作者別作品一覧(3ページ目)


この項目では、「リゾナントブルーAnother Versからストーリーを想像するスレ」に上げられた作品を、作者別・シリーズ別に整理しています。
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<ページインデックス>

1ページ  掲載作者:ないやいの人、BGMの人、ぺっぱあの人、禍刻の人
2ページ  掲載作者:刃千吏の人、RとRの人、四字熟語の人、サボリン∞ヽ( ゚∀。)ノ
3ページ  掲載作者:■■の人、newWINDの人、Xの人、Help meの人

■■の人

  • 現実の娘。の大きな変化(オリメン5~8期の相次ぐ卒業と9期以降の新メンバー加入)によってスレ存続すら危ぶまれた時期に、いち早く9期メンバーである鞘師里保をメインとした作品を投稿。存続の起爆剤となった。
  • ほとんどの作品が数レス程度の短編であり、さくっと読み終わる。
  • 短いながら作品数は100本を超える。
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『■■』シリーズ
  • スレで唯一「リゾナンター」ではなく「リゾネイター」としているシリーズ。
  • 鞘師里保のリゾネイターとしての覚醒からはじまり、様々なキャラクターの視点でストーリーが展開する。
  • 敵や第三勢力として℃-ute、スマイレージなど多くのメンバーが登場する。
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  • 暫定保管庫インデックス



newWINDの人

  • シリーズは長編の『the new WIND』シリーズと、「水と風の宴」からの短編で綴られる「~の宴」シリーズ。その他いくつかのシリーズあり。
  • 「水と風の宴」から「旅立ちの挨拶」に至るまでの連作群は世界観・時間軸を共有していることを作中にて暗示されていた。『the new WIND』完結後の作者のしたらば掲示板あとがきにより、「DAWN OF A NEW DAY」を除いたすべての作品が同じ世界観にて描かれていることが判明した。
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『the new WIND』シリーズ
  • リゾナンターの解体、そして再生に向けた「新しい風」。1人、また1人と欠けてゆく仲間たち、そして謎の黒衣の男。戦いの果てに辿り着いた「共鳴の真実」とは。
  • 作者は後に「6期の2人の話と、9期という新しい風を受け入れるまでの苦悩と葛藤、原初9人のそれぞれの道が書きたかった」と語っているが、結末の果てに読者が見ることのできる景色はまさしく壮観と言えよう。
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『the new WIND―――Introduction』
   「この心臓が治るよりもね、闘わないで良い世界を見たいっていうのが、絵里の夢なんだぁ」 。夕暮れの病室で、れいなに語った絵里。夕陽のオレンジ色は温かいけれど同時に終焉を暗示しているようで、れいなは直視できなかった。
『the new WIND―――久住小春』
   小春と愛佳が出会った、「黒衣の男」。それは、崩壊の序曲。
『the new WIND―――circle of resonant』
   突然の、小春のリゾナンター離脱。「上」からの理不尽な命令に憤る間もなく、れいなたちはダークネス討伐に駆り出される。
『the new WIND―――李純』
   愛佳に突如として降りてくる、不吉な予知。落ち込んでしまう愛佳を励ますジュンジュンとリンリンだったが。
『the new WIND―――銭琳』
   「黒衣の男」の襲撃、そして無情な異動命令。リンリンはジュンジュンが襲われた現場に再び立つも、そこには意外な顔があった。
『the new WIND―――fate of resonant』
   次々と脱落してゆく仲間たち。れいなはその状況に苛立ちを隠せない。そして、暗雲は病院で療養中の絵里の元にも忍び寄っていた。
『the new WIND―――亀井絵里』
   作品の説明
『the new WIND―――高橋愛』
   作品の説明
『the new WIND―――光井愛佳』
   作品の説明
『the new WIND―――新垣里沙』
   作品の説明
『the new WIND―――道重さゆみ』
   作品の説明
『the new WIND―――田中れいな』
   作品の説明
『the new WIND―――共鳴の果てに』
  続き
   作品の説明
『the new WIND―――新しい風』(完結)
   作品の説明


『~の宴』シリーズ
  • 喫茶リゾナントの鍛錬用プールにて繰り広げられる、鞘師と先輩たちの物語。
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『水と風の宴』
   鞘師がプールで訓練中に声をかけられた先輩。風のように奔放で、そして風のように優しく。
『水と風と猫の宴』
   鞘師の訓練にしばしば顔を出すようになった亀井。そんな彼女の突拍子もない提案は、喫茶店で仕事だった田中をも巻き込み…
『水と風と猫と未来への宴』
   三人の合体技は成功したものの、訓練場の備品である防弾ガラスを割ってしまう。尻拭いのため呼び出された愛佳も加わり、話はさらに面倒な方向に流れてゆく。


『鞘師の軌跡』シリーズ
  • リゾナンターの中心人物である鞘師里保の、挫折と成長を描いたシリーズ。
  • シリーズの説明
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『your side』
   作品の説明
『deep inside of you』
   作品の説明
『pray for you』
   作品の説明
『水辺の誓い』
   作品の説明
『snow』
   自らの刃を血で濡らすことを宿命づけられた少女。自らが孕む狂気に身が竦みそうになった時、聞こえてきたのはあの人の声だった。
『旅立ちの挨拶』
   作品の説明


『ちぇるさく』シリーズ
  • 加入以来の子弟コンビである、小田さくらと野中美希の物語。
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「努力の方向音痴」
   先輩である小田に自らの能力の新しい使い道を相談する野中。迷走する努力、まさに努力の方向音痴。
「道標」
   作品の説明
「祈りの夜」
   作品の説明


単発作品
  • 単発作品の説明
『風の行く末、未来への路』
   誰かに呼ばれているかのような感覚に、屋上へと駈ける亀井。そして彼女を追いかける、もう一人の少女。
『季節外れのお参りに』
   作品の説明
『遠い背中を』
   作品の説明
『crossing belief』
   作品の説明
『DAWN OF A NEW DAY』
   作品の説明
『未来からの暗殺者―――WIND at the TIME』
   作品の説明
『約束の場所』
   作品の説明
『年を越えて―――under the same sky』
   作品の説明
『Running to the top』
   作品の説明

<生誕記念>
  • 生誕記念の説明
『誕生日の夜に』
   田中れいな生誕。
『平和の音』
   鈴木香音生誕。



Xの人

  • シリーズは『リゾナンターX(カイ)』から始まる一大長編のみ。
  • その他にも単発作品がそれぞれの世界観で書かれている。
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『リゾナンターX(カイ)』シリーズ
  • リゾスレ史上最長を誇るシリーズものの第一弾。
  • 910期を中心とした若きリゾナンターを率いるさゆれなと、ダークネスの差し向けたベリキューメンとの抗争が描かれている。
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『リゾナンターX(カイ)』
   ダークネスの幹部会議。新たなメンバーを補充したリゾナンターは組織にとっても無視できない存在となり…
『リゾナンターΧ(カイ)外伝・魔都上海編』
   とある敵組織の幹部を追い上海までやって来た愛。しかしそこには既に敵の包囲網が張り巡らされていた。
『リゾナンターΧ(カイ)外伝・赤の脅威』
   リゾナンターをとある理由で離脱した小春。しかし彼女にもまた、魔の手が迫る。
『リゾナンターΧ(カイ)・ガキカメ番外編』
   あの日の惨劇から、未だ目覚めぬ絵里。彼女の回復を願い足を運ぶ里沙を待っていたのは、意外な人物だった。
『リゾナンターΧ(カイ)・刃千吏副長官銭琳編』
   刃千吏の副長官となったリンリンによる敵組織との交渉、しかしそれは組織がジュンジュンを拉致するための罠。そして話は妙な方向へ。
『新人さくらの研修シリーズ』
   ダークネスが生み出した人工能力者さくらと、組織幹部たちの交流。次作「Я」に繋がる伏線となっている。


『リゾナンターЯ(イア)』シリーズ
  • 前作「X」に続くシリーズ第二弾。
  • 人工能力者さくらを巡るダークネスとの抗争は、やがてかつての組織の本拠地「絶海の孤島」での総力戦に発展する。
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『リゾナンターЯ(イア)』
   ダークネスにとってベリキューは捨石に過ぎなかった。「叡智の集積」紺野は、恐るべき計画を幹部会議で明らかにする。
『リゾナンターΧ(カイ) 番外編・悪童達の咆哮』
   ダークネスの幹部に、黒歴史とされた悪童が二人。彼女たちの悪行の全てが今、明かされる。次作「爻(シャオ)」の伏線。
『リゾナンターЯ(イア)・番外編「聖の休日」』
   日々の戦いの疲れを、アンパンマンショーで癒す聖。しかしそこで、平和と聖のπを揺るがす大事件が発生する。
『リゾナンターЯ(イア)』番外編 「朝靄・5つの影」
   光がまだ、闇に染まる前。能力者たちの理想社会を作るべく立ち上がった、5人の少女(約1名成人女性)の物語。
『リゾナンターЯ(イア)』番外編「A meets A」
   「Я(イア)」の物語の根幹の一つである、愛と亜弥の因縁。その愛憎の原点が、ここにある。
『リゾナンターЯ(イア)』番外編「赤いフリージア」
   かつて、ダークネスには誰からも慕われるサイボーグの戦士がいた。これは彼女の、友情と悲劇のストーリーである。


『リゾナンター爻(シャオ)』シリーズ
  • 「X(カイ)」「Я(イア)」に続くシリーズ第三弾。
  • さくらという新戦力を迎え入れたリゾナンター。一方、先の交戦で多くの犠牲を払ったダークネスはついに禁断の二人を呼び寄せる。
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『リゾナンター爻(シャオ)』
   ついに解放された辻加護。夢と光のワンダーランドを舞台とした彼女たちの狂気が、リゾナンターたちに向けられる。
『リゾナンター爻(シャオ)』 番外編 「砂漠」
   魂の抜け殻のようになってしまった藤本。何かを求めるように訪れた、旧友の眠る墓標の前に「そいつ」はいた。
『リゾナンター爻(シャオ) 番外編 「そして月は闇に飲み込まれ」
   朝焼けの5人が立ち上げた組織は、瞬く間に発展・巨大化してゆく。けれど明日香には聞こえる。ゆっくりと近づく、闇の足音が。
『作品名』
   作品の説明


『瑞珠剣士・鞘師』シリーズ
  • 作者曰く、「リゾナンターX」の前日譚。全編が予告篇の形式である。
  • 元々オマージュ色の強い本編以上に過去のリゾスレ作品の設定を流用。スレ初期の名作から近々の作品までをカバーしている。
  • wikiはこちら
第一話 「闇黒」
   次回 「闇黒」 人は誰しも心に闇を抱く。
第二話 「鎌鼬」
   次回 「鎌鼬」 荒ぶる風を、水の剣が切り裂く。
第三話 「冷血」
   次回 「冷血」 喰らうか。それとも喰われるか。
第四話 「憎悪」
   次回 「憎悪」 真一文字が少女を魂の牢獄から解き放つ。
第五話 「共鳴」
   次回 「共鳴」 心の声に、耳を傾けろ。
第六話 「双極」
   次回 「双極」 勝利の力は、強きものへ。
第七話 「大樹」
   次回 「大樹」 この世には、許されざるものがある。
第八話 「鏡像」
   次回 「鏡像」 よい子のみんなは決して真似をするな。
第九話「信頼」
   次回 「信頼」 聞こえるか、友の声が。
第十話「禍刻」
   次回 「禍刻」 悪意に塗れた箱庭が、今暴かれる。
第十一話「暴動」
   次回 「暴動」 ここはお前たちの劇場じゃない。
最終回「未来」
   次回 「未来」 未来をその手で掴み取れ、鞘師!!


単発作品
  • シリアス
『自分のカタチ』
   「能力複写」という、曖昧な定義の自らの能力に思い悩む聖。そんな聖に、さゆみはあるアドバイスをするのだった。
『詐術師の最期』
   とある任務に失敗し敗走する矢口を待ち受けていたのは…
『新しい支配者』
   聖の前に現れた、可愛らしい少女。彼女は、ダークネスに成り代わり闇を統べる新たな支配者だった。
『光と影』
   さゆみがリゾナンターからの離脱を宣言した次の日。里保は、故郷の地に立っていた。
『その日に何が起こったか』
   さゆみとの会食を楽しみにしていたのに、いざとなると緊張して黙り込む里保。そんな最中にも、敵は襲撃の手を緩めはしない。
『闇を抱く聖母』
   新たな「戦闘服」に身を包み、敵の防衛ラインを突破してゆくリゾナンター一行。彼女たちの目的は、とある少女を救うこと。
『幻影』
   里保は、行く手に立ち塞がる少女・美希の謎の能力に翻弄されていた。攻略の糸口になったのは、遠き日の祖父との思い出。
『焔虎』
   「火脚」の少女を手中に収めようと、追手を差し向ける組織。ついに少女は深い森の中に追い詰められるが…
『焔虎、再び』
   「火脚」の少女のスカウトを試みる、二人の女。やがて交渉は決裂、女たちは強硬手段に出るのだが。
『林檎の頬の少女』
   新たな戦力として岨道流を修める少女・朱音のもとを訪れる聖だが、朱音は顔の幼さに似合わずなかなかの腕前。
『書道のススメ』
   新メンバーの四人が、互いの能力を見せ合う中。朱音の能力は、一風変わった能力であった。
『作品名』
   作品の説明

  • コミカル
『またのきかいがリゾナント』
   作者のリゾスレデビュー作にして、屈指の問題作。さゆみは悩んでいた。嗅ぐべきか、嗅がざるべきか。
(79)65 名無し募集中(夢のようなチカラ)
   つんくの持ち込んだ怪しげな道具で新たなチカラに目覚めたさゆみは、その能力をあろうことか後輩に…
『神罰』
   数々の変態行為によりリゾスレ内の秩序を乱すさゆみ。見かねたリゾスレ作者の一人はとある設定改変を行うのだが。
『それ行け!みずπマン』
   ズキ夫くんの楽しみにしていたしるこサンドを強奪するπ禁マン(石田)。そこへ颯爽と登場する、豊かな乳のスーパーヒーロー。
『だーびる2世』
   だーびるの塔に住む共鳴力少女・だーびる2世(石田)。今日も、しもべのリオン(工藤)と不毛なπ論争に明け暮れる。
(87)611 名無しシパパパパパァ。。。
   さあ、君は工藤に成り代わって行動を選択するのだ。ただし、どの選択肢を選んでもシパパパパパァ
『(91)143 名無し保全中。。。(桃の節句)』
   特訓をお題目に、いたいけな尻たちを狙う3匹の変態。特に治癒能力を悪用するあいつにとっては尻のパラダイス、まさに桃の節句。
『タイムトリッカーさくら』
   「時間編集」能力でいたずらしているのをさゆみに咎められても大丈夫。なぜならさくらには、法律すれすれの切り札があるのだから。
『モリゾナンター参上!』
   執筆当時に娘。がCMで森三中(大島・黒沢)と共演していたことにリゾナントした奇作。期間限定でよかったね。
『まりまりもりもり』
   里保の部屋のあまりの汚さに、ついに掃除の決意を固めるさゆみ。掃除はそこそこ、お宝収集に夢中になっていると…
『能力者の隠れ里』
   能力者の卵である少女たちが暮らす、隠れ里。そんな平和の地に襲い掛かるピンクの悪魔。さらに、変態は一匹だけではなかった。
『りほりほこわい』
   リゾナンターの大先輩・さゆみの唯一恐れるものとは。某志ら乃師匠の没ネタはきっとこんな話(絶対違うw)。

  • 保全ネタ
『作品名』
   作品の説明

  • パロディ
『作品名』
   作品の説明


Help me!!の人

  • 当初は短編と思われた『Help me!!』に繋がる作品として『この地球の平和を本気で願ってるんだよ!』が始まり、長編としてシリーズ化された。
  • スレでの通称は「Help meシリーズ」だが、途中から「Rsシリーズ」と表明したが定着していない。
  • 幾つか単発作品が有るが、シリーズと繋がっている作品も有る。
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Rsシリーズ
  • テンプレとは異なる能力設定のシリーズ。
  • 携帯小説の様な軽いテンポで物語が進んでいく。
  • 登場人物の主観で物語が進み、更新の度に視点が変わる点も特徴。
  • 作品名にシングル曲のタイトルを採用しており、リリース当時のメンバーのキャラクターを描いている。


単発作品
  • 12期加入後、比較的多く12期メンバーを書いている作者による単発作品。12期でははーちんのファンらしい。
『秋氷』
   新メンバーの能力発現を描いた作品。しかし、謎が多い。
『春水』
   上記作品から続く作品。ついにアノ者達と接触する。


生誕記念
  • 比較的多く生誕記念を描いている。シリーズ同様、登場人物の主観で書かれる事が多い。


保全作
  • 気まぐれで書かれる事が多い。単発作品同様、はーちんの登場が多い。
(101)320 名無し保全中。。。(以心伝心・風神雷神)
   尾形春水のブログに書かれていた言葉から書かれた作品。
『火脚≠パイロキネシス?』
   スレの雑談から書かれた作品。能力の幅を広げる可能性を示した?
『悲脚』
   異能力を持つ者の悲しき運命。能力を得て失うモノ。




作者名

  • 説明。
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『シリーズ名』シリーズ
『作品名』
   作品の説明
『作品名』
   作品の説明


『シリーズ名』シリーズ
『作品名』
   作品の説明
『作品名』
   作品の説明


単発作品
  • 単発作品の説明
『作品名』
   作品の説明
『作品名』
   作品の説明


<生誕記念>
  • 生誕記念の説明
『作品名』
   作品の説明
『作品名』
   作品の説明


<リゾスレ周年記念>
  • リゾスレ周年記念の説明
『作品名』
   作品の説明
『作品名』
   作品の説明






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