R・田中一郎


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    寸ゝ          ヽ/l  /__l   ,- R 、   iヨト-- 〉/
       l .l      , 、 ,、-‐、 「',  i::::::ヽ lニ二ニ.l   ゝ ヽノ /.     ,-‐ 、
      ト l .,'i.M.i', i 〈 i二ニ()ト',  \:::::iヽ`‐- '´  i,-‐!、_/ ヤ   i.-ー-.i
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R・田中一郎

R・田中一郎
登場作品 <究極超人R>
総登場数(6)
関わりの深い人物:パンタローネ、KOS-MOS、ルーン・バロット、ゲジヒト、初音ミク、ラミア、フランシーヌ人形、エックス、ソルティ・レヴァント
関わりの深い支給品:グロスフスMG42、NIKU・Q・マックス、ライドアーマー“イーグル”、ドクターケイトの杖

本件は拉致事件であってゲームではない」にて初登場。
参戦時期は3巻終了時という結構間の悪い時期。学校でサバイバルゲームをやっていたからだ。
ゲームのルールに従わない(と勝手に判断した)パンタローネにゲームと呼びかけたり、NIKU・Q・マックスで水上を爆走したり、孤島で炊飯器と米を見つけたり、フリーダム。
ギャグ漫画出身のキャラだからしょうがない。
ご飯が長けるまで暇な彼はTV局へ。それが運命を決定付けたのかもしれない。
KOS-MOSとゲジヒトを襲うもの、シリアス戦闘キャラに敵うわけがなくあっさりと返り討ち。
本編のサバイバルルールに乗っ取り、死体役としてしばらく沈黙。
しかし、心配したミクの呼びかけに疑問を持って、答えを導き出す。
HP制だと。
銃弾でミクを撃ち、殺してしまって『あ~る死ね』のフラグを立てたのだが本人に自覚があるわけがなく。
周りがシリアスやっている中、一人だけギャグ漫画のノリですれ違う様は滑稽ですらあった。
ラミアとKOS-MOSの巨乳コンビに追い詰められ、忘れていたライドアーマー“イーグル”を呼び出して乗り込む。
R! 出る! などという暇もなく、うまく操れず盛大にこけた。当然だ。
転げ落ちたRにKOS-MOSが容赦することもなく。
銃を撃ってくるが、運良くラミアのPDAをゲット。不明支給品を確認して適当に呼び出す。
よりによってドクターケイトの杖という馬鹿に刃物な状況。
突っ込んでくるKOS-MOSに毒を噴出させるが、本人的には煙幕のつもり。
逃げ切れるわけがなく、KOS-MOSが追撃を仕掛けようとするが、間一髪のところをエックスに助けられる。
Rは感謝を示し、独特のノリでエックスとソルティの調子を崩すが、平穏は続くわけがない。
ミクの墓を発見し、死んでいるとは思っていないRが掘り起こした。
死体にショックを受けるエックスに、ミクを撃ったのは自分だと正直に告げる。
エックスにボコられ、口では痛いといいつつも痛覚のないRが堪えるわけがない。
だが、エックスによって人を殺した真実を突きつけられ、Rが揺らいだ。
エックスに見捨てられるも、ソルティに『皆に笑って欲しい』と告げて、ラミアたちに謝罪へ向かう。
ソルティはRの内心の吐露を聞き、Rを信頼することに。
戦場にたどり着くと、ソルティが襲われ、エックスがそれをとめるためにバロットへバスターを放つ場面が目に入る。
Rはとっさに、バロットのガンナックルからソルティを、エックスのバスターからバロットを庇うという器用な真似をする。
あまりにも不条理な動きに、バロットもラミアも困惑。テレスドンの真似をしてさらに困惑させるが、『自分が悪いから、エックスとソルティの話を聞いてくれ』と身体を張って告げる。
さすがにバロットたちも無碍にすることが出来ないほどの、Rの身体を張った犠牲であった。
もっとも、それがエックスの鬼スイッチを押したことはRが知るよしもない。

ちなみに上記AAは本編の夢落ちネタだった。
本人の素顔は


       _ , -――-  、
    /  ハ        \
   /    |  |          ヽ
  |    | ⌒ |         |
  |    |, - 、 |.        |  
  |   /___.V          | 
   | _∧ ・ /|         レ 
    (_| `- ' ハ       /
      |     ` \,ヘ,ヘヘレ
     \  ⊂⊃  /
      -|\_ _/|-
       \_Τ_/
           ○
と、非常に冴えない。

称号 <国(漫画)が違えば常識も違う>




R・ドロシー・ウェインライト




   / , / ,イ___i|__   `、
  ./.:/ムメ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`、i ,l `、
  i ;i 〈r'T丁´ ̄ ̄.i| ̄Tヽ|:. l| `、
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. ノ::|:l::__ヒ;;ト、i;::  ノ'ノ_ム∠/-廾  i
く.:::i::l::十+t;;テ`、ノノ.ニr;;;テ7:: |.|   ,ゝ
 `、|::|::'ト, `ー' ヽ   `ー´ i::: | | /
  `ー、`i、   、     ,イ:: _レ'´
  ,、__≧、i>、  ー   イム<´
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  '!;;;;;;;;;;;'フ、     」;;;;;;;;;;;;;;∧;;;;;;;;;;;;;;i
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R・ドロシー・ウェインライト
登場作品 <THEビッグオー>
総登場数(2)
関わりの深い人物:島村ジョー、グレイ・フォックス
関わりの深い支給品:白いカラス、衝撃集中爆弾

「WE HAVE CAME TO TEAM?」にてジョーと共に初登場。
参戦時期は第1シーズン終盤。
山で足を踏み外した後、ジョーと出会って行動を共にすることになる。
相変わらずの毒舌でジョーの戦闘服をセンスがないと評する。
とりあえず山を降りて支給品を確かめようとしたとき、グレイ・フォックスに襲われる。
自身も戦えるため、ジョーを援護するがグレイ・フォックスは強敵だった。
ジョーがグレイ・フォックスを惹き付けたため、支給された白いカラスを使って追いかける。
ジョーのピンチに彼を救おうとグレイ・フォックスに突進するが、背後にはジョーの投げた衝撃集中爆弾が迫っていた。
めでたく? ジョーの誤爆被害者1号となる。


称号 <後方確認は確実に>





アルレッキーノ



二ニ   //, \         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
三⊇ 彡 ,  //\     | 私は空回りばかりだった
二ニ=- ‐ // ii \ \.   | 
二ニ= ≠/  jj 、 \ \.  | ハカイダーよ。
-‐=≠/     {{ \ ∧ \ ヽ.
-‐=彡       人 ((ヘ.ハ  ヽ  ̄厂 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         /   ヽ ((} }|   '《
                )′|    '《
                  ′____ 》
              /{`ヽ≫彳
                 / >´ /\
             /<//   \
      __     、  / //         \
      `ヽ> ィヽ_/ ' /            \
    ゝ  x< __彡 ´
⌒ヽ   /
: : :(⌒く                      
: : : ` ー=ミ     ノ‐┐l l       )ノし(,;'',;'
⌒ヽ: : `ヽ )、    丿 二 |    (.::. ;;:'ノ    レ・マン・スカラティーヌ
: : ;ノ:\ . . : : : ヽ         丿ヤ  ヽoレヘノ  <レ、緋色の手~~


アルレッキーノ
登場作品 <からくりサーカス>
総登場数(12)
関わりの深い人物:フランシーヌ人形、コロンビーヌ、パンタローネ、絡繰茶々丸、ソルティ、エックス、神敬介、ドラス、チンク、ミー、本郷猛、ハカイダー、武美、ウフコック、メガトロン
関わりの深い支給品:マグネット、阿紫花の長ドス

愛しの君は負に向かわない」にて初登場。参戦時期はおそらく最後のブリゲッラとの戦闘前後。
いきなり遭遇した茶々丸の服を燃やして全裸にする。サービス担当だろうか?
理由は“フェイスレス側の自動人形 だと思ったから”である。
……地文の『殺し合いが始まっても、アルレッキーノは冷静だった。』が虚しい。
茶々丸と支給品の確認をしていると、シュトロハイムのメッセージが届いた。
チンクが殺し合いに乗っている! と勘違いし、茶々丸ともども広める役目を負う。
このとき交換した阿紫花の長ドスが死亡フラグとささやかれたものである。
シャトル基地では茶々丸が分割ファイルを発見。二人は行動を別にすることに。
そしてであったのはソルティ。とことん緑髪のロボ娘に縁のある奴だ。
ソルティに強制執行されて連れていかれ、目をついたのは倒れたエックスと神敬介。
ソルティに敬介は殺した、と告げるがスモールライトで小さくして持っていただけである。
理由は磁石がくっつかなかったから。
ソルティとエックスを放置して敬介を押し付ける人を探しに向かう。
人を求めてシャトル基地へたどり着き、であったのはメカ沢と揉めたドラスだった。
ロリコ……リョーコを重ねたアルレッキーノはドラスのことを心配する。
そこへスモールライトの効果が切れた敬介が変身、襲ってくるためかばおうとするが、背中からドラスに魔法弾を撃たれた。
あっさり気絶し、ドラス改心イベントを逃すことに。
代わりにやってきたのは、襲ったドラスとチンクの合流だった。
チンクが殺し合いに乗っていると思っているアルレッキーノの誤解は加速する。
道中ストロンガーとナタクの戦闘音を耳にするがスルー。
市街エリアに戻ったとき、拾ったミー君から本来の武器、リュートをゲット。
アームパーツも手に入れるが、銃が性にあわないのか後々ミー君に返す。
シャトル基地に戻ってきたが、探し人はすでにいない。
持ってきたミー君が目を覚ますが、華麗にスルー。
ミー君の話で、TV局へ向かうことに。フランシーヌ(この時点ではエレオノールと勘違いしているが)のことしか頭にない。
だから空回りをすると思うのだが。
ミー君がPDAを奪ったことを怒るが、余裕がないため無視して進む。
ようやく会えた相手は本郷たち。ときすでに遅く、フランシーヌはハカイダーに連れ去られた後だった。
すれ違いの多い子。ミー君に詰め寄られるが、あっさりと謝罪&PDA返す。
リュートだけはもらった。本郷が武美の信号をキャッチしたときはついて行き、ハカイダーへの伝言を快諾する。
フランシーヌと再会し、ようやく誤解が解けたが、笑顔に狂喜乱舞。
ラミアとハカイダーにとっては迷惑以外のものではない。
誤解が次々解けて、空回りもこれまでかと思われたが、最後まで神は彼を逃さない。
テンション高まったついでにハカイダーに決闘を申し込み、そのせいでフランシーヌを人質にとられる。
ラミアの爆死、ハカイダーにフランシーヌを託して足止めをする。
ハカイダーにフランシーヌを託した瞬間、『あーあ、こいつ託しちゃいけない奴に託しやがった。最後まで空回っているなぁ』という空気が流れたのを一生忘れない。
メガちゃんたちに死体を玩具にされて、ハカイダーの挑発のネタにされるが、キカイダーに似ていないアルレッキーノにハカイダーが思うところがあるわけがなく。
最後まで空回るロワ生であった。

ところで最初の頃はマーダーよりにささやかれていたが、実際はマーダーとしても対主催者としても空回りをし続けていた。
なにこいつ?


称号 <ある種常に道化をまっとうした人>








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