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えーりんと闇AIBOに死ぬほど言葉攻めされて涙目なピエモンB(後編) ◆jU59Fli6bM




長いような短いような時間が過ぎた、気がした。

誰かが僕を呼ぶ声がして、ぼんやりと目が覚める。周りは何の物音もせず、ただ暗かった。
起き上がろうとすると、激痛が走る。僕は思わず悲鳴を上げた。
地面から肩が離れるだけでも気を失うかと思うほどだ。
目が慣れてくると、辺り一面ナイフだらけなのが分かってぞっとした。

「ゆう……ぎ……?」

不意に近くから声をかけられ、驚いて振り向く。血だらけで、息も絶え絶えな永琳がそこにいた。
「起き……たの? よか、た……。だいじょ、ぶ、傷……そこまで、深く、ないわ」
「……永琳?」
言われて初めて、傷の手当てがしてあることに気づく。まさか、この状態でやったのだろうか。

「もう一人の僕は……?」
「だい、じょうぶ……。でも、元に……戻すなら……額の、パッチを、外して……げて……」
「……分かった」

聞き間違いかと思うほど穏やかな声だった。
こんなになるまで戦っていたのなら……永琳はもうすぐ死ぬのだろう。なんとなく僕にもそれが分かった。
だから、どうしていいか分からなくなった。
戦闘になったのは永琳のせいだったけれど、責める気も起きない。
むしろ、永琳が本当に僕らを守り通したことに驚いていた。

「……ね、ゆ、うぎ……。ひとつ……ききたい、ことが、あるの……」
闇に染まっていく空に、永琳の声が静かに響く。
横の永琳を見る。先ほどの彼女とは別人のような、穏やかな顔が僕を見つめていた。

「……なに?」
「ニートの……げほっ」

本当はもう喋るべきではないのだろう。血を吐きながら永琳は言葉を続ける。

「あなたの、見た……、ニートの、よ、様子を……教えて……くれない?」

一言ずつふりしぼるように発せられる言葉。
途切れ途切れだったが、それでいて嫌に落ち着きを取り戻していた声だった。

「ニート君育てたの、永琳だなんて言わないでよね?
……どうしようもない奴だったよ。動かない上に、わがまま放題で」
「……そう」

永琳が口をわずかに動かす。言葉にならないかすれた声が、彼女の死を間近に感じさせた。
その否定しない態度を見る限り、本当にニートはそういう奴だったのだろう。
でも、永琳は、死ぬ直前までそんなニートのことを思い続けていた。

そう感じた瞬間、僕の口から自然と本音がこぼれる。

「……ねえ、永琳は殺し合いに乗って、一人でずっと悩んでた。それは、あいつがいたからなんでしょ?
……僕は、嫌いだよ。あんな奴」
「…………」
「でも、ニートは幸せ者だったと思うよ。……そこまであんたに想われてるんだから」

それだけは……僕にも分かる。だって、多分、僕も同じだから。

永琳がわずかに目を丸くして僕を見る。一瞬、目が光を取り戻したように見えた。

「……そう……」

次第にその目は、眠るように閉じていき。
その顔は、柔らかく微笑んだ。


「ありがとう……」


それっきり、永琳が目を覚ますことはなかった。





「何……だと……? 今、何と言った!?」
「もう、面倒だな。君はマルクに裏切られてこうなってるんでしょ? なら、決めるのは簡単じゃないか」
「確かに……そうだ、が……!」

一難去ってまた一難、と言うべきだろうか。
今度は、死人のような形相の遊戯が、包丁を持って私の目の前に立っている。
私が動けないのをいいことに、あいつに有利な話し合いの真っ最中なのだ。
いや、これはそんな平和なものなどではない。これは、脅し……。完全なる……脅しだ……!
ざわざわと背筋が凍る。まさか、こんなガキに、このピエモンともあろうものが。

 "犬死にしたくないなら僕ら対主催に協力しろ" と脅迫されるだと!!

尋問されてここに着いた経緯を話したらこれだ。
そして、例え話さなくても今まで通り人質。死体でも私の部下を怯ませるには十分とのことだった。最悪だ。
ちらとすぐ横を見る。あの凄まじい弾幕に吹き飛ばされたアイスデビモンは痛車に激突した後伸びきっていた。
もはやこいつらから逃れる術は無いというのか。
大体、どいつもこいつも私を誰だと思っている。おい、監視デジモン、お前もそこにいるなら助けに来い!
まさか、さっきの弾幕で死んでるなんて言わないだろうな――

「早くしてよ。手短に済ませたいんだ」

突然ひやりとした感覚が首から伝わる。遊戯が包丁を軽く当てていた。

「ふざ……けるな。お前達に協力だと? 私は…主催だぞ……!」
「そんなの知ってるよ。主催じゃなきゃ生かす意味ないじゃん」

恐ろしいことを平然と言ってのける。これが噂の闇AIBOなのか。
こいつの"生かす"というのは憐れみでもなんでもない、利用する気満々だ。

「君が放送で呼ばれてごらん。君の死を喜ぶ奴の中にはマルクが入ってる。あいつは一人勝ちってわけだよ」

……それもそうだ。
私自身はもちろん、アイスデビモンもあいつらにやられて伸びている。
もう私たち二人で参加者を殲滅させるのは不可能と、そう認めるしかないのか。

「それならさ、あいつに一矢報いてやればいいじゃん。なのにどうしてそんなこと言うの?」

そう、私は主催だから、参加者の上に立っていた存在だから、葛藤していたのだ。
こいつらに利用されるのは癪だ。
だが……よく考えれば、このままマルクに踊らされっぱなしで終わるのは更に癪だ。
最初から私を騙していて、用済みとなったら事故に見せかけて殺す。あいつはそんな奴だったのだ。
その事実を実感すればするほど、私の中でマルクへの憎しみが肥大化していく。
ならいっそのこと、こちらも裏切ってやるのがいいのではないか?
裏切り者には裏切り者の末路があることを教えてやろうじゃないか。
そうとなったら、あいつに復讐するまでは何が何でも死ぬわけにはいかない。
もうなりふり構っている場合ではない。

だから――



――私は主催をやめるぞ、マルクーッ!!



「……分かった。持っている情報は全て話す。主催者権限も使えるだけ使う。その代わり、必ずマルクを……」
「そう、良かった。マルクを倒すのは元々みんなそのつもりだし、心配いらないよ。
じゃあ、ついでにしぶといあいつの説得もよろしくね」

遊戯がにっこりと笑って私の後ろを指差す。
そこにはさっきまで気絶していたアイスデビモンが、ぶるぶると体を震わせて伏せっていた。
「……ピエモン様ァ……本当なんですくぁ?! その傷はマルク様の仕業だったなんて……」
ん、何でそれを……。こいつ、実はとっくの昔に起きていたのか?
「……その様子だと、最初から聞いていたのか。私と遊戯の話を」
「す、すみません、隙を見てぇ……殺そうかと思ってたんですぐぁ……」
アイスデビモンが遊戯をちらと見る。
よく見れば、遊戯は私とアイスデビモンの一直線上にいた。こいつも最初から気付いて話をさせていたというのか。
「……マルクがやったのは確かだ。私が城を出ていった所に、コイヅカとジアースを襲撃させたのだからな。
私の今の状態を見て、それが嘘だと思うか……?」
私の言葉を聞いて、アイスデビモンの顔がみるみるうちに真っ青に染まる。
「そ、そんなあぁ……マルク様が……。ピエモン様ぁ、私めはどうすればいいんでしょうかぁ……」
「……また、私についてきてくれるか? 私にはもう、お前しかいないのだ」
大きく見開いた眼を潤ませて、アイスデビモンは承諾してくれた。
そんな私達を見ていた遊戯もにこりと笑う。

「じゃあ、君らはその車を使えるようにしたら、僕のところに来てね。頼んだよ」
遊戯はそのまま踵を返そうとする。すると、何故か突然その場にくず折れた。
よく見なくても顔色が悪く、冷や汗をかいている。ショック状態だろうか。
ああ、私のやったトランプソードの傷か。あいつも瀕死なのは同じだったな。
「……おい、協力が決まったばかりなのに死なれては困るぞ。他の対主催と合流するんだろう?」
そう言うと、遊戯がぎらぎらと目を光らせてこちらを睨んだ。
ただのガキのものだというのに、この殺気。まるで死神だ。
こいつにだけは呪われたくないと思いながら、おぼつかない足取りの遊戯を見送った。




僕が永琳のところまで戻ると、座ったまま呆然としている影が見えた。

「もう一人の僕?」

近寄って話かける。その返事は、一歩遅れて返ってきた。
「相棒、……永琳は、死んだのか?」
「……うん」
「くそっ……」
地面を殴る鈍い音が聞こえ、しばらく僕らの周りを静寂が包んだ。
僕は黙って、手に持っていたペットボトルを開け、中の水を永琳の顔にかける。
血だらけだった顔は元の白さを取り戻し、またすぐに目を覚ましそうに見えた。

「相棒、永琳を……埋葬したい」
少しして、もう一人の僕が呟く。
ずっとあのハルヒの元にいたんだ。もう一人の僕は、永琳に救われてたのかもしれない。
とにかく、僕ともう一人の僕とでは、永琳に対する気持ちが異なっていた。
だって、もう一人の僕は、泣いていたから。
少女の姿で涙腺が弱いのもあるんだろうか、とにかく永琳の死を本気で悲しんでいた。
そして僕は、そういう人がいたことを知って、少し安心した。

「分かった。手伝うよ」

僕は頷いて、手の中のペットボトルを握る。

「相棒、ありが……ごふっ!?」

そして、それをもう一人の僕の口に突っ込んだ。
しばらくして、彼は咳き込みながら倒れる。虚ろな目でこちらを見た後、そのまま意識を失った。

「ごめん、……おやすみ」

僕はペットボトルの水をデイパックにしまい、その少女の額を眺めた。
「あった、これだね」
何かのパッチって言ってたっけ。それを取ると、その姿はみるみるうちに縮んでいき、パズルへと変わった。
僕が一度は見捨てたパズル。あの選択は、本当に正しかったのだろうか。
でも、幼女になるなんて意外というかなんというか、ここの技術ってへんてこだよね。
ともかく、千年パズルはようやく僕の元に戻ってきた。もう絶対に手放さない。

「お前……今のは何だ? まさかそいつを殺すとは、思ってもみなかったぞ……」

パズルを首にかけると、背後から声をかけられた。
ピエモンとアイスデビモンがお互い支えあってこちらへと近づいてくる。ああ、歩けたんだね、ご苦労様。
「何言ってるんだよ、睡眠薬だよ。あんな怪我してるのにまだ働くつもりだから、こうしないと聞かないと思って」
「……お前も大概、外道だな」
「あとこれも必要だしね、はい」
あっ、とアイスデビモンが尻餅をつく。
次の瞬間、ピエモンがいた場所に可愛らしい幼女が現れた。
きょろきょろを辺りを見回して座っている姿に、以前の見苦しさはない。相変わらず瀕死だけど。
「合流する前に殺されちゃかなわないからね、こっちのほうがやりやすいでしょ。あとこれに見覚えある?」
すぐ傍にある死体を指差す。
永琳かアイスデビモンの攻撃にでも当たったのだろうか、そこにはデジモンだったものがいたのだ。
「監視……だな?」
「やっぱり? なら、君の裏切った情報は、あいつらに渡ってないと思う?」
「ここの監視はどうだか知らないが……、あいつらはよく巻き込まれるからな。
首輪も無くなった今、もし……監視の生き残りがいても……詳細までは伝わらないかもしれんが……」
「永琳の奴は、無数の弾幕をばらまいてましたぁ、おそらく……こいつの他にも、巻き添えはいるでしょう」
何だ、監視って主催が全部把握してるもんじゃないのか。マイッタナー。
まあ、その時はその時だ。

「だ、だが……俺はどうすればぁ……? あいつらに合流するのはいいがぁ、俺は……海馬を殺したんだぞぉ」
アイスデビモンが恐る恐る聞いてきた。
へぇ、こんな奴に海馬君は殺されたわけか。そんなこと言ったら、僕だってお前を殺したいと思ってるよ。
「僕が話してみるよ。もしあっちが決着をつけたいって言うなら、終わった後に決闘してもらう」
アイスデビモンが身震いしてピエモンを見る。ピエモンは申し訳なさそうに目を反らした。
僕はそれを無視して話を続ける。

「そういうことで、今すぐ出発したいところだけど……、ちょっと手伝ってもらいたいことがあるんだ」

永琳の墓を作るために僕が二人に頼むと、しぶしぶと協力してくれた。
嫌々だろうが人手があればそれでいい。2人が穴を掘り始める中、僕は永琳の持ちものを回収する。
そういえば、もう一人の僕はデュエルディスクを持っていた。
でも、僕は腕を怪我したから使えないかもしれない。そう思うと、悲しかった。
もし使う時が来たら、そのときはピエモンのパッチを返してもらって、もう一人の僕に使わせようかな。
ピエモンはもう一人の僕が落としていったカプセルのような物を拾い、放り投げる。
すると、中から人なのか色なのか分からないものが出てきた。それが助っ人だというらしい。
水色の服を着た変な人は、くねくねと変な動きで歩き始める。
嫌がらせならピエモンを車に押し込んでやろうかと思ったが、すぐに穴掘りを始めたのでやめることにした。
ダンスも行進も何でもできる水色とのことらしいが、正直不気味だ。

ふと、穴を掘る人達の中に、命令もしていない筈のヲタチがいることに気付いた。
「君も……手伝ってくれるの? 永琳に連れまわされていたのに」
ヲタチは何も答えず、ただ黙々と掘り続けている。
左腕が動かせない僕は、しばらくずっとその様子を見つめていた。

しばらく時間が経った後、一台の痛車が焼け野原を出発した。
行き先はジアースが倒された場所へ。
陽気に鼻歌を歌いながら運転する水色とは対照的に、車の雰囲気はぴりぴりと張りつめていた。






【八意永琳@東方シリーズ&新世紀 東方三国志~ひぐらしの憂鬱~ 死亡】
【残り 11名】


【D‐2 焼け野原/二日目・夜】
【武藤遊戯@遊☆戯☆王デュエルモンスターズ】
[状態]:重傷(応急処置済み)軽度の精神疲労、全身に傷と火傷(手当て済み)、肩に怪我(手当て済み)、それでもまだ闇AIBO、古泉に対する殺意
[装備]:小型爆弾
[道具]:支給品一式*4(食料四食分・水二食分消費)、包丁、王者の剣@DQ3(刃毀れ)、ベレッタM92F(0/15) 、ヲタチ(残りHP60%)@ポケットモンスター、北高の制服
ゾンビマスク@現実(ゾンビーズ)、蒼星石のローザミスティカ、萌えもんパッチ@ポケモン言えるかなで擬人化してみた、ミニ八卦炉@東方project、
クロスミラージュ@リリカルなのは、ゴム@思い出はおくせんまん、自動ぶんなぐりガス(残り1/5)@ドラえもん、ヴェルタースオリジナル*1@ヴェル☆オリ
真紅のローザミスティカ@ローゼンメイデン、くんくん人形@ローゼンメイデン、ヤクルト@乳酸菌推進委員会、水銀燈の体、
デジヴァイス@デジモンアドベンチャー 、北高の制服@涼宮ハルヒの憂鬱、テニスボール、毒入りパン、
DCS-8sp*5、予備弾薬各100発@現実(ベレッタM92F用26発消費、トカレフTT-33用16発消費)
デュエルディスク@遊戯王DM、顔芸のデッキ(魔法、罠カード抜き)@遊戯王DM 、トランプソード
【DMカード@遊☆戯☆王デュエルモンスターズ】
使用可:プチモス、カタパルト・タートル、ブラックマジシャン、ラーの翼神竜(遊戯、海馬のみ)、 真紅眼の黒竜 、バーサーカーソウル
使用不可:聖なるバリアミラーフォース(次の朝まで) 、融合(次の日中まで)、青眼の白龍*2(次の夕方まで)、魔導戦士ブレイカー(次の夜まで)
[思考・状況]
1.生き残った皆と合流したい
2.船組の安否が気になる
3.ピエモンは情報源、アイスデビモンは戦闘員として利用する
4.マルクの指定した場所ヘは向かわない。結局ハッタリだったし
5.永琳の話が本当なら、ハルヒには十分気をつけて遭遇しないようにしたい。
6.彦麿さんはいい人だし海馬を含む船の仲間は首輪を解除してくれた。城組と船組は信頼できそう。
7.つかさのことはもう一人の僕に任せよう
8.ゲームを終わらせ、主催者を倒す
9.あの夢についての情報を得る

※闇AIBO
 ニコニコの闇AIBOタグで見られる、腹黒AIBO。
 AIBOの持ち味である優しさが欠損して、笑顔で毒舌を言ってくれます。
 ルールとマナーを守らずに楽しくデュエルしますが、過度の僕ルールは制限されるかも。

【闇遊戯の思考】
[思考・状況]
1: -
2:相棒と合流できて安心
2:相棒に命を預ける。自分で出来る限り生き残るよう努力はする
3:AIBOの無事を優先する
4:永琳を埋葬したい
(保留 5:このくだらないゲームを破壊し、主催者に闇の罰ゲームをかける。)

※闇のゲームは行えますが、罰ゲームに制限がかかっています。(再起不能には出来ない程度)
※今のAIBOとカタパルトタートルに何か同じものを感じました。


【ピエモン@デジモンアドベンチャー】
[状態]:瀕死 、幼女Bエモン、対主催の主催、疑心暗鬼
[装備]:萌えもんパッチ@ポケモン言えるかなで擬人化してみた
[道具]:千年リング
[思考・状況]
1:私が幼女、私が幼女……
2:裏切ったマルクに報いるため、対主催と協力して倒させる。若本にも協力してもらう。
3:まずは殺されないように他の対主催と合流
4:苦しい……死にそう……どうして私のジアースが……
5:ノヴァを手に入れるのは諦めた。マルクに裏切られたし、ロワを完遂させる前に死にそうですよ皆さん……
6:神になるのも諦めた。生贄が足りないんですよ皆さん……

※萌えもんパッチで幼女化しました。詳しくは絵板の幼女Bを参照するべし。
※アシストフィギュアで水色@少し楽しくなる動画 を召喚しました。時間が経つと消えます。


【アイスデビモン@若本】
[状態]:体力低、全身に火傷と打撲、左腕負傷、ステルス解除、神父装備
[装備]:エネミーコントローラー型首輪起爆装置、透明マント、石ころ帽子、高性能首輪探知機、銃剣(72本)
[道具]:連絡機器
[思考・状況]
1、ピエモン様を信じてついていく。でもマルク様を裏切るのも気が引ける。
2、本部に連絡をしたかったけど……。しっかし何でアレがあそこに……。
3、他の対主催と合流する。内心、霊夢が恐ろしい。
4、オールハイルピィエタァァァニア! ぶるぁあ! 不満なぞぉ! 漏らしてるじゃねぇえ!
※ステルスアイテムの機能はニコニコ流星郡の沈静化に伴い復帰出来ます。
※アイスデビモンの幹部権限念話時報により周辺のデジモンにNiceboat.への
集合命令が下されました。ただし戦闘の巻き添えで数が減ってる可能性があります。
また念話時報はしばらく使えません。
※下っ端デジモンはどこかへ逃げました。
※Nice boat.内に飛行石があることを確認しました。


※永琳の遺体はD-2に埋葬されました。



sm220:えーりんと闇AIBOに死ぬほど言葉攻めされて涙目なピエモンB(前編) 時系列順 sm221:ちょっと言葉さんで結界解除してくる(準備編)
sm220:えーりんと闇AIBOに死ぬほど言葉攻めされて涙目なピエモンB(前編) 投下順 sm221:ちょっと言葉さんで結界解除してくる(準備編)
sm220:えーりんと闇AIBOに死ぬほど言葉攻めされて涙目なピエモンB(前編) 武藤遊戯 sm226:星神飛行 HALッ☆
sm220:えーりんと闇AIBOに死ぬほど言葉攻めされて涙目なピエモンB(前編) 八意永琳 死亡
sm220:えーりんと闇AIBOに死ぬほど言葉攻めされて涙目なピエモンB(前編) 武藤遊戯(ATM)
sm220:えーりんと闇AIBOに死ぬほど言葉攻めされて涙目なピエモンB(前編) ピエモン sm226:星神飛行 HALッ☆
sm220:えーりんと闇AIBOに死ぬほど言葉攻めされて涙目なピエモンB(前編) アイスデビモン sm226:星神飛行 HALッ☆



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