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(o・ⅴ・)<なっきぃは指の隙間からそっと目の前の光景を眺めていた。
三人で入るには狭いホテルのバスルームで、千聖が舞によって男のアレをしごかているのである。
舞は歯をくいしばり刺激に耐えようとする千聖をさも楽しげにみつめ、アレへの刺激を続けている。

「舞ちゃん、やめてよ…出ちゃうよ」
「なぁに、何が出ちゃうって?言いなよ、言わないとやめてあげないから」
「うぅ…せ、せい」

千聖は躊躇いがあるようで、途中までいいかけ最後まで言えずにいる。
千聖が恥ずかしがるのが嬉しいのか、舞は空いていた片手で千聖の乳首を摘まんだ。

「千聖、男でもここ気持ちいいんでしょ?」

聞かなくても舞は答えを知っている、乳首を摘まんだ時に千聖の口から吐息が漏れたのを聞き逃さなかった。
こうして答えずにいる間も乳首をせめ続け、千聖から聞こえる吐息は絶えない。

「ま、舞ちゃん…勘弁してよ…気持ちいいからもうやめて」
「気持ちいいならいいじゃん。もっと気持ちよくさせてあげる」

なっきぃは二人が裸で卑猥な行為をするのを黙ってみているしか出来なかった。
いきり立つ千聖のアレは天をさし示し、舞が刺激するたびにびくびく震えた。
落ち着いて、そう思っても胸の動悸は激しさを増すばかりで一向に収まらない。
見てはいけないと言い聞かせるたび、なっきぃは自分も興奮している事に恥ずかしさを覚える。

「舞ちゃん、ちっさーやめてっていってるよ。やめてあげて」

舞は声をかけられ振り返るが、その顔は快楽で歪んだ不気味な笑顔だった。

「なっきぃ、よく見てあげてよ。千聖ね、うちらが見てると興奮するんだって」
「なっきぃ、見ないで…」

千聖が必死に絞り出した悲痛な願いも、今はもうなっきぃにも興奮を与えるものでしかなかった。
涙で瞳が潤んだ千聖に少なからず興奮した自分に、罪悪感を抱きながらなっきぃは眺めていた。
もう視界を覆う手はない。
舞はなっきぃが真剣に眺め出したのがわかると、手を速めていった。
バスルームに千聖の喘ぎが響き、なっきぃは唇をギュッと結んで聞き入った。

「舞ちゃん、出るよ~」
「いいよ、いっぱい出して」

千聖の喘ぎが一層大きくなった瞬間、千聖のアレから白い液体が吐き出された。
大量に吐き出されたそれは目の前でしごく舞の顔にかかった。
舞は嫌がる素振りもみせず、果てた千聖を満足げにみつめている。
その時、なっきぃは確かにみた。
舞が口を歪めて笑い、舌で顔にかかった白い液体を拭き取るのを。
なっきぃは震え出し、もう舞には逆らわない、と決めた。
あの子は悪魔だ――なっきぃは舞がそう見えた。

という妄想でオナニーしてるでしゅ

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