【名前】……ロックマン
【作品名】……ロックマンシリーズ
【外見】……青と水色の人間ロボット。ヘルメットをかぶっていて、片方はロックバスターという武器になっている
      ちなみに、ヘルメットを脱ぐと黒い髪の毛があらわられる
【スペック】……敵ロボットの攻撃にある程度耐えられるところをみると頑丈。しかし、床に生えてるトゲに刺さったり、ものすごい高い所から落ちるとと死ぬ
【武装】……腕についているロックバスター。ロックマン4以降、チャージすることにより強力なバスターを放てる
【特殊能力】……狭い所を潜り抜けられるスライディングと敵ロボットの技を取り込み、自分のものとすることができる
        たぶん後者は制限か
【性格】……心やさしく、争いを好まない。しかし、困っている人を見過ごせない性格。
      一人称は「僕」、二人称は「君」「お前(敵対している者に対して)」
【詳細】……元はライト博士に作られた家庭用お手伝い人型ロボット「ロック」だったが、平和を守るために自ら志願して戦闘用に改造された。
      頭には超小型電子頭脳、体にはEPロムと基板、超小型R.S.(ライトソーラーパワーパイル)動力炉を内蔵。
      頭から太陽エネルギーを取り入れ、動力源とする。関節は磁力関節。耳にはキャッチ用の3つの穴が空いている。
      足のサスペンションと空気圧力ポンプにより、ジャンプ調整やスライディングが可能。
      腕は、戦闘時に拳が収納されて銃口が飛び出し、太陽エネルギーを圧縮した弾「ソーラーブリット」を放つ武器「ロックバスター」に変形する。
      その所要時間はわずか1/1000秒。両腕ともバスターに変形可能だが、エネルギーが強力なため、片方ずつしか撃てない。
      後にエネルギー増幅装置が装備され、太陽エネルギーを凝縮したチャージショットの使用が可能になった。
      ロックバスターの武器可変システムにより、倒したボスの武器チップをロックバスターに組み込むことで、
      様々な武装を使用できるようになる。特殊武器を切り替えるとロックマンの色が変わるが、これはボディのコーティング素子がプリズム状に
      なっており、特殊武器装備時にR.S.動力炉から発生する特殊な波長がその屈折率を変えるためである。
【予想スタンス】……完全なる対主催それしか思いつかない

以下、ロボ・サイボーグキャラバトルロワイアルにおけるネタバレを含む


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