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戦火予防の時間だよ ◆OZbjG1JuJM




 洞窟に刺す光の色が変わり始めている。恐らく夕暮れが近いのだろう。
 外に向かった皆のことが気がかりだが、だかといって外に出るわけにも行かないし
今のところ身体の調子も芳しくない。

「……ぽよ!」
 と、入り口で見張りをしていたカービィの声が聞こえた。言葉の意味は分からないが、
顔を綻ばせて喜んでいる様子を見る限り、ひょっとするとつかさちゃんが戻ってきたのかもしれない。

「つかさちゃんか?」
「ぽよ、ぽよ!」
 やはり、か。思わず安堵のため息が出る。どうやら大事には至らなかったらしい。
皆の中の誰かが見つけて連れてきたのか、と入り口の方を見やる。

 しかし彼女の傍らに俺の知る人物はいない。それどころか、つかさちゃんが昔恐竜図鑑で
見た魚の先祖のような生物を連れている。


「ただいま。いさじさん、カーくん」




 それから俺たちはつかさちゃんから事のあらましを聞いた。追いかけてきた谷口君に
危険因子と判断されてしまい崖からつき落とされたものの、不思議な光のおかげで
無事に着地出来たとのことだ。
 その後例の魚を見つけ、彼に乗ってここまで来たのだという。

「ところでその魚君のことを聞いてなかったな。彼は一体?」
「この子はね、ティロモンって言うんです。ゴマモンがデータを取り込んで進化したんだって」
 ゴマモン。確か名簿にそんな名前が乗っていたな。併記されていたオメガモンというのが
知り合いだとすると、彼も仲間を亡くしてしまった一人ということになる。

 進化については余り驚きはない。先程カービィ君の変身を見たばかりだし、ゲームの要素が
ここに持ち込まれているとすれば不思議ではないのだろう。
 何にせよ仲間が増えるのは良いこと、と思った瞬間。
 つかさちゃんの口から思いもよらぬ一言が発せられた。

「そして、お姉ちゃんを殺した犯人」

 場の空気が一瞬で凍りついたのが分かる。
 カービィは目を大きく見開いていた。
 ティロモンはその大きな身体をちぢこませていた。

 つかさちゃんは、表情を変えなかった。


「……それは、本当なのか?」
「本当ですよ。ね、ティロちゃん。……あ、そうだ。いさじさん達にも説明しないとね?」
 変わらぬ笑顔でティロモンに顔を近づける。ひぃっと幼い少年のような声をあげて震える。
「わ、分かった、話す……!」
 か弱いはずの少女が笑顔で姉の仇であるはずの魚の魔物を脅す。
その光景に言いしれぬ悪寒を抱く俺たちをよそに、ティロモンはおずおずと話し始める。

 最初はみんな仲が良かったこと。仲間を探す約束をして2チームに別れたこと。
 危険な雰囲気の男と少女に出会ったこと。仲間を守るため、と言ってかがみちゃんが
ゴマモンを男に差し出したこと。その後の拷問のような行為。
 こんな目に合わせたかがみちゃんが許せなかったこと。しかも彼女は悪びれもしなかったこと。
 そして、彼女を殺したこと。

 さらに二回目の拷問を受け、憎しみの余りに魔王と呼ばれる魔物に変化したこと。それでも二人の人間に
翻弄され、挙句凶悪なデジモンという生物に襲われ死にかけたこと。
 一緒にいた最後の仲間まで殺されてしまったこと。

「それで……つかさに見つかって……オイラ、許してもらうためにつかさんを守ってるんだ。
……その、近くに埋まってた人間を食べて……がんばって探した、敵のデジモンも食べて……!」
 つかさちゃんは嗚咽を漏らすティロモンをなおも笑顔で見つめる。だが、その笑顔には
以前のような暖かさが微塵も感じられなかった。

「本当は今すぐ殺したい……でも、ティロちゃんにはお姉ちゃんが苦しんだ分まで
働いてもらわないといけないんです」
 恐らく、この娘はもう──


「話は分かった」
 つかさちゃんの言い分も含め。恐らく彼女はティロモンを自分の盾として存分に『使った』あと、
苦しませて殺すつもりだ。

「だが、それでも君は間違っている」
 そしてそれは、新たな憎しみの連鎖となる。


「何で?」
 絞るような声でつかさちゃんが返す。表情の変化がないが、声のトーンから僅かな怒りが
感じ取られた。
 黙りこくっていたカービィが震えている。彼も既に彼女がもう彼女でないことを感じ取ったのだろう。

「君の気持ちが分からないはずもない。だが、それでも君の考えは間違っていると
言わざるを得ないな」
 その答えは予想してたとでもいいたげか、つかさちゃんは何も言わずに話を聞いている。
強く握られた拳が怒りを隠しきれていない。

「第一に、単純に憎しみだけで人を殺してはいけないということだ。
相手が話も聞かぬ殺人鬼ではれば止むを得ないこともあるかもしれない。
だが、少なくともティロモンは違う。 まだ、戻れる選択肢がある。
誰かの奴隷になったり、死をもってしたりして罪を償うなどあってはならないことだろう」

 誰も声を出さない。音もたたない。
 息苦しい静寂の最中、俺は言葉を紡ぎ続けた。

「そして彼にはまだ、仲間がいる。まだ見ぬ仲間がどこかで戦っているはずだ。
そんな彼らに、ティロモン……いや、ゴマモンを殺した、あるいは殺し合いの道具として
使っている者として君が現れたとしたら」
「……でも、ゴマちゃんはお姉ちゃんを殺した人です。だったら、仕方がない──」
「それは違う」
 言葉を遮られてつかさちゃんの笑顔が僅かに曇った気がした。

「俺は彼の仲間のなかに、どんな闇に落ちてしまった者でも立ち直らせる男がいることを
知っている。いや、正確には思い出したというべきかな」


 前原圭一──口先の魔術師。そして、奇跡の男。


 何故彼のことを、今更になって思い出したのかは分からない。
 ひょっとすると、彼が既に死んでしまったことで記憶操作が外れたのかもしれない。

 だが、そんなことこそ今は関係ない。今、俺がするべきこと。出来ること。

 闇に染まってしまったモンスターを、染まりかけている少女を救うこと。
 リスクの高さは承知済みだ。それでも、俺には命を賭してでもやらなければならない。

 理屈ではなく、俺の魂がそう言っていたんだ。


「それは、その人が甘い人間ってだけじゃないんですか」
「いや。彼もまた、ティロモンを許さないだろう。
──だが、彼はティロモンを許せるようにすることが出来る。例え、君でもだ」
 つかさちゃんの眉毛が僅かに動いたように見えた。

「ティロモンは、まだ戻ることができる。一生許されない罪を背負うことになるだろうが、
彼はそれを背負って生きていく義務がある。君はそれが我慢がならないかもしれない。
でも、ティロモンを殺したら……次に恨まれるのは君になる。戻れる道を閉ざした君を、
許してはくれないだろう。だから──」



『    嘘      だ     ッ     !     !     !    』



 つかさちゃんが叫んだ。その大声を俺はどこかで聞いた気がするが、これだけは思い出せない。
 どっちにしてもこれ以上の言葉での説得は不可能だろう。

 だが、まだ諦めたわけじゃない。彼女までもが手を染めること、それだけは避けては
ならないのだ。

「さっきから聞いてみればいさじさん、めちゃくちゃなことばっかり。ゴマちゃんは殺されても
仕方ない子なんだよ。じぶんかってで、ひとごろしで。だから私がそのなかまたちにも
ゆるしてもらえるようにつかってあげてるのに」
「つかさちゃん! 話を……」

「うるさいうるさいうるさいうるさい!!!!!!!」

 つかさちゃんがどこからか拳銃を取り出した。素人とはいえ、この距離では逃げられない。
おまけに後ろは行き止まり。つかさちゃんの脇はティロモンが塞いでいる。

 俺は死ぬ。何となくそんな気がした。

 だったら死ぬまでにつかさちゃんを止めるまで。
 あの英雄が作った繋がりを、そう簡単に壊させるものか。


「わかったよ。いさじさんもカーくんもひとごろしのみかたをするんだね。
だってわたしがまちがってないはずないんだもんね。だったらしかたないけど」


「つかさ!! ゴマモン!!」
「じゃ、」




「道を……誤っちゃだめだ!!」
「ごめんなさい」




 銃声と、
 煙と血の臭いと、
 胸に穴の開いた間隔と

 カービィの叫び声と、
 ティロモンのうめき声と、

 つかさちゃんの笑顔を


 それだけを感じて俺の意識は途絶える。
 だけど、せめて最後の願いくらいは言わせてくれ。


 どうか、皆に俺の叫びが届きますように。



「いさぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
 この地で始めて見る人の死に、カービィの悲鳴が響き渡った。

「あの子はティロモンがやるの。出来るよね?」
「で、でも!」
 ティロモンは尻込みする。先ほどのいさじの叫びが耳について離れない。

「やらないと、許さない」
「わ……わかった!」
 つかさは淡々に言葉をつげると、怯えるティロモンに跨り、その重みを感じながら
彼は言われた通りに攻撃を開始した。

「トーピードアタック!」
 脇から魚雷がカービィ目掛けて発射された。死を悼む暇もなく、その魚雷を避けようとするが、
魚雷の背後にまわったと思った瞬間に魚雷が方向を変えてカービィを爆撃した。

「わぁ、追尾式なんだ。えらいけど、でも一撃でしとめてあげないと可愛そうだよ」
「ご、ごめん……」
「いちおう、もともと仲間だったんだから。苦しませちゃだめなんだからね」
 つかさの言葉が終わるやいなや、次の魚雷の発射準備が整った。

「ぽ……」
 痛む体を無理矢理叩き起こす。何でこうなってしまったのか分からない。
 誰が悪いのかも分からない。

 でも、せめてつかさだけは止めないと。
 死んだいさじが最後に望んでたことだから。
 彼の代わりに自分がしなきゃならない使命だから。

 急いでいさじの死体からあのパッチを回収する。あの体になるのは嫌だけど、
リーチは伸びるし思わぬ技の応用が出来るかもしれない。それに、変身のことは
説明したとはいえその光景は見られてない。一瞬だったら驚いて動きが止まるかもしれない。

「ぽよっ……!!」
 次弾がカービィを追いかけてくる。この狭い洞窟では逃げることは不可能。 
 さっきの一撃でストーンは解けている。今なら、吸い込める!


『ボムカービィッ!!』


 うまくいった! さらに二人が驚いてるスキにパッチを取り付ける。
 体がみるみる膨らみ、見覚えのある幼女の姿へと変貌した。

 相違点を挙げるとすれば、以前はなかったボムカービィの帽子。帽子と同じ色の服。

 そして、左腕がなくなってること。


 だが、カービィは走る激痛も気にせず更なる変化に二人が怯んだ脇を駆け抜けていく。

 外はもう、夕暮れになっていた。


 日が暮れてきた頃、私と彦麿は降りてきた道を戻ってきていた。
 大分遠方まで行ったところでようやくレヴァンティンがエリアサーチの機能を思い出したのである。
「そんな機能があったら先に言いなさいよ。全く無駄な時間を喰ったわ。
つかさが戻ってきたから良かったようなものの」
『す、すまないッス! 何せ殆ど使われんかった機能でして』
「ボンコツー」
「まあその辺にしてやれ。……見えてきたぞ」

 彦麿が指差した先にさっきの洞窟が見える。やれやれ、これで一件落着かしら。
 とりあえずつかさの無事を確認したら暗くならない内にみんなを集めないとね。

 ふぅ、とついため息が漏れる。

 そして、それが引き金になったかのように銃声が洞窟から聞こえてきた。

「……え、ちょっと……今の、何!?」
「銃声!? くっ、急がねば!!」
「じゅ、銃ってあの……!?」
『もしかしたらつかさちゃんをダシに洞窟メンツを叩こうって算段だったんじゃ……』
「ウソダヨッ!!」
 とにかく考えてる暇はない。程なくして洞窟から今度は爆撃音が聞こえてくる。
 無駄に時間を喰いすぎたツケからか状況は最悪の方向へと向かっているらしい。

「何が起きてるかは分からんが、とにかく洞窟へ!」
「分かってる!」

 私たちが洞窟に掛け出そうとした次の瞬間、今度は夕暮れの空に最初の放送と同じ奴の
顔が浮かび上がった。
 なんでほんとにもう、こうろくでもないことばかり続くのかしら。



【いさじ@現実 死亡】
【残り37人】


【C-3 洞窟前/一日目・夕方(放送直前)】
【カービィ@星のカービィ】
[状態]:左腕爆破、幼女化、ボムカービィ
[装備]:萌えもんパッチ@ポケモン言えるかなで擬人化してみた
[道具]:支給品一式(食料以外)
[思考・状況]
1.いさじの代わりにつかさを止める。でも、どうやって?
2.相手によってはこの姿で戦うことも考える。今は……
3.魅音お姉さんの人探しを手伝う。スマブラ経由の知り合いには会いたくない
4.でも、ヨッシーとか、知らないヨッシーかも
5.マルクを倒して殺し合いを止める
※トーピードアタックを食べて、ボムカービィになりました。
※様々な記憶が内包していますが、幼い為かよく理解できず、考えると眠くなります。

【ゴマモン(ティロモン)@デジモンアドベンチャー】
[状態]:火傷、体力低、疲労大、精神衰、つかさの言いなり
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考・状況]
1.カービィを殺す
2.つかさに許してもらう
3.オメガモン、真、琴姫の仲間にも許してもらう
4.つかさに許してもらうために、死なない
5.いさじの言葉が気になる
※レッドベジ(ry とハンギョモンを探して食べたようです。
※つかさを精神の拠所にしています。つかさが死ねば壊れるでしょう。
※アーマー体ではなく成熟期としての進化です。暗黒のデジヴァイスと
優しさの紋章の影響で分岐進化しました

【柊つかさ@らき☆すた】
[状態]:全身に軽い打撲、手のひらを怪我。精神に異変、感情欠落、ニコニコ、怒り?
[装備]:ニューナンブ(弾数3/5)@現実
[道具]:支給品一式*3(食事二食分消費)、ピーピーマックス*2@ポケットモンスター
飛行石のペンダント@天空の城ラピュタ、Fooさんの笛@ニコニコ動画(γ)
デジヴァイス@デジモンアドベンチャー、テニスボール*2
光の護封剣@遊☆戯☆王デュエルモンスターズ(現在使用不可)、琴姫の髪
不明支給品0~1個(武器はなかったものと思われる)
[思考・状況]
基本行動方針:ゴマモンを許すまで利用する(許すつもりなどない)
第一行動方針:カービィを敵と判断。殺す
第二行動方針:洞窟に戻り、皆で搭に行く
第三行動方針:福山さんを埋葬してあげたい
第四行動方針:基本的に敵はゴマモンに殺してもらう。できるなら自分でもやる。
第五行動方針:最後に、ゴマモンを残酷に殺す
第六行動方針:笑顔が取れないよ?
※デジヴァイス
タグが優しさに変わりました。適合者に呼応して変化するようです。
ゴマモンの超進化からの進化の系統が、変わった可能性があります。
現在は、暗黒の光を放っています。
※銃弾を一発ハンギョモンかレドベジなんかに使ったらしいです。

【矢部野彦麿@新・豪血寺一族 -煩悩解放 - レッツゴー!陰陽師】
[状態]:全身に打撲によるダメージ(中)、軽いショック(多少回復)
[装備]:なし
[道具]:支給品一式、ネギ@ロイツマ、孔明ブロック(中・大)@スーパーマリオワールド(友人マリオ) 、長門の首輪
    コイン@スーパーマリオワールド
[思考・状況]
基本.主催を含む悪霊退散
1.銃声!? 一体何が!
2.つかさはどうなったのだ?
3.琴姫の意思を継いで、悪霊を退散させる。
4.悪霊退散の為の修行を積む
5.猿の物の怪を改めて退散する

【アリス・マーガトロイド@東方Project】
[状態]:健康、魔力中消費
[装備]:朝倉涼子、炎道イフリナのフィギュア@ふぃぎゅ@メイト
[道具]:支給品一式、プラスパワー*6@ポケットモンスター、炎道イフリナのフィギュア@ふぃぎゅ@メイト
[思考・状況]
基本.しょうがないので異変解決
1.とりあえず最悪の展開だけは避けないと……
2.涼子のため……じゃない、生き残るために少しやる気を出す
3.涼子の力でブレインな弾幕を作る方法を考える
4.いさじに貰った人形の性能を確かめる
5.お気に入りの人形とグリモワールオブアリスを探す
6.なんで魔理沙の服装……
※炎道イフリナ
目から魔法光線が出ます。

【朝倉涼子@涼宮ハルヒの憂鬱】
[状態]:普通の朝倉人形
[装備]:レヴァンティン@くらっとけ!スターライトブレイカー(魔法少女リリカルなのはシリーズ)
白黒魔法使い風バリアジャケット
[道具]:支給品一式
[思考・状況]
1:ウソダヨー
2:アサクーラダヨー
2:マユゲダヨー
3:コーセーノーバックアーップダヨー
4:ヤクタタズノウツケレバケンメー
※朝倉涼子
死亡扱いです。首輪はついています。
命令がなければアリスを自動で守ります。
アリスの魔力が尽きない限り、表情もあり、人間と区別がつきません。
魔力が尽きた状態で数時間放置すると死体になり、二度と操れません。
朝倉涼子の情報改変能力は、暗黒長門の半分以下まで落ちています。

※アリスの魔力を消費して、シグナムの魔法が使えるかもしれません。
演算処理のバックアップをさせることで、情報改変能力が上がっている可能性があります。
服装がどうみても魔理沙です、本当にありがとうございました。

※洞窟にいたメンバーは、情報交換をしています。
どんな敵がいたか、仲間は誰かという情報交換をしています。
お互いの支給品の情報については、ほとんど情報交換していません。
全員が、違う世界から呼ばれたことを認識しました。
魔法、核鉄という力について認識しました。
※いさじの支給品は洞窟内に放置されています。


【ティロモン 成熟期(アーマー体)】
別名「深海のジェット機」といわれ、水中でのスピードはメタルシードラモンと争うほど。
縄張りを荒らす者には容赦なく攻撃する。また水中の匂いは1キロ先までかぎわけられる。
どうやらこのロワ内では空中も移動できるらしい。速度と匂いをかぎわける能力は
水中と比べ結構劣っている。
必殺技 トーピードアタック:追尾魚雷を発射する技。
     ティルトアンカー:尻尾で敵を切り裂く技。



sm127:廃墟の城の素敵な巫女 時系列順 sm129:後戻りはもう、できない
sm127:廃墟の城の素敵な巫女 投下順 sm129:後戻りはもう、できない
sm117:震える山~侵食汚染~ いさじ 死亡
sm117:震える山~侵食汚染~ カービィ sm144:どうあがいても絶望~夢の国のアリス
sm117:震える山~侵食汚染~ ゴマモン sm144:どうあがいても絶望~夢の国のアリス
sm117:震える山~侵食汚染~ 柊つかさ sm144:どうあがいても絶望~夢の国のアリス
sm117:震える山~侵食汚染~ 矢部野彦麿 sm144:どうあがいても絶望~夢の国のアリス
sm117:震える山~侵食汚染~ アリス・マーガトロイド sm144:どうあがいても絶望~夢の国のアリス



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