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Sheep counts ◆qwglOGQwIk




やあ、僕は富竹、フリーのカメラマンさ。
……本当は不正規部隊の元銃撃教官だったり秘密結社の連絡係だったりするけど、心の中ではいつでもカメラマン!
僕のカメラは美しか追求しないのさ!
と、意気込んでみたはいいが今はふざけた殺し合いの真っ最中、そればかりも言ってられないのが実情なのさ……。
でも、僕のカメラに沢山の写真が収められているのは内緒だよ!

「ちょwwwwwお前ら待ってwwww歩くの速過ぎwwww」
おやおや、ニート君はまた休憩かい。僕としてはソウルブラザーの体調を気遣ってあげたいがそうもいかない。
「ニート、いくらなんでもあんた体力無さすぎ」
「ちょwwwこれが俺の全力全快だしwwwwロールちゃん助けてwwwww」
「甘やかすと付け上がりますからね、ハルヒさん助けたら駄目ですよ」
……とまあ、こんな感じではどうにもいかないことが分かっただろう。
しかしニート君は動こうとしない、これでは本当にどうしようもないではないか。

「ニート君、僕の背中でよければ貸すよ?」
「おwwwwさすがはトミーwwww愛してるwwww」
ハハハハ、愛してもらうのは残念だけどそれは三四さんだけで十分さ。
というわけで螺旋階段の上に座り込んだニート君に背中に貸してあげた。
「うわぁ……トミーの背中wwwあったかいナリwwwww」
ニート君が僕の背中と胸に悩ましげに腕を絡ませる。
ハハハ、残念だけど僕はその気は無いんだよねぇ、困ったなぁ……。

そんな感じで大樹の螺旋階段を降りきった所で、あの悪魔の傍らにいたピエロの姿が空に浮かんだんだ。

「朝倉さんに、それにもしかして有…希……? でも……ううん…………」
先ほどまで機嫌を良くしていたハルヒちゃんの顔が再び俯く。
朝倉さんというのは彼女の元クラスメートで有希ちゃんとは彼女が語るSOS団の団員であった。
せっかく立ち直りかけていたハルヒちゃんの心をズタズタに引き裂いた悪魔の業に、僕は怒りを噛み締めるしかなかった。
だが、今回の放送はそれだけでは済まなかったらしい。

「そんな、ピカチュウ!」
「なんでかがみの奴が、……畜生!」
「僕が慢心せずあの時エアーマンを取り逃がさなかったら、くっ……」
「ロックマン、悔しいのは分かるが過ぎたことを悔やんでも無駄だ。今は一刻も早くあいつらを止めることを考えるんだ!」
「でも、僕は……」
「ロック……」
エアーマンというのは道すがら聞いた話によると、危険な戦闘用ロボットのことである。
ロックマン君達が取り逃がしたエアーマン、そしてムスカという眼鏡の男によって先ほど放送で呼ばれた琴姫という女性が殺されたということなのだ。
ロックマン君はエアーマンと並ならぬ因縁があるらしく、彼のせいで新たなる犠牲が生まれたかもしれないともなればその胸中は筆舌にしがたい。

「うはwwwお前ら沈んでないでもっと別のことしようぜwwwww」
と、ここで放送の影響なんてまったく関係なさそうなのが一人いました。

「「「「「ニート!!!」」」」」
当然のように集中砲火を受けるニート、これはさすがに僕でも怒るよ!

「……あのなぁ、俺だって別に悲しくないわけじゃないんだぜ。
 遊戯も言ってたけどさ、俺達がしなきゃいけないのはこうやって嘆くことじゃないだろ。冷静に考えてみろよ?」
「確かに、僕達がこうして嘆いていても始まらないからね」
「そうそうwwwwロックマンもいい加減落ち込むのは止めとけwwwww
 こうしてロールちゃんを保護できただけでも良しと思えwwwもしかしたら俺もロールちゃんも殺されてたかもしれないんだからなwwwww」
「……そうだね、こうして落ち込んでいる時間にエアーマンの奴がまた強硬に走ったら、それこそ僕はに何もできなかったことになる」
「そうだな、俺達が今することは嘆くことじゃない、前へ進むことだ!」
「その調子だお前らwww俺の代わりにうどんげと詩音の敵討ちも任せたwwwww」
こうして、せっかく盛り上がりかけた場はまたもニート君への集中砲火で盛り下がってしまったというわけさ。


「……気を取り直して支給品の見せ合いでもしましょうか、さっきから色々ごたごたしてて後回しになっちゃったしね」
というわけで僕達は支給品の交換をすることにしたのさ。すると……僕に縁が深いものが出てきたからびっくりだ。

「こ、これはC-120! なんでこれがここに」
「富竹さん、あなたは雛身沢症候群の治療薬のことを知ってるのか」
「ああ、これは僕の知り合いが研究しているとても恐ろしい奇病の薬なんだ」
「へぇ、富竹の組織はそんなことを研究しているなんて変わってるのね」
「でも、この病気にはそれだけの理由があるんだよ」
そういって僕は雛身沢症候群について知っている知識を皆に話す。もちろん三四さんの受け売りだけどね。
三四さんの祖父である高野一二三先生が発見した所から、女王感染者の死亡による滅菌作戦のことまで事細かに話した。
もちろん本当は秘密なのだけれど、仮にも秘密にしているこの薬がここにある以上、隠すどころか公にしたほうが良いと思うのだ。
薬と病気は一対、ならばどこかにこれを使うべき患者がいるということを暗に示しているとも言えるからだ。

「……と、これで説明は以上さ。どうだい、とても恐ろしいだろう?」
「それにしても一人の少女が2000人の命を握ってるなんて、どこかのトンデモ小説みたいね」
「ハハハ、それを言ったらこの殺し合いそのものがトンデモじゃないかい?」
「それは、そうだけど……」

「うはwwwwトミー遅れてるwwwww俺らの時代にはもうえーりんが特効薬を完成させたしwwwww」
「え?それはいったいどういうことだい」
「だからえーりんがイリーとタカノンと協力して特効薬作ったってのwwwL5患者の悟史も完治させたんだぜwwwww」
「その話について、詳しく教えてくれないかい、ニート君?」
「おkwwwww」
ニート君の話によると、えーりんという天才薬師の人が入江先生のC-120を元に特効薬を完成させたらしい。
三国志の時代は製薬材料や道具にすら事欠き、入江先生ですらC-120を再現するので精一杯だったというのに、そのえーりんさんが研究成果を元にあっさり完成させたのだとか。
ニート君にその薬について尋ねるが、後は知らないらしい。なんでもC-123?だったか4だったか、12345だったとか、あやふやらしい。
ま、ニート君の記憶力には期待してないからいいが、そのえーりんという女の人もこの殺し合いに参加しているらしい。
名簿に載っている八意永琳って人のことらしい。
だとしたら僕はその八意永琳さんも保護したほうがいいかもしれない。
彼女がいればこのC-120を元に完璧な治療薬を作り出せるだろうし、その話を土産に持って帰ればきっと三四さんも喜ぶに違いない。


「ところで富竹、なんであんた首を掻いてるの? それって雛身沢症候群の症状なんじゃない?
 たしか雛身沢を離れると急に発症するって言ってたわよね」
「いや、昔はそうだったらしいけど今は雛身沢を離れたからって急に症状が悪化するわけじゃないさ。
 それに僕は三四さんから予防薬を摂取してもらってるからね。少なくともちょっとやそっとで感染するはずは無いよ」
「でも、思い込みや被害妄想が激しくなるのよね。予防薬を投与してもらったことが妄想じゃないの?」
「それは絶対に違う、三四さんの予防薬は絶対だ。首が痒いのは他の病気の可能性を抜きにしても、雛身沢症候群だけは絶対にありえない」
「うはwwwwトミーKOOLになってるwwwww怪しいwwwww」
「ニート君、さっきから思ってたけど、三四さんは完璧だよ、そして僕の女神なんだ。それを悪く言うのは絶対に許さないよ……」
「うはwwwトミーこええwwwwwタカノンがうちで色々やってたことなんて絶対言えないwwwwww」
「ニート君、その話を詳しく聞かせてもらおうか……?」
何やら僕にとっては聞き逃せない台詞をうっかり口に出したニート君を小一時間ほど問い詰めようとするが……。

「まぁまぁ、富竹さんも落ち着いてください。……ニートは自重しろ」
「確かに、富竹さんの言ってる話が嘘とも思えないし……
 でも僕の装備がいつの間にか取り上げられていたみたいに、富竹さんやみんなにもあいつらに何か細工をされているかもしれない」
「確かに不可解すぎる話だが、この薬がある以上たしかに雛身沢症候群という恐ろしい病気はあるんだろうな」
「でも富竹、本当に大丈夫?」
「しつこいな! ハルヒちゃんは僕の話を聞いてなかったのかい! 三四さんは完璧だ、ミスなんて絶対ありえない!」
「……わ、分かったわよ」
ようやくハルヒちゃんは分かってくれたらしいが、まだ何かブツブツと呟いている。でもまあ確かに気にならないでもないな。
ロックマン君は本来あったはずの装備をいつの間にか取上げられてしまったというし、もしかしたら予防薬を無効化する怪しい薬でも注射されたのかもしれない。
いや、されたかも……? だったらこの雛身沢症候群そっくりの不思議な症状にも説明がつく。


「……確かにちょっと気になるな。遊戯君、C-120を一本くれないかい?」
「あ、ああ……」
「ごめんハルヒちゃん、ちょっと言い過ぎた。僕もちょっとこの症状は気になるから、C-120を一本携帯しておくよ。
 何かあったらこれで僕は自分自身を注射する、これでいいだろう?」
「だったら、今注射したほうがすぐ分かっていいんじゃない?」
「ハルヒちゃん、C-120は健全な人間に打ち込むと逆に体調が悪くなってしまうんだ。
 もし僕が健康だったら、逆にC-120のせいで病気になってしまうからね、それはできない。」
「随分とややこしい病気ねぇ……」
「だからこそ三四さんと入江所長は日々謎を解き明かすために心血を注いでいるんだよ」
「まあえーりんの薬なら誰でも安心、一発完治だけどなwwwwww」


その後は特に僕達の興味を引くような支給品は無かった。
せいぜい僕達のカメラのことを事細かにハルヒちゃんとロールちゃんに説明されて、あやうくロックバスターを被弾しかけたり、このスケベ野郎!と遊戯君に罵られたぐらいかな。
散々ひどい目にあいながらも僕らはソウルブラザーの絆を深めた訳で、ついでだからカメラも交換してもらった。
やっぱり、手になじんだカメラが一番だしね。もちろん中身はソウルブラザーのニート君と一緒に共有して楽しむつもりだから問題は無い。

というわけで今僕達は森を南下するべく走っている、背中にはニート君だ。
ロックマン君達はエアーマンやムスカを一刻も早く見つけて止めたいらしい。
僕の体力を持ってすればニート君を抱えたまま走るなんて朝飯前さ!
と、ようやく森を抜けようという所で、僕達は丸められた紙がばら撒いてあることに気がついた。
これは誰かのメッセージ?


それを拾い上げて読む、『ロックマンへ、エアーマンはC-3に居るぞ』か……。
「エアーマンッ……!」
「待つんだロックマン、罠の可能性があるぜ!」
「ロックマン君、逸る気持ちは分かる。でも遊戯君の言うように罠の可能性はかなり高い、いや確実といってもいいね」
「それにムスカの奴のことも気がかりだしね……たしかエアーマンはあいつを攫っていったんでしょ?
 もしかしたら悪人同士結託して罠でも張ってるんじゃないの?」
「罠でも関係ない、僕は死んでしまった琴姫さんの敵討ちをしなきゃいけないんだ。だから僕はC-3に言ってエアーマンを倒す!」
「決意は固いみたいだな、なら俺はロックマンに協力するぜ!」
「ありがとう、遊戯君……」
「私も、そんなロボットは見過ごしてはおけないしね」
「僕も同感だ」

「ちょっとまてwwww俺は戦えないwwwww」
「私も、ロールバスターが無いからちょっと……」


……おっと、非戦闘員の二人のことを忘れていた。
「皆の気持ちは嬉しいけど、ロールちゃんを危険にするわけにはいかない。
 皆はロールちゃんを守って欲しいんだけど……」
「でも、一人は危険よロック。もしかしたら二人掛りで襲ってくるかもしれないし罠もあるかもしれないんでしょ?」
「うーん、ムスカとエアーマンが結託している可能性は高いと思うけど、確実と決まったわけじゃない。
 もしかしたら裏を掻いて協力してはいるがバラバラで行動していたりするかもしれない。
 まあ僕の考えとしては放送でどちらも呼ばれなかったことから考えて、あいつらが協力しているのは確実だとは思うけどね」
「そうなると厄介だな……どうするか…………」
「埒が明かないわね、こういうときは私に任せなさい!」

というわけでハルヒちゃんが仕切る。
なんでもエアーマン達を倒しにいくロックマン班と、非戦闘員を守りながら塔へと向かう班に分けようというのだ。
その結果としてロックマン・遊戯君、ハルヒちゃん、僕、ニート君、ロールちゃんという風になった訳だ。

「以上! これで文句ないでしょ!」
「あの、ハルヒさん。私はロックと一緒がいいんだけど……」
「でもロールちゃんは戦えないんでしょ、だからこっちに……」
「武器は無いけど逃げ隠れたりすることならできます! っていうかニートと一緒にいるぐらいならロックのそばのほうが安全です!」
「ロールちゃんひでえwwwwでも否定はしないwwwww」
おいおい、そこは嘘でも否定したほうがいいんじゃないかい?

「ロールちゃん、その気持ちは分かる。でも今の僕は君の事を守る余裕が無いんだ。
 ……それに命を助けてもらったんだよね。……たしかに貞操は危険かもしれない、でも命の危険は無いんだよ」
「う……」
「そうそうwww俺がいなかったらどうなってたかwwwww」
「ニートさんは黙ってなさい!」
「ロールちゃん、僕は絶対負けない。今度こそちゃんとエアーマンを倒して帰ってくるよ。約束だ」
「うん、約束だよ……」
「じゃあ、待ち合わせはE-4の塔ってことでいいかな?」
「分かったぜ富竹さん、俺達は必ずあいつらを倒して戻ってくるぜ!」
そんな感じでしんみりとしたムードの中、僕達は二手に分かれることにした。
僕も本当は戦いたかったがしょうがない。やれることをやることにしよう。
それに、八意永琳さんという新たな目標もできたわけだしね。

僕を襲う不思議な症状、これはいったい何なんだろうか。
気になるな、一体何の細工されたんだろう……?


【C-4 道路/一日目・日中】

【ロックマン@ロックマン2】
[状態]:左腕大破。記憶は最新だが機体性能は2時点のもの、SOS団名誉団員
[装備]:ロックバスター(右手で問題なく使用可能)
[道具]:支給品一式、テニスボール、XBOX360、ピーピーマックス
[思考・状況]
1.遊戯と協力してC-3にいると思われるエアーマンを倒す、ムスカもいるならそちらも倒す。
2.支給品では心もとないので武器とエネルギー回復アイテムが欲しい
3.エアーマンを倒す武器(できればリーフシールド)が欲しい。
4.仲間の友達を見つけたい。
5.エアーマンを倒したらE-4の塔でロールちゃんやスパイダーマン達と合流する
※XBOX360は20Gのハードディスクとして認識。中身を見る手段はまだありません
※ロックマンは自分自身の性能を正しく認識しました。

【武藤遊戯(闇遊戯)@遊☆戯☆王デュエルモンスターズ】
[状態]:健康、SOS団名誉団員
[装備]:千年パズル(初期装備)、テニスのラケット、DMカード(真紅眼の黒竜、プチモス、カタパルト・タートル)@遊☆戯☆王デュエルモンスターズ(真紅眼の黒竜以外24時間使用不可)
[道具]:支給品一式*2、雛見沢症候群治療セット2日分(C-120、注射器、注射針)@ひぐらしのなく頃に
[思考・状況]
1.遊戯と協力してC-3にいると思われるエアーマンを倒す、ムスカもいるようならそちらも倒す。
2.海馬と仲間の友達を見つけたい。
3.このくだらないゲームを破壊し、主催者に闇の罰ゲームをかける
4.エアーマンを倒したらE-4の塔で仲間達と合流する
4.あの夢についての情報を得る。

【遊戯の思考】
1:エアーマンを倒そう、もう一人の僕!
2:ロックマンと行動を共にする
3:海馬と、仲間の友達を見つけたい。
4:ゲームを終わらせ、主催者を倒す


【ニート@現実&新世紀 東方三国志~ひぐらしの憂鬱~】
[状態]:鳩尾に痣、筋肉痛、SOS団名誉会員、おんぶされている
[装備]:ケンジのカメラ@ポケットモンスター
[道具]:支給品一式(水無し)
[思考・状況]
1.うわぁ……トミーの背中あったかいナリwwwww
2.部下たちとか知り合いとかとっとと探すかwwwwww?
3.町に行くかwwwwwww
4.K1達と塔で待ち合わせすっかwwwww
[備考]
※ニートは性能がへっぽこなので、技能はほとんど成功しませんが、楼船・教唆の技能は、能力に無関係な技能なので、通常通り発動します。
※海馬、外山に関しては「社長」「活動家」として名前を覚えている為、ニートには認知されていません。
※カメラは守りきりました。
※ニートの記憶容量の関係で、すでに夢の世界の記憶はアンインストール済みです。

【涼宮ハルヒ@涼宮ハルヒの憂鬱】
[状態]:健康
[装備]:陵桜学園の制服@らき☆すた、ベレッタM92F(15/15)@現実
[道具]:支給品一式*2、びしょ濡れの北高の制服@涼宮ハルヒの憂鬱、テニスボール、アニマルマスク・サラブレット@現実、ゾンビマスク@現実(ゾンビーズ)
[思考・状況]
1.町で情報収集&塔にいるという仲間と合流
2.脱出の協力者を探す。
3.SOS団のメンバーを探す
4.ゲームから脱出
※自分の服装が、かがみを勘違いさせたことを知りました
※ニートへの信頼が、少し上がりました。

【ロールちゃん@ロックマンシリーズ】
[状態]:健康、精神的に疲労大(再び疲労アップ)、ニートってなんですか?
[装備]:マネキンの腕
[道具]:支給品一式(水一本消費)、バルサミコ酢@らき☆すた
[思考・状況]
1.E-4の塔へ向かい、圭一達やスパイダーマンと合流する。
2.ニート? ……関わりたくない。
3.遊戯達の知り合い(海馬他)も探す
4.ロックマンと再開したい
※ニートを見限りました。基本的に無視します。

【富竹ジロウ@ひぐらしのなく頃に】
[状態]:不安、鳩尾に痣、左肩、左腕に中程度の怪我、SOS団名誉団員、ニートをおんぶしている、雛身沢症候群悪化?
[装備]:富竹のカメラ@ひぐらしのなく頃に、スタンガン@ひぐらしのなく頃に
[道具]:支給品一式*2、ピッキング用針金、マネキン(腕が一本取れています)@デッドライジング フィルム、雛見沢症候群治療セット1日分(C-120、注射器、注射針)@ひぐらしのなく頃に
[思考・状況]
1.E-4の塔で圭一達やスパイダーマンと合流する
2.もうあの部屋には近寄りたくない。
3.ハルヒ達の保護
4.この症状は、一体……?
5.善良かつ人智を超えた人間に脱出のヒントを貰う
6.八意永琳という人物から雛身沢症候群特効薬のことを知りたい
7.ゲームから脱出
[備考]
※カメラはまたも守られました。
※首が痒いです。



sm116:Dive to the unknown 時系列順 sm107:静かなる古城
sm119:さよなら絶望黒花 投下順 sm121:蝶々と薔薇と乙女
sm88:そして伝説の木の上で ロックマン sm124:人として軸がぶれすぎて、もはやぶれてない(前編)
sm88:そして伝説の木の上で 武藤遊戯 sm124:人として軸がぶれすぎて、もはやぶれてない(前編)
sm88:そして伝説の木の上で ニート sm124:人として軸がぶれすぎて、もはやぶれてない(前編)
sm88:そして伝説の木の上で 涼宮ハルヒ sm124:人として軸がぶれすぎて、もはやぶれてない(前編)
sm88:そして伝説の木の上で ロールちゃん sm124:人として軸がぶれすぎて、もはやぶれてない(前編)
sm88:そして伝説の木の上で 富竹ジロウ sm124:人として軸がぶれすぎて、もはやぶれてない(前編)



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