いつもお世話になっております。

吏族不足のため帰還事業については一時待機していた方がいいとの芝村さんの回答に関して、
様々な方々のご尽力により
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=10681の質疑にて
各国の吏族不足がなくなったとのご回答がありましたので、
帰還事業も実行に向けて動き出したく思います。

つきましては、
以下の帰還事業実行計画について質疑及びr:の実行をお願いいたします。

以下、本記事にかかるマイル消費については

23-00449-01:比野青狸:-

より、50マイルまでお支払いいたします。



≪帰還事業実行計画≫

【目的】
ムラマサ騒乱により離散した人口の回復。
特に世界忍者、リワマヒ、レンジャー、羅幻、キノウツンの5カ国は
人口の離散から滅亡危機に瀕している(質疑より)ため、
今回の帰還事業ではこれら5カ国の人口回復を主眼とします。


【方法】
今回の帰還事業では

1:帰還事業を必要とする上記5カ国(以下、「対象国」と呼称)に
  各国に避難している自国民(以下、「避難民」と呼称)の
  帰還を呼びかける政策(以下、「帰還政策」と呼称)を提出してもらい、

2:ご支援・ご協力をいただけることになった藩国・組織・個人の方々に
  上記帰還政策の避難民への伝達、帰還時における避難民の誘導、
  帰還に際しての避難民への支援、帰還後避難民の安全が確保されるまでの支援、
  その他各方面においてご協力いただき、帰還事業を全体的にサポートしてもらいながら実行します。


【各国政策(順不同・敬称略)】
今回の帰還事業に際し、
対象国の方々に作成していただいた帰還政策は以下のとおりです。



【ご支援いただく方々(順不同・敬称略)】
今回の帰還事業に際し、
帰還事業をご支援いただけることになった方々は以下のとおりです。
#詳細に関しては
http://www39.atwiki.jp/nowinthenorth/pages/124.html#id_b80ae368
#に表形式でまとめていますので、お手数ですがそちらも合わせてご確認ください。

○組織
  • 大統領府(大統領府認可による帰還事業の共和国公式お墨付き、大統領府の設定的つながり、人脈の使用許可)
  • 護民官組織(いち早く避難民保護をしていただいていることによる情報の共有、避難民への帰還政策の連絡、帰還中の避難民サポート)
  • 吏族組織(帰還政策に伴う行政的処理への支援、各国避難民の状況把握支援)
※吏族の方々にはhttp://www28.atwiki.jp/i-dress_zaimu/pages/311.htmlにて政策の発布もしていただきました。
  • 大法院(大法院による吏族及び帰還事業全体のサポート)
  • 初恋運輸(吏族事務及び帰還事業全体に関しての輸送・連絡・宣伝協力支援)
※初恋運輸さんにはhttp://www9.atwiki.jp/tamahagane/pages/21.htmlこちらの政策の発布も行っていただきました。
  • HOKE(寄付いただいた資金の使用許可、帰還事業に際しての人的・物的支援)
※こちらhttp://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=10591にて支援をお約束いただけました。

○藩国
  • FEG(特に避難民の多いFEGに滞在中の避難民名簿の提供の他、各種帰還支援)
http://www39.atwiki.jp/nowinthenorth/pages/128.htmlにて政策の発布も行っていただきました。
  • フィーブル藩国((特に隣国であるキノウツンからの)避難民の帰還支援)
http://feebleclan.at.webry.info/201007/article_1.htmlにて政策の発布も行っていただきました。

○個人
#・久珂さん&川原さん(寄付いただいた資金120億の使用許可)
#個人名は危険を伴うかもしれないので、#つきでお知らせさせていただきます。


以上、本当に多くの方々に帰還事業をご支援いただけることとなりました。
#政治上、別途取りまとめていただいているため本記事では掲載していませんが、
#帝國の方々にも非常に多くのご支援をいただいています。
この場をお借りしてお礼を申し上げたく、
本当にありがとうございます。


【特記事項】
○費用
帰還事業にかかる費用については、
上記でご寄託いただいた資金120億を充てさせていただくほか、
HOKE様にもご支援をいただける旨のお返事をいただきました。

○安全確保
帰還に際し、避難民やそのサポート員へ攻撃を加えようとする敵性勢力が現れる可能性も考慮し、
帰還事業の実行の際には上記各組織・藩国間で連携し、避難民・サポート員の安全を確保しつつ帰還を進める。

○共和国大統領の特殊補正

共和国大統領の特殊能力2 = ,,経緯報告書に対して公式のリアクションを返し、それを出すことで+1から+8の修正を得る。

について、
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=10627
にて共和国大統領・是空とおるさんの承認をいただきました。

上記質疑内では+修正が如何ほど付くのかは記載されておりませんでしたので、
お手数ですが帰還事業r:実行の際に
共和国大統領の特殊による+修正を帰還事業に対し適用していただきたく、
よろしくお願いいたします。



Q1:
上記≪帰還事業実行計画≫は吏族不足による混乱が懸念されることから
吏族数が回復するまでは待った方がいいとのアドバイスもあり、一時待機をしておりました。

http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=10681
の質疑では「吏族不足は各国でなくなったようだ」とのご回答をいただきましたが、
上記帰還事業計画を実行しても吏族不足による混乱は起こらないほどには
吏族数の回復は成ったと考えてもよろしいでしょうか?

あ:現在の吏族数であれば帰還事業の実行には支障は無いので大丈夫。
い:まだ一気に帰還事業を実施するには厳しいが、吏族の回復と帰還事業を平行して実施し、吏族の処理能力内で行うようにすれば徐々に吏族数が上回るようになるので帰還事業もターン末までには無理なく完了する。
う:まだ帰還事業を実施するには厳しい。また、帰還事業と吏族の回復を並行するのではなく、先に吏族数が十分に回復したところで帰還事業を実施するべき。(そうすればターン末には完了できる。)
え:まだ帰還事業を実施するには厳しく、別の手段を講じない限りは吏族数が帰還事業を行える処理能力に達することはない。
お:その他(具体的にご教示いただければ幸いです)


Q2:
上記Q1の回答を受け、
以下のr:の実行をお願いいたします。

○Q1が「あ」の場合
r:≪帰還事業実行計画≫に基づき、ご協力いただく各所に誠心誠意お礼を申し上げ、帰還事業を実行する。
#「あ」の場合でも吏族負荷を軽減するため徐々に帰還を進めた方がいい場合には、吏族処理能力に配慮して帰還を進めるよう各所に連携していただきます。

○Q1が「い」の場合
r:≪帰還事業実行計画≫に基づき、ご協力いただく各所に誠心誠意お礼を申し上げ、吏族の処理能力を超えないよう、徐々に帰還事業を実行する。

○Q1が「う」の場合
r:≪帰還事業実行計画≫に基づき、ご協力いただく各所に誠心誠意お礼を申し上げ、吏族数が帰還事業を行っても大丈夫な程に回復した後、帰還事業を実行する。


Q3:
Q1の回答が「え」の場合、
吏族数を回復するために各位の種々のご尽力がありましたが、
それでもなお吏族の傷は深いということで本当に申し訳ない限りです。
しかしこれ以上他に帰還事業を進め得る対応策について恥ずかしながら思い至らず、
大変恐縮ながらアドバイスいただきたく、よろしくお願いいたします。



以上、長文になってしまい申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。