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テメーの敗因は・・・たった一つだぜ・・・富竹・・・ ◆IU4EWEf33I




僕は富竹、フリーのカメラマン。
今僕は眼が眩むほど高い樹の頂上でニート君と共に、梯子に上っている二人のカワイイ女の子の
スカートの中という聖域へカメラを向け、かつて無いまでに酷使しながら鼻の下を伸ばしている。
今まで僕は色々な写真を撮ってきたが今日ほど写真を撮るということを幸せだと感じたことは無いなぁ。


「うほっ!今のwww連写連写wwwww」
「おっ、ニート君、カメラマンとしての才能あるよ。」
「当然wwww俺、ニート軍の大将軍wwwwまあカメラマンになんてなる気ないけどwwwww
働いたら負けかなって思ってるwwwwww」
「はっはっは、ニート君も言うねぇ・・・・・あれ、もう一つ目のフィルムが終わっちゃったか・・・・・・
二つ目を出さないとっと・・・・・・」
ディバックの中に確か持っていたフィルムを入れたはず。そう思い僕はディバックの中を漁り始めた。

「トミー、俺もwwもう終わりそうだから一つwwww」
「はっはっは、なんだか今のニート君、すごく輝いて見えるよ。」
 僕は自分の持っている笑顔の内の中でもとびきりのものをニート君に向けた。
「俺もwww今のトミー、戦場で見たときよりもずっとカッコいいwwwwww」
ニート君の顔もまるで幾多の激戦を共に勝ち抜いた戦友の顔の様にとても凛々しかった。
・・・・・・おっフィルム1個あった。えーとあともう1個・・・・・・ん、何か肘に当たった?
――――ポロッ

「「―――あっ―――」」


カッコ――――ン、コンッコンコロコロ

いやぁ、流石にビビッたねぇ。マネキンの腕落としちゃった、あはははは。
でも、いい音鳴ったなぁ・・・。その時の音を例えるとするなら・・・そう、
『ししおどし』のような音と言うのがしっくり来るかな。そんな感じの乾いたいい音が鳴り響いた。
ここが日本庭園であったのならば、さぞ心が安らいだに違いないね。
・・・・・・でもまさか・・・・・・彼女たちには聞こえてない・・・・・・よねぇ?

「何?今の音、下から?」
「そうですねぇ、何かしら。」


あ・・・ありのまま今起こった事をはなすぜ!
『マネキンの腕を落としたと思ったら
いつの間にか彼女達がカメラを持った僕たちの方へ振り向いていた。』
催眠術だとか超スピードだとか
そんなチャチなものじゃあ断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…

「あんた達ぃ~~~」
うん、彼女たちは僕とニート君の持っているカメラを見て瞬時に悟ったようだ
―――――僕たちのしていたことを。
「ち・・・ちがッ・・・・ほらっ・・・勘違いだよ、ハルヒちゃん!・・・・・・・・・・・あっ!あんな所に未確認飛行物体が!ね!ね!!ニート君!!」
――――苦しい!!苦しすぎる!!逆にここまで苦しい言い訳をよく自分でも言えたと思う!!
「あ・・・ああwwwwあれなんてカーズwww―――はっ!!」
ニート君は律儀にも口裏を合わせてくれている。しかし彼女達の発する殺気によってその言葉は止まってしまった。
ニート君はこの時の事を後に「戦場でも味わったことの無い、とてつもない恐怖というものを感じた」と語った。本当に申し訳ない。
「あんた達さぁ・・・・・・自分がこの地球でどれほどちっぽけな存在だか自覚したことある?」
(だッ・・・駄目だ・・・・・二人の目は本気だ・・・・)

「・・・・・・・・・ニート」
(ああwwwwもう敬称すらないwwww)



「「おりゃぁぁぁぁああああ!!!」」



二人は梯子から飛び降り、僕とニート君目掛け、強烈なユニゾンキックを放つ。


目の前がまっしろになった。


くそっ!あたしとしたことが・・・・・・少々甘かったわ。しかしこの二人・・・・・・
このあたしのスカートの中を盗撮するなんて、いい度胸じゃない!!
何か言い訳言っているけど苦しいにも程があるわ!!目が泳ぎすぎよ!
ちょっとお仕置きしないと駄目なようね。


「「おりゃぁぁぁぁああああ」」


あたしは梯子から飛び降り富竹の鳩尾へキックをぶちかました
――――なんか変な感触したけど大丈夫でしょ。
横を見るとロールちゃんもニートにあたしと同じ事をしていた。案外あたし達気が合うかも。



バギィィイッ!!!!



「「あれ?ドア開いちゃった?」」
幸運にも、あたし達の放ったキックは、物凄い勢いで二人をふっ飛ばし、そのまま二人は豪快にさっき富竹が開けようとしていた扉を破壊した。
そのまま二人は伸びているけど。

「なんだ、初めからこうすればよかったじゃない!まあいいわ、入りましょう!ロールちゃん!」
「・・・・・・・・・・・・・・あっ!はい・・・・・・」
転がっている富竹とニートを踏み越え、あたし達は部屋に入った。

正直に言うと、あたしはこの部屋を見て最初はがっかりした。
「・・・何これ?普通の部屋じゃない。」
部屋の中はテレビと本棚と机とベッドと、それにカーペットが敷いてあるだけで、他には特に何も無い。
これならまだSOS団の部室の方が物があるわ!!
「そうですね・・・・あっ、ベランダがありますよ、ちょっと出てみますか?」
「え・・・あ、うん・・・・・・」
ここには物凄く不思議な何かがあると思っていただけに、あたしは拍子抜けしてた。
樹の中にこんな部屋があることもまあ、不思議なことだけど。でも、そんな気分が一瞬で吹き飛ばされる光景が、ベランダには広がっていた。

そう、あたしの記憶が間違っていなければ、ベランダだけどここはまだ樹の中のはず。
あれほど大きい樹なら、さっきの部屋をあと10部屋並べてもこの樹の半径にすら届かないはず。
・・・・・・しかもまだ朝なのにどうして・・・・・・どうしてここには空があって、月が出ているの?

あたしは辺りを見回す、
あるのは物干し竿とほうきと今いるベランダ、それとこの世界の唯一の光源である月のみ。
少し雲が架かってるけど光はかなり強い。

「うわぁ・・・・・なんですか・・・この光景・・・・・・何なんでしょうかねぇ、ハルヒさん・・・・・・?」
「・・・凄い・・・・これは・・・・・・・すごいわっ、こんなこと、普通経験できない。
今までずっと見たいと思っていたような光景がっ、こんなとこにあったなんて・・・・・・」
「・・・・・・どうしました?」

あたしに呼びかけていたのかしら?ロールちゃんが不思議そうにこっちを見ている。
「ロールちゃん!あなたこれ見て凄いと思わない!?あたしは・・・
あたしは今までこんな感じの不思議なことに出会ってみたいと心の底から願っていたのよ!」
もう駄目、興奮を抑えきれない!
「やっぱりここには必ず何かあるわ!探しましょう!!」
「え・・・ええ、そうですね。」

「そうと決まれば早速・・・・・・あっ!その前にあの馬鹿二人を起こさないと。」
「え!?・・・・・・起こしちゃうん・・・ですか?」
ロールちゃんはまるで、ゴキゲンで歩いていたら道に腐りかけの猫の死体が転がっていて
うっかりそれを直視してしまった時のような凄く嫌な顔をしてあたしに問いかけきた。
・・・さっきのでよっぽどロールちゃんの中のニートの株が下がったのね。

「あんなスケベな馬鹿達でもいないよりはましでしょ!」
「そうですか?・・・・・・まあ・・・・・・そうですね。」

うぅぅぅぅぅ、鳩尾が痛い・・・さっきのキックか・・・・・・しかし・・・おかしいな・・・・・
僕の記憶だと、ハルヒちゃんにものすごい角度から蹴っ飛ばされて・・・・・
その後バキィ!て音がして・・・・・・目の前がまっしろになって・・・・・・なのにどうして僕はこんなところにいるんだ?
こんな所、僕は知らないぞ!いつこんな所に来たんだ?

「うわっwwww腹いてぇwww」
「うわっ!!ニート君!いたんだ?」
「あっ、トミーwwwってかハルヒとロールは?」
そういえば彼女たちがいないなあ、どうしたのだろうか?
「怒って何処か行っちゃったのかな?」
「トミーここ何処か知ってる?」
「いや、こんなところ初めてだよ・・・・・・見たところ・・・・ベランダのようだけど・・・・・」

本当にどうしたんだろう?蹴られた後の記憶が無いから、ひょっとしてさっきのキックで僕たちは気絶してしまい、ここまで彼女たちが担ぎこんでそのまま放置したとか?
でもあんなか弱そうな女の子に大の大人を担いで運ぶなんてことできるのだろうか?
「とりあえず部屋の中に入ってみようか、窓開いているし・・・・」
「おkwwww把握したwwww」
そうして部屋には入って見たものの、やっぱり見た事ない。
「う~ん、部屋の中も見覚え無いなあ・・・・・」
部屋の中はテレビと机と本棚とベッドしかない、とてもシンプルなものだ。
「あっテレビあるwwwここ電波届いてんのかなwwwwちょっと付けてみようwwww」
おいおいニート君・・・・・・この状況でテレビをつけ――――――――


「「うわあああああぁぁぁぁぁ!!!!!」」


「なんだ!!なんなんだぁ・・・・・・この目玉は・・・・・・」
「うおぉぉwwwwこれなんてリングwwww!!!!!」
「と・・・とりあえずテレビを消そう!!」

――――――プチィッ―――――――

ああ怖かった・・・・・・トラウマになりそうだ・・・・・・・もし『今までの人生の中で一番怖かったことは?』
というインタビューを受けたら迷わずさっきの事をあげるだろう。
「・・・・・・・・なんだったんだろう、今の?」
「俺が知るわけねぇwwwwwww」
こんな事があったからかも知れないけどこの部屋は何か異常だっ!!
「とりあえずここから出よう!」
「あ・・・・・・ああwwww」
そうして僕が扉を開けた先には―――――――


―――――――バカな―――――――


この部屋――いや、この空間を部屋と呼べるのか――はさっきの部屋よりも気味が悪い。
扉が12―――いや、僕たちが出てきた扉もあるから13個か。それだけ、この部屋にはそれだけしかない。
「トミーwwww何ここwwww」
ニート君、僕にわかるわけないだろう!そもそもあのベランダからしておかしかった!
僕がハルヒちゃんに蹴られた時にはもう、日は少し昇っていたはず。でもベランダはまだ明け方だった。
やはりぼくは彼女に気絶させられ、ここに担ぎ込まされて、その後もずっと気絶していたのか?

色々な思考が僕の頭の中を駆け巡る。恐らくニート君もそうだろう。
しかし何一つとして今のこの状態を完全に説明できるものが出てこない。


「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」


「―――っ!!なによ、そんなに絶叫しながら起きなくてもいいのに・・・・・・」

――――えっ!!!!!?????

「ハル・・・ヒ・・・・・・・ちゃん?」
「そうよ、なんか文句ある?」

「なんだ・・・・・・・夢だったのか・・・・・・」
「夢ぇ!?そんなの見てたの?・・・まあいいわ。パンツ撮ったのは大目に見てあげるから、ちょっとついてきなさい」
脇をみるとそこにはさっきまで仲良くパニクってたニート君がロールちゃんにほうきで突っつかれていた。
ふうぅ、落ち着いて考えれば、『僕はキックで眠って夢をみてしまった』で全部納得がいく、なんのこと無かったなぁ。
ところでここは――――――


「うわぁぁぁぁぁ!!!!」


「ッ!!ビックリしたじゃない!どうしたのよ」
「ハルヒちゃん!!ここはどこ!?」
「え・・・・・・ああ、ここはあんたが開けようとしてた扉の中!あんた達を蹴っとばしたら開いたの」
ここがあの扉の中?じゃああの夢のあの部屋は何だったんだ?
「もう・・・人を驚かせて・・・・・・とりあえずベランダに来て、これを見たら――――」

ベランダッ!!!!

僕は一目散にベランダへ駆けた。




ベランダにはさっきの夢と同じ物干し竿があった。手すりも同じだ。でも『何か』決定的に違う!
「違う・・・・・・」
「もう、突然走り出して・・・・・・でもね!違うでしょここ!普通と!」
「そういう事じゃない、さっきの夢と違う!夢の中じゃもう夜が明けていたんだ!」
「また夢の話~~?人の夢なんて私にとっては日本の政治よりもどうでもいいの!!次にその話したら罰金だから!!」
「でも!!」
「『でも』じゃないの!!団長命令は絶対よ!!」
くっ・・・・・・今は駄目か・・・・・・まあ、あんなことしたばっかり強引に話した所で信じてもらえないか・・・・・・
「さって、じゃあさっきの部屋を捜索するわよ!ここには何か重大なことがあるに違いないわ!」
「だ・・・駄目だ!!ここは・・・・・・何かいやな予感がする!!今すぐ外に出るべきだ!!」
「何言ってんの!?まだ寝ぼけてるの?」
「いや!!僕は寝ぼけてなんかいない!!信じてく・・・・・」
「もういい!あんたはもう外に出てなさい!!私とロールちゃんとニートでやるから」

外へ出ようと部屋の中に入るとニート君が土下座しながらロールちゃんと話し合っていた。
「すまんwwwww俺が悪かったwwwww」
「ふぅ・・・・・・まあ・・・いいわ、あの時助けてもらったのは確かだし・・・・・・でも次にやったら許しませんよ、ニートさん」
(よかったぁぁwwww『さん』がちゃんとついてるwwwww)

「あっニート気づいたの?今からここ捜索するから手伝って!」
「おkハルヒwwwwあれ!?なんかこの部屋見覚えがwwwwwう~ん、気のせいかwwww」
おい!ニート君!!!!『気のせいかwww』じゃないだろうが!!さっき夢の中のこの部屋に一緒にいたじゃないか!!
そう心の中で思いながら僕はドアが破壊された出入り口へと進んだ。

「よ~~し!!じゃあ捜索開始!!」



痛む鳩尾を押さえながら一時間程待っていたが結局何も出なかったそうだ。
ハルヒちゃんは文句を言いながら部屋から出てきた。
「もう!!ちゃんとさがしたの?」
「ああwww嘗め回すように隅から隅までビッチリとwwww」
あれ?ロールちゃんがニート君を睨んでいるな・・・・・・どうしたんだろう?
「そうねぇ、この部屋には何かあるのは違いないんだけど・・・・・・」
「ひょっとして鍵みたいなものが必要なんじゃないんですか?」
ロールちゃんがニート君を睨みながら答えた。
「いや、僕はこの部屋はトラップじゃないかと思う。もうここは危険すぎる!!離れた方がいい!」
「・・・・・・まぁ、なんにしてもここに関する情報が少なすぎるわね・・・・・・有希や古泉くんとかなら知ってるかしら?物知りだし」
「そういうのえーりんなら知ってそうwwwwww」
お願いだからニート君、さっきの事を証言してくれ!!君はあそこが怖くなかったのか!?
「うん・・・・・・よし!!決まったわ!!一旦情報を集めるために外へ出ましょう!」
「そうですね!・・・・・・でも一体どこへ行くつもりですか?」
「街よ!街!!情報ってのは街に行けばゴロゴロ溢れてるものなの!」
そう言いハルヒちゃんは颯爽と部屋の外へ出て行ってしまった。
「あっハルヒさん!!」
「ちょwwww待てwwww」
ロールちゃんとニート君も行ってしまった、僕も急いでついていかないと・・・・・・

でも、あそは本当に危険だ!!何とかしてこれを皆に伝えられないものか・・・・・・


【A-5 大樹の頂上/一日目・午前】
【ニート@現実&新世紀 東方三国志~ひぐらしの憂鬱~】
[状態]:鳩尾に痣、筋肉痛、SOS団名誉会員
[装備]:富竹のカメラ@ひぐらしのなく頃に
[道具]:支給品一式(水無し)
[思考・状況]
1. ちょwwww待てハルヒwwwwwwww
2. ロールの機嫌とらないとwwwwwwwww
3.部下たちとっとと探すかwwwwww?
4.岩男探すかwwwwwww
[備考]
※ニートは幻術・奮戦・楼船・斉射・教唆の技能を持っていますが、ニートのスペックがへっぽこなので余程の事がなければ成功しません。
※海馬、外山に関しては「社長」「活動家」として名前を覚えている為、ニートには認知されていません。  
※カメラは無事でしたが気付いてません。
※ニートは気絶中に見た世界のことについて完全に夢だと思い、気にもとめていません。ニートの記憶力なんか2MGあるかないかなので、近いうちに忘れるでしょう。

【富竹ジロウ@ひぐらしのなく頃に】
[状態]:不安、鳩尾に痣、左肩、左腕に中程度の怪我、SOS団名誉団員、あの部屋には近づきたくない
[装備]:ケンジのカメラ@ポケットモンスター、スタンガン@ひぐらしのなく頃に
[道具]:支給品一式*2、ピッキング用針金、マネキン(腕が一本取れています)@デッドライジング フィルム
[思考・状況]
1.もうあの部屋には近寄りたくない。
2. 皆にあの部屋の怖さを教えなくては・・・・・・
3. ハルヒ達を保護
4.善良かつ人智を超えた人間に脱出のヒントを貰う
5.ゲームから脱出
[備考]
※カメラは無事でした。
※気絶中に見た世界についてはニートと違いかなり気にしていますが、今言ってもハルヒに一蹴されるだけなので今はまだ口にはしません。

【涼宮ハルヒ@涼宮ハルヒの憂鬱】
[状態]:健康、ご機嫌
[装備]:陵桜学園の制服@らき☆すた、ベレッタM92F(15/15)@現実
[道具]:支給品一式*2、スタンガン@ひぐらしのなく頃に、びしょ濡れの北高の制服@涼宮ハルヒの憂鬱
[思考・状況]
1.あの部屋の情報を集める。
2.脱出の協力者を探す。
3.SOS団のメンバーを探す
4.ゲームから脱出
5.富竹がちょっとおかしい・・・・


【ロールちゃん@ロックマンシリーズ】
[状態]:健康、精神的に疲労大、ニートを軽く嫌悪
[装備]:無し
[道具]:支給品一式(水一本消費)、バルサミコ酢@らき☆すた
[思考・状況]
1.あの部屋の情報を集める。
2.ニートさん・・・・・・・・
3.ロックマンを探す
4.ニート達の知り合い(えーりん他)も探す
5.エアーマンに最大限警戒する



sm80:私が弾幕を始めた理由 時系列順 sm82:ウッドマン?が倒せない
sm80:私が弾幕を始めた理由 投下順 sm82:ウッドマン?が倒せない
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sm64:人が動かないと書いて「働かない」と読む 富竹ジロウ sm88:そして伝説の木の上で
sm64:人が動かないと書いて「働かない」と読む 涼宮ハルヒ sm88:そして伝説の木の上で
sm64:人が動かないと書いて「働かない」と読む ロールちゃん sm88:そして伝説の木の上で



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