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つかさですが、城の皆の服装が異様です ◆jU59Fli6bM




「それにしても…ここ、どこだろう?」

薄暗い通路を歩きながら私は思う。
あの吸血鬼との戦いの後、私の意識は深い眠りの中に消失した。そしてここで目が覚め、城にいることを知った。
誰が助けてくれたんだろう。というよりどこに人がいるの?
疲労感たっぷりとなった体と、歩くたびに痛みを出す筋肉痛にだるさを感じながら近くにあった扉を開いていく。
しばらくして、大広間らしい場所のテラスに出た。
下から話し声が聞こえる。私の体が緊張していくのが分かった。
そして私の目に入ってきた人物は。
黒い胴着の怪しそうな男の人と、ユニフォーム姿のコアラの着ぐるみ。
バタンと閉まる扉に合わせて2人が私を凝視する。
1人は見間違うはずない、彦麿さんだ。じゃあ隣の人って、もしかして…?
2人は顔を見合わせて、彼女の篭った声が聞こえた。

「降りてきて、話したいことがあるの」

その真剣な声と着ぐるみ見事なミスマッチに、私の中の彼女のイメージが崩れていくような気がした。




「あなたがかなり疲労していることは知っているわ。でも教えてくれないかしら?
――あなたが飛び出していってから今まで、何をしていたか」

気まずくなったのか、着ぐるみの頭を取って話すアリスちゃん。地面に置かれたコアラの頭は不敵に微笑んでいる。
私が頷くと、アリスちゃんが言葉を続ける。
「あなたを助けて連れてきた2人は、さっき出ていったわ。あと」
何か書いてある1枚の紙が差し出された。
「春香があなたと話したがってたわ。こちらももういないけれど」
『私達は今、本格的にゲーム脱出の計画を進めている。私たちは城で、春香達4人は向こうの船で』
私はその話と紙の内容の両方に驚く。
はるちゃんが話を?脱出の計画って?
2つの話を整理しようとして頭の中がこんがらがる。
「え、え?えっと……はるちゃんは……」
「まあ、また出ていった5人には会う機会があると思うわ。その時の為にも、ここに書いてくれる?」

結局、一方的に話を切られた。
アリスちゃんは彦麿さんと話し始め、私は机で紙とにらめっこ。
何だか、犯罪者の事情聴取みたい……でも、間違ってはいないんだよね…。
ほんとは今までの行動なんて書きたくない。でも罪を認めたからには書かないと、何も変わらないよね。
アリスちゃんが冷たく接してくるのも、私がやったことの断片を知っているから……?
書かないと信用されないのかな、書いたら内容に皆引くだろうな。書かないと……。

そう、最初は無我夢中で走って、何故か笑顔が顔に張り付いてて、谷口くんに落とされたのがはじまり。
そしてゴマちゃんと会って、そのまま私の言いなりにさせて。
(ごめんなさい)
いさじさんも、カーくんも、私が。
(ごめんなさい)
おじいちゃん、はるちゃん、遊戯くん、
(ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい)
魅音……ちゃん……。


頭の中がごめんなさいの文字で埋め尽くされる。そして真っ白になった。
そう、だってこれ、わたしのやったこと。
ちゃんとおぼえてる。みんなどうやってわたしにきずつけられたか。
どんなふうにわたしにころされたか。わたしがどれだけよわかったか。
ちゃんと……覚えてる。
だから。書かないと、かかないと、かないとカカナイトカカナイトカカナナイカカカナ


「どうした、顔が真っ青ではないか!大丈夫か!?」


突然体を揺すられて、固まっていた目の焦点が紙の上に戻る。
文は魅音ちゃんのところで止まっていた。隣に目をやると彦麿さんが心配そうに覗きこんでいる。

「……大丈夫、です…」

なんとか口を開く。そう言ってからやっと、自分の息が荒く、おまけに涙を流していた事に気付く。
自分でもか細い声だと思った。
彦麿さんもはるちゃんと会ったなら私がはるちゃんにしたことも聞いているんだろうか。
なら…
「一度闇に呑まれたということは知っている。だが、アリスも皆も情報が必要らしいのでな……、
辛いだろうが聞き入れてはくれないだろうか」
なら、知っててやっているの……?
私がもう悔い改めたことも知ってて?これがつらいのには気付かないで?
悲しいような憤りのような感情が沸いた。一瞬、この人達は私を苦しませようとしてるんじゃないか、とまで思った。
そう考えた自分にも怒りを覚えた。

――"私は魅音ちゃんの説得で、今までの行いを認めた。
山を降りて、友達の死体を掘り返していた吸血鬼と戦った。
その時のことはあまり覚えていないけれど、追い返した。
その後に倒れて、気が付いたらここにいた。"

足早に残りの文章を付け加えて紙を渡す。
彦麿さんとアリスちゃんは私の罪状のような文を――特にあの時期の行動に顔を見合せながら――じっくり目を通した。

「そう……やっぱり、あなたの姉が……」

アリスちゃんが目を落とす。彦麿さんが静かに、成仏しろよ、と呟く声が聞こえた。私も思わず俯く。
再び訪れる沈黙。それを最初に破ったのはアリスちゃん。
「それにしても、あなたがヴァンデモンを倒したなんて、信じられないわ。あの3人と互角と聞いていたけれど」
「ヴァンデ…?そんな名前なんだ。私もよく分からないけど、攻撃が全部私を避けてるみたいで……」
そこまで言ってから気付いた。何で私があいつと戦っていたか。
「あ、あの…!こなちゃんは、私の友達は…もう死んじゃったけど…えっと、どこに……」
すると彦麿さんがにっこりと笑う。
「それなら心配ない。お前を連れてきた2人と、城の外にいる者たちが中庭に埋めておいた」
こなちゃん……!よかった、無事で。私は安堵のため息をつく。
「後で行ってみるといいぞ、中庭はこの奥の……

ガタン!

突然、城の扉が大きな音を立てて開かれる。
入り口に目をやると、小さな緑の人が大きな人を担いで入ってくるのが見えた。
その光景は少し考えてもそうでなくても不思議…シュールっていうんだっけ。
アリスちゃんが横でため息をつく音が聞こえた。

「た……ただいま」
「呆れた。まったく…回復する魔力はもうないわよ」

よく見ると2人ともボロボロみたいだった。外で何をやっていたんだろう?
「まあ無事で何よりだ。ここを使うがいい」
彦麿さんが立ち上がりソファーを空ける。
「ありがと、ヤバいのはピヨ君だけだから私が何とかするよ。……あ、そこの子起きたの?大丈夫なの?」
「つかさよ。さっき起きてきたわ」
私はまた緊張していたけれど、緑の人が女の子と分かると少し笑ってしまった。
「えっと、柊つかさです。体はもう心配しなくていいかな?」
「そなんだ。あ、私は双海亜美!」
一通り紹介しあう。ソファーで寝ている人はピヨ君っていうみたい。……あれ、本名は?
亜美ちゃんはマシンガントークを繰り広げながらもシーツの切れ端を取り出したりで治療の準備を進めていく。
私は何か手伝うことはないか、と聞いてみたけれど、これは亜美がやるから大丈夫と一蹴されてしまった。
邪魔になるのも悪いなぁと思ってその場をすごすごと離れる。
アリスちゃんと彦麿さんもまた、首輪を眺めたり難しいことを話しあったり。私が入る余地は……どう見てもなさそう。

仕方なく辺りを眺めていると、足元に何かがいるのに気づいた。

「ぽよ!」
「ひゃっ!?」

いつの間にいたんだろう。
そのかわいいピンク色の姿は。こっちを見て飛び跳ねる姿は。
忘れるはずがない。
カービィ。

私が殺そうとした、カーくんだ。


『もう、ティロモン!仲間なのにそんなにいじめちゃかわいそうだよ。一 撃 で 殺 し て っ て い っ て る の に』


なんだか血の気が引いていくのが感じられた。


「ぽよ!ぽよぽよ!」

一心に振られる……一本の、腕。
私の目は同じところばかりを捉える。
腕の付け根を、ゴマちゃんに落とさせた"片腕があった場所"を。
目眩がする。立っている感覚が薄らいでいく――。
ああ、また……。私、こんなに弱かったんだっけ。
……ぼんやりと、カーくんが心配そうに首を傾げるのが見えた……。




「目覚めたか、どうだ、具合は?」

気づいたら、またベッドの上だった。

「彦麿さん……私…」
また彦麿さんに迷惑をかけたみたいだ。何で……、私はこんなに弱かったっけ?
そう、弱かったから、だから殺しなんてやったんだよね。駄目だ、変わろうとしてるのに、こんなことじゃ……。
「案ずるな、つかさ。元々の疲労のせいだろう。じきによくなる」
彦麿さんの答えは私の心を読んでいるようだった。少しずれている気もするけれど。
私はベッドにもう少し深く潜り込む。

「……お前の心に闇がなくなったのは分かっている」
「え?」
「よく頑張ったな」

頑張った……?いきなり何を言うんだろう。
私に闇を気付かせたのは魅音ちゃんだ。私は遅すぎたんだ。誉められることなんて。

その時、開かれた窓の向こうからかすかに音が聞こえた。
不規則に、しかし間隔を開けてその音は繰り返される。聞き覚えがある爆音、あいつの放っていたような……。
咄嗟に彦麿さんの方に振り向く。
「彦麿さん、窓の外……!」
「うむ、戦いが起きているのかもしれんな」
悠長に答える彦麿さんに少し苛立ちを感じた。
「誰かが…仲間が、襲われているのかも」
「どちらにしても私たちは行けないのだ。やらなければならない事があるのでな…」
すまない、と加えて本当にすまなそうな顔をした。私、まだその"やる事"を教えてもらってないけど……。
でも、私には協力できないことなんだろう。さっきの2人を見て感じた。
「では、下に戻っているぞ。気分が回復したらまた戻ってくるがよい」
扉が閉まり、私はまたベッドで独りになった。
立ち上がって窓の外を見る。
よく分からないけれど、川の向こうで煙が上がっているように見えた。

「私の居場所、本当にここでいいのかな」

否定も肯定もしない音が、ただ私を急き立てた。




「つかさは?」

戻ってきた彦麿が頷く。

「まだ疲労が残っているのであろう。だが心配はいらない」
「そう…良かった」

私の視線は気付くと、首輪からつかさの書いた紙に移っていた。
本当は春香やカービィのこともあり、つかさは危ない状態かもしれないと警戒していた。
けれど、起きてきたあの子を見た彦麿は『闇を感じない』と。
彦麿の胡散臭さは慣れている。だから、私はその言葉を信じた。
結果、彦麿は正しかったのだろう。つかさは泣きながら、謝りながらこれを書き上げたのだから。
正直こんなに殺しているとは思わなくて驚き、つかさに対して罪悪感も生まれたが。

「まあ、放送もあったことだし、つかさの話はどれも辻褄が合っている。私も……つかさを信じるわ」
「そうか、それは良かった」

ふと、魔理沙の死を知った時のあの出来事を思い出した。大切な人を失う悲しみは、私も知っている。
だから尚更、つかさを信じてみようと思った。

「それに私だって……彦麿がいなければああなっていたかもしれないし」
「ん、何のことだ?」
「……何も。ねえ、カービィはやたらせわしく動いていたけど、何かつかさに用があったのかしら?」
「さあな……」

また会話が止まる。
しばらくして、今度は彦麿から話しかけてくる。

「時にアリス、つかさは疲れているのだからもう少し気遣ってやるべきだぞ」
……そんなこと言われたって、そればかりは慣れてないから仕方ないじゃない。
道に迷った人を泊めた時にも気にしたことなかったし……。
「私はいつも通りよ」
「そのいつも通りがな…まあそれが逆にいいところかもしれぬが」
「何よそれ」

今度は彦麿もつかさの書いた紙を見ていた。

「しかし本当に懺悔のようだな。これは残しておくのは酷ではないか?」
「だって、事情を聞きたいあの人達に何回も話させるのは酷でしょう……私がとっておくから無闇には見せない。心配いらないわ」

するとなぜか、彦麿がまじまじと私を見つめてきた。

「…何よ」
「思った通りだ、ちゃんと優しいところもあるではないか」

思わず顔が赤くなる。何だかそれが悔しく感じた。


【D-1 城・大広間/二日目・朝】
【矢部野彦麿@新・豪血寺一族-煩悩解放-レッツゴー!陰陽師】
[状態]:全身に打撲によるダメージ(痛みは引きました)
[装備]:レヴァンティン@くらっとけ!スターライトブレイカー(魔法少女リリカルなのはシリーズ)
[道具]:支給品一式、ネギ@ロイツマ、孔明ブロック(大)@スーパーマリオワールド(友人マリオ)、長門の首輪、
    コイン*2@スーパーマリオワールド
[思考・状況]
基本.主催を含む悪霊退散
1.レヴァンティンを使って結界の術式を解析する
2.アリスを必ず守る。
3.つかさの体調が心配。
4.琴姫の意思を継いで、悪霊を退散させる。
5.悪霊退散の為の修行を積む
6.猿の物の怪を改めて退散する


【アリス・マーガトロイド@東方Project】
[状態]:全身打撲に切り傷(包帯による治療済)、魔力消費(大)
[装備]:ドアラの着ぐるみ@ドアラ動画シリーズ
[道具]:支給品一式*2(水残り一本)、プラスパワー*5@ポケットモンスター、朝倉涼子、
    炎道イフリナのフィギュア@ふぃぎゅ@メイト、首輪の残骸、上海人形
[思考・状況]
基本.しょうがないので異変解決。魔理沙の意思を継ぐ
1.大至急まともな服がほしい。
2.魔力が回復したら、すぐにでも朝倉人形を復活させ、首輪に発せられる電波を解析する。
3.涼子のため……じゃない、生き残るために少しやる気を出す
4.涼子の力でブレインな弾幕を作る方法を考える
5.お気に入りの人形とグリモワールオブアリスを探す
6.レナの言っていた動く人形(水銀燈)が気になる。詳しい話が聞きたい


【朝倉涼子@涼宮ハルヒの憂鬱】
[状態]:動かない裸の朝倉人形(残り数時間で完全に死体化)
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考・状況]
1:テイシチュー
※朝倉涼子
死亡扱いです。首輪はついています。命令がなければアリスを自動で守ります。
アリスの魔力が尽きない限り、表情もあり、人間と区別がつきません。
魔力が尽きた状態で数時間放置すると死体になり、二度と操れません。
朝倉涼子の情報改変能力は、暗黒長門の半分以下まで落ちています。
※バリアジャケットはアリスの魔力枯渇に伴って解除されました
※アリスは、ここから脱出するにはこの世界の核となる何かの停止が必要だという仮説を立てました。
※炎道イフリナのフィギュアもアリスの魔力枯渇に伴って機能を停止しました。


【日吉若@ミュージカル・テニスの王子様】
[状態]:全身に大量の打撲と切り傷(治療済み)、疲労極大、体力僅か、
    肋骨損傷・左の腕と肩にごっすんくぎ(共に治療済み)、睡眠中
[装備]:カワサキのフライパン@星のカービィ、テニスボール
[道具]:支給品一式*4(食料一日分、水二本消費)、サテライト30@真赤な誓い、XBOX360、ピーピーマックス
ヒラリマント@ドラえもん、ことのはの鋸
[思考・状況]
1.治療を受けて休む。
2.無我の境地を完璧なものにする。
2.いつか天衣無縫の極みを会得し、主催に下克上する。
3.亜美にボブ術の基本を教える。
4.下克上の障害は駆除する。


※無我の境地に至りました。ただしねこ鍋による一時的なものかもしれません。


【双海亜美@THE IDOLM@STER】
[状態]:疲労大、全身に大量の打撲と切り傷(治療済み)、右足に大きな火傷・肩と左足に火傷(共に治療済み、徐々に回復中)、
    ルイージ(HI☆GE)、少し寝不足
[装備]:ホーリーリング@デジモンアドベンチャー、ルイージの帽子@スーパーマリオワールド
[道具]:支給品一式(食料1、水一本消費)、弾幕の作り方@東方project
[思考・状況]
1:日吉を休ませる
2:ムガノキョウチ? テンイムホウノキワミ? なんだろー?
3:殺し合いには乗らない。みんなで脱出する方法を探したい
4:ヒゲドルとして生きていきまーす、んっふっふー
5:無事に帰れたら、オメガモン感謝祭を開く


【カービィ@星のカービィ】
[状態]:左腕爆破、全身にダメージ、胸部から腹部にかけて切り傷(治療済み)
[装備]:なし
[道具]:支給品一式(食料全消費)、ねこ鍋@ねこ鍋
[思考・状況]
1.みんなを守る。
2.つかさと話したい。でも話せないんだっけ。
3.マルクを倒して殺し合いを止める

※様々な記憶が内包しています。パッチをつけることで思い出しやすくなります。
※ミックスコピーを思い出しました。


【D-1 城・寝室/二日目・朝】
【柊つかさ@らき☆すた】
[状態]:全身に軽い打撲、手のひらを怪我、罪を認める、熱がある、筋肉痛
[装備]:飛行石のペンダント@天空の城ラピュタ
[道具]:なし
[思考・状況]
第一行動方針:外が気になる。
第二行動方針:春香を探して謝罪する。結果、殺されても構わない。
第三行動方針:こなたのお墓に行きたい。
第四行動方針:魅音を殺したことをレナに伝える。
※琴姫の髪が夢の中の女の人(琴姫)のものだと気付きました。
※ヤンマーニBGM+SIGP210によるヤンマーニモードは、肉体、精神に膨大な疲労を残します。
※ヤンマーニBGM+SIGP210による覚醒中のみ、鬼狩柳桜が抜けました。
他の人にも抜けますが、本来の抜く方法ではないためか、BGM終了後、人知れず鞘に戻っています。



sm198:組曲『ニコニコ動画』を歌ってみた 時系列順 sm195:迷走Mind
sm198:組曲『ニコニコ動画』を歌ってみた 投下順 sm200:変態という名の幼女
sm198:組曲『ニコニコ動画』を歌ってみた 柊つかさ sm205:『まだステルス対主催のターン!/ステルス主催ターンエンド!』(前編)
sm186:括弧、推理、城にて(後編) 矢部野彦麿 sm205:『まだステルス対主催のターン!/ステルス主催ターンエンド!』(前編)
sm186:括弧、推理、城にて(後編) アリス・マーガトロイド sm205:『まだステルス対主催のターン!/ステルス主催ターンエンド!』(前編)
sm187:ねこなべとともに 日吉若 sm205:『まだステルス対主催のターン!/ステルス主催ターンエンド!』(前編)
sm187:ねこなべとともに 双海亜美 sm205:『まだステルス対主催のターン!/ステルス主催ターンエンド!』(前編)
sm187:ねこなべとともに カービィ sm205:『まだステルス対主催のターン!/ステルス主催ターンエンド!』(前編)



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