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  • 黒い背景にカラーコードがあるのが、ひとつのはやる表現方法になりえないか?
(例・エヴァンゲリオンの表現方法)
  • 独自のフォントを使う。

  • カラーコードをリーダーで撮影して、携帯でURLを表示して、そのURLをPCに打ち込んでもらう
→めんどい。
代替案は?
携帯でURLに飛ぶと、youtubeのキーワードがでてくる。パスワード的な、ちょっと長めの意味ありげな文字列。
(例・君と君のその両手の従前よりの重層的価値)

  • 決して製作者は表にでてこない。アンダーカバーみたいな手法。つまり、宣伝するのは製作者ではない。「こんなのあるらしいよ」っていう消費者の視点から宣伝を行う。つまりブランディングがまじで大事だ。アンダーカバーがカルト的な人気を博しているのは、パリコレにでるまでまったく製作者の実態や存在がよくわからなかったところにある。

  • ヤフーメールで、意味のわからない国のアカウントを取得して、謎を解くとそのメールアドレスが表示され、そこにメールを送ると自動返信で次の動画のヒントのメッセージが得られる。自動返信機能ヤフーにあったからこれでできるよ!一番意味わかんなそうな国は、カタルーニャかロシアかな笑