サイキックマッサージについて


  サイキックマッサージはほんとうに美しい。

  クライエントの光を感じてそこに溶ける。

  至福に満たされる瞬間。


  また、光のないところでは1人自らのリズムでマッサージする。


  それがクライエントを至福へと誘う。

  すべて、そこに起こっていることを受け入れて、ただあるがままに。
  期待せずに、目標を持たずにいることでなにかが起こる。
  何も起こらなくてもオッケーなのだということ。


  ただ必要なことが起こるのみ。
  そこにあるのはただただ信頼。

  クライエントのエネルギーと光を感じて動く手。
  マインドからでなく、ハートからのトーク。

 それはもうただ愛でいられるという希少な時です。

 わたしが、サイキックマッサージのギバーになりたいと思ったのは、
 この美しいマッサージを通して、人々と愛と瞑想を分かち合いたい、
 と願ったからでした。
 今もその気持ちは同じです。


  それに加えて、ただ、
 無為から起こることへの信頼。


 この美しさを1人でもおおくの人に知って欲しいと願っています。