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ショーグン



◆ステータス
Lv HP TP STR TEC VIT AGI LUC
1 40 21 8 5 3 9 6
35 196 89 32 25 22 34 21
70 357 159 58 46 41 60 37
99 457 203 73 59 53 76 47

◆装備可能武具
刀・服・その他共通武具


スキル一覧

  ※各スキル名をクリックすると詳細説明に飛びます。
.
名前 最大
Lv
効果 必要スキル 消費TP 備考
Lv 1 . .
弐の太刀 10 二本の武器を装備しレベル毎に威力が
上る連撃を放つショーグン専用スキル
- - 固有スキル
刀マスタリー 10 刀スキルの習得に必要なマスタリー
刀の通常攻撃ダメージが上昇する
- -
食いしばり 5 戦闘中一度だけ、HPが0になっても
一定確率でHP1で生存するスキル
- -
血染めの朱槍 10 戦闘中、敵・味方にトドメをさす度に
攻撃力が上昇していくスキル
食いしばりLv3 -
士気回復 10 自分の戦闘不能が回復した際
味方全体のHPが回復するスキル
- - 回復量は固定値
介錯 5 敵・味方のHPが一定値以下になると
一定確率で介錯を行い、即死させる
士気回復Lv1
食いしばりLv1
- 腕封じ状態のとき、
即死は不発になる
柄落し 10 刀:敵1体を柄で殴る壊攻撃
一定確率でスタン効果が発動する
刀マスタリーLv1 8 12
明星 10 刀:敵全体ランダムに斬攻撃
日中では更に威力が上昇する
刀マスタリーLv5 11 23
禍時 10 刀:敵全体ランダムに斬攻撃
夜間では更に威力が上昇する
刀マスタリーLv5 11 23
五輪の剣 10 刀:敵全体ランダムに斬攻撃。二本の
武器を装備していると攻撃回数が倍増
刀マスタリーLv10
大武辺者Lv3
15 30
精神統一 5 精神を研ぎ澄まし
3ターンの間、封じを無効化する
食いしばりLv3 12 4
大武辺者 10 3ターンの間、攻撃・防御・狙われ率
を上昇。敵を一手に引き受けるスキル
食いしばりLv5 10 20
先陣の名誉 10 味方1人を3ターン先陣に任命。先陣
は攻撃上昇、防御低下、最初に行動
士気回復Lv3 8 16
殿軍の誉れ 10 味方1人を3ターン殿軍に任命。殿軍
は攻撃低下、防御上昇、最後に行動
士気回復Lv3 8 16
野伏せの陣立 10 味方一列に伏兵の指令を出す
その列に敵が攻撃した場合、反撃する
先陣の名誉Lv3
殿軍の誉れLv3
10 18
一騎当千 10 1人で大勢を相手に大立回り。防御を
捨てて味方のあらゆる攻撃に追撃する
精神統一Lv3
血染めの朱槍Lv3
10 24
一斉射撃 10 弩・銃を装備している味方に指示
敵1体を一斉に射撃するスキル
士気回復Lv5 8 15
乱れ竜の陣 10 味方全体に指示。所持装備で
敵1体に総攻撃をかけるスキル
一斉射撃Lv3 14 26
逃げるが勝ち 5 使用したターンに全力で逃亡を
試みるスキル
- 5 5


スキルツリー


====


 弐の太刀/10 


 刀マスタリー/10  Lv1  柄落し/10 
Lv5  明星/10 
 禍時/10 
Lv10  五輪の剣/10 
 食いしばり/5  Lv5  大武辺者/10  Lv3
Lv3  血染めの朱槍/10  Lv3
Lv3
 一騎当千/10 
 精神統一/5 
Lv1  介錯/5 
 士気回復/10  Lv1
Lv3  先陣の名誉/10  Lv3
Lv3
 野伏せの陣立/10 
 殿軍の誉れ/10 
Lv5  一斉射撃/10  Lv3  乱れ竜の陣/10 

 逃げるが勝ち/5 

概要


海都ルート「巨兵ゲートキーパーを討て!」をクリア後、元老院にこのミッションを報告することで解放される隠し職業の一つ。

武器を2つ装備可能なため武器専用スキルを2系統同時に使用可能。
しかし軽鎧すら装備できない上に、防具を1つ減らして武器を2つ装備する仕様のため、シノビ並みに脆い。
専用スキルを潰してしまうが通常通り武器1つに防具3つという構成も可能。前衛としてはまだ心許ないがバリスタ程度には硬くなる。
又、サブで後衛でも戦えるようにし後衛に下げればかなり耐えられるようになる。

一言で特性を表すなら、威力にばらつきがある超高火力キャラ。
指揮系のスキルと剣技系のスキルが半分ずつ用意されているため、単純なアタッカーとして見た場合、技の選択肢が狭く感じられるかもしれない。
しかし「血染めの朱槍」や「介錯」など、他の火力キャラには無い良パッシブスキルを持つ。

「五輪の剣」は二刀流にした場合に最大で10回命中する高火力スキル。
しかしメインショーグンでない(一刀流)場合には、「明星」「禍時」の方が最大・期待値ともに高火力である。
「一騎当千」は、味方の全ての攻撃に回数無制限に追撃するスキルで、属性付与やバフをうまくつぎ込むことでとんでもないダメージが出る。このゲーム屈指の火力スキル。


スキル詳細



▼ 弐の太刀
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
追撃dam倍率 20% 23% 26% 29% 32% 35% 38% 41% 45% 50%
  • パッシブスキル(固有スキル)

  • 武器を2つ装備できるようになり、2番目の装備欄に武器を装備、または素手にしていると、通常攻撃の際に必ず追撃が発生するようになるスキル。
  • 1発目のダメージは上側に装備した武器で普段通りの通常攻撃(dam倍率100%)をしたのと同じ、2発目のダメージは下側に装備した武器の攻撃力と弐の太刀のスキルレベルに依存している。
  • 追撃部分は隊列補正を受ける。一番目に槍、二番目に刀を装備した場合、後列に配置すると追撃部分はダメージが半減する。
  • 「我流の剣術」と違い、一発目で敵を倒しても残っている敵へ追撃する。
    • 通常のアタックコマンドでは敵が生きている限り一発目と同じ敵を攻撃するが、オート戦闘では別の敵を攻撃することがある。
  • 通常攻撃で発動するパッシブスキル(スタンアタック・首切など)や、封じ・状態異常系、属性付加系の鍛冶はそれぞれ別判定。
    (発動確率に変化があるかどうかは要調査)
  • 武器に付いているステータス補正効果及び、ATK、HIT、LMT鍛冶などの効果は、装備している両方の武器の効果を同時に受けることができる。二番目に空きスロットの多い武器を装備してATKなどをつけまくれば実際のステータスより更に強くなれる。
  • 二刀目にまどろみの絵本などの追加効果武器を装備することで、実用的なダメージを与えつつ追加効果を得ることができる。
    「弐の太刀」でしかできない芸当の一つ。追加効果武器は命中率が低い物も多いので、その点も考慮して選択を。
  • 異なる種類の武器を装備していた場合、両方の武器種のスキルを使うことができる。
    • 使用するスキルの威力は一番目に装備した武器の攻撃力に依存する。鍛冶などで付与した効果の影響は受けるが、二番目の武器の元々の攻撃力が攻撃スキルに影響を及ぼすことは無い。
      例:一番目に八葉七福(攻撃力180)、二番目に鉄製警策(攻撃力1)を持たせて鎚スキルを使った場合、八葉七福の攻撃力で鎚スキルを使ったと計算される(鉄製警策のスロットのリミットゲージ増加効果は受けられる)。
    • スキルの隊列補正は一番目に装備した武器の種類で判定する。
      槍や銃など後列でも攻撃力が半減しない武器を一番目に、刀を二番目に装備させれば後列から等倍の刀技を放つことができる。
    • 逆に、一番目に刀を装備した状態で後列から槍・弩・銃スキルを使った場合、威力は半減してしまう。
      なお、一番目を槍以外にした状態で後列から使用すると威力が上がる「ロングストライド」を使った場合は、
      後列配置による威力ダウン補正とスキルの後列配置による威力アップ補正とが相殺しあう。
    • スナイプI/IIは一番目の武器が弩以外、二番目の武器が弩の場合でも、一番目の武器でそのまま攻撃を行う。
    • チェイス系、一斉射撃はスキルに合った武器を二番目にのみ装備していた場合、二番目の武器で攻撃し、その威力は弐の太刀のスキルレベルに応じて減少する。
      (Lv1ならば一番目に装備していた場合の20%、Lv10ならば一番目に装備していた場合の50%になる)
    • カウンターI/IIは一番目の武器に応じて反撃時のエフェクトが変わるが、属性は壊で固定。アームズや属性鍛冶の効果も乗らない。
  • 五輪の剣やサブクラスの武器スキル、追加効果武器など目当てであれば1止め推奨。
  • 弐の太刀の影響を直接受けるのは通常攻撃と五輪の剣の攻撃回数、及び上記のチェイス系、一斉射撃絡みのごく限られたケースのみ。それ以外でHIT数が増えるなどの効果は無い。
    他スキルには(武器スロットの恩恵や二種の武器のスキルを使用できる以外)一切影響せず、また弐の太刀のスキルレベルは五輪の剣の威力に関係しない。
    • 通常攻撃を主体にするつもりが無いのなら、Lv2以上に上げる意味は薄い。
  • ステータスで表示される攻撃力は装備スロット一番目に依存。


▼ 刀マスタリー
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
dam倍率 102% 103% 104% 105% 106% 107% 108% 109% 110% 111%
  • パッシブスキル(マスタリースキル)

  • 刀の通常攻撃の攻撃力を上昇させる。
  • 刀は初期から最強武器まで攻撃力が高いものが多く、弐の太刀で通常攻撃を使う機会もあるので
    サブパイレーツで我流の剣術を使うのならぜひ最高まで振っておこう。


▼ 食いしばり
Lv 1 2 3 4 5
発生率 40% 50% 60% 70% 80%
  • パッシブスキル

  • 発動すればどんな大ダメージでも1回だけ生き残るが、連続攻撃に弱いので過信は禁物。
  • 即死には無意味なので注意。
  • とりあえず5振って損はない。むしろ振らないと怖くて戦えない。
    • SPに余裕がなくても、1降りだけでも習得をおすすめする。本職でもサブでも、事故死の危険は常に存在するため。
  • 呪いと組み合わせることで大ダメージ系の攻撃を跳ね返すことができる。
    うまく決まれば強力だが確率発動なのでかなり不安定。
    • リミットスキルの「決死の覚悟」なら100%発動するので確実。


▼ 血染めの朱槍
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
上昇量 10% 13% 16% 19% 22% 25% 28% 31% 35% 40%
  • パッシブスキル

  • 一体倒すたびにスキルLv毎に設定された割合分攻撃力が上昇する。最大で500%UP(ダメージ補正率600%)
    • 必要回数は違ってくるがLv.1でもLv.10でも500%まで上がる。Lv.1なら50回、Lv.10なら13回。
  • 自分でトドメを刺さなければ発動しない。
  • 戦闘不能になると効果が切れる。もちろん戦闘終了でも切れる。
  • 敵からの弱体化や強化解除で打ち消されることは無い。
  • 「介錯」や混乱での同士討ちでも発動する。
    • 発動すると「○○の目が血走ってきた」と表示されるので分かりやすい。
  • 物理攻撃力だけでなく、ゾディアックの星術、アンドロのHP砲、リミットスキルなどの威力も上がる。
  • 雑魚戦では倒す頃には全体のHPもある程度減らしており、ボス戦やFOEでは単体と仲間を呼びまくる相手じゃないと使い勝手が悪い。
    • 「介錯」で味方相手に血走る事前提に使わないとあまり有効なスキルとは言えない。
  • シノビ/ショーグンで食いしばりを取って分身させると介錯を発動させやすい。
    • ガードや耐性で敵の攻撃を一桁に抑えられるならHP15%以下で復活を繰り返してもよい。
  • プリン(セ)スのスキルと絡んだバグがある(基本的にはプレイヤー有利に働く)。詳しくはバグを参照。

+ 倍率検証


▼ 士気回復
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
回復値 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100
  • パッシブスキル

  • もともと脆い上、一騎当千や大武辺者の効果もあってころころ倒れるのが特徴のクラスのため、高レベルで取得しているとかなり便利。
  • 回復と蘇生のどちらを優先すべきか悩む場合は多いが、蘇生がそのまま回復にも繋がるこのスキルの有用性は高い。
    例えば強烈な全体攻撃を受けて重傷者と戦闘不能が同時にでた場合など。
  • 終盤、やりとりされるダメージが増えてくるとやや有効性は下がるが、それでもLv10あればとりあえず役には立つ。
  • 蘇生された本人にも効果あり。ネクタル2、士気Lv10なら100+100のHP200で復活できる。
  • 当然だが、蘇生手段は別途に用意しておくこと。


▼ 介錯
Lv 1 2 3 4 5
判定HP 10%以下 11%以下 12%以下 13%以下 15%以下
発動率 30% 35% 40% 50% 60%
  • パッシブスキル(腕スキル)

  • 判定HP以下の対象(味方含む。陽炎・3色ボット・自分は除く)が攻撃を受けたときに確率で発生。
    対象を戦闘不能状態にする。
    • ダメージの大小は関係なし。
      3色ガードでダメージを無効にしたとしても、判定HP以下なら発動する可能性がある。
      「ファイアガード」で攻撃防ぐ→介錯発動、のようなこともあるので注意。
      • 「パリィ」「猿飛」「イージスの護り」などは介錯も無効化してくれる。しかし属性付き武器での介錯を3属性ガードや「イージスの護りⅡ」で防ぐことはできない。
      • 味方の「狂戦士の誓い」による自傷には反応しない。
  • 死に際の最後っ屁スキルを無視して葬るため、第6層の雑魚退治に便利。
    • カウンター攻撃も同じく、発動させずにそのまま葬れる。介錯が発動しなかった場合が怖いが。
  • 全体攻撃や全体多段HIT系では瀕死にした相手全部に発動するが追撃では発動しない。
    腕スキルなので、腕を封じられていると発動しない。
  • 発動すれば敵味方の最大HPを15%減らす、と考えると分かりやすい。
  • FOEだろうがボスだろうが容赦無く斬り捨てるので、即死条件ドロップを狙うのが非常に楽。
    また、三竜初回挑戦時など「とりあえず撃破したい」という場合にもたいへん有効。
    • 武器に付いている属性で攻撃し、戦闘不能の効果を与えるので、各種属性(斬・壊・突・炎・氷・雷)でとどめを刺す条件ドロップを狙う場合も便利。
      効かない敵は6層ボスなど、ほんの数体しかいない。
      • 属性を付与されていない武器を使えば、「炎・氷・雷属性を含まない攻撃でとどめを刺す」といった条件ドロップを狙う場合に有効。
    • ただし、他の条件ドロップを狙っているのに発動することも多いので一長一短。特に幸運のハンマーとの相性は最悪。
  • 介錯持ちが複数居る場合は前列左側のキャラから順に判定を行う模様。
  • 味方に介錯して倒した場合でもアベンジャーや血返しの法はしっかり発動する。
  • 仕様上、発動するたびにリミットが溜まるため、ボス戦以外ではリミットブースト並にゲージ回転が良くなるのも一つのポイント。
  • 先手必勝で一気に殲滅できるPT編成ならば絶大な効果を発揮するが、守勢に回ると地獄絵図と化す。
    常にHPを全快に保てるメンバー構成ならば割と安心して立ち回れる。
    • その点では細かいダメージをローコストで回復できるプリン(セ)スが居ると安定感が増す。
  • ちなみに隠しボスには発動してくれない。




▼ 柄落し
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
消費TP 8 9 10 11 12
dam倍率 130% 133% 136% 139% 142% 145% 150% 155% 160% 165%
スタン成功率 30% 32% 34% 36% 38% 40% 42% 44% 46% 50%
  • 刀装備時専用・腕スキル

  • ショーグンは比較的AGIが高く先制しやすいが、LUCが低くスタン確率は他職業より低め。
    • 壊属性なので斬耐性持ちの敵には役立つ。ショーグンにはTP消費が重いので1あれば十分か。
  • LUC・TPに優れたシノビ、プリンス、ビーストキングなどが補助的に習得しておくのがよいか。耐性率の上昇しないスタンはボスやFOEとの長期戦でも機能しやすく、とりあえず暇なときに連発しておくのにふさわしい。前提SPが1だけというのもありがたい。
  • 刀を装備して、サブクラスに突属性の武器マスタリーを持つ職業を選べば物理の三属性を全て揃えられる。該当するのはファランクス(槍)、パイレーツ(突剣、銃)、バリスタ(弩)の3職。
    • とはいえ斬と壊の2つだけでもそれなりに対処できる相手は多い。それらの職業をサブにした時、ついでに揃えるぐらいの感覚で十分だろう。



▼ 明星/禍時
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
消費TP 11 12 13 14 15 17 18 19 21 23
dam倍率 80% 82% 84% 86% 88% 90% 92% 94% 97% 100%
dam倍率
(ボーナス時間)
104% 109% 114% 119% 124% 127% 133% 139% 143% 150%
攻撃回数 2~3 2~4
  • 刀装備時専用・腕スキル

  • 敵全体ランダムに複数回斬攻撃。同じ個体に複数回HITする。
  • 判定はゲーム内での時間。リアルで云う処の日中/夜間。
    AM10~PM03が明星、PM07~AM06が禍時の威力上昇時間。
    AM07~AM09の朝方三時間と、PM04~PM06の夕方三時間はどちらもボーナス時間外。
    左上の四分割の時間アイコンで確認するのがわかり易い。
  • 特にこだわりがなくどちらか一方をとるのなら、禍時を取得するのがオススメ。禍時の有効時間12時間に対して明星は6時間とかなり短いため。
    • 他のクラスに夜間専用のスキルが多いのもミソ。
  • 加えて宿で夜まで休むとPM7時からの行動になるため、その後AM6時までは対応時間となる
    • 明星だと一泊してAM7時からの開始なので10時まではボーナスが得られない
  • 対応時間であれば二刀流五輪の剣に迫るダメージ期待値になる。安定性とTP効率が高く、必要SPが五輪の剣に比べ少ないのも魅力。
    • 単体相手へのLv10でのダメージ倍率期待値は、対応時間だと4.5倍、非対応時間では3倍。対応時間ではブレイドレイブLv10をも上回る値になる。
    • 単体相手へのLv1でのダメージ倍率期待値は、対応時間だと2.6倍、非対応時間では2倍。
      実際のところ、非対応時間Lv1ですらヘタな単体攻撃スキルLv10よりも高威力である。
  • 弐の太刀を習得できないサブで刀スキルを使う場合、よほどの拘りが無い限りはこれに頼ることになる。


▼ 五輪の剣
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
消費TP 15 16 17 18 20 22 24 26 28 30
dam倍率 70% 72% 74% 76% 78% 80% 82% 84% 86% 90%
攻撃回数 2~3 2~4 2~5
  • 刀装備時専用・腕スキル

  • 敵全体ランダムに複数回斬攻撃。同じ個体に複数回HITする。
  • 条件を満たせば、 最大 攻撃回数が倍になる。Lv4までは2~6回、Lv10であれば2~10回。
    • 爆発力は凄いが、その分ムラが大きいスキルと言える。
  • 攻撃回数倍化のトリガーは「弐の太刀の習得」と「2番目の装備欄を武器または素手にする」の両方を満たすこと。
    要は「弐の太刀」の追撃の発生条件と同じ。
    • 武器は両方刀である必要はない。メイン武器が銃、サブ武器が刀の場合でも問題なく発動する。
    • サブショーグンではどうやっても倍化はしない。範囲・属性も明星/禍時と被っているのでこのスキルを取る意味はほぼ無い。
    • 装備欄のどちらかが素手でも攻撃回数はちゃんと倍加する(拳マスタリーの習得は無関係)。故に拳スキルとの併用も可能。
  • Lv10でのダメージ倍率期待値は二刀流時は5.4倍、一刀のみなら3.15培。
    二刀流にしても2回攻撃となってしまう可能性もあるものの、確実に期待値は上がる。
    • 単純な技の倍率の期待値では物理攻撃のなかでも多元抜刀、ミリオンスラストに次いで強力だが、実質メインショーグン専用スキルであるため、常在戦場やジャイアントキル、オーバーヒートといった専用パッシブスキルの乗った他職の攻撃スキルと比べて、圧倒的に強いと言うわけでもない。


▼ 精神統一
Lv 1 2 3 4 5
TP 12 10 8 6 4
  • 頭スキル

  • 終盤やクリア後の全体封じラッシュでは活きてくるが、強化枠を一つ潰してしまうので優先度は低め。
  • どちらかというとメインクラスよりサブクラスで生きるスキルかもしれない。モンク/ショーグンで頭封じによる回復スキル使用不可を防いだり、シノビ/ショーグンで脚封じによる回避不能を防いだり。
  • アンドロのパージ等のスキルには効果がない。


▼ 大武辺者
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
消費TP 10 11 12 13 14 15 16 17 18 20
与dam倍率 115% 118% 121% 124% 127% 130% 133% 137% 141% 145%
被dam倍率 85% 83% 81% 78% 75% 72% 69% 66% 63% 60%
狙われ補正
  • 頭スキル

  • 威力・耐久・狙われ率を強化する頭スキル。物理攻撃力のみ上昇。星術の威力は上がらない。被ダメ軽減も物理のみ。
    • 説明に単に攻撃、防御としか書いてない場合は全属性のことが多いが、これは例外。
  • ダメージ増加の補助としては狂戦士の誓い(1.9倍)に次いで、「攻撃の号令」「ブレイバント」と同等にダメージ倍率が高い。よって狂戦士が使えない場合、これと攻撃の号令+ブレイバントが最大倍率となる。
  • 「先陣の名誉」「殿軍の誉れ」を同じキャラにかけた場合、少々特殊な処理が起こる。
    • 「先陣の名誉」と同時使用すると、後に使用したスキルの攻撃倍率のみ適用される模様。
    • 「殿軍の誉れ」と同時使用すると後に使用したスキルの被ダメージ倍率のみ適用される模様
      • 特に攻撃役に「大武辺者」を使用させる場合、「先陣の名誉」をかけないように注意。
  • 仲間のファランクスの「ディバイトガード」との連携で引きつけ役になれる。
    ファランクス自身が挑発するのと比べ、挑発するターンが無いため途切れないのが長所。
  • 同じ「標的」スキルである、「挑発」「忍法 招鳥」と重複させることはできず、
    同じキャラクターに対してはいずれか一種類しか同時にかけることができない。
    標的スキル二種類が同じキャラクターにかけられた場合、最後にかけられたほうが優先され、
    それまでにかかっていた方は(残りターン、スキルレベルに関係なく)解除される。
  • 相手が全体攻撃メインならば強力な自己バフとして運用可能。
    • 逆に全体ランダム攻撃を使う相手に迂闊に使うと死が見える。使う相手は選ぼう。
    • 全体ランダム攻撃の多くは属性付きなのでアクセサリーで対応属性の耐性を100%にするのも手。


+ 先陣の名誉及び殿軍の誉れと大武辺者同時使用について


▼ 先陣の名誉
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
消費TP 8 9 10 11 12 13 14 15 16
与dam倍率 110% 112% 114% 117% 120% 123% 126% 129% 132% 135%
被dam倍率 120% 123% 126% 129% 132% 135% 138% 142% 146% 150%
  • 頭スキル

  • 防御力を犠牲にして攻撃力を上げ、行動速度を最高まで上げる。
    • 最速行動は次のターンから。 攻撃力・防御力はかけたターンから効果あり。
  • あらゆる攻撃のダメージが上がる。ゾディアックの星術、アンドロのHP砲などの威力も上がる。
  • 効果は一長一短。戦術や編成を見て上手く使い分けよう。
  • プリンセスのクイックオーダーのステータス変化版。力は強いが鈍足なウォリアーやバリスタなどに使うといい。
    • クイックオーダーと同じく、ダークエーテルやチェイス・一騎当千より先に行動するため、掛ける場合は注意。
  • 属性ガードやリフレッシュ、バインドリカバリが間に合わないといったケースで活躍する。スタン持ちの敵にも好相性。
    最速行動目当てなら1だけで十分。
  • 殿軍とは上書きしあう。1人のキャラクターには先陣か殿軍、どちらかしか掛けられない。
  • 後述する殿軍にも言えることだが、先陣(殿軍)のかかったキャラが複数人いる場合、その中で素の行動速度の速い者から順に行動する。行動速度が等しくなる場合は隊列の前のキャラクターから行動する。
    • 詳しい行動の優先度は、最速行動リミット→クイックオーダー→先陣→普通の行動→殿軍→最遅行動リミット。
    • 三色ガードやダークエーテル、チェイス系は高い発動速度補正があるだけで最速行動ではないことに注意。


▼ 殿軍の誉れ
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
消費TP 8 9 10 11 12 13 14 15 16
与dam倍率 80% 78% 76% 74% 72% 70% 68% 66% 64% 60%
被dam倍率 80% 77% 73% 69% 65% 61% 57% 53% 49% 45%
  • 頭スキル

  • 行動速度と攻撃力を犠牲に、防御力を高めるスキル
  • 属性にかかわらず、あらゆる攻撃の被ダメージが下がる。
    • 与ダメージ低下もあらゆる攻撃に適用されてしまう。攻撃役にはかけない事。
  • 最後に行動できるようになるので、ボスやFOE戦でラインorパーティヒールをかけ続けるモンクへ使うに相応しい。
    • ただし、「リフレッシュ」「バインドリカバリ」は使いにくくなる。
  • 安全に分身したいという時にも。
  • ガード系スキルが無意味になるため、ファランクスとは相性が悪い。
  • 「クイックオーダー」と同時に使用した場合、殿軍の方が優先される模様(クイックオーダーの効果が出ない)
  • 先陣と上書きし合う。1キャラにつきどちらか一つしかかけられない。
  • 使用したターンから対象を最終行動にする効果は発動する。逆に先陣は使用したターンに先制付与はされず次のターンから先制。
  • 「クイックドロー」やチェイスなど、行動速度の速いスキルを使っても、関係なく最終行動となる
  • 使用ターンに限り、プリン(セ)スの「クイックオーダー」と同種のバグが発生する。使用の際は注意。
    • 詳しくはバグのページを参照。
    • バグを許容する場合は「敵の行動をターン最後にまわす」≒「全員にクイックオーダー」として非常に有用。


▼ 野伏せの陣立
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
消費TP 10 11 12 13 14 15 16 17 18
dam倍率 100% 103% 106% 110% 113% 117% 120% 123% 126% 132%
  • 腕スキル
  • 反撃者の腕が封じられていると攻撃不能

  • モンクのカウンターの範囲&効果強化型。反撃するのは使用者ではなく受けたキャラクター。
  • チャージや攻撃の号令などの補助スキル、特異点定理などのパッシブスキルの効果は攻撃するキャラのものが適用される。
    鍛冶やオイル・アームズによる属性付加も有効。
  • モンクの「カウンター」と異なり、武器は制限されず、鍛冶・オイルなどによる属性付与でダメージを上乗せも可能。
    • 反面、素の威力の倍率は「カウンター」に比べてかなり低い。
    • あくまでスキルによる攻撃であり、通常攻撃扱いではないので、クリティカルは出ず武器マスタリーの効果は無い。
      「弐の太刀」や「我流の剣術」、「スタンアタック」、「首切」、武器の状態異常/封じ付与効果も発動しない。
  • 「エーテル圧縮」の場合、通常攻撃に属性が乗っている場合にのみ効果が適用される。
    それ以外の時は「野伏せの陣立」で攻撃しても「エーテル圧縮」の効果は解除されない。
    よって、使用時に他の仲間のエーテル圧縮との兼ね合いを気にする必要はあまり無い。
    例:エーテル圧縮後、野伏せの陣立の効果で攻撃→炎の星術の順番で行動した時、
    武器に属性が付いていれば野伏せの陣立の時の攻撃に、そうでない場合は炎の星術にエーテル圧縮の効果が乗る。
  • 攻撃を受けた回数分だけ反撃する。
    • 自身もカウンター対象なので、2人でそれぞれの列に使えば脅威のオールカウンターが発生する。
  • ビーストキングの召喚した動物には効果がない。同じショーグンスキルの乱れ竜には反応するのに残念。
  • モンクの「カウンター」とは両立できず、後に発動した方のみ効果が出る。
  • 構えている状態では「電磁バリア」は効果を発揮しない。
  • 「野伏せの陣立」を受けて伏兵の構えをしている列のキャラがスタン付き攻撃を受けた場合、そのターン既に自分の番の行動を終えているかどうかでスタン判定があるかどうかが決まる。
    既に自分の行動を終えていたキャラであれば決してスタンすることは無い(=確実に反撃成功する)ので、スタン使い相手に「野伏せの陣立」を使う際は、受け手は行動速度の早い行動を選んでおくと有効。



▼ 一騎当千
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
消費TP 10 11 12 13 14 16 18 20 22 24
与dam倍率 85% 93% 102% 111% 120% 129% 138% 147% 156% 165%
被dam倍率 150% 158% 166% 174% 182% 190% 198% 207% 216% 225%
追撃率減少率 -0%
最大追撃回数
  • 脚スキル

  • あらゆる攻撃に100%追撃する凶悪スキル。
  • パイレーツのチェイス系を全部合わせたものだと思えばいいが、あちらと違って追撃率が常に100%であり、
    また使用する武器を問わないという利点がある。ただし1発ごとの威力と消費TPはチェイスに劣り、さらに被ダメージが倍増するという欠点がある。多用するならファランクスで守るなどの対策が必須。
  • 複数回hitスキルに対しては1回しか追撃しない。
    敵が複数いた場合、複数回hitスキルが一度でも当たったことがある敵に対して1回ずつ追撃していく。
    (敵1体にメテオを6回当てても追撃は一回のみ。2体にメテオを三回ずつ当てた場合、1体に一回ずつ追撃を行う。)
    • 例外的に「弐の太刀」やパイレーツの「我流の剣術」での追加攻撃にはそのつど追撃する。
  • メイン武器分は属性が乗る(炎、氷、雷)(サブ武器分の属性は乗らない)ので、弱点を突くならスキル倍率以上のダメージが見込める。
    • あくまでスキルによる攻撃であり、通常攻撃扱いではないので、クリティカルは出ず武器マスタリーの効果は無い。
      「弐の太刀」や「我流の剣術」、「スタンアタック」、「首切」、武器の状態異常/封じ付与効果も発動しない。

以下、追撃するか分かりづらい攻撃について
  • 追撃する
    • エミットウェポンの対象が自分になった場合。
    • 「幸運のハンマー」など、自分が使用したリミットスキル。
    • 「レインフォール」(自分で使った場合でも可)
    • 召喚された動物の攻撃。
  • 追撃しない攻撃
    • 「野伏せの陣立」「一斉射撃」「乱れ竜の陣」
    • モンクの「カウンターⅠ」「カウンターⅡ」。
    • アンドロの「電磁バリア」。
    • 敵の混乱による自滅・同士討ち。



▼ 一斉射撃
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
消費TP 8 9 10 11 12 13 14 15
dam倍率 100% 104% 108% 112% 116% 120% 125% 130% 135% 140%
  • 腕スキル
  • 攻撃者の腕が封じられていると攻撃不能

  • 射撃武器(銃または弩)を装備している仲間の数だけ連続攻撃を繰り出し、敵が死ぬとそこで終了する。
  • 後列右のキャラから順番に攻撃を行う。乱れ竜の陣と違い、射撃武器を装備しているなら自分自身も攻撃する。
  • 全員が射撃武器を装備しているなら、乱れ竜の陣より燃費が良く、攻撃回数も多くなる。
    • 編成次第で低コストで高火力が期待できる。逆に言うと、編成が大きく制限されるので使い方が難しい。
    • 属性鍛冶が可能な弩、銃の攻撃力が、最終的に頭打ちになるのも痛いところ。
  • ほか、乱れ竜の陣より優れた点として速度補正が高い。
  • ダメージはスキルレベルと射撃武器を装備している仲間の攻撃力と依存。
  • チャージや攻撃の号令などの補助スキル、特異点定理などのパッシブスキルの効果は攻撃するキャラのものが適用される。
    鍛冶やオイル・アームズによる属性付加も有効。
    • あくまでスキルによる攻撃であり、通常攻撃扱いではないので、クリティカルは出ず武器マスタリーの効果は無い。
      「弐の太刀」や「我流の剣術」、「スタンアタック」、「首切」、武器の状態異常/封じ付与効果も発動しない。
    • 「エーテル圧縮」の場合、通常攻撃に属性が乗っている場合にのみ効果が適用される。
      それ以外の時は「一斉射撃」で攻撃しても「エーテル圧縮」の効果は解除されない。
      よって、使用時に他の仲間の「エーテル圧縮」との兼ね合いを気にする必要はあまり無い。
      例:「エーテル圧縮」後、一斉射撃で攻撃→ファイアバラージの順番で行動した時、
      武器に属性が付いていれば「一斉射撃」の時の攻撃に、そうでない場合は「ファイアバラージ」に「エーテル圧縮」の効果が乗る。
      • 逆に、あえて属性鍛冶付き武器を装備させ、「エーテル圧縮」と併用して高威力攻撃として使う手もある。両方最大Lvなら420%となかなかの威力。
        ただ、銃も弩も最強のものは鍛冶できないタイプである。
  • 使用者本人が射撃武器を持っていれば、最低でもヘビーショットLv1+属性鍛冶の効果程度のダメージは保障される。
    他の射撃武器持ちと並べて、他に攻め手のあるショーグン/バリスタやバリスタ/ショーグン等のアタッカーに単体攻撃スキルの一種として使わせるのが適当か。
  • チェイス系スキルの追撃は発生しない。
  • 敵のカウンター系スキルは発動しない。パーティーに射撃武器使いが居ればカウンター対策として使う手段もあり。
  • 弐の太刀で二つの射撃武器を装備しているキャラクターの場合、一番目の武器で一発だけ攻撃する。
  • 弐の太刀で、装備の二番目のみに射撃武器を装備しているキャラクターの場合、二番目の武器で一発だけ攻撃する。
    ただしその威力は攻撃したキャラクターの弐の太刀のスキルレベルに応じて減る。
    (Lv1ならば一番目に装備していた場合の20%、Lv10ならば一番目に装備していた場合の50%になる)
  • 戦闘不能・石化・混乱・睡眠はもちろん、スタンや腕封じになっているメンバーも攻撃に参加しない。
  • 全員が攻撃する前に目標を倒すと通常はそこで攻撃は終わるが、介錯が発動した場合や、相手が死亡と同時に断末魔の叫びなどのスキルを発動させた場合、引き続いて他の目標に残りのメンバーが攻撃する。
  • いわゆる多段系攻撃スキルと違い、一人が攻撃するごとに受けた敵に介錯が発生するかどうかの判定が行われるため、介錯との相性は良好。


▼ 乱れ竜の陣
Lv 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
消費TP 14 15 16 17 18 19 20 22 24 26
dam倍率 100% 103% 106% 109% 112% 116% 122% 128% 134% 140%
  • 腕スキル
  • 攻撃者の腕が封じられていると攻撃不能

  • 敵1体に対し、自分を除く全てのパーティメンバーで武器攻撃を行う。
  • 前列左のキャラから順番に攻撃を行う。使用者自身は攻撃を行わないので、分身を含めると最大5回攻撃。
  • 一斉射撃と比較すると、武器による発動条件が無い為、メンバーのクラス&サブクラスを自由に決められると言う利点がある。
    ただし、その分コストは高い。
  • 大航海クエストのNPC、およびビーストキングに召喚されたNPCも効果対象。その場合、動物たちの攻撃は素手扱いとなる。
    • これを利用して獅子王や剣虎を攻撃に参加させると凄まじい攻撃力を見せてくれる。
      • ただし、召喚獣の攻撃にはダメージ倍率は掛からず、乱れ竜の陣がLv1でもLv10でも同じダメージとなる。
  • TPが低く、本人の攻撃力が高いメインには今一つ相性が良くない。他職がサブクラスで取ると良い感じ。
  • ダメージはスキルレベルと仲間の物理攻撃力に、攻撃属性は仲間の装備武器に依存。使用者本人の物理攻撃力は関係ない。
    スキル使用者自身にチャージなどを使わせても無意味。
  • 「チャージ」や「攻撃の号令」などの補助スキル、「特異点定理」などのパッシブスキルの効果は、攻撃するキャラのものが適用される。
    鍛冶やオイル・アームズによる属性付加も有効。
    • あくまでスキルによる攻撃であり、通常攻撃扱いではないので、クリティカルは出ず武器マスタリーの効果は無い。
      「弐の太刀」や「我流の剣術」、「スタンアタック」、「首切」、武器の状態異常/封じ付与効果も発動しない。
    • 「エーテル圧縮」の場合、通常攻撃に属性が乗っている場合にのみ効果が適用される。
      それ以外の時は「乱れ竜の陣」で攻撃しても「エーテル圧縮」の効果は解除されない。
      よって、使用時に他の仲間のエーテル圧縮との兼ね合いを気にする必要はあまり無い。
      例:エーテル圧縮後、乱れ竜の陣で攻撃→炎の星術の順番で行動した時、
      武器に属性が付いていれば乱れ竜の陣の時の攻撃に、そうでない場合は炎の星術にエーテル圧縮の効果が乗る。
      • 逆に、あえて属性鍛冶付き武器を装備させ、「エーテル圧縮」と併用して高威力攻撃として使う手もある。両方最大Lvなら420%となかなかの威力。
  • チェイス系スキルの追撃は発生しない。
  • 敵のカウンター系スキルは発動しないので、カウンター対策に使える。
  • 弐の太刀で二つの武器を装備していたキャラクターがいた場合、一番目の武器で一発だけ攻撃する。
    一番目に何も装備していない場合は、二番目の装備に関係無く素手で攻撃する。
  • 戦闘不能・石化・混乱・睡眠はもちろん、スタンや腕封じになっているメンバーも攻撃に参加しない。
  • 全員が攻撃する前に目標を倒すと通常はそこで攻撃は終わるが、介錯が発動した場合や、相手が死亡と同時に断末魔の叫びなどのスキルを発動させた場合、引き続いて他の目標に残りのメンバーが攻撃する。
  • いわゆる多段系攻撃スキルと違い、一人が攻撃するごとに受けた敵に介錯が発生するかどうかの判定が行われるため、介錯との相性は良好。


▼ 逃げるが勝ち
Lv 1 2 3 4 5
消費TP 5
  • 脚スキル

  • 違いは成功率?
  • Lv5まで上げても100%逃げられる訳ではない。


サブクラス

良くも悪くも攻撃特化。高いSTRとAGIを活かしつつ、心許無い防御面をカバー出来る選択が好ましい。
ただしSTRはウォリアーやバリスタに劣り、技の威力でカバーしようにもTPの低さからパイレーツやシノビほど連発はできない。
総じて単純なアタッカーとして差別化する場合は基本的に弐の太刀頼りとなる。
弐の太刀の特殊な仕様ゆえに攻撃役としてのカスタムの幅は広い。
重鎧を装備できない上に弐の太刀で防具がひとつ減るが、仲間でフォロー可能なら攻撃に専念させたい。
指示系スキルをメインに使用したいなら、他職のサブスキルとした方がよいだろう。

▼ ショーグン/プリンス/プリンセス
  • 有用なスキルが多いが、特にショーグンのスキルと相乗効果が狙えるわけではない。他に適役がいなければ。
  • 前衛でファランクスに守ってもらう運用だと、「ロイヤルベール」が生きる。
  • ショーグンは燃費が悪く、また強化スキルを自分でも使えるので、「王たる証」でTPが回復できるのは強み。

▼ ショーグン/ウォリアー
  • 他の前衛職同様、「チャージ」と攻撃スキルの相性が良い。
    小細工せずに物理アタッカーとして運用するならお勧めサブ筆頭か。
  • 「狂戦士の誓い」+「チャージ」+「五輪の剣」にはロマンがある。
    「チャージ」Lv5+「五輪の剣」Lv10のダメージ期待値は14.04倍に達する。
  • 「狂戦士の誓い」からの「一騎当千」も強力。最終的な攻撃力はゾディアック/ショーグンなどに負けるが、手軽さと多芸さがこちらのウリ。
    • 剣のカラドボルグは、属性で4スロット以上埋められる(埋まっている)一騎当千向きの武器の中では、三竜、裏ボス級の相手を倒さずとも手に入り、且つ最高級の攻撃力を持つ。
      入手時期の早さ、フル改造の容易さを考えると実用度が高いと言える。
  • 「弐の太刀」と「スタンアタック」の相性が良い。結構な確率で相手の行動を止めてくれる。
    • サブシノビの「首切」による即死と比べ、スタンの発動率は高く、またスタン無効の敵が殆どいないため有効範囲は広い。
      浅階層のボス狩りなどにも使える。
    • ダメージが足りてるなら二刀目にスタンナイフ装備でさらにスタン率アップ。
      どうせ弐の太刀Lv10でも通常攻撃の50%なので大して火力は落ちない。
  • 刀・剣・槌のうち二種を装備して、二系統のスキルを同時使用可能。
    「アームブレイカー」で腕封じ→「バインドカット」のコンボを1人で行える。
    • 「弐の太刀」の効果で槌の攻撃力で「五輪の剣」などの刀スキルが撃てるのも利点。「ナインスマッシュ」より遥かに安定する。
    • 槌を装備すると行動速度が下がり、「スタンアタック」を活かしにくくなってしまう。そこで二刀目に農具の槌を装備するのも手(農具はカテゴリによらず速度低下がない)ジャイルズのクワでHPを補ったり、空きスロットの多いくれたたき、備中にLUCやATKを詰め込んだりと使いでのある武器が多いのも利点。
  • 入手は終盤になるが、鉄製警策をサブに装備すれば攻撃力を保ったままLIMx6の効果を得られる。
    リミット特化という意味ではサブパイレーツに一歩譲るが、スキルを使いつつリミットゲージを早く上げられるのが利点。
  • 「介錯」で仲間を戦闘不能にした場合も「アベンジャー」が発動する。
    仲間を「介錯」してまで上がった攻撃力が直後に死んでおじゃんという状況が幾分減るので何気にありがたい。
  • ショーグンにとって有用なスキルがスキルツリー内で固まっており、少ないSPで装備次第で様々な役割を果たせるのも利点。
    たとえ引退無しで「五輪の剣」「一騎当千」「スタンアタック」「狂戦士の誓い」「チャージ」の全てを最大レベルまで伸ばしてもSPは25以上残る。

▼ ショーグン/ファランクス
  • 「パリィ」「マテリアルパリィ」などと組み合わせればそれなりの防御力を獲得できる。
    • ちなみにパリィ2種は盾いらず。
  • 槍を装備してショーグンを後列アタッカーとすることができる。
    • 槍+刀装備で後列から刀スキルを使える。
      • 刀スキルと併せてランダム多段、複合属性、全体攻撃と多様な物理攻撃スキルを同時に使えるようになる。
      • 他の後列配置可能な職にも言える事だが、「弐の太刀」における刀側の攻撃力(=弐撃目)は当然補正を受ける。
        元々威力が低い弐撃目とは言え、通常攻撃は弱体化する。
    • 後列でも威力が減衰しない武器を使って、ショーグンに後列から「一騎当千」を使わせる場合、空きスロットを属性で埋めた「ロンゴミアント」を1番目に装備させた場合が最も威力が高くなる。
      • 次点の銃の「バルサスの妖銃」は攻撃力が低めで、弩の「ヨウカハイネンの弩」は空きスロットが少ない。
  • 盾が装備可能になる点に関しては、元々守備力の高い兜の枠を盾に入れ替えるだけなのでさほど意味は無い。盾マスタリーもほぼ誤差の範囲。
  • 「一騎当千」の使用に際して、「槍で後列+盾装備+決死の防壁+パリィ系」で最高のセルフカバーを誇る。
    • ただし「決死の防壁」は手数が減るので本末転倒にならないよう。相手の攻撃力とのバランスを考えよう。

▼ ショーグン/パイレーツ
  • 突剣と銃を同時に装備して両系統のスキルを使用可能。
    「我流の剣術」や「ミリオンスラスト」の前提となる両高レベルマスタリーを無駄なく活用できる。
    • 素のAGIがパイレーツと遜色ないため、ドーピングなしでも「ミリオンスラスト」の性能を十分に引き出すことができる。刀で撃てば突剣・銃より高威力。
  • 「弐の太刀」+「我流の剣術」で1ターンに2〜8回の通常攻撃を放つことができる。全組み合わせ中最大の通常攻撃回数(の期待値)である。
    • この組み合わせでは通常攻撃に関するパッシブが「幸運の女神」くらいしか無いのが惜しいところ。
    • 追加効果のある武器や下記のリミット特化との相性が良い。
    • 「一騎当千」またはチェイス系持ちの別キャラと非常に相性が良い。
      ムラがあるが、「チャージ」無しの物理攻撃としては高クラスのダメージ期待値。TP効率も良い。
    • 追撃含めて最大8回攻撃となるが平均して4回攻撃できるわけではなく、約4割は2回攻撃止まりとなる。平均は約3回強。過度な期待は禁物。
    • この攻撃はリミットゲージが半端なく増える。「リミットブースト」があればさらに増える。
      デスブリンガーか波文蛭巻(両方ともLIM×2)を両手に装備すると2〜3ターンに1回リミットを放てる。
      運が良ければ1ターンでゲージがたまることも。「介錯」発動でさらに増える。
      • 混乱した時が非常に怖いので、なにかしら対策を考えておいた方がいいかもしれない。
  • 銃をメインにすれば後列配置でダメージが減る。
    • 一応、自分が一斉射撃に参加できるようになる。

▼ ショーグン/シノビ
  • 「潜伏」「忍法 雲隠」で生存率を上げる。シンプルながら有効。
    • 「軽業」でのTP回復も期待できる。
    • 「大武辺者」で敵を引きつけ、「潜伏」「忍法 雲隠」で回避、「軽業」でTP回復する回避特化将軍も面白い。
      火力を補強しつつ打たれ弱さと燃費の悪さという二つの弱点を補える。
  • 短剣スキルを刀の攻撃力で使用できる。
    短剣は基本的に攻撃力が低めで、刀の攻撃力で使える意味は他に比べて大きい。
    • 「分身」→「多元抜刀」は、分身1、Lv10時で期待値13.2倍。「チャージ」からの物理スキルと似たような感覚で使える。
      消費は大きく、空き枠も使うが、チャージと違い状況次第でその後の手を変えられる点が強み。
    • 「鷹乃羽」はLv10時の期待値3.85倍。刀スキル各種に比べて、HIT数が安定しており、時間に左右されず安定した威力が出る。
    • 「飯綱」はLv10で2.35倍ダメージ。対象ランダムの「明星」「禍時」「五輪」に比して計画的な戦闘をこなしやすく、同倍率時のLvで比べれば燃費も悪くない。
    • 全体的にコスト、リスクの高いスキルが多い中、逆手に短剣を持たせて「影縫」を1振っておくと地味に便利。LUCが低いので封じ成功率はさほど高くないが。
  • 耐久力の問題さえクリアできれば、分身で火力を倍加させられる。うっかり分身を「介錯」しないように、回復のタイミングには注意。
  • 「弐の太刀」+「首切」が強力。適正レベル以下の相手ならば通常攻撃だけで敵をサクサク倒せる。
    • サブパイレーツの我流に比べると前提が楽なのも魅力。LUCが同じなら確率はサブパイレーツの約1.3倍。
    • 「首切」目当てなら後列配置もあり。ボス戦では前列に分身を送って自身は補助に徹すればそこそこ安定する。
  • 死にやすいので「肉弾」の発動機会が多い。分身を使わない限り1度だが。
  • 体力の少ない分身体に「食いしばり」を使わせることで、着実に「介錯」&「血染めの朱槍」を繰り返せる。メインパーティーとは別に専用キャラを育成する必要があるが、最大まで血染めを乗せた「多元抜刀」は全ての敵を一撃で葬り去る。
  • 「大武辺者」+「潜伏」「忍法 雲隠」や「弐の太刀」+「首切」はギャンブル性が非常に強い。特に格上相手に不利であり、打たれ弱さと燃費の悪さがモロに響く。

▼ ショーグン/モンク
  • 1番目の装備欄を刀に、2番目を空欄にすることにより、刀の攻撃力で拳スキルを使える。
    • いわゆる拳バグはこの状態が「弐の太刀」と無関係に発生してしまっている状態と思われる。
    • 刀スキルと併せてランダム多段、複合属性、全体攻撃、カウンターと多様な物理攻撃スキルを同時に使えるようになる。
      • 「五輪の剣」は片方の装備欄が素手の状態でもしっかり攻撃回数が倍加するので心配は無用。
    • 「大武辺者」と「カウンター」の相性は良い。とは言え、例え大武辺者の効果があっても攻撃が集中しすぎると辛いので防御の号令などでフォローを。
  • 「血返しの法」は味方介錯時のちょっとした保険になる。
    • 血染めとの関係で味方介錯を前提に戦うなら非常に有効。
  • AGIがパイレーツ並に高く、「リフレッシュ」「バインドリカバリ」があるとPTの回復力が増す。
    消費TPが苦しいが、「フルヒーリング」もあると「食いしばり」後の自力復活などに重宝する。
  • 「弐の太刀」+「拳マスタリ」で二拳流が可能。イメージ重視のあなたに。

▼ ショーグン/ゾディアック
  • 「特異点定理」による攻撃力の底上げができる。
    • 弱点を突く必要があるが、鍛冶やアームズが反映される「一騎当千」であれば比較的狙い易い。
  • 鍛冶で属性を付加した刀があれば属性マスタリー・特異点定理などにより、通常攻撃・「一騎当千」が強化される。
    • 最終的にはメインゾディアックとほぼ並んで「一騎当千」役の最強候補になる。
      前衛かつ防御ガタ落ちだが、ファランクスで守るなどすれば補う事ができる。
    • 他にショーグンのスキル持ちがいるなら、属性付き武器を装備し「エーテル圧縮」から仲間の「乱れ竜の陣」で殴るのも強力。
  • SPに余裕があれば「リターンエーテル」を取る事で燃費の悪さを多少補える。
  • TPはゾディアックの1/2程度。燃費の悪さはアイテムやスキル等でフォローしよう。


▼ ショーグン/ビーストキング
  • そこそこ高いSTRを持つため、動物たちの攻撃力を確保しやすい。
    • 鍛冶用の空欄が多い武器を二つ持って、それぞれSTR加工すればそれだけで相当なボーナスを得られる。
    • さすがに本職ビーストキングの「獣の心」の効果にはかなわない。
  • 動物たちを介錯することで比較的手軽に血染めの朱槍を発動できる。その場合は当然帰還させられないため、TPの管理に要注意。
  • 一騎当千で動物たちに追随する手もあり。
  • 乱れ竜の陣を使うことで動物たちを攻撃参加させることもできる。
    特に剣虎、獅子王をはじめとする上級召喚はPCの何倍もの攻撃力を誇るため非常に有効。
    • 即死に失敗すると途端に使い勝手が悪くなる剣虎も、この方法で立派に戦力として運用できるようになり、総合的な使い勝手が増す。
  • 弱点はビーストキングサブの例に漏れず、必要SPが膨大になる点。および招来系スキルの消費TPの高さ。
    もともとショーグン自体TPが低めなこともあって、ダークエーテルやアイテムによる支援がないとなかなか苦しい。
  • ビーストロア、ドラミング、獣の警戒は誰が取得しても有効なスキル。こちらは必要SPも少なく手軽に取れる。

▼ ショーグン/バリスタ
  • 他の職と同様、弩をメインにすれば後列から等倍の刀スキルを使用できる。
    弩自体も攻撃力が高い部類の武器なので、刀と比較しても遜色はない。
    • 後列配置にすると前陣が死ぬことになり、他の職・武器と比べて利点ばかりではないので注意。
  • 一番目に属性鍛冶で埋まった武器、二番目に弩を持たせ、ボス戦向きの「一騎当千」と雑魚戦向きの「スナイプI」を使い分けさせる。
    • スナイプ系は弩さえ装備してあれば、一番目の武器でそのまま攻撃する。
      • その場合、通常攻撃をさせない(威力に期待しない)なら、二番目に持たせる弩は、ATKで4スロットを埋められるレシェフの豪弩がオススメ。
  • 刀+柄落し+弩+三色バラージで斬打突炎氷雷に一人で対応できる。
    ビーストキングと組ませれば大半の条件ドロップが満たせるようになる。
    • ただし、後半になればハンマーや水溶液が気兼ねなく使えるようになるので、有用性は低くなる。
    • また、ゾディアックを加えれば三色に加え非物理にも対応できるので、無理に一人でやる必然性も薄い。

▼ ショーグン/ファーマー
  • 前衛でファランクスに守ってもらう前提の運用なら、ブレイブハートで低いTPを補える。
  • 元々死にやすいので、五分の魂も有効。安定しない欠点はあるが、士気回復との親和性が高い。
    • 食いしばりと合わせる事で意外な耐久力を発揮することも。
  • 収穫マスターや解体マスターは誰が習得しても役立つ。SPに余裕があるなら押さえておきたい。


◆他職のサブとしての注意点
  • 指示系スキルには自身の能力が関係無いという特性があるので、Strの低いゾディアックやファーマー、プリン(セ)スなどでも有効に扱える。
    • ややクセはあるものの、補助スキルと攻撃スキルをまとめて賄えるのは大きなポイント。
  • 元々後列でもダメージの落ちないシノビやバリスタ等なら一騎当千のリスクが減る。
  • 食いしばりは単純に生存率を上げられるので是非習得したい。
  • 介錯は編成や戦略をよく考えて。ご利用は計画的に。





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