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俺たちはアテレコの達人だ!(と言う名の「シャッフルアフレコ」)

真殿さん「今から蝶ハイテクな機械が出てくるからな。NASA製の。俺のじいさん(Dr.バタフライ)が作った奴だ」
「じいさんNASAって名前?」「爆爵でしょw」
出てきたのは番号を書いた球が入っただけの赤と白の箱。
真殿さん「この中から球を引いて書いてある番号の役をやって貰う」
最初は男は男、女は女で入れ替える予定だったが、それだと選択肢が少なくて面白くないと言う真殿氏の一存で混ぜてやることに。
自分の役を引いてしまうと顰蹙を買うぞ と出演者を挑発。


一回目
第二話の三バカ+まひろがカズキ、斗貴子さんに初めて会うシーン
くじは①カズキ②斗貴子さん③まひろ④岡倉⑤大浜、六枡
平野さん→柚木さん→福山さん→三浦さん→真殿さんの順でくじ引き。(多分)
結果は①柚木さん②平野さん③福山さん④三浦さん⑤真殿さん
福山さん裏声っぽいながらも結構普通にこなして新境地に。「こういう声も出るんですね(笑)」
真殿さんと三浦さんgdgd。「⑤は二人いるから入るタイミングが判らなくなった」と言い訳。
柚木さんのカズキは美少年っぽい感じでした
平野さんの斗貴子さんは
元々平野さん自身が斗貴子さんのオーディションを受けていただけあって
なかなか堂に入ったものでした


二回目
第七話のウマカバーガーのシーン(原作と混同している人が多いが、アニメでは変わっている)
くじは①カズキ②斗貴子さん③店員さん④パピヨン⑤ブラボー
結果は①三浦さん②柚木さん③福山さん④平野さん⑤真殿さん
三浦さん→福山さん→柚木さん→真殿さん→平野さんの順でくじ引き。
福山さん「店員さんやりたいなぁ」と言ったら本当に引き当てて「さっきも3番でしたよね。(笑)」
柚木さんが斗貴子さんを引く→会場「えーーー」→「生で聞けるんだからいーだろ!(怒)」
パピヨンとブラボーの好カードが残り、平野パピヨンへの期待が高まる!そして真殿さんが見事(箱の中を一度見るというズルをして)ブラボー役に。
真殿さん「俺はズルなんかしていないよなぁ?」
平野さん「え~なんでぇ~。これってある意味罰ゲームじゃん。」
真殿さん「そうだろう、そうだろう(俺はいつもやってるんだから)尊敬しろよ?」
平野パッピーは妙にセクシー(ある意味エロい)で、特に腰をクネクネさせるところはピッタリだった。
真殿さんが「これは良かった。後でこの音声と映像をくれ」と言っていたが、録音している様子は見られなかったので、多分お蔵入り。

三回目
第二十三話のキスシーン
真殿さんと三浦さんがアテレコ。台本無視。ホットペッパーのCM状態。
(カズキの映像で)「お腹空いた…」
(お化け工場の映像で)「新製品出るらしいよ」
(斗貴子さんの後ろ姿の映像)「この子は後ろ姿がワカメちゃんに似ている…」
(飛び出すカズキ)「ワカメちゃぁぁぁぁん」
「キス、したいねん…」
「ええか?ここがええのんか?」
締めは男同士のディープキス(音声のみ)
「ブチュムチュ」「ん~」「ムチュチュ」
キスのタイミングを思いっきり間違えてて、キスのシーンの映像になり、
「やべ。早かった。(苦笑)」
会場の大爆笑、映像が終わるまでやまず。
真殿さん「週刊少年ジャンプを冒涜してしまいました!」
三浦さん「今後青二プロダクションにジャンプの仕事が来なくなったら僕達のせいですよ(汗」
青二プロダクションの運命はいかに!?
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