドイル
『勇将ジェラールの冒険』
(The Adventures of Gerard)
ウィラ・キャザー
(Willa Cather,1873-1947)
『四月の黄昏』
(April Twilights)
ジョゼフ・コンラッド
『台風』
{(Typhoon)
トマス・ハーディ
『君主たち(第一部)』
(The Dynasts Ⅰ)
サミュエル・バトラー
『万人の道』
(The Way of All Flesh)
1904 ヘンリー・ジェイムズ
『黄金の盃』
(The Golden Bowl)
ヘンリー・アダムズ
『モン・サン・ミシェルとシャルトル』
(Mont-Saint-Michel and Chartres)
W・H・ハドソン
『緑の館 熱帯雨林ロマンス』
(Green Mansions:A Romance of the Tropical Forest)
W・B・イェイツ
『砂時計』
(The Hour-Glass)
ジョゼフ・コンラッド
『ノストロモ』
{(Nostromo)
1905 E・M・フォースター
(Edward Morgan Foester,1879-1970)
『天使も踏むを恐れるところ』
{(Where Angels Fear to Tread)
イーディス・ウォートン
『歓喜の家』
(The House of Mirth)
アーサー・コナン・ドイル
『シャーロック・ホームズの生還』
(The Return of Sherlock Holmes)
ウィラ・キャザー
『トロールの庭』
(The Troll Garden)
アーノルド・ベネット
『五つの町の物語』
(Tales of the Five Towns)
H・G・ウェルズ
『現代のユートピア』
(A Modern Utopia)
オスカー・ワイルド
『深淵より』
(De Profundis)
1906 アーサー・コナン・ドイル
『ナイジェル卿の冒険』
(Sir Nigel)
トマス・ハーディ
『君主たち(第二部)』
(The Dynasts Ⅱ)
1907 ジョゼフ・コンラッド
『密偵』
(The Secret Agent)
ヘンリー・アダムズ
『ヘンリー・アダムズの教育』
(The Education of Henry Adams)
E・M・フォースター
『果てしなき旅』
(The Longest Journey)
アーノルド・ベネット
『五つの町の微苦笑』
(Grim Smile of the Five Towns)
1908 トマス・ハーディ
『君主たち(第三部)』
(The Dynasts Ⅲ)
E・M・フォースター
『眺めのいい部屋』
(A Room with a View)
アーノルド・ベネット
『老妻物語』
(The Old Wive's Tales)
1909 アーノルド・ベネット
『文学趣味 その養生法』
(Literary Taste: How to Form It)
ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ
(William Carlos Williams,1883-1963)
『詩集』
(Poems)
トマス・ハーディ
『時の笑い草』
(Time's Laughingstocks)
ヒュー・シーモア・ウォルポール
(Sir Hugh Seymour Walpole,1884-1941)
『ペリン氏とトレイル氏』
(Mr. Perrin and Mr. Traill)
1910 E・M・フォースター
『ハワーズ・エンド』
(Howards End)
1911 ジョゼフ・コンラッド
『西欧人の眼に』
&sizea
イーディス・ウォートン
『イーサン・フロム』
(Ethan Frome)
D・H・ロレンス
(David Herbert Richards Lawrence,1885-1930)
『白孔雀』
{(The White Peacock)
アーノルド・ベネット
『当世人気男』
(The Card(Denry the Audacious))
1912 アーサー・コナン・ドイル
『失われた世界』
(The Lost World)
ウィラ・キャザー
『アレグザンダーの橋』
(Alexander's Bridge)
アーノルド・ベネット
『五つの町の切り札』
(Matador of the Five Towns)
1913 D・H・ロレンス
『息子と恋人』
(Sons and Lovers)
イーディス・ウォートン
『国の習慣』
(The Custom of the Country)
アーサー・コナン・ドイル
『毒ガス帯』
(The Poison Belt)
ウィラ・キャザー
『おお、開拓者よ!』
(O Pionners!)
ジョゼフ・コンラッド
『運命』
{(Chance)
ヒュー・シーモア・ウォルポール
『不屈の魂』
(Fortitude)
1914 H・G・ウェルズ
『トーノ・バンゲイ』
(Tono-Bungay)
フランク・ノリス
『ヴァンドーヴァと獣』
(Vandover and the Brute)
W・B・イェイツ
(William Butler Yeats,1865-1939)
『責任』
{(Responsibilities)
トマス・ハーディ
『境遇の風刺詩』
(Satires of Circumstance)
1915 D・H・ロレンス
『虹』
(The Rainbow)
ウィラ・キャザー
『ひばりの歌』
(The Song of the Lark)
アーサー・コナン・ドイル
『恐怖の谷』
(The Valley of Fear)
1916 H・G・ウェルズ
『ブリトリング氏の洞察』
(Mr. Britling Sees it Through)
オルダス・ハクスリー
(Aldous Leonard Huxley,1894-1963)
『燃える車輪』
(The Burning Wheel)
1917 アーサー・コナン・ドイル
『シャーロック・ホームズ最後のあいさつ』
(His Last Bow: Some Reminiscences of Sherlock Holmes )
ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ
『関係者各位』
(Al Que Quiere!)
トマス・ハーディ
『幻の瞬間』
(Moment of Vision)
エイブラハム・カーハン
『デイヴィッド・レヴィンスキーの出世』
(The Rise of David Levinsky)
T・S・エリオット
(Thomas Stearns Eliot,1888-1965)
『プルーフロック詩集』 (Prufrock and Other Observations)
ジェイムズ・ブランチ・キャベル
(James Branch Cabell,1879-1958)
『夢想の秘密』
(The Cream of the Jest)
1918 W・H・ハドソン
『はるかな国とおい国』
(Far Away and Long Ago)
ウィラ・キャザー
『私のアントニーア』
(My Antonia)
1919 W・B・イェイツ
『クールの白鳥』
{(The Wild Swans of Coole)
ジェイムズ・ブランチ・キャベル
『ユルゲン』
(Jurgen)
ヒュー・シーモア・ウォルポール
『ジェレミー』
(Jeremy)
1920 [D・H・ロレンス]]
『恋する女たち』
(Women in Love)
『ロストガール』
(The Lost Girl)
アンジア・イージアスカ
(Anzia Yezierska,1880-1970)
『飢えた心』
(Hungry Hearts)
オルダス・ハクスリー
『リンボー』
(Limbo)
イーディス・ウォートン
『汚れなき時代』
(The Age of Innocence)
T・S・エリオット
『聖なる森』 (The Sacred Wood)
1921 D・H・ロレンス
『海とサルデーニャ』
(Sea and Sardina)
ハムリン・ガーランド
『中部辺境の娘』
(A Daughter of the Middle Border)
オルダス・ハクスリー
『クローム・イエロー』
(Crome Yellow)
1922 D・H・ロレンス
『アーロンの杖』
(Aaron's Rot)
ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ
『春その他』
(Apring and All)
T・S・エリオット
『荒地』 (The Waste Land)
E・E・カミングズ
(Edward Estlin Cummings,1894-1962)
『巨大な部屋』
(The Enormous Room)
ウィラ・キャザー
『われらの一人』
(One of Ours)
1923 D・H・ロレンス
『カンガルー』
(Kangaroo)
『鳥・獣・花』
(Birds, Beasts, and Flowers)
アンジア・イージアスカ
『貸家のサロメ』
(Salome of the Tenements)
『孤独の子供たち』
(Children of Loneliness)
オルダス・ハクスリー
『道化踊り』
(Antic Hay)
E・E・カミングズ
『チューリップと煙突』
(Tulip and Chimneys)
ヒュー・シーモア・ウォルポール
『ジェレミーとハムレット』
(Jeremy and Hamlet)
ウィラ・キャザー
『迷える夫人』
(A Lost Lady)
ショーン・オケイシー
(Seán O'Casey,1884-1964)
『義勇兵の影』
(The Shadow of a Gunman)
1924 E・M・フォースター
『インドへの道』
(A Passage to India)
ハーマン・メルヴィル
『ビリー・バッド』
(Billy Budd)
ショーン・オケイシー
『ジュノーと孔雀』
(Juno and Paycock)
1925 D・H・ロレンス
『セントモア』
(St. Maur)
アンジア・イージアスカ
『パンを与えし者たち』
(Bread Givers)
アーノルド・ベネット
『いかに生きるか』
(How to Live)
ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ
『アメリカ気質』
(In the American Grain)
アーサー・コナン・ドイル
『霧の国』
(The Land of Mist)
H.D.
(H.D.,1886-1961)
『詩集』
(Heliodora and Other Poems)
ジョゼフ・コンラッド
『サスペンス』
{(Suspense)
ウィラ・キャザー
『教授の庭』
(The Professor's House)
トマス・ハーディ
『人間の見世物』
(Human Shows)
オルダス・ハクスリー
『くだらない本』
(Those Barren Leaves)
エレン・グラスゴー
『不毛の地』
(Barren Ground)
ジョージ・S・コーフマン
(George S Kaufman,1889-1961)
『成上がり』
(The Butter and Egg Man)
1926 D・H・ロレンス
『翼ある蛇』
(The Plumed Serpent)
ウィラ・キャザー
『わが終生の敵』
(My Mortal Enemy)
H・G・ウェルズ
『ウィリアム・クリッソールドの世界』
(The World of William Clissold)
ハート・クレイン
(Hart Crane,1899-1932)
『白いビル』
(White Buildings)
J・B・プリーストリー
(John Boynton Priestley,1894-1984)
『ジョージ・メレディス論』
{(George Meredith)
ショーン・オケイシー
『鋤と星』
(The Plough and the Stars)
1927 アーサー・コナン・ドイル
『シャーロック・ホームズの事件簿』
(The Case-Book of Sherlock Holmes)
『マラコット深海』
(The Maracot Deep)
アンジア・イージアスカ
『尊大な乞食』
(Arrogant Beggar)
J・B・プリーストリー
『英国小説』
{(The English Novel)
7ウィラ・キャザー
『死を迎える大司教』
(Death Comes for the Arcbishop)
ヒュー・シーモア・ウォルポール
『揺りかごの中のジェレミー』
(Jeremy at Cradle)
1928 D・H・ロレンス
『チャタレイ夫人の恋人』
(Lady Chatterley's Lover)
W・B・イェイツ
『塔』
{(The Tower)
オルダス・ハクスリー
『恋愛対位法』
(Point Counter Point)
トマス・ハーディ
『冬の言葉』
(Winter Words)
J・B・プリーストリー
『英国のユーモア』
{(English Humour)
イーヴリン・ウォー
(Evelyn Waugh,1903-1966)
『衰亡』
{(Decline and Fall)
ショーン・オケイシー
『銀杯』
(The Silver Tassie)
1929 J・B・プリーストリー
『友達座』
{(the Good Companions)
トマス・ウルフ
(Thomas Clayton Wolfe,1900-1938)
『天使よ、故郷を見よ』
(Look Homeward, Angel)
マルカム・カウリー
(Malcolm Cowley,1898-1989)
『ブルー・ジュニアータ』
(Blue Juniata)
マイケル・ゴールド
(Michael Gold,1893-1967)
『一億二千万』
(120 Million)
アースキン・コールドウェル
(Erskine Preston Caldwell,1903-1987)
『私生児』
(The Pastard)
1930 J・B・プリーストリー
『エンジェル舗道』
{(Angel Pavement)
ハート・クレイン
『橋』
(The Bridge)
ヒュー・シーモア・ウォルポール
『悪漢ヘリズ』
(Rogue Herries)
ジョージ・S・カウフマン
『生涯に一度』
(Once in a Lifetime)
T・S・エリオット
『聖灰の水曜日』 (Ash-Wednesday)
マイケル・ゴールド
『金のないユダヤ人』
(Jews Without Money)
1931 D・H・ロレンス
『黙示録論』
{(Apocalypse)
『死んだ男』
(The Man Who Died)
ウィラ・キャザー
『岩の上の影』
(Shadows on the Rock)
W・H・ハドソン
『はるかな国とおい国』
(Far Away and Long Ago)
アースキン・コールドウェル
『アメリカの土地』
(American Earth)
ヒュー・シーモア・ウォルポール
『ジュディエット・パリス』
(Judith Paris)
1932 D・H・ロレンス
『てんとう虫』
(The Ladybird)
アンジア・イージアスカ
『私がなれなかったもの全て』
6size(10){(All I Could Never Be)}
オルダス・ハクスリー
『すばらしき新世界』
(Brave New World)
ウィラ・キャザー
『暗い運命』
(Obscure Destinies)
H・G・ウェルズ
『未来の姿』
(The Shape of Things to Come)
アースキン・コールドウェル
『タバコ・ロード』
(Tobacco Road)
J・B・プリーストリー
『危険な曲り角』
{(Dangerous Corner)
1933 ヒュー・シーモア・ウォルポール
『要塞』
(The Fortress)
『ヴァネッサ』
(Vanessa)
アースキン・コールドウェル
『神の小さな土地』
(God's Little Acre)
ジョージ・オーウェル
(Down and Out in Paris and London)
『』
()
1934 ヘンリー・ジェイムズ
『小説の技法』
(The Art of the Novel)
1934 J・B・プリーストリー&br()『イングランド紀行』&br()&size(10){&italic(){{(English Journey)}}|[[マルカム・カウリー
『亡命者の帰還』
(Exile's Return)
1935 イーヴリン・ウォー
『エドマンド・カンピオン』
{(Edmund Campion)
トマス・ウルフ
『時と河について』
(Of Time and the River)
『死より朝へ』
(From Death to Morning)
T・S・エリオット
『寺院の殺人』 (Murder in the Cathedral)
クリフォード・オデッツ
(Clifford Odets,1906-1963)
『レフティーを待ちつつ』
(Waiting for Lefty)
『醒めて唄え!』
(Awake and Sing!)
ネルソン・オルグレン
(Nelson Algren,1909-1981)
『長靴をはいたやつ』
(Somebody in Boots)
ウィラ・キャザー
『ルーシー・ゲイハート』
(Lucy Gayheart)
エレン・グラスゴー
『鉄の鉱脈』
(Vein of Iron)
アースキン・コールドウェル
『昇る朝日に跪け』
(Kneel to the Rising Sun)
『巡回牧師』
(Journeyman)
1936 オルダス・ハクスリー
『ガザに盲いて』
(Eyeless in Gaza)
ロバート・ペン・ウォレン
(Robert Penn Warren,1905-1989)
『詩36篇』
(Thurty-Six Poems)
トマス・ウルフ
『ある小説の話』
(The Story of a Novel)
ジョージ・S・カウフマン
『それを持っては行かれない』
(You Can't Take it With You)
マイケル・ゴールド
『世界を変えろ!』
(Change the World!)
1937 オルダス・ハクスリー
『目的と手段』
(Ends and Means)
クリフォード・オデッツ
『ゴールデン・ボーイ』
(Golden Boy)
J・B・プリーストリー
『時とコンウェイ一家』
{(Time and the Conways)
イーヴリン・ウォー
『一握の塵』
{(A Handful of Dust)
1938 ジョージ・オーウェル
『カタロニア讃歌』
(Homage to Catalonia)
ロバート・ペン・ウォレン
『詩の理解』
(Understanding Poety)
1939 オルダス・ハクスリー
『多くの夏を経て』
(After Many a Summer)
テネシー・ウィリアムズ
(Tennessee Williams,1911-1983)
『アメリカン・ブルース』
(American Blues)
T・S・エリオット
『家族の再会』 (The Family Reunion)
ロバート・ペン・ウォレン
『覆面騎馬団』
(Night Rider)
トマス・ウルフ
『蜘蛛の巣と岩』
(The Web and the Rock)
1940 テネシー・ウィリアムズ
『天使の闘い』
(Battle of Angels)
トマス・ウルフ
『汝、再び故郷に帰れず』
(You Can't Go Home)
1940 ウィラ・キャザー
『サフィラと奴隷娘』
(Sapphira and the Slave Girl)
アースキン・コールドウェル
『七月の騒動』
(Trouble in July)
1941 W・H・オーデン
(Wystan Hugh Auden,1904-1972)
『新年の手紙』
{(New Year Letter)
ユードラ・ウェルティ
(Eudora Welty,1909-2001)
『緑のカーテン』
(A Curtain of Green)
トマス・ウルフ
『遥かなる山々』
(The Hills Beyond)
エレン・グラスゴー
『このわれらの生に』
(In This Our Life)
1942 ユードラ・ウェルティ
『おいはぎ花婿』
(The Robber Bridegroom)
ネルソン・オルグレン
『朝はもうこない』
(Never Come Moming)
トマス・ウルフ
『新聞社たち』
(Gentlemen of the Press: A Play)
マルカム・カウリー
『渇いた季節』
(A Dry Season)
1943 T・S・エリオット
『四つの四重奏』 (Four Quartets)
ロバート・ペン・ウォレン
『小説の理解』
(Understanding Fiction)
アースキン・コールドウェル
『ジョージア少年』
(Geogia Boy)
1945 J・B・プリーストリー
『夜の来訪者』
{(An Inspector Calls)
テネシー・ウィリアムズ
『ガラスの動物園』
(The Glass Menagerie)
イーヴリン・ウォー
『ブライズヘッド再訪』
{(Brideshead Revisited)
H.D.
『天使への贈物』
(Tribute to the Angels)
ジョージ・オーウェル
『動物農場』
(Animal Farm)
1946 ゴア・ヴィダール
(Gore Vidal,1925- )
『あらし』
(Williwaw)
ウィリアム・カーロス・ウィリアムズ
『パタソン』
(Paterson)
テネシー・ウィリアムズ
『27輌分の綿花』
(27 Wagons Full of Cotton)
ユードラ・ウェルティ
『デルタの結婚式』
(Delta Wedding)
ロバート・ペン・ウォレン
『すべての王の臣』
(All the King's Men)
マルカム・カウリー
『フォークナー選集』
(The Portable Faulkner)
1947 テネシー・ウィリアムズ
『欲望という名の電車』
(A Streetcar Named Desire)
ハーマン・ウォーク
(Herman Wouk,1915- )
『オーロラの夜明け』
(Aurora Dawn)
ネルソン・オルグレン
『ネオンの荒野』
(The Neon Wilderness)
チャールズ・オルスン
(Charles Olson,1910-1970)
『我が名はイシュメル』
(Call Me Ishmael)
1948 W・H・オーデン
『不安の時代』
{(The Age of Anxiety)
ゴア・ヴィダール
『都市と柱』
(The City and the Pillar)
イーヴリン・ウォー
『愛されし者』
{(The Loved One)
テネシー・ウィリアムズ
『夏と煙』
(Summer and Smoke)
ハーマン・ウォーク
『町の子』
(The City Boy)
ロバート・ペン・ウォレン
『屋根裏のサーカス』
(The Circus in the Attic)
トルーマン・カポーティ
(Truman Garcia Capote,1924-1984)
『遠い声、遠い部屋』
(Other Voices, Other Rooms)
1949 オルダス・ハクスリー
『猿と本質』
(Ape and Essence)
ユードラ・ウェルティ
『広い網』
(The Wide Net)
『黄金のリンゴ』
(The Golden Apples)
T・S・エリオット
『カクテル・パーティ』 (The Cocktail Party)
ネルソン・オルグレン
『黄金の腕の男』
(The Man with the Golden Arm)
ジョージ・オーウェル
『1984年』
(Nineteen Eighty-Four)
トルーマン・カポーティ
『夜の樹』
(A Tree of Night and Other Stories)