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変態、改心、カーチェイスにて。(後編) ◆jVERyrq1dU





『魔法の才能を持つお嬢さん、YOKODUNAから私を救って頂いた事にまず感謝を述べます。
はじめまして。私はクロスミラージュという者です』
カードがえらく礼儀正しく挨拶してきた。
「はじめまして……霊夢です……」
一応、挨拶を返しておく。
『実は内密な話がありまして。先ほど、どなたかテレパシーで会話出来る者はいないかと、
そこにいるヨッシーさんに聞いてみたんです。それで霊夢さんなら出来ると教えて頂き、ヨッシーさんに連れて来て貰った次第であります』

「そう。それで内密な話って何?」
『この殺し合いを支えるシステム。その根幹についての話です。こればかりはこのまま話す訳にはいかない。
あの車の中というのも怪しいので私はここで伝えたいのですが』

どうやら相当な情報を握っているようだ。これは興味深い。

「ヨッシーもまだ話を聞いてないの?」
「ととととと、当然です!」

だからその動揺はなんだ。ヨッシーが喋った直後、
クロスミラージュの方から何やら舌を鳴らしたような『チッ』という音が聞こえてきた。
「何か言った?」
『私ですか?いえ、何も』

話す事が危険というのなら、筆談か、クロスミラージュを装備してテレパシーってところか。

「でも知ってる?首輪の盗聴機能は今、停止しているのよ……あ、でももう直っていてもおかしくないわねぇ」
『なるべく慎重に事を進めたい。よろしければ、私を装備してください』
「れ、霊夢さん。テレパシーでさっさと話を聞いて下さいよ。わわわ、私も気になって仕方ありません」
「そうね……私も気になるし。いいわよねレイジングハート」
『……まあ、そうですね』
レイジングハートは何故か知らないけれど不満げだ。

「あ、あれこここ、ここで装着するんですか?わわわ、私男ですよ。
霊夢さん一瞬だけど裸になっちゃうんですよ。わ、私見ちゃいますよ」

……何なんだこの爬虫類は。いい加減怪しいし、今のはきもい。こいつ、恐竜のくせに女の裸に興味あるのかしら……。
そういえば今、思い返してみればレイジングハートを装備した時もこいつはじっと見ていなかっただろうか。
うーん、うまく思い返せない。でも今の発言だけとってみればこいつは明らかに……

「あんた、食べ物以外にも興味があったのね。それも爬虫類のメスの体じゃなくて人間の体に……」
「うう……そ、そうなんですよ。わわわ、わ私大好きなんです。お、女の子の裸。た、たまりませんねぇ」
「……!! この変態……! 今度こそ本気で見損なったわ……」

……全くもってきもい。でも言い過ぎたかな。ヨッシーは目に涙をためていた。
でも、あんな事言わずに黙っていれば良かったのにね。
気持ち悪い事には変わりはないけど正直というか抜けているというか。
私はクロスミラージュを掴み、奥の部屋へ向かった。ヨッシーにはここにいるように伝えておいた。

奥の部屋は倉庫のようだった。木材やら建築資材やら様々な物が置かれていたが、役に立ちそうな物はない。
しかし、隠れるのには都合よさそうだ。

『レイム……何かおかしい。クロスミラージュはこういうキャラではなかった様な気がします』
(……確かに、日吉が言ってたようにバグってるのかしら)
レイジングハートが何やら気になることを言う。
確かに私も話が出来すぎていると思っていた。
『どうしました?私は早く伝える事を伝えて、貴方達に殺し合いを破壊して欲しいのですが……』
「……レイジングハートが貴方の事を怪しいって言ってるわ」
『……無理もありません。私は主催者の連中に改造されましたからね。日本語を話せたりするのもそのためです』

改造か……。

(レイジングハート、どう思う?)
『……分かりません。確かに『改造』というのはあり得る事だと思います。
参加者にとってより使いやすくするために、クロスミラージュは改造されたのかもしれません』
(……仕方ないわね。リスクを恐れていては何も始まらないわ)
『申し訳ありませんレイム。無駄な気遣いをさせてしまいました』
(ううん。別に構わないわよ)

「じゃあテレパシーで伝えて貰うわ。大事な話って奴を」
「お任せください……フヒヒww……」

デバイスとかいう不思議アイテムで変身するのはこれで二度目だ。
私の服は消え、ヨッシーの言うとおり、裸になっていく。
……それにしても、ヨッシーにあんな趣味があったなんて……きもい。

服が消え、裸になった。部屋が二つあって良かっ


「TOMITAKE☆FLASH!」
パシャ! 潜んでいた男が持つカメラのシャッター音とフラッシュの光が暗い部屋に響き渡った。
『「YATTA!!うまくいったぞ!」』

その男とクロスミラージュが同時に叫んだ。物凄く楽しそうな声だ。
私の変身は終わった。クロスミラージュはレイジングハートと負けず劣らずの派手で恥ずかしい服を私に提供してくれた。

『YATTA!!最高だ。その発達しかけの可愛らしい胸、思わず擦りたくなる柔肌!たまんねぇ!!』

――あぁ、なるほど……

この変態野郎共。そういう事か。絶対に絶対に許さない。私が全存在をかけて否定してあげる!!

「レイジングハートォオオオォォ!!!」
私は三度目の変身を開始する。こいつらは絶対に許さない。
『お、よっしゃ!富竹!また変身するぞ!もうばれたんだから恥も外聞も関係ない!また盗撮するんだ!』
「分かってるさ!TOMITAKE☆FLASH!」

まだ、写真撮ってる。全く、この変態共め!許さない許さない。
「少し……頭冷やそうか……ディバインバスター!」

富竹とかいう男のすぐ横を特大のエネルギー波が通過していった。富竹の背後の壁を簡単に砕き、凄まじい炸裂音がした。
富竹は頭を両手で守り、崩れてくる木材などから哀れに逃げ回っている。

『すごい……』
レイジングハートの呟く声が聞こえた。

「ちょ、ちょっと待ってくれ!僕が悪かった」
富竹が必死になって謝る。許すつもりは勿論ない。
『レイム!落ち着いてください!』
私はゆっくりと富竹に向かって歩を進めた。近距離からの攻撃で確実に……。

『レイム!!』
レイジングハートの声が耳に届き、私はハッとした。歩みを止める。
『レイム。殺してはいけません』
(……そ、そうね。分かってる。分かってるわ。ありがとうレイジングハート)

「今のは、さすがに僕達が悪かったな……はははははへぇあ」
富竹がにやけながら言った。分かっているならするな。
「クロスミラージュ」
私は背後に落ちているカードに向かって声をかけた。
「大事な話っていうのも、嘘?」
『フヒヒww  モチロン大嘘♪ あられもない姿をありがとさん。目に焼きつかせてもらったよ』

大嘘♪じゃねえよ。私はクロスミラージュの元へ向かった。そして
「ふざけんなぁッ!」
レイジングハートをゴルフのように使い、クロスミラージュをナイスショットした。
クロスミラージュは『ぐはぁ』だとかの奇声を上げ、富竹のすぐ隣の壁に衝突した。
富竹は震えていた。

「二度としないでしょうね?」
「勿論です。二度としません」
私の問いかけに富竹は驚くほど従順に答えた。

「あんた、最低だけど一応ゲームには乗っていないみたいね。一緒に城に行く?」
「城?」
「ええ、そこでならその適当に治療しただけの傷も治るかもね。……出来れば来るな。変態の助けなんて必要ないんだから。
海馬達もいるしね」
「海馬ぁ!?」

富竹が驚いた様子で叫んだ。何?どうしたっていうのよ。
「どうしたの?」
「海馬だと……!」


冷静に……クールになるんだ僕。確か海馬っていうと、遊戯の仲間で、主催側の人間じゃないか。
という事は霊夢とヨッシーも主催側……いやいや待て。二人は海馬に騙されているのかもしれない。

「海馬と知り合いなの?」
「……説明するよ。いいかい霊夢ちゃん」
「ちゃん付けするな、気持ち悪いのよ。この変態野郎!説明はもういいからさっさとどっか行け」
……怖い。さっき聞こえてきた化け物レベルの戦闘音は、もしかして霊夢が戦っていた音かもしれないなぁ。
「す、すまない霊夢、さん。僕の話を聞いてくれ」

僕は主催者は実は紫という人物だという事、ニート達やハルヒが悪である主催側だという事を説明した。
海馬についてもだ。海馬は間違いなく主催側の人間であり、悪人だ。

「そんなわけないじゃない。あんた変態なだけあって頭の中も妄想だらけね」
『うはwwひでえな超どS。だがそれが魅力的』

クソッどうして信じてくれないんだ。これだけ必死になって伝えているのに。

「僕が変態だって事は……認める。その通りだ」
「……!?」
『何言ってんのお前wwきめええええ』
「だけど今話した事は本当なんだ。どうして信じてくれないんだ!」

僕は訴えた。信じてくれないって事はやっぱり霊夢も主催側の悪人なのか?

「……私は海馬を一応信じているわ。海馬が悪人なんてないと思うわ」
『ちくしょおお!海馬とかいう奴になって霊夢とニャンニャンしてええええ!!!』
「このど変態!うっるさいのよさっきから!!いい加減静かにして!!」

ははははへぇあ……クロミラ君もようやくツッコミを入れられたか。
……それにしても海馬を信じているだと……なぜだ。本当にどうしてだ。
やはり、霊夢は……

「やっぱり君もヨッシーも主催側の悪人だったってわけか」
『「は!?」』
「僕の話を受け入れられないって事が何よりの証拠だ!お前も悪だ!悪だ!悪だ!」
「ちょっと……おかしいわよ……あんた」

霊夢は少し怪訝な表情をして言った。僕がおかしいわけないじゃないか。僕の頭は今までにないくらい冴え渡っている。
霊夢を殺そう。僕は決心した。まともに戦っては確実に勝てない。だから先制攻撃の一発で奴を殺さなければならない。
なぁに……簡単さ。この隠し持った拳銃を霊夢の顔に向けて発砲すればいい。
早撃ちぐらい簡単さ。

カチ

僕はしっかりと狙いを定め、引き金を引いた。霊夢の顔に間違いなく当たったはずだ。
ふふふ、さあ、綺麗な裸の次は脳みそが飛び散っている姿でも見せてもらおうかな。
……あれ?なんか銃声が妙に小さいぞ?

「何しているのあんた?」
「へぇあ?」
「弾切れしているんじゃない?」
「…………あ」
忘れてたああああああぁあああぁああ!!まずい。もう武器はスタンガンしかない。
どうやってこんな化け物と戦えっていうんだ。

「宣戦布告とみなすわ。行くわよレイジングハート」

霊夢が臨戦態勢をとった。どう戦おうが勝てるわけがない。とにかく逃げるしか、う……こんな激痛走る体で逃げ切れるか?
いやいやそれでもやるしかないか。

この時、半分諦めかけていたのだが、天は僕に味方してくれた。

 ▼ ▼ ▼
「さ、さっきからどどど、どうしたんですかこの音は?霊夢さん」
私が富竹に向けて攻撃しようとした時、もう一つの部屋からヨッシーが入ってきた。
「何でもないわヨッシー。ちょっと揉め事があっただけ」
「も、揉め事って!こんな強い銃があるんですか!?」

……うん?ヨッシー何か勘違いしてない?ヨッシーの視線の先を追ってみる。
ヨッシーは富竹の構えている拳銃と壁にあいた大穴を交互に見比べている。
どうやらヨッシーはその大きな穴を、拳銃で開けた穴だと勘違いしてしまったらしい。
ヨッシー……駄目だ。悪食で変態でさらに馬鹿だなんて……

「そんなわけないでしょう!それはレイジングハートで」
「動くなッッッ!」
「ひゃあ、助けてください霊夢さん!」

富竹がいきなり動き出し、ヨッシーの首元に空の拳銃を押し当てた。
空だからヨッシーが殺される心配はない。だけどこれでは攻撃しにくい。
富竹は間違いなくヨッシーを盾にするだろう。

「ヨッシーその銃は弾切れよ!銃声なんてしなかったでしょ?殺される心配なんてないから富竹を倒しなさい!」
「弾切れなんかじゃないぞ。この銃には壁にも穴をあけれるような銃弾が沢山篭っている」
「どどど、どっちですか!?」

駄目だ。ヨッシーは混乱している。こうなったら魔法を使わずに、富竹をレイジングハートで撲殺してやる。
そうすれば確実だ。

「そうはさせない!TOMITAKE☆FLASH!」

富竹のカメラから閃光が放たれた。私は目がくらむ。
まずい。この隙に富竹は逃げる気だ。

『ちょ、やめろ!俺は嫁から離れたくない!離せボケ!お前なんかに持ち運ばれてたまるか!!
霊夢助けてええええ!ああ、お前の将来の夫が今、連れ去られて――』
誰が夫よ、誰が!駄目だ見えない。富竹は今どこに。

「霊夢さあああん!」
「黙ってさっさと走れ!!」

見えた。ようやく視力が回復した。
(レイジングハート行くわよ)
『はいレイム』

窓から富竹の姿が見えた。富竹はヨッシーの背に乗り、空の拳銃で脅しながら、走らせている
大丈夫、いくらヨッシーが速くてもあいつはすぐに腹が減るもの。
ヨッシーに奴の拳銃が空って事を伝えればいいだけよ。それに私には、あれがある。

私は急いで車の元へ走った。ドアを開け、エンジンをかける。
あの悪食で馬鹿の変態にも運転できたんだから私にだって出来るはずよ。

よし、動いた。変態トリオめ。待ってなさい。

ブォン!ガシャーン!

私の運転する車はいきなり電柱に衝突した。
 ▼ ▼ ▼
ううう、何なんですかこれは。クロミラさんに脅されて、霊夢さんに変態呼ばわりされて……。
何か今度は無理やり走らされるし……ああ、疲れるし腹は減るし……ああ、もう!

「ヨッシー、足を止めたら撃つぞ。僕は拳銃だけじゃなく、スタンガンという恐ろし~い武器も持っているんだからな」
「は、はいぃぃぃぃ!」

霊夢さんは銃は弾切れだって言ってた。ほんとなんでしょうか。
うう、でも弾が入っていた時の事を考えると怖いから走らざるを得ません。

『お、霊夢ぅぅぅぅぅ!助けてくれええぇぇぇ!やっぱり俺の事が好きなんだな!あぁ、あなたと合体してえええええ!』
「クソ、追いかけてきているのか。だが追いつけるものか! 車を運転した事ないみたいだな……」

「ひいぃええええ、まてぇぇぇぇぇぇ、ヨォォシィィィその銃に弾は入っていないわぁぁぁぁきゃあぁぁぁ」
『レイムううぅぅぅ落ち着いてくだぁさいぃぃぃ』

ブォォォガシャンドガグシャブーンブォォォォォ

【E-3 町/一日目・真夜中】
【博麗霊夢@東方project】
[状態]:健康、バリアジャケットの腋部分破損、魔力消費中、すこし眠い、血霧の巫女
[装備]:レイジングハート@魔法少女リリカルなのはシリーズ、巫女風バリアジャケット@巫女みこナース、ワルサー カンプピストル@現実(1/1)(26.6mm信号弾残り6発) ボコボコのジープ@ヤンマーニ
[道具]:支給品一式(パンは一個だけ)、YOKODUNAの支給品一式*4(水食料全消費)、
フリップフラップ@ニコニコキッチン、首輪、ドリル@ミスタードリラー、
博麗アミュレット(130/200)、メモ用紙(10/10)、魔理沙の帽子、ドリルアーム、
気合の鉢巻き@ポケットモンスター、クマ吉の手錠@ギャグマンガ日和、
ドアラの着ぐるみ@ドアラ動画シリーズ、全自動卵割機@サザエさん、
億千万の思い出@現実、マント羽根*2@スーパーマリオワールド、
キーボードクラッシャーの音声(の入ったiPod)@キーボードクラッシャー
[思考・状況]
1.変態トリオを追跡してヨッシーを助ける。でも車の運転難しい。
2.城に帰って寝る。お風呂にも入りたいな
3.Niceboat.の探索
4.怪しい人には無理のない程度に接触、無害なら適当に交渉
5.今回の事件の解決(主催者の打倒)
6.お兄ちゃんねぇ……やよいから、離すべきだったかしら。
7.クロスミラージュを調べたい。
※日吉戦でのYOKODUNAの能力について、日吉から聞きました。
※霊夢はジープ@ヤンマーニに乗って富竹を追いかけています。後部座席に軽機関銃が在るかは不明です。
※ヨッシー、富竹、クロミラの事を変態だと認識しました。
※船橋前の通路には霊夢の張った結界があります。
 物理的な効果はありませんが、船内でのみ、霊夢はそこを何かが通ったことを知ることができます。

【ヨッシー@スーパーマリオワールド】
[状態]:健康、軽く焦げてる
[装備]:富竹
[道具]:支給品一式(食料全消費)、RPG-7(残弾5)@GTASA、C4プラスチック爆弾@MGS
[思考・状況]
1.富竹の拳銃は空?もし弾が入っていたら怖いので富竹に従う。霊夢さん助けて
2.とりあえず霊夢さんに協力
3.戦いになったら避難する。
4.ボスを倒す
※ヨッシーはKASをどこかの世界のマリオと思ってます。TASと関わっていません
※霊夢とヨッシーはカイバーマンたちと情報交換をしました。霊夢は大方把握しています。
※Niceboat.後方甲板にはまだ何かがあるみたいです。

【富竹ジロウ@ひぐらしのなく頃に】
[状態]:雛見沢症候群発症、鳩尾に痣、左肩、左腕に中程度の怪我、右腕に銃創、出血、首から出血、首に痒み、顔面に打撲傷、火傷、
全ての傷は簡単な応急処置済み
[装備]:富竹のカメラ@ひぐらしのなく頃に、ベレッタM92F(0/15)@現実、クロスミラージュ(8/8)@リリカルなのはStrikerS、
スタンガン@ひぐらしのなく頃に、ヨッシー
[道具]:支給品一式*2、ピッキング用針金、フィルム
[思考・状況]
1.ヨッシーを走るように脅し、霊夢から逃げつつ反撃の機会を窺う。
2.仲間になってくれる人を探す。
3.主催者の手先(霊夢、ヨッシー、ハルヒ、遊戯、ニート、ロックマン、ロール、エアーマン、
ムスカ、スパイダーマン、永琳、ゴマモン、海馬、萃香、阿部)を殺す。
4.水銀燈、アリス・マーガトロイド、霧雨魔理沙が敵かどうか調べる。
5.圭一、レナ、魅音の保護。
6.自分に打たれた薬の解毒剤を探したい。
7.ゲームから脱出し、主催者「紫」を倒す。
[備考]
※第三回定時放送をまったく聞いていません。
※本物の涼宮ハルヒの方が偽名だと勘違いしています。
※雛見沢症候群が発症しました。首が痒いです。
※富竹は、首が痒かったりするのは、ロールやニートに何か薬を打たれたためだと思い込んでいます。それは、首輪を誤作動させるためだと思っ
ています。
※主催者を、紫という人物だと思っています。
※自分が襲撃した相手が誰か、理解していません。
※富竹はヨッシーに乗っています。



sm163:変態、改心、カーチェイスにて。(前編) 時系列順 sm164:今日の私は陰陽師すら凌駕する存在よ!!
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sm163:変態、改心、カーチェイスにて。(前編) ヨッシー sm172:東方萃夢竜(前編)
sm163:変態、改心、カーチェイスにて。(前編) 富竹ジロウ sm172:東方萃夢竜(前編)



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