北西からの声 ◆2Y1mqYSsQ.



「えらく仰々しい基地だな」
「まったくねぇ。ここで何をさせようというのかしら?」
 停止したゲートを前にして、二人は巨大な基地の感想を述べる。入り口が大きく、明らかにメガトロンのサイズを想定されている建物だった。
 場合によっては通路を破壊して進まねばならない、と考えていたメガトロンにとっては幸運であるのだが。
 もしもメガトロンが参加者で一番体格が大きいとするのなら、この基地は誰でも入れるようメガトロンのサイズに合わせてあるのだろう。
 いや、この基地だけではない。考えてみれば、修理工場にしろ、シャトル発射基地にしろ、メガトロンが余裕で通れるサイズであった。
 スタートがランダムで決められているとすれば妥当なのだろうが、コロンビーヌのサイズが多いこのバトルロイヤルでは珍しいともいえる。
「ま、ここで燻ったってしょうがないから、先進もうぜ。コロンちゃん」
「ええ、もともとの目的ですものね」
 メガトロンの冷静な声に、コロンビーヌが答える。恐竜姿のメガトロンは、罠がないか慎重に先へと歩みを進めた。


 重量感のある足音を響かせて、メガトロンは背中にコロンビーヌを乗せて進んだ。
 通路は広く、巨大なメガトロンでもすんなりと通ることが出来る。印象としては今まで訪ねたシャトル基地と変わらない。
 今は補給装置とやらがあるため不自由はしていないが、もしかしたらミサイルなどの弾薬も置いてある可能性もある。
 なにせ軍事基地なのだ。シャトル基地といったいなにが違うのか疑問が残る。
(まあ、このコロニーにある施設に関しちゃ、俺様は疑問だらけなんだがな)
 四つのコロニーには、そのコロニーを代表するような大きな施設が一つ以上はある。
 市街地コロニーにはTV局、森林地コロニーは発電所、工業地帯コロニーには溶鉱炉に修理工場、そしてここ雪原地帯には軍事基地だ。
 改めて並べてみると、シグマに『お前、本当に殺し合わせる気あるのか?』といいたくなるような施設郡であった。
 TV局に近づいた事がないため知りえないが、うまく使えばこのPDAにTV局の施設を使ってメッセージを送れる可能性が高い。
 あまっているPDAを一台、外装部を外してみたが送られた電波を受信して映像として再生する機能がついていた。
 放送をこのPDAで行っているため、考えれば自然なのであるが。いくら死亡フラグとはいえ、全PDAに正義の味方が放送を行えば群れたい奴らは群れるだろう。一致団結もしやすい。
 次に発電所であるが……これは大して問題はない。ここの発電所がコロニー全域のエネルギーを管理している、なんて馬鹿なこともないだろう。
 最初に一部を禁止エリアにしたことが、疑問ではあるのだが。
 そして一番納得がいかないのが、修理工場である。
 殺し合わせる、というなら修理施設を設けることはメガトロンなら絶対やらない。見たところ再生ポッドはメガトロンたちの使う再生ポッドとそう差はない。
 回復能力については折り紙つきだ。どてっぱらに穴が開こうが、バラバラになろうが生きてさえすれば再生してくれる。
 それほど強力な再生ポッドをバトルロワイヤルの舞台に置いているということは、傷を負ったものが回復するということ。
 すなわち死人が出にくいのだ。バトルロワイヤルで殺しあえというのであれば、人数が減りにくい状況は好ましくない。
 それにもかかわらず、修理工場を置いている。
(こりゃ、確定だな。シグマ……もしくはその協力者? どれでもいい。まともに殺し合わせる気がない)
 反吐が出る。バトルロワイヤルを開催する際に良心の呵責にでも襲われたのだろうか?
 馬鹿だ。死なんてそこら辺にありふれている。命なんて大切、などは正義の味方の戯言だ。
 なにを思って死人を出しにくくしているかなんて、知りもしないし知る必要ない。
 だからこそいえる。
(シグマ、おめえさんは悪党失格だよ。俺は迷わない。殺すことにな)
 メガトロンに瞳が怜悧に光る。破壊大帝の名は伊達ではなかった。


(さてと、思考が横道それちまったが、今までのパターンからするにここには武器を期待するのはお門違いか)
 殺し合わせたくない、という意図が隠れているなら武器弾薬に期待するのは無駄だし、最初にここへと転送された奴が有利になる。
 一応の公平は保っているため、ここに武器が隠されている可能性は低いだろうとメガトロンは見た。
 ならばこの武器基地は何のためにあるのか? それを今から探る。
(くだらない玩具とか置いていたら、マジぶっ殺しちゃうよ? シグマちゃん……)
 もはや主催の威厳もあったもんじゃないな、とメガトロンは心の中で呟いて、自動ドアをくぐった。


「パソコンばかりね。メガちゃん、なにか見つかった?」
「なにかってレベルじゃないよ。ビンゴ……」
 へぇ、と呟いてコロンビーヌはメガトロンの方向を振り向いた。パソコンなど人間の技術の扱いにおいては、メガトロンの一日の長がある。
 任せっぱなしにしているのは若干不安だが、コロンビーヌに他に手をとりようがない。
 シャトルのコンピューターの解析も順調らしい。
「で、なにがあったのかしら?」
「分割ファイルが二つに、結合ソフト。どっちもPDAに移しているところ」
 コロンビーヌはメガトロンの報告を聞いて、喜ぶより先に疑いかかった。都合がよすぎるのだ。
 メガトロンが罠にはめるにしては今更過ぎるし、稚拙すぎる。真実なのだろうが、そう都合よく分割ファイルを集められるものなのだろうか?
「やっぱりあたしたちに独占させたいみたいね」
「……だろうね。集めただけでは、こいつを活用できないし」
 そういいながら自前のPDAの画面を、メガトロンはコロンビーヌへと見せた。
 圧縮ファイルを解凍途中に、『パスワードを入力してください』とメッセージが出ている。
「分からない?」
「ヒントはあるよ。分割ファイルと一緒に乗っていたテキストファイルに、『D-3のシャトル基地内PCへと保存されている音楽ファイル名』を入力するとある。
しかもご丁寧に、どこの部屋にあるか地図の画像つき、ってわけ」
「いたせりつくせりね」
「嫌らしいほどにね」
 メガトロンと共に、コロンビーヌは渋面を作る。中身を見ないことには判断しようがないが、こうもあっさり見つかるとダミーの可能性が高くなってきた。
 そして、中身が本当だとしてシグマに殺し合わせる気がない、とすると逆に困る。コロンビーヌの世界には人格転送装置があるため、その可能性が低いとは思うのだが。
 腰をかけている椅子を鳴らし、大きくため息を吐いた。シグマに殺し合わせる気がないなら、優勝者の褒美は嘘なのだろうか?
 今更自分を人間に出来ない、などといわれれば容赦はしない。シグマはどの道殺すが、どうにか高い技術力と勝者への褒美は確保したい。
(勝ちゃんを愛せるのは、今じゃあたしだけだしね……)
 そこまで考え、『愛などくだらない』といったハカイダーを思い出し、不機嫌になった。
 勝のことを考えて心地よい気持ちになったのに、余計な横槍が入る。不愉快だ。ハカイダーは壊さねば。
「どうしたの、コロンちゃん?」
「ああ、ハカイダーの勝ちゃんへの愛をくだらない、といった下種な言葉を思い出してね……」
 へぇ、と生返事をメガトロンが返すが、怒り心頭のコロンビーヌはただ罵詈雑言を虚空のハカイダーへ告げるだけだった。
 一方のメガトロンの考え込むような仕草に気づかずに。


(愛がくだらない……ねぇ)
 メガトロンはファイルの確認作業を行いながら、ハカイダーのいった言葉に違和感を感じる。
 もしや自分はなにか勘違いをしたのではないか? と。
 アルレッキーノの死体をいじくったのはハカイダーへの挑発のためである。
 それはハカイダーに友情だの、命を大事にするだの、臭くてくだらない感情がある前提だ。
 そしてハカイダーは特撮野郎を倒された怒りをもってメガトロンを追い詰めた過去がある。
 だからアルレッキーノ『を』殺したことに怒っていると思い、あの挑発行動をとった。
(いや、愛とか知らなくても友情とか知ってるっしょ。さすがに)
 ぶるぶる振るって、頭の中に浮かんできた、『ハカイダーは愛も友情も理解していない』という説を否定した。
 もしそうならば、アルレッキーノの死体を使った挑発は何の意味もなさない。
 ハカイダーの怒りを買えない、というならあの策は無意味。単に厄介な敵に狙われただけ。
(そういやあのフランシーヌとか言う女との会話、すっげえ興味なさそうだったな……)
 生きる意味、というものを真剣に問うフランシーヌに対し、ハカイダーはまるで興味がないといわんばかりの態度だったことを思いだす。
 メガトロンは会話の内容の青臭さに辟易していたが、それはハカイダーもまた同じではなかったのだろうか?
 考えれば考えるほど、不安要素ばかり思い出される。自分のやったことはなに? とメガトロンは脱力感へと襲われた。
「どうしたの?」
「いや、うん。あはは……」
 コロンビーヌの疑問に、メガトロンは乾いた笑いしか返せなかった。


「で、メガちゃん目的のもの見つけたのでしょ? これからどうするの?」
「このヒント通りいけば、D-3のシャトル基地にいくべきなんだろうけど……」
 メガトロンは周囲を見回してから、再びコロンビーヌへと視線を戻した。片眉を曲げてメガトロンを見る彼女は、こちらの判断に任せるつもりのようだ。
 彼女は頭がいい。この分割ファイルの胡散臭さは重々承知なのだろう。そしてメガトロンのほうがうまく判断できるとして任せている。
 そこまで信頼を得たことに涙を流して感激! とする暇ないので割愛。手を切られない程度には踏ん張らないと、と悪の頭脳をフル稼働させた。
 相手は正義の味方連中に、シグマだ。一人ではとてもこなせない。コロンビーヌは貴重な戦力だ。
 それに、正義の味方連中へとコロンビーヌがもぐりこみ、隙を突いて殺すという戦法はもう取れないだろう。
 理由は単純に人数が少なくなり、こちらの正体が割れている可能性が高いということだ。
 そのことはコロンビーヌも承知済み。つまり、正義の味方集団と血で血を洗う激闘を潜り抜けねばならない。
 下手をすれば、生き残っている悪党は自分たちだけなのだから。
「来るべき戦いに、備えておくに越したことはないよね~」
「でも、ここに調達できそうな武器ってあるのかしら?」
「期待は出来ないけど、なんか匂うんだよ。ここは」
「まあ、同意するわ」
 コロンビーヌも同意してきた。自分の悪の勘は鈍っていないようだ。
 コロンビーヌと視線を合わせ、頷いたのを気にメガトロンは立ち上がる。
 またも軍事基地に、恐竜が闊歩し始めた。


 コロンビーヌは一番大きい扉へとたどり着いた。他の扉は自動化されており、近づいただけで勝手に開いたが目の前の扉は違った。
 コロンビーヌとメガトロンを前にしてもただ沈黙していただけ。
「どういうことかしら?」
「あからさまに『隠していますよ~』だね。壊しちゃう?」
 右腕のレーザー銃を向けるメガトロンを、コロンビーヌは片手で制した。
 別に壊すな、といっているわけではない。
「レーザーだと誘爆しそうね。あたしがやるわ」
「……確かにそうだわ。じゃあ、コロンちゃんお願い」
 ええ、とコロンビーヌは頷いてから両腕にゾナハ蟲を集めて刃を形成する。
 もっと鋭く、と命令して目の前の扉を睨みつけた。基地内の照明が、コロンビーヌの両腕に装着されたクリスタルに似た刃を照らす。
 音もなく静かに両腕を振ると、光が反射して輝く羽を舞うような動きをコロンビーヌは見せた。
 メガトロンが感嘆しているが、コロンビーヌは無視して目の前の扉を斬り刻む。
 腕のゾナハ蟲を解散させ、一瞬間をおいて扉が細切れとなった。
「終わりよ」
「お見事」
 メガトロンのだみ声とはいえ、褒められるのは悪くない。
 コロンビーヌはいい気になって、芸人らしく恭しく頭を垂れた。


「いっやー、綺麗だったぜ。コロンちゃん。今度教えてよ。宴会芸にするから」
「馬鹿いってんじゃないの。ここにはなにがあるのかしら?」
 コロンビーヌと共に、メガトロンは細長い通路を進み続ける。通路はメガトロンでも通れる大きさだが、さすがにキツイ。
 こういうときはおのれの巨体が憎いものだ。まあ、でっかいことを愚痴ってもしょうがない。
 大は小を兼ねる、の気持ちでいこうか。メガトロンは気分を切り替え、やがて大部屋へと出た。
「行き止まりなの?」
「みたいだね。そして、これは……カプセル?」
 メガトロンは思わず訪ねるが、コロンビーヌが知るわけもない。目の前のカプセルの周囲をウロウロするが、特筆するところはない。
 だって動いていないし、と誰にか分からない言い訳を心の中でする。
「分析できそう?」
「いや、こりゃきついわ。時間がないし、シャトル基地に向かうのが先かな」
 そういいつつも、メガトロンは納得いかずいじり倒す。電源を入れるところもない。
 これ以上は分解が必要だろうか? 気にはなったが、分割ファイルを手に入れればどうにかなるかもしれない。
「そう、ならここには用はないわ」
「けっこうドライだな。同感だけど」
 メガトロンはコロンビーヌに同意して、基地を離れようと告げた。
 もとよりそのつもりのコロンビーヌが反論するはずもなく、二人はその場を去っていった。


「さ~てと、コロンちゃん、しっかり掴まりなよ」
「…………メガちゃん、この先は戦いになるかしら?」
 どういうつもりだ? とメガトロンは首をかしげた。コロンビーヌの妖艶な笑みを浮かべてメガトロンへと向ける。
 こういう表情をした女って、怖いんだよ、と心の中でメガトロンは一人ごちた。
「だって、汚れちゃ勝ちゃんに再会した時に失礼でしょ?」
「そういうのは人間になってから気にしたほうがいいんじゃない?」
「あ~ら、美容ってのは普段の心がけが大事よ」
「女の子って難しいねぇ~」
 そういいつつ、これから死線へと向かうのに余裕を見せるコロンビーヌへと、メガトロンは戦慄していた。
 自分が死ぬと考えていない。コロンビーヌにはそれだけの実力があるのを知っているし、自分に無言で手伝え、でないと殺すと脅しているのを理解する。
 ならば、メガトロンは深く笑う。コロンビーヌが一言『悪そうね』と告げてきた。
「コロンちゃんほどじゃないよ」
「それは褒めているのかしら?」
 ああ、悪に生きる美しい女だ。だからメガトロンも黒く微笑む。そのメガトロンの、生まれついての悪の精神にコロンビーヌも引きずられていった。
 だから二人は同じところを見る。奇麗事を吐き出す、正義の味方面した連中を殺すために。自分たちの欲望のために。
 それのどこが悪い。二人の欲望が蠢いた。




【A-2 軍事基地前/一日目・夜中】

【コロンビーヌ@からくりサーカス】
[状態]:小ダメージ、黄金律を打破、マサルへの愛
[装備]:グラーフアイゼン(ハンマーフォルム)@魔法少女リリカルなのはStrikerS
[道具]:基本支給品一式×2、PDA(コロンビーヌ(通信機能付き)、パンタローネ、絡繰茶々丸(分割ファイル四つ。統合ソフト)、アルレッキーノ、KOS-MOS、ラミア
不明支給品1~4個(確認済み1~4(銃はない)) 、 スタングレネード(3/3) 床屋セット(鋏、櫛、鏡) 開天珠@封神演義 たずね人ステッキ@ドラえもん 、
アカネハウス11号@パワプロクンポケット8
補給装置@スーパーロボット大戦OG(4/5)、PDAの通信機能付加ソフト@ロボロワオリジナル、タブバイク@ゼノサーガシリーズ
マグネット×2、阿紫花の長ドス(折れた)@からくりサーカス:アルレッキーノのPDA
麻帆良学園の制服(両袖がない)@魔法先生ネギま!、コエカタマリン(残りニ回)@ザ・ドラえもズ、予備マガジン3、 不明支給品1個(少なくともラミアから見て戦闘には役に立たない模様)
闇夜の鎌@クロノトリガー、仙桃×3@封神演義、 FN ブローニング・ハイパワー(4/13)@攻殻機動隊、マガジン(13/13 9mmパラベラム弾)×2 謎の立方体
[思考]
基本:優勝者の報酬を奪い、勝の下へ戻る
1:パスワードを得るためにD-3のシャトル基地へ向かう。
2:できれば爆弾の解除用の実験台として、弱い参加者を一人確保
3:シグマの目的は何?
4:うかつに宇宙要塞に攻め込まない。
5:シャトルをミサイル代わりに使い、シグマから主催の地位を奪う。
6:勝への愛を「くだらない」といったハカイダーは許さない
7:メガトロンと共闘。邪魔者はすべて殺す。
8:今の自分なら人間も殺せる!
[備考]
※参戦時期は死亡後です(原作40巻)
※全てのゾナハ蟲(コロンビーヌらが吐き出すものも)には以下の制限が掛かっています。
また会場の全域には十分なゾナハ蟲が漂っています。
1:外部には一切の害はありません(ゾナハ病の感染や機械類のダメージなど)
2:コロンビーヌが自分の武器として使用するのには問題なく使用できます
3:通信機能に障害を発生させています。
※二エリア以内なら、メガトロンのPDAと通信が可能です。
※黄金律『フランシーヌ人形への絶対服従』を打破しました。



【メタルスメガトロン@ビーストウォーズメタルス】
[状態]:全身打撲、小ダメージ、エネルギー(80%)、弾薬(90%)、疲労小
[装備]:ハイパージャマー@スーパーロボット大戦OG
[道具]:PDA(メガトロン(通信機能付き))、草薙素子のスペア義体@攻殻機動隊S.A.C、シャトルの制御コンピューター、動物ごっこ帽子@ザ・ドラえもんズ、スパイセット@ザ・ドラえもんズ
[思考・状況]
基本思考:シグマから主催者の座と優勝者の報酬を奪い、サイバトロンの抹殺。
1:パスワードを得るためにD-3のシャトル基地へ向かう。
2:シャトルの制御コンピューターの解析。
3:できれば爆弾の解除用の実験台として、弱い参加者を一人確保
4:うかつに宇宙要塞に攻め込まない。
5:シグマの目的は何だ?
6:シャトルをミサイル代わりに使い、シグマから主催の地位を奪う。
7:参加者を減らす。四の五の言っていられない。
8:チンク達へいつか復讐する
[備考]
※二エリア以内なら、コロンビーヌのPDAと通信が可能です。
※スパイセットの監視可能範囲は半径100mに制限されています。



【共通事項】
A-1に未起動の転送カプセルが放置されています。



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143:メガちゃんのパーフェクト考察教室 メガトロン 148:閉幕と始まり1
143:メガちゃんのパーフェクト考察教室 コロンビーヌ 148:閉幕と始まり1





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