※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ふたりはヤルキュア ◆CMd1jz6iP2




「ああーっ!……いいぜ、次は俺の番……」
悩ましい声と寝言を言いながら眠る阿部さん。
「世界は貧乳から生まれた……」
良くわからない夢を見ているらしい萃香。
青空の下、眠りこける二人。すぐそばに死体×2
どう見てもやばいです。
そんな状況の中、先に起きたのは、阿部だった。
「ん……うおっまぶしっ……太陽が、もう真上か」
結構寝ていたようだな、と阿部さんは起き上がろうとする。

「ぐぅ!……やれやれ、体の悲鳴が聞こえるようだ」
数時間の睡眠では、体の回復は無理らしい。
体力はもちろん、深い傷が疼く。
咽が渇いたな、と水を取り出そうとディバックを開く
「ん、こっちは萃香ちゃんのだったか」
間違ったらしい。と、阿部は妙な液体を発見した。
「そういえば、飲料があるって言っていたな。しかしこれは……」
青。蒼。果てしなき蒼。そうとしか言えない、良いデザインのビン。
一本空けてみる。どうやら、中身も青いらしい。
「男は度胸、飲んでみるか!」
ゴクッと一気に飲み干す。

世界が歪んだ。

カイジ風に風景が歪んでいき、再び倒れた。
「ど、毒だったのか?」
しかし、阿部さんは、自分の体の変化にすぐ気付いた。
「これは……」
体に、少しばかり活力が戻る。
そればかりか、全身の擦り傷が、治りかけている。
「これなら、1発はヤレそうだ」
この飲料の効果なのは明白。飲料ではなく薬品の類だったらしい。

「おい、萃香ちゃん。お前さんも、これを飲んだほうがいいぜ」
しかし、萃香は揺すっても起きない。
「しかし、このスタイル……女なのが勿体無いね」
ポーションを、もう一瓶空ける。
「せいっ!」
寝ている萃香の口に流し込んだ

「んぐ……くぁwせdrftgyふじこlp;@!!?!?!」
阿部さんに萃香は昇天させられた(非性的な意味で)。

萃香がすでに一本飲んで、封印していたことが判明したのは、その後だった。

「宴会だ!」
萃香ちゃんは、食事と水を広げて、一人で楽しげに騒いでいる。
質素な食事だが、殺した二人の食料のうち一人分全てを広げたので、それなりに量はある。
ポーションという薬品を二人で全部飲み干し(しばらく五感を失った)
俺達の体力はかなり回復することが出来た。
軽い怪我はほぼ完治。深い傷も、僅かだがマシになり、随分と楽になった。
そしたら食欲も回復、今に至るわけだ。

「阿部、アンタも楽しもうよ」
「ああ、楽しんでいるさ。俺なりにな」
そうは言うが、死体が二つ転がっている中で、楽しくというのは無理な話だ。
せめて死体がいい男なら、話は別なんだがな。
「ところで、さっきから何してるの?」
「ん、ああ……ノートパソコンの中身を確認しようと思ってね」
キョン君の支給品だった、ノートパソコン。
何か面白いデータでもあれば、と見てみることにした。
「のーとぱこそん?」
どうやら、萃香ちゃんは知らないらしい。
まぁ、角が生えてる時点で人間じゃないらしいから、当然かもしれない。
「この中に、色んな情報が入れられるんだ。文章、音楽、動画、ゲームとかな」
「それで、何か入ってたの?」

立ち上がった画面を見る……買ったばかりのようなデスクトップ。
「それを、今から確認するんだ」
マイコンピュータから、パソコンの容量を確認する。
「うん?結構使ってるじゃないか」
まだまだたっぷり余裕はあるが、かなりの容量が、何かに使われている。
しかし、それらしきデータがどこにあるのかわからない。
男と自動車はわかっても、流石にパソコンには詳しくない。

デスクトップに戻る。
インターネットを開いてみる。当然繋がってない。
「お気に入りは……ニコニコ動画(仮)ってのだけか?」
名の通り、動画のサイトだろう。
インターネットを繋げる状況になったら確認してみるか。
再びデスクトップへ戻る。
「もしかすると……」
検索をかける。探す場所は、パソコン全体。
ファイル名で検索。思いついたキーワードを検索にかける。

「当たったみたいだな」
検索ワード「nico」発見されたフォルダ「nicovideo」
先ほどのニコニコ動画ってとこのアドレスの一部だ。
開いてみると、そこにはあまり見ない形式の動画ファイルが無数に存在していた。
FLVファイル。動画の名前は全てsmのあとに数字が書かれたものばかり。
「この動画を再生するソフトは……インストールされてるみたいだな」
適当に選んで、開いてみる。

公園にありそうな、公衆トイレが映った。
「こ、これは!?」
「?」
馬鹿な、今のトイレは!?
驚く俺に構わず、動画は進んでいく。
野球場の三角ベースが映り、そして

俺が、映った。

「うはー……こ、これは……」
あ……ありのままに話すぜ。
阿部が映ったと思ったら、やたらホモっぽい奴らが野球をしていた。
BLとかゲイだとかそんなチャチなもんじゃない、もっと恐ろしいものを味わったわ。
「ウホッ、なんていい男たちだ」
阿部は最初の驚きはどこに行ったのか、見入っていた。
終わった。

「なんだったのよー、これは」
「さあな。だが俺の活力は全快したよ」
確かに面白いとは思った。動画ってのがアレじゃなきゃな。
また、適当に他のを選んだらしい。
小さな女の子が映った。
「なっ!これは―――!」


「残念、幼女の動画か」
どうやら、さっきのは大当たりだったらしい。
しかし、高町なのはという紹介から始まったが、この少女があの女か?
やたら熱いソングの中、幼女のなのはと、金髪の幼女がメインに映る。
途中、いい男とイタチがいた。こっちをメインにするべきだろう。

「この女の幼女時代の記録映像かな?……うん、どうした?」
気付いたら、萃香ちゃんが何故か号泣している。
「おいおい、どうしたんだ?」
「私は、取り返しのつかないことをしたのかもしれない」

よろよろと、自分が殺した巨乳の死体に近づく。
「そうだよなあ、好きでそんな体になったわけじゃないよなぁ」
どうやら、つるぺた時期の体型を見て、仲間だったのかと後悔しているようだ。
「人間の成長は早い。無駄に熟れちまうのは、仕方のないことなのさ」
食べごろを逃せば、永遠にその時は戻ってこない。実に無情だ。
「そうだな。だが……出会いが違えば、こいつともソウルブラザーになれていたかと思うとな」
仕方が無い、一応励ましてみるか。

「俺の穴兄弟は、この戦いで既に散った。あいつを俺は忘れない」
道下とのくそみそな関係が、まるで昨日のように思い出される。
「おそらく、その女の正義は、道下のような男を守るものだった。
だが、俺たちは違う。俺たちは俺たちの道をイク。その女の道とは交わらない」

少し考えていた萃香ちゃんの表情が戻った。
「そうだな、こいつは敵だった。だが、憎い巨乳、じゃない。強い好敵手だった」
何か考えが変わったらしい。
「100年も生きられない人間は、すぐに胸に脂肪が付いて、垂れ下がって死んでいく」
かなり偏った意見だな、と思ったが、まぁ聞いておくことにした。
「この宴会に、どれだけの巨乳とつるぺたが集められてるかは知らないけど、私なりの方針を決めたよ」
「ほう、聞いておこうか」

「全てのつるぺたを保護する。しかも成長しないつるぺたなら、もっといい」

俺の頭に、雷鳴が轟いた。こいつ、なんてことを考える!
「集めてどうするんだ?このゲームの性質上、最後の一人しか生き残れないだろう」
「阿部……もし、あんたでも食い尽くせない、極上の男がいたら、どうするの?」
俺でも食い尽くせないような男。考えただけで股間がはじけそうだ。
「まずは、もちろん食うさ。そして……ああ、そうか」
「そう……それを殺し尽くさなければ、私たちは生き残れないんだ」

そうか、なんてこった。
俺は、別に人を殺したいわけじゃない。男を食べたいだけなんだ。
死ぬのは、ノンケが俺のゲイボルグに耐え切れないという、言わば副産物のようなもの。
だが、もし俺が貫いても死なない、極上の男がいるならば……ぜひお持ち帰りしたい!
それに、谷口くんのようなノンケでも、長く生き残れば生き残るほど、成長するはず。
それまで仲間に加えれば、死なせずに、立派な尻を手に入れられるかもしれない。

「萃められれば、私の夢!ドキッ!つるぺただらけの大宴会を開くことが出来る!!」
「集められれば、俺の夢!ウホッ!ガチホモだらけの酒池肉林を開くことが出来る!!」

考えることは同じ。ただ、男と女、そして欲の方向性が違うだけだ。

「私は、巨乳をこれからも狩る。強い奴とも決闘する」
「俺も、良い男を狩り続ける。邪魔な女は容赦しない」

「「もちろん、全力全開で!!」」

萃香ちゃんは、このゲームに乗っているという。俺もそうなのだろう。
だから、相手を殺す気で挑む。俺も、自分の満足のために全力を尽くす。
大抵死ぬだろう。だが、手を抜くわけにはいかない。

「だが……それを生き抜いたなら、話は別だ」
「この宴会のルールは殺し合い。下手をすれば私も死ぬ、アンタも死ぬ、相手も死ぬ。
だが、お互い全力を尽くし、正々堂々と満足させてくれたなら!トドメを刺す必要があるか?」

「「否、断じて否!!」」

貫きに耐えたなら、殺意ある攻撃を耐えたなら、なおかつ、相手がそれで良しとするならば。
巨乳であれ、つるぺたであれ、ノンケであれ、ガチホモであれ、良い男(女)ならば。

「「それはまさしくソウルフレンド!!」」

「まぁ、そううまく行くとは思わないけどね」
「ほとんど集められないかもしれないが、あくまで欲望を満たした上で、だからな」
そして、二人の望む結末は、やはり同じところにあるのだった。

「この宴会の主催者と、ガチで決闘したい」
「このゲームの主催者を、食っちまいたい」

優勝して、食わせてくれと頼む?決闘してくれと願う?

「「馬鹿言うな、ヤルってのは、正々堂々『強引』にするって決まってるんだよ!!」」

俺達の心は完全に一致している。最終的には主催者を食らう!(意味は違うが)
それは、優勝しての褒美ではなく、無理やりヤルってのが俺達のやり方なんだ。
その過程で、俺たちは欲望を満たす。それで、どんな犠牲が出ようとも。
「だが、どうするんだ?もし、お互いの理想を潰しかねない相手と出会ったら」
強いつるぺたなら、萃香ちゃんは自分の理想を自分で潰しかねない。
強くていい男なら、萃香ちゃんは戦いたいだろうが、俺は掘りたい。
問題なく倒せる相手は、巨乳しか残らない。

「そうだな。強いつるぺたなら、まぁ相手の出方次第だな。
私は、宴会のルールは最低限守りたいと思っているから、戦うかもな。
弱くても強くても、いい男なら阿部、あんたに譲ってあげるよ」
意外な申し出だった。
「てっきり、俺たちで取り合いになるもんだと思ったよ」
「この巨乳女みたいに、強い女もいるだろうしね。
それに、相手も萃まって行動してるかもしれない。
そいつらと戦うことになったら、基本方針なんて守ってる場合じゃないでしょ?」

確かに、乱戦になれば、相方の獲物だから、なんて気にしている場合ではない。
気を使って命を落としていては、話にならない。
「阿部、知り合いなんだけど、死んだ人以外にいると思う?」
「道下以外にはいない。この名簿に乗ってた知り合いはあいつだけだ」
名簿?と自分の名簿を確認しだした。

「ああ、やっぱり幻想郷の奴らが来てるんだな。友人はいないけど、帰ってからの宴会がつまらなくなるし、できるだけ何人かは生かしたいところねー」
全員女らしい。まったく問題ない。邪魔しないようなら手を出すことは無いからな。
「方針も決まったし、酒が切れる前に、町で酒を飲みたいなあ」
どうやら、決闘と酒が全てらしい。
「町に行くのは賛成だ。俺もノートパソコンの充電やら確認をしたいしな」
どうやら、あまりバッテリーが残っていないらしい。
充電アダプターや、各種ケーブルなどは揃ってるので、町に行けば更なる情報を得られるだろう。
その道中で、美味しく頂ける連中もいることだろう。
「だがその前に、すべき事がある」
「なんだ?」

「そろそろ服を着よう、風邪引いちまうぜ」
以上、素っ裸の両名でした。

「なら、この二人の服を頂こう」
ついでに埋めてやろう。敵とはいえ裸で放置は忍びない。
……本音は、巨乳を晒すのが嫌だった。
そう思って、なのはの服を剥ぎ取ろうとすると、貫いた部分が輝いて見えた。
「?」
傷口に手を突っ込む。血の流れは止まったとはいえ、引き抜かれた萃香の手は真っ赤に染まった。
「これは?」
闇よりも深い、濃い黒い光。
「魔力の塊、みたいなものかな」
なのはの魔力の源泉である魔法機関、リンカーコア。
どうしようか、萃香はちょっと考えて、そして
「いだだぎまぁず」
食べてしまった。

「う゛え゛え゛え゛、なんだこりゃ」
なんだか、やけに苦しい。
ちょっとヤバイ。変な不純物でも混ざってるのかと、一度吐き出す。
なんだか嫌な部分を、疎として分離を試みた。
分離が難しい。ほとんど固着している黒い部分を除去していく。
タールのような黒い闇と、淡い、綺麗な赤い光に分かれた。
「んー、どう見ても赤い方のが良さそうかな」
また食べた。今度は、どうやら何とも無いらしい。

「人食いなんて、好きじゃないけど、これはセーフ、だよね」
最初に食ったときの台詞がぶっちぎりでアウトです。

ところで、この黒いのは何だろう。
「人間の嘘吐きの部分、汚い部分、それとも……」
そして萃香は、ある答えに辿りついた。

「巨乳分かあああぁぁぁぁ!!」

投げ捨てる。あの気持ち悪い感じは、きっとそうに違いない。
それはそれとして、食べたリンカーコアは、体に溶け込んだようだ。
大気中に存在する微量な魔力を、ほんの少しずつ取り込んでいく。
萃香にだからこそわかる、魔力の萃まる様子。
萃香は、人間に魔力を萃める機関があるなんて聞いたことも無い。
だが、この女が特殊なのか、魔力持ちは全員持っているのか、特に興味は無かった。
魔力を萃める力があるみたいだし、食べといて損は無いだろう。
この機関に萃める力を使えば、魔力をそれなりに溜め込むことが出来ると思う。
とはいえ、戦闘に妖力を使う萃香にとって、魔力の使い道はあまりない。
魔力を妖力に変換することは出来るだろうが、あまり効率は良くないだろう。

萃香は、密と疎を操る能力が、制限が受けていることを痛感していた。
自分と、身近なもので手一杯。しかも全身を疎にして、霧状にすることも出来ない。
ミッシングパープルパワーなんて、巨乳への怨念で何とか使えたようなものだ。
そのために、使えるものは何でも使うべきだと考えたのだ。

服を全部剥ぎ取り、掘った穴に埋めた。
「次は、良いつるぺたに生まれ変われよ」
『はは……ありがとう』
「ん……気のせいか」
なにやら、あの巨乳女の声が聞こえた気もするが、そんなはずはない。
化けて出たら怖いので、もう一度黙祷する。
服を着る。凄くブカブカだった。穴も開いてる。どちらも主に胸が。

「ふん、それならこうするまでさ」
服を、全て分解し、拡散し、疎とする。
そして、使うあての無かった魔力を練りこみ、新たな形へと萃める。
その姿は、なのはがレイジングハートで変身するときと、酷似していた。

「うん、ほとんど間違いはないでしょ」
胸のところに赤いリボン。ついでに角に白いリボン。
その姿は、なのはのバリアジャケットそのままだった。
胸の辺りを関係で、昔のなのはの姿、と言うのが正しいかもしれない。

「あんたの栄光ある時代の姿、借りさせてもらうよ」
「ほう、似合ってるじゃないか」


一方、阿部さんはうどんげの服を着た。

世界は終わりを迎えようとしていた。

萃香は速攻でツナギっぽく作り直した。

世界は救われたのだ。

「やっぱり、この格好が一番だな」
見た目は変わらないツナギ。しかし、無意味ながら改良はされている。
魔力を練りこみ作られたツナギだが、その防御力は通常のツナギ。
どうやら、俺に魔力がないため、せっかくの防御力を発揮できないらしい。

「童貞なら、魔法使いになれると聞いたことがあるが……俺には無縁だな」
パソコンの電源を落とす前に、どれだけ動画があるのか確認していた。
膨大な数だ。全て見ていたら、このゲームが終了しかねない。
「ん、これは……?」
膨大なFLVファイルの中に、一つだけ違うものが混ざっていた。

ゲンナイさんのかくれがへのショートカット。

ニコニコ動画以外にも、繋がりそうなサイトがあるようだ。
バッテリーがほとんど切れかけたパソコンの電源を落とす。
「さて、とりあえず支給品は全部分配したし……行くとするか」
「右手に酒を!左手に決闘を!」

ガチホモとつるぺたは、決意を新たに突き進む。
欲望の果てに、二人を待っているのは、理想郷か、地獄か。



うどんげの死体を埋葬し忘れたことを、最後まで気付かなかった。



【B-1 草原/一日目 昼】

【阿部高和@くそみそテクニック】
[状態]:全身に中度の怪我、体力中回復
[装備]:AK74(17/30)@現実、予備弾薬各100発@現実、傘@現実、時計型麻酔銃(現在針は装着されていません。予備針残り1本)@名探偵コナン
[道具]:支給品一式*2(食料、水一食分消費)、ノートパソコン(バッテリーほぼ消耗)@現実、E缶@ロックマンシリーズ、津田英治ブロマイド(音声付き)@大変な途中下車シリーズ
[思考・状況]
1.ネット環境を確保するため、町を目指す
2.強い、いい男を食う。死ななかったらお持ち帰り
3.弱い、いい男を保護。参加者が減り、成長したら食う
4.ソウルフレンド萃香と協力
5.萃香の獲物には手を出さない。(非常時は別)
6.見つかれば主催者でも食っちまうんだぜ
阿部さんの新たなツナギは魔力で防御力を上げられますが、
阿部さん自身に魔力が無いため、現在は通常のツナギと変わりません。

ノートパソコンに、大量のFLVファイルがありました。
ニコニコ動画の様々な動画があると思われます。
全てsm09といったファイル名です。コメントは見れません。
確認されたのは、すごく・・・おおきく掘りかぶってOPと、ネオなのはです。

インターネットのお気に入りに、「ニコニコ動画(仮)」の表示がありました。
FLVファイルの中に、「ゲンナイさんのかくれがへのショートカット」がありました。
それ以外に、情報が隠されているかは不明です。

【伊吹萃香@東方Project(つるぺったん)】
[状態]:全身に中度の怪我、体力中回復、妖力微回復、魔力0(両方回復中)、開き直り、酒乱幼女リリカルすいか
[装備]:ミニ八卦炉@東方project
[道具]:支給品一式*3(食料、水六食分消費)、秘密の鍵@スーパーマリオワールド、E缶@ロックマンシリーズ
[思考・状況]
1.つるぺた保護。強そうなつるぺたなら戦うか考える。
2.巨乳死すべし。
3.ソウルフレンド阿部と協力
4.せっかくなので腕試し。主催者と戦いたい
5.貧乳はステータスだ!希少価値だ!
6.そろそろ酒を飲みたい

なのはのリンカーコアを食べました。魔力が生成されるようになります。
魔力の全てを、バリアジャケットの生成に使いました。
なのはのバリアジャケットを参考に作ったものです。性能は劣ります。
現在は魔力0のため、普通の服としてしか機能していません。

なのはの死体はB-1に埋葬しました。
素っ裸のうどんげは放置されてます。
殺した二人の支給品は分配しましたが、詳しい説明などは読んでいません。

なのはの黒いリンカーコアがB-2に落ちています。正体は不明です。
多分、巨乳分ではありません。



sm89:friend 時系列順 sm93:VS.動かない大森林(EASY)
sm90:チープトリック 投下順 sm92:才能の無駄遣い
sm68:「薔薇大戦 ~ 混世魔王 VS 白い魔王」(後編) 阿部高和 sm97:Traumatize
sm68:「薔薇大戦 ~ 混世魔王 VS 白い魔王」(後編) 伊吹萃香 sm97:Traumatize



|