Episode 27: Nine-Tenths of the Law


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法律の十分の一

ドーナツ:あなたと僕、今日はベースでうなだれてますね、軍曹?
これは新発見です
あなたがショットガンを使うと気が付きます
かっこいい
僕はこのピストルを使うんです
便利ですよ
彼らはすぐ帰ってくると思います?
彼らは何をしてるんだと思います?
店で立ち止まったりしてるんでしょうか?
僕らって本当に体力ないと気付きました
あなたが死んだ時、アーマーをくれませんか?

シモンズ:おい、戻ったぞ!

ドーナツ:ああ、会えて嬉しいよ
軍曹は話を止めているよ
まじめな

軍曹:適当な交換は出来たのか?

シモンズ:あー、そうでもありません
何しろ、我々が現れた時、ブルーは怪しい事をしていまいた
それから-

グリフ:本当に怪しかった、そして失礼だったな

シモンズ:おいマヌケ、俺が話すつもりだったんだがな

グリフ:失礼、続けて

シモンズ::何しろ、本当に怪しかったんです
それは普通の怪しさじゃなくて
本当に怪し-

グリフ:正しく言ってないじゃないか

シモンズ:よし分かった、何を覚えてるのか言ってみろ?

グリフ:そうだな、お前にゴマをすらせたのを覚えてるよ
残り部分の詳細を考えてるとくらくらするよ

シモンズ:とにかく、奴らは捕虜が戻ってきて欲しくなかったようでありました

軍曹:なんてズルイ青い悪魔共だ
奴等の裏切りには限度がない

グリフ:大損でもないですよ軍曹、彼の財布を盗めましたから

軍曹:グリフ、お前が立派な兵士を作るのはまだ無理だろうな

グリフ:本当でありますか?

軍曹:絶対無理だ!
今すぐ金を俺のナイトテーブルに置け
そして仕事に戻れ!

チャーチ:よしタッカー、やるしかねえんだ
足を動くようにしなくては

タッカー:知らないけどさ、
しゃがんでワイヤーをずっと引っ張ってられないぞ
プロを呼んだほうが良いと思うぞ
シーラを修理できる誰かをな

チャーチ:オーケー良いアイデアだ
しかしそれが出来るのはミスターロボットとテックスだけだ

カブース:むむむ、テックスが動くのはちょっと困難ですよ

タッカー:あぁ、死んだ人は大抵そうだね

チャーチ:率直に言ってタッカー、お前の態度はムカつくよ

カブース:そのロペス人はどうです、利用できます?

チャーチ:いや、俺はこいつの中にいるんだ、覚えてるか?

カブース:じゃあ・・なぜ彼の体から出ないんです
それからタッカーと私が彼にあなたと私の彼女を修理させます!

タッカー:彼女、なに?

チャーチ:遅れてんのか?

カブース:つまりー、タッカーと私は彼にあなたを修理させます
そして綺麗な戦車のレディは私に何も言いません
それから彼が終ったとき、彼のボディに戻ってくればいいんです

タッカー:俺はよくわからないが、名案な気がするぞ

チャーチ:わかってるよ

タッカー:・・・カブースが言ったんだぞ

チャーチ:わかってるよ

チャーチ:なにしやがる?

タッカー:さあな、妄想してんじゃないかと思ったんだ
だからお前の顔にパンチして確かめたのさ

チャーチ:タッカー、妄想してると思った時でも
他人を殴るなよ
誰かに自分をつねらせたらどうだ

タッカー:なあ、妄想ってのはそんな重要でもないんだよ
誰かに自分をつねらせるつもりはないし

チャーチ:もし俺の額を凹ませていたら、タッカー、俺は怒ってたぞ

タッカー:Yeah,Yeah,Yeah

チャーチ:試してみよう
一瞬で飛び出すからな
奴を見ていろよ、奴が何もしようとしないようにな
分かったか?

タッカー:あぁ、大丈夫だ

カブース:いいよ、チャーチ!

チャーチ:よし、とにかくやってみるぞ、Hegakergerk!

タッカー:あのさ、功績を認めなくちゃいけないなカブース、ついに良い考えを出したじゃないか

カブース:ありがとう、何でもない事だったよ

タッカー:いやいや、本当に貢献したよ、そのすべては何なんだろうな

カブース:プロセスを楽しんでるんですよ

チャーチ:イエェェ、幽霊の世界に戻ってきたぞ、よし
これがどれくらい気持ちいいか忘れたな
リラックスって種類だ
おい、俺の体はどうした?

タッカー:なんで心配してるんだよ 
お前の体は動け-
おい見ろ、お前の足が動いてるぞ

オマリー:"こいつは俺のモンだ"

チャーチ:おいカブース、うわ、止めろお前!
俺の体を傷付けちまうだろ!
タッカー、お前等はテレポーターを通って奴を遮るんだ
俺は向こうでお前たちと会う

タッカー:俺はもう一度テレポーターは通れない
背中にまだ傷があるんだ・・・
見ろ、なあ、俺はテレポーターは使わない、いいな?

カブース:しかしチャーチは・・・

タッカー:だがチャーチはこれを考えなかった!
来い、行くぞ!

チャーチ:よし、そこで動くなアミーゴ

チャーチ:おい、動くなと言ったんだ、走るな!
お前は大きい・・・ロボットベイビーだ!
なんじゃらホイ?
あの石ころグレネードに見えるな・・・あぁちくしょう

軍曹:一体なにが起こったんだ、グリフ?

グリフ:攻撃を受けているようです
非常にずさんな、十分に調節されてない攻撃です

軍曹:どれくらい見えるんだ?

グリフ:二人がこちらに走ってきて、もう一人が退却してる?

軍曹:俺達が退却させてやろう
サドルアップしろ、シモンズ
青い牛をロープで縛ってやろう

シモンズ:Woohoo! 分かりました、yeah!

軍曹:yeah!
Woohoo!

シモンズ:俺の生きがいだ

軍曹:いいか

シモンズ:やってやりましょう

ドーナツ:それで、僕とあなたで、ベースをぶらつきましょうか
それはクーです

グリフ:黙れ新米

ドーナツ:彼らは長く帰ってこないのかな?
僕と軍曹は素晴らしい時間を共にしたよ

グリフ:oh my god・・・

ドーナツ:僕達はありとあらゆることを話したんです

グリフ:俺はここに座って一日中聞くつもりはないからな・・・

ドーナツ:彼は僕にお母さんの写真を見せてくれました
僕達は家の装飾について話したんです・・・

グリフ:黙る気は無いようだな?・・・

ドーナツ:僕達はマクラメアイデアを考えたんです

グリフ:ちくしょううんざりだ

ドーナツ:スフレのレシピだって共有したんだ・・・

グリフ:俺はここでどうやって頑張れば良いんだ

ドーナツ:あぁ、それは爆発だった!
それから話したんだ、気分についてね

グリフ:おお、神よ・・・

ドーナツ:それから僕たちもまた討論したんです

グリフ:イエスキリスト・・・

ドーナツ:学校では孤独がすきなんだ・・・

グリフ:冗談はやめてくれ・・・

ドーナツ:僕達はすべての子供にからかわれた
でも本当に素晴らしい時間だったよ・・・

グリフ:おおすごいね・・・

ドーナツ:つまり軍曹は素晴らしい人なんです
彼が見た夢について語ったんです

グリフ:聞きたくないな・・・

ドーナツ:彼の夢のところで、最悪なことが起こったんです・・・

グリフ:なんで俺なんだ?