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最初の過ちをどうか(後編) ◆CMd1jz6iP2




「わっ、なに!?」
こなたが、かなり驚いてる。
いきなり人形が動き出したら当然の反応だ。
実はデジヴァイス光ったときに喋ってたんだが。
「安心しろ、こなた。こいつは水銀燈、ゲームには乗ってないんだとさ」
「本当に?さっきのTASみたいに、嘘ついてない?」
「ほらねぇ、むしろそっちの子の方が、危なっかしくないわぁ」
ぐっ、たしかに、嘘って可能性も考えないと駄目なんだけどな。
「そんな酷い怪我してるんだ。俺たちに襲いかかって、無事には済まないだろ?」
「……まぁねぇ。それに、私も嘘はついてないもの。信じてほしいものねぇ」

家の中に運んだこなたを寝かせ、頭を冷やしてやろうとタオルを探した。
だが、見つけたそれは、血まみれだった。
どうやら、先客がいたらしい。
探せば他にあるだろうが、時間が惜しい。
「おっ、あのぬいぐるみならちょうどいいか」
犬っぽい生き物のぬいぐるみがある。
「これの綿を、なんとかタオル代わりに……あ?」
なんだろ、取れない。
隣の壊れかけてる人形に引っかかってるようだった。
「鋸か何かで切っちまうか」
それが失言だった。
「くんくんを切るなんて、ジャンクにするわよぉ!!」
「ぎゃああああああ!!呪いの人形ぉぉぉ!?」

その後、落ち着いて自己紹介してたうちに、こなたが起きたのだった。

「でも、中々やるじゃない。ジャンクみたいだったその子を、立ち直らせるなんて」
「仲間には、口先の魔術師なんて呼ばれててな。口なら誰にも負けないぜ」
あんまり威張れることじゃないけどな、と圭一は付け加える。

「……そんなこと無いわぁ」

圭一の言葉は、全て水銀燈も聞いていた。
夢の世界はnのフィールドの一部。
そこは完全に理解など出来ない場所だから、そういった不思議もありえる。
圭一の話を否定する要素は持ち合わせていなかった。
それに、その話を裏付ける事実を、知ってるのだから。
そして、圭一は言った。
罪は、滅ぼせると。

アリスになるため、私がしてきたことを博之は一蹴した。
姉妹で戦うなんて間違っていると、それではアリスになれないと。

それなら、間違っていた私は、その罪を滅ぼすことが出来るのか。

「罪を滅ぼすなんて、言える人間が、そんなにいるわけ無いじゃない」

あの真紅の眼鏡の人間の家に集まった姉妹達は、皆がそうだったのかもしれない。
真紅も、かつての自分が間違っていたと、アリスへの道を自分で探し始めた。
雛苺も、翠星石も蒼星石も……なんだったかしらぁ、カナブン?
全員が、それぞれの考えをもって、アリスゲームをやめようとしていた。
それは、偽者のお父様によって壊されてしまったけれど
それでもまた、あの家で、自分達の間違いを背負って生きている。

「私は、今まで自分の罪を認めないで生きてきたけれど」
それが、お父様の愛を手に入れる道ではなかったのならば
「今からでも、許してもらえるのかしらぁ?」
私の罪を滅ぼして、お父様に愛してもらえるのだろうか?

「俺は許してもらえる存在が、もういない」
それは、私も同じだ。
真紅はここにいるけれど、もう話すことも、謝ることもできない。

「だから、俺は……同じ間違いを止めることで、罪を滅ぼす」
それなら、私にもできる。
「なら、私は……この殺し合いを止める。それが、私の罪滅しになりそうねぇ」
姉妹を憎んで、お父様の愛を得ようとアリスゲームを続けたことが罪ならば
同じ殺し合いを止めることが出来れば、その罪は滅ぼされるのだろう。
だが、そう決めたなら……私も、大事なことを話さなければ。

「さっき、悟史って言ってたわよねぇ?」
「あ、ああ。それが、どうした?」
「……園崎、詩音って名前に心当たりは?」
反応だけで、わかってしまった。
「なんで、その名前が出てくるんだ。水銀燈」
殺されるわけには、いかない。
でも、これを今言わなければ、きっと後悔する。

「私が、殺したわ」

場の温度が下がる。
血なんて流れてないのに、体が冷える感覚が襲ってくる。
さあ、怒りをぶつけるなら、いくらでも……そう思ったのに

「……詩音の奴は、どんな……様子だった?」
「……悟史くん、悟史くん。そう言ってたわぁ。
話に出てきた、貴方のように……正気ではなかったわねぇ?」
がっくりと、圭一がうなだれる。
「それじゃあ、危険な緑髪の女ってのは……?」
どうやら圭一は、おかしくなっていたことを感じていたようだ。
「どうするの?私を……ジャンクにする?」

「それはない、な」
あまりにもあっさりと、圭一は言った。

「魅音って姉がいる。もし、魅音が水銀燈を恨むなら、俺が止めてみせる。
でも、俺が水銀燈を壊す理由は無いな」
「だって……大事な仲間なんでしょう?」

「ああ、そうだ。だから、水銀燈……俺は、お前を許せない」
許さないから、同じことを繰り返すなんて間違っている。
許してもらえないからって、狂うことも許されない。

過ちを犯したなら、許されずともしなければならないことは、決まっている。

「貴方の……仲間を殺してしまった。許してとは言わない。
償うわ、その姉にも、仲間にも……必ず」
「ああ……俺だって、完全に許せるほど、人間は出来てない。
でも、どうしようもなかったことは、俺が……一番知ってるんだ」
圭一は、泣いていた。
狂った世界を正せなかった自分の不甲斐無さを。

「お互い……楽な道を歩めばいいのに、物好きねぇ?」
「まったくもってその通りだな。まぁ、本質的にMなのかもなぁ?」
「あら、私はSだけどぉ?」
「ほほう、これは生でSMプレイを見るチャンス?」


あれ、何この流れ?さっきまでのシリアスはどこに?
俺の固有結界が消えていく!?
「お望みなら、特別にしてあげようかしらぁ?」
「う……ウッディーー!?」

銀様は、体の調子が悪いそうなので、なんとか助かった。

まずは、食事を取ることにした。
何か冷蔵庫に無いか、と思ったが大した物はぐぶあ!?

ヤ ク ル ト !!
乳酸菌、取っれるぅ♪

さて、私の一人称のターンだね。
後は、ペットフードしかないや……え、ピッピたちのご飯なの?
どれ一口……こ、これは!?
激マズ!このポケモンフーズを作ったのは誰だぁ!
こ、これはチョココロネで中和しなくてわ……

交代、というか人間の口に合わないだけですよ。
僕に支給された食料は人間用だったから、これは嬉しいなぁ。
二日分くらいかな、コロネと分けて食べよう。
……カビゴンとかいたら、大変だよなぁ。
でも、人間用でも僕たち食べれるし、そういうのを用意してくれてもいいのに。

回復したから交代な。
クローゼットの中には、血まみれの女の子の着るような服が入っていた。
こなたでも着れそうに無いこれは、水銀燈が見たという、血まみれの幼女の物だろうという。
そんな子供まで、このゲームに乗っているのかと、状況はあのピエロの求める展開に進んでいるようだ。
水銀燈に着せる服を探したが、流石に人形サイズの服はなかった。
何か武器になるものを探したが、包丁とおたまくらいしか見つからなかった。
それぞれに、セイクウアライ、リリス・エルロンと刻印がされている。
それなりに高価なものなのだろうが、武器としては不安が残る。

それと……ま た フ ラ イ パ ン か。
いや、フライパンがあるのは普通なんだが、さっきまで持ってたのと同じ奴だ。
つまり、日用品は支給されずともあるということで……
なんとも酷い支給品だったんだなと、今更ながら悲しくなってきた。

「圭ちゃん、二人で大丈夫?危ない奴らもウロウロしているらしいけど」
圭一は、ノコギリと包丁を持って、出発の準備をしていた。
「初めから決めてたことだし……水銀燈の体を治す薬も、どこかで見つけないといけないからな」
「っだだだだ大丈夫!僕もケーイチが守ってみせたです!」
「色々めちゃくちゃだぞ、ピッピ……
こなた、お前も気をつけてな。いざとなったら、水銀燈と逃げるんだぞ」
俺たちは、この辺りをうろつくゲームに乗った人間について、仲間について以外に
恐るべき情報を聞いてしまった。

TASなんて名前は、呼ばれていない。
死亡者の後半を聞いていなかった俺たちは、TASは死んだものと思い込んでいた。
だが、TASは偽名か、もしくは生きているのか。
偽名ならともかく、生きているなら危険すぎる。
町に向かったのを知っている以上、こちらに来るかもしれない。
「任せてよ、コロネの力を借りれば、きっとなんとかなるって」
「私は誇り高きローゼンメイデン。足手まといになるくらいなら……」
「なあに、ついでに塔の様子も見てくる。そのとき、一人で置いてきたなんて言ったら、印象悪いだろ?」
もちろん、単なる方便だ。
それは水銀燈にもわかったが、実際この体は動きが取れない。
動けるようになるまでは、圭一の言葉に甘えるしかない。
「それで、ピッピ。これみたいな実が薬になるんだな?」
「あ、そうです。これはモモンの実って言って毒を中和する実で
こっちはオボンの実って言う、体力を少し回復できる実です」

花壇に生えている実を見て、ピッピは自分達の世界にある特別な実だと言った。
この二種類が5個ずつしか手に入らなかったが、他にもマヒを治す実などがあるという。
話によると、水銀燈を襲ったポケモンの技の影響で、体が動かないそうだ。
それならば、ポケモンの食べるこれらの実も、効くはずだとピッピは言う。
ためしに、オボンの実を食ってみると、味こそ合わないが元気が出てきた。
どこかにあるかもしれない、マヒを治すクラボの実と、何でも治すラムの実。

薬の他にも、色々あるかもしれない木の実も一緒に探すことにする。
ピッピと話せなくなる前に、大体の実の特徴と効果を聞いて、書きとめておく。

よし、状況整理だ。
こなたと水銀燈は、生きてるはずのゴマモンと真、スパイダーマンとロックマンの仲間たち、それに水銀燈の仲間が来たところで塔へ。
水銀燈と仲間は、西の城にいくつもりらしいが、それは話し合いでどうするか決められるだろう。
しかし、問題は塔が今、安全かどうか。
それは、俺とピッピが確かめに行く。
最悪戦闘中なら、なんとか水銀燈の仲間も助けたい。
その後、町を探索して、役立つものと、このゲームを潰す意志を持つ仲間を探す。
それで、ある程度見て回ったら、塔に戻る。

「議長、どっちも時間を決めておくべきだと思いますがッ!」
こなたも、随分調子が戻ってきたらしい。
「そうだな。どうせ日が沈んだら探索も出来ない。
どんなに遅くても、日没……そう、次の放送の前後までに集合しよう」
考えたくないが、待ち人が死んだとわかったら、待つ必要は無いからな。
殺人鬼がウロウロしてる以上、この通りうまく行くとは限らない。
緑髪の女は、詩音の可能性が高い。もし、魅音なら……俺が止めてみせる。

他にも、刀を持った男、大鋏を持った女の子、銃を持った凶悪なポケモン使いなど
かなりのゲームに乗った人間がいるらしい。
ポケモン使いは、ピッピが見た人殺しのトレーナーらしい。

願うことなら、これ以上の犠牲は出したくない。
だが、たとえそれが無理だとしても、俺たちは進んでいくしかない。
あいつらの、絶対の運命を打ち破るためにも。

俺たちは足掻く、俺たちは運命を覆す。俺たちは、未来を掴む。
それが、どんなに絶望的なデス・マーチでも、俺たちは、進むしかない。


【E-4 民家外/一日目・日中】
【前原圭一@ひぐらしのなく頃に】
[状態]:全身に軽い裂傷、胸骨にひび、腹部強打、強い決意、口先の魔術師
[装備]:ゼットソーハードインパルス@現実、包丁@フタエノキワミ アッー!(るろうに剣心 英語版)
[道具]:支給品一式*2(一食分消費)、雛見沢症候群治療セット1日分(C-120、注射器、注射針)@ひぐらしのなく頃に、テニスボール、オミトロン@現実?
モモンの実@ポケットモンスター
[思考・状況]
1.マーダーに気をつけながら、町を探索する。
2.薬、木の実、対主催思考の仲間を探す(出来れば雛見沢の仲間優先)
3.放送前後までに、塔に戻る。
4.仲間がおかしくなっているなら、命を賭けても戻してみせる。
5.人は殺さない
6.ゲームの破壊
※チョココロネはこなたに食べられました。
※包丁の切れ味は逆刃刀(刃側)に匹敵します。でも包丁なのでリーチに不安があります。

【ピッピ@ポケットモンスター(ピッピのゆびをふるのみで殿堂入りを目指す)】
[状態]:強い決意、二時間会話可能。
[装備]:リーフシールド@ロックマン2(技マシン的な使い方でポケモンは使える)
[道具]:支給品一式、ほんやくコンニャク(1/2)(半分で八時間)@ドラえもん、
五寸釘@現実、モモンの実@ポケットモンスター、オボンの実@ポケットモンスター
ポケモンフーズ一日分(一食分消費)@ポケットモンスター
[思考・状況]
1.もう逃げない。仲間のことは絶対に守る。
2.圭一と街に向かい、薬や仲間を探す
3.あのポケモントレーナーと会っても、今度は逃げないぞ。
4.あの怪しいポケモンとトレーナーを倒し脱出
※首輪は頭の巻き髪についてます
※ピッピは、はたく、うたう、おうふくビンタを使えることを思い出しました。
ただし、まったく使ってこなかったため、かなり信用に欠けます。


「コロネ、いとをはく!」
バタフリーになったコロネは、変わらず口から糸を吐き出す。
「良かった。これって結構役立ちそうだから、使えてよかったよ」
「……で、これってなんなのかしらぁ?」
いとをはくの命中先にいる水銀燈が文句を言う。ヤクルトを飲みながら。
「その上着の下、裸じゃん?やっぱりここは隠さないと、恥ずかしいでしょ?」
「それはそうだけどぉ……これって、逆にエロいんじゃないかしらぁ?」
水銀燈の胸など、隠すべきところが糸で巻かれている。
「これがいいんだよ。男物の上着に包帯少女……くぅ~、萌えるよね!」
「糸でしょ、これ。まあいいわぁ……それより、こなた?」
「ん、何?」
「圭一のことを知らないのに、圭一の過去を知ってたみたいだけど
それなら、私のことも知っていたりするのぉ?」
「んーん、全然。どこかで見たかなってのはあるんだけど、似た人形を見ただけかもしれないし」

だがが、水銀燈はこなたが忘れているだけなのではと考えた。くんくんを抱きながら。
(もしそうなら、何故?あいつらに記憶を消されたのかしらぁ?)
夢の中を覗けば、もしかしたらわかるかもしれない。
だが、それは少し難しい。すぐにできることではないだろう。
「その蝶々に見張りは任せて、少し休んだら?棚に漫画もあったみたいだけどぉ?」
やはり少し疲れが見える。リラックスすれば何か思い出すかもしれない。
バタフリーも任せろと、外の屋根から周囲を見渡しに出て行く。
「ありがとね、二人とも」
こなたは棚の本に手を伸ばす。
漫画っぽい表紙のそれを手に取る。
「なにこれ、フタエノ極意書?」
「漫画じゃなかったかしらぁ?」
「ううん、漫画形式だよ。フタエノキワミって極意が書いてるみたい」
へー、これは凄いなあ。
でもなんだろ、漫画の主人公……どのコマでもアーッってうめいて倒れてるなぁ。
「ホントに強いのかな?面白そうだし、ちょっと読んで覚えてみようかな」


【E-4 民家/一日目・日中】
【泉こなた@らき☆すた】
[状態]:顔面強打、右腕打撲、腹部強打、軽い疲労、強い決意
[装備]:おたま@TOD、団長腕章@涼宮ハルヒの憂鬱、フタエノ極意書@ニコニコRPG
[道具]:支給品一式*2、DMカード(ブラック・マジシャン・ガール、ホーリーエルフの祝福)@遊☆戯☆王デュエルモンスターズ(現在使用不可)、カワサキのフライパン@星のカービィ
デジヴァイス@デジモンアドベンチャー、コロネ(バタフリー)@キャタピーだけでクリアに挑戦(残り100%)、テニスボール テレパしい@ドラえもん(残り3粒、初音ミク@現実
モモンの実*3@ポケットモンスター、オボンの実*3@ポケットモンスター
ポケモンフーズ一日分(一食分消費)@ポケットモンスター
[思考・状況]
1.つかさを助けたい。
2.家で塔に来る仲間を待つ。
3.放送前後になったら、集まらなくても塔に。
4.フタエノキワミを覚えよう。
5.バトルロワイアルから脱出する
※圭一の言葉から「ひぐらしのなく頃に」の記憶が僅かに戻りました。
なぜ知っているのかも、これ以上詳しいことを思い出すことも不可能です。
※おたまは、普通のおたまより丈夫です。やはりリーチなどに不安があります。
※全ての家にある包丁とおたま等が、特殊な品ではありません。

【水銀燈@ローゼンメイデン】
[状態]:まひ、右腕欠損、腹部強打、強い決意、包帯人形、男物の上着、ジャンク、幸せ
[装備]:真紅のローザミスティカ@ローゼンメイデン(真紅の技が使えます)
[道具]:三幻神@遊☆戯☆王デュエルモンスターズ(ラーのみ使用可だが遊戯、海馬などのみ)
オレイカルコスの結界@遊☆戯☆王デュエルモンスターズ (24時間使用不可)
ヴェルタースオリジナル@ヴェル☆オリ、くんくん人形@ローゼンメイデン、ヤクルト(残り6本)@乳酸菌推進委員会
[思考・状況]
永井博之と契約
1.博之の帰りを待つ。
2.『アリス』の捜索の為にどこに行くかを、今後来る人たちとも話し合う。
3.ゲームに乗っていそうな人間達に警戒。
4.ピエモンを殺す。その仲間も殺す。
5.仲間を探して、脱出する。役に立たないなら別行動してもらいたい。
6. 殺した詩音の姉への償いをする。
7.ピエロの思惑に乗りたくないから、できるだけ人は殺さない。
8.襲ってきた奴とは戦う。殺すのも仕方ない。
9.少女の持っていた鋏に見覚えあり。
10.くんくんと乳酸菌に囲まれて幸せ。
[備考]
ピエモンが自分の世界で何かしていたということがわかりました。
マヒの回復が時間により可能かは不明です。

※コロネの詳細
コロネがいとをはくを覚えていた最終レベル46からの参戦。
進化してバタフリーになり、かたくなる、とぎんいろのかぜを覚えました。
これ以降、レベルアップで技は覚えません。

※フタエノ極意書@ニコニコRPG
読めばフタエノキワミが使えるという書物。漫画形式なのはオリジナル設定。
格闘家の素質を持った人間にしか理解できません。
※ピカチュウ、千早、リョーマはD-4に埋葬しました。



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