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キャラクター育成方針

キャラクターメイクの基本的な事項についてはシステム:キャラクターメイク関連をご覧ください。




スキルシミュレータ



回復役を決める


序盤は、まず回復手段を固める事になる。各パーティ編成の育成方針で違ってくるのは当然だが
サブのないスタート時は、大きく分けて4つの回復方法が挙げられる。
回復手段を確立してから、特に状態異常対策スキルにSPを振る事になるだろう。
序盤でアイテムに頼るのは金銭的に厳しいので、ある時期までは下記の職の内1人以上をパーティに入れておく事をオススメする。

プリンス Lv4でロイヤルベール5と王者の凱歌で回復機関が作れる
モンク 開始後はヒーリング1で様子見、状態異常回復がすぐに必要になるから当分2止めで
シノビ 煙りの末2+応急手当1はTPの燃費が優秀。応急手当はバトル時は使えないので注意
ファーマー 応急手当1にキャンプマスターで回復役になるのも手。お金に余裕が出ると+アイテム使用で

特にプリンスの「予防の号令」、モンクの「リフレッシュ」は状態異常対策として活躍する場面が多く、
少なくともどちらか1人は入れておきたいところ。


サブクラスについて

物理系攻撃スキルは対象の武器装備が前提になります。元々の職業の装備と共有できない場合が多いので
(例:バリスタに剣スキルを覚えさせて剣を装備させると、当然今度は弩スキルが使用できなくなる)、
補助系スキルか回復スキル目的で選ぶほうが無難でしょう。
サブクラス取得時に5ポイントのSPがもらえます。ロード&リセットを前提に色々試してみるのもよいでしょう。


ギルド控えキャラクターの育成について

ミッションやクエストの報酬でもらえるEXPを、メインパーティでなく控えのキャラクターで受け取るとLv上げが便利。
このEXPは戦闘で得られる通常のEXPと違い、パーティ人数で割られる計算式ではないので1人で報酬をもらいに行くと損をします。
(例えば5人で行くと合計2500もらえる所を、1人でいっても500しかもらえません。)5人で受け取るようにしましょう。
金銭的に控えキャラの装備品まで手が回らない時は、大航海クエストの報酬でもらえる装備品で賄うのもよいかもしれません。

休養前提になりがちだが、コモンスキルの聞きかじりの経験にSPを振っておくと、そこそこよく育つ。
聞きかじり10で10%と一見効果は少なく感じるが、パーティの総獲得経験値に対して10%である。
よって、(5人パーティだとして)探索中のメインメンバーが1人あたま総獲得経験値の20%を受け取っているのに対し
聞きかじり10のキャラは、探索中のキャラの半分の経験値が得られていることになる。


引退・休養について

  • 「休養」は、LVが5下がることと引き換えに、スキルポイントを振り直せる。
    • キャラクターがLV5以下の場合はLV・獲得済み経験値はそのままに振り直すことができる。
    • またサブクラスの指定も解除される。装備品も一旦外されるので探索前に確認すること。
  • 「引退」は、そのキャラクターを削除する代わりに、引退ボーナスのついた新たなキャラクターを登録できる。
    • LV30以上のキャラクターが実行可能。新たなキャラクターの初期LVは、引退キャラクターの1/2(端数切り上げ、上限は30)。
    • 引退させる前のキャラクターと同じ職業、名前、容姿も問題なく選べる。
    • 繰り返し引退させてもボーナスは累積しない。直前の引退時のボーナスのみ反映。
      例えば、あるキャラをLV99で引退させるとSPはLV+12、全能力値+10を得るが、
      そのキャラを再度LV30で引退させると、SPはLV+6、全能力値+1と弱体化するだけなので注意。
    • 引退ボーナスは以下の通り。
引退者のLv SP上昇 能力値上昇
30~39 +4(=LV+6) ALL+1
40~49 +5(=LV+7) ALL+2
50~59 +6(=LV+8) ALL+3
60~69 +7(=LV+9) ALL+4
70~98 +8(=LV+10) ALL+5
99 +10(=LV+12) ALL+10
  • ○○の宝典で底上げした能力値は引退・休養をしても維持される。
  • 引退ボーナスは引退後のキャラで休養をしても維持される。
  • キャラクターの最大LVは初期値で70。レベルキャップがあり最高でLV99まで育成できる。レベルキャップの解除条件はFAQ参照。
  • 育成を誤ったなどで休養を考えた時、ゲーム進行上で既にサブクラス解禁しているなら休養させるより引退させてみるのも一手。
    サブクラス取得で更にSPを5取得すればメインパーティーにそれなりに早く復帰できる場合がある為。


序盤

※編集者へ:職には、それぞれタイプによって育成優先順序が違うので、できるだけ1つに偏った感想は控えてください。

プリンセス
プリンス
主に回復を担当することになる。ロイヤルベール系かリインフォースの2つのタイプがある。
ロイヤルベール5→凱歌5→マーチ1まで取ると探索が楽に。必要SPも少なめな為、実戦投入も容易。
リインフォース型は一人当たりの回復量は少ないので、防御の号令を優先したり前衛を多くする等、ダメージを味方一人に集中させない工夫が必要。
安定までは割とSPポイントを要するので、序盤はベールの合間に少しずつ取っていく形になるかも。
陣形系リミット使用時でもリインフォースが発動するので、併用する事で回復量を上げる事が出来る。
固有スキルの王家の血統はTP回復量は微妙なので、アタッカーの横に立ち補助が自分にも掛かる布陣を組む工夫をしよう。
エミットはSTRの高い仲間が居ると威力の期待は出来るが、消費TPと一人では2ターン掛かるのがネック。これも要工夫。
ウォリアー 序盤の槌は剣より良いものが売っている。ただし行動速度が落ちるので状況で使い分けると良い。
通常攻撃がバリスタに次いで強いが、攻撃スキルの性能が微妙。
当面は、槌はクラッシュブローorアームブレイカー、剣はブレイク程度で十分。攻撃スキルは後回しにしてパッシブや補助スキルを重視すると良い。
まずは攻撃なら何にでも掛かる常在戦場。ウルフハウルは効果は弱いが敵の防御アップ打ち消しに1取ると便利。
その後はチャージ取得に向かうと良い。1ターンかかるが効果は絶大で、リミットスキルとの組み合わせで大ダメージを与えられる。
ファランクス まずは「ディバイドガード」をLv1だけ取る。瀕死の仲間の防御やプリンセスの「ロイヤルベール」維持に最適で、どう育てるにしても役に立つ。
次に「ガーディアン」を順次増やしていく。必要なら「挑発」「ラインガード」も取得。
3属性ガードにはまだ手を出さない方が無難。
攻撃を充実させたいなら「ブリッツリッター」を。
パイレーツ 突剣型と銃型があるが、どちらに進むにしても攻撃スキルを使うとTPが回復するトリックスターは取りたい。
また通常攻撃はほぼ使わないので、幸運や我流は取らない方が良い。チェイスを使ってもTPは回復しないので注意。
第一階層の相手でも防御上昇してくる敵がいるので、打ち消し用にイーグルアイをレベル1でもとっておきたい。
突剣型は、ハンギングとトリックスターを順次取得し、TP回復しつつ使っていけるようにしたい。
具体的には突剣マスタリー5→ハンギング1→トリックスター8と取得していくルートが考えられる。
その後はハンギング3・トリスタ10まで上げ、次はハンギング10とインザダーク1(TP回復用)を一度に取れるまで貯めたい。
銃型は、クイックドロー1→トリックスター4以上→ラピッドファイア1と取っていき、そこからチェイス特化かラピッドファイア特化か決めていくといい。
ラピッドファイア特化ならクイックドローをLv1で止め、トリックスター10と合わせてTP回復手段にしてラピッドファイア10をメインに。
その場合、二つを交互に使うことで消費をぴったりゼロに抑えられる。
シノビ 最初の目標は、煙りの末と含針と分身。
集敵効果のある陽炎は「味方」としてカウントされるため、味方死亡時効果スキルの対象になる。
基本的に何を取っても役に立つので好みに任せてもいい。格上FOE狩りする場合、撒菱があると便利。
飯綱は高威力+石化と優秀であり、また中盤の母竜のドロップ条件のためにも役立つだろう。
モンク まずヒーリングとリフレッシュを取得。バインドリカバリはスキルに頼らない編成ならば後に回してもいい。
リフレッシュはレベルを上げると消費TPが減るが、範囲拡大の時に逆に消費TPが増えるのでサブ取得までは6止めで良い。アムリタを量産できるようになったら7に上げ全体回復に。
ヒーリングはレベルが上がると消費も増えるので、当面はラインヒールの前提となるLv4(ないしフルヒーリング前提の5)までで十分。回復量は錬気の法で上げよう。
ネクタルを50enで入手出来る様になる為、リザレクト取得を急ぐ必要はない。ただしアイテムの在庫切れには注意すること。
陽炎持ちのシノビがいるなら、血返しの法を上げる事でTPにかなり余裕ができる。
鎚を装備すれば通常攻撃ではウォリアーに次ぐ攻撃力を持つ。だが行動速度にマイナス補正がかかるので注意。
回復役でもSP2で完成する気功拳を取ると便利。
ゾディアック 各星術をLv1ずつ取得するのが最優先。敵の弱点的に氷→炎→雷の順で取ると苦労が少ない。
その後は「ダークエーテル」をマスターし、「エーテル圧縮」「特異点定理」を伸ばしていく。
その後はサブクラス取得まで一旦ポイントを温存した方が無難。
パーティーに全体攻撃がなければ連星術を1つ取ってもいい。
TP消費が大きく、通常攻撃が弱いので、雑魚戦では状態異常を付与する武器を活用したい。
ビーストキング 全体状態異常の動物を実用レベルまで最短で鍛えるのが当座の目標
詳細についてはビーストキングのページを見て欲しいが、戦力を期待するなら催眠梟→野牛、または毒アゲハ→巨象がオススメ。
雑魚用、ボス用のバランスがとれたこの2系統のどちらかを主力に据え、獣の心を伸ばしておけば良いだろう。
TP運用に慣れない内はガス欠になりがちなので、ビースト帰還のタイミングに早目に慣れておくと吉。
帰還と行動順がかみ合わないなら装備を見直そう。早く動きたい時は短剣、靴、脱兎の守りを装備。その逆なら槍と盾を。
帰還無しでアムリタに頼ることもできるが、第一層ではアムリタを得る手段がほとんど無く、さらに今回は回復アイテムも売り切れがある点に注意。
獣の警戒はLv1でも体感出来るほど不意打ち防止効果があるので是非取っておきたい。
必要マスタリーLv10の招来は前提条件が厳しく、初期から狙って作ると戦力にならなくなる点に要注意。
ビーストロアとドラミングは地味ながら効果は大きい。
主力の全体状態異常動物が完成した後か、必要マスタリーLv10招来を目指す前には覚えておきたい。
バリスタ サブ取得までは一番の物理アタッカー。
各種バラージで属性攻撃や、バステ付加職と組み合わせてスナイプ、ナイトビジョンでの通常攻撃型など、パーティの編成次第でスキル構成は変わる。
スキルLvアップによる攻撃力上昇は高いが、TPが低いことに注意。
ジャイアントキルはほぼいつでも何にでも効果があるので、優先しても良い。
職業のバリスタのページ等も見て、よく考えよう。
大航海クエストやミッションのボスから強い弓が手に入るので節目節目で着実に強化されやすい。
ファーマー 自身の戦闘力は低いが、探索用スキルの性能が凄まじい。
大自然の恵みによる育成、各種マスター能力による経済力で最新装備品の調達等、全体の戦闘力はむしろ高くなることも。
収穫と帰宅を優先して上げると、パーティの地力が弱い序盤でも金策面でスムーズに進めるようになる。
戦闘においてはスキルこそ貧弱だが、装備できる鎧の多さとファーマー専用武器のおかげで殴り合いの性能は意外と悪くない。
またLUCが全職中最大なのでバステ撒きに向く。
収穫だけが目当てなら、ファーマー5人で探索に出かけた方が効率的。
帰宅1人、安全歩行4人(Lv1以上)、収穫は全員5に。これで万全の体制になる。
収穫専門ファーマーのレベルアップには、ミッションやクエストの経験値報酬を使うと便利。
(ミッションやクエストクリア報告前にパーティメンバーをファーマー5人に変更するだけ)


中盤以降(サブクラス解禁以降)

※編集者へ:職には、それぞれタイプによって育成優先順序が違うので、できるだけ1つに偏った感想は控えてください。

プリンセス
プリンス
予防の号令とクイックオーダー、リセットウェポン、リニューライフの活躍の場が増える。
反面、猛威を奮って来た固定値回復スキルの効果が徐々に物足りなくなっていくが、
TECの上昇に伴って庇護の号令の効果が高まってくるので、乗り換えもアリ。
そのため、休養や引退も視野にいれつつ育成していきたい。
攻撃・防御の号令など、便利で汎用性のあるスキルもしっかり伸ばして行きたい。
サブ職の自由度は高いが、ファランクスと同様に、ポイント数に応じて地道に効果が上がり続けるスキルが多いため、サブ選択は明確な目的を持って行うと吉。
また、打ち消しや死傷によって強化のかけ直しが頻発するボス戦などでは、ファランクスと同様に号令以外の行動を取りづらいことにも注意。
【人気のサブ】ファランクス、バリスタ、パイレーツ、ウォリアー
ウォリアー ダメージが125%にupする常在戦場が強力。最優先でLv10にしたい。
チャージと狂戦士、ウルフハウルはダメージがアップするだけでなく、TPコスト削減にも繋がるため、是非、覚えておきたいスキル。
サブで攻撃スキルを覚えれば、本職より大きなダメージを出せるため、高威力のスキルを覚えたい。
AGIの低さが難点なので、スキルや装備で命中率をあげたい。
【人気のサブ】バリスタ、ゾディアック、ショーグン
ファランクス ラインガードと属性ガード(5層以降)の活躍の場が増える。
パーティ構成によっては、ディバイドも有効。
ガーディアンを上げると被ダメージがかなり下がる。
ボス・FOE戦では、ガード以外の行動を取りづらいため、パッシブスキルを伸ばしておくと良いかもしれない。
パリィ、マテリアルパリィを取るなら是非ともLv5まで欲しい。余裕が無ければVITの高さを信じて前者は捨てても良いかもしれない。
ファランクススキルの習得に必要なSPが多いので、少ないSPで大きな効果のあるサブにすることが重要。
【人気のサブ】シノビ、プリンス、ファーマー、モンク
パイレーツ トリックスターを上げて燃費を向上させる事が大事。
ミリオンスラストは威力十分だが前提が重い上にシナリオクリアまではハンギングで事足りるのでよく考えて取得しよう。イーグルアイもボス戦で効果抜群なので、是非押さえておきたいスキル。
一騎当千があるので、チェイスは好みで。
我流の剣術を取って通常攻撃特化型にするのは、メインショーグンの方に軍配が上がる。
【人気のサブ】ウォリアー、バリスタ、シノビ
シノビ 分身を習得したら、煙りの末をLv10を最優先にする。
潜伏をLv10にすれば守備が安定し、軽業を覚える事でTPが切れる事はまず無くなる。
攻撃面は使いやすくて便利な含針、ワイドエフェクトで超効率&超火力になる飯綱、分身が多いほど強力な多元抜刀など、パーティに合わせて取得していこう。
また、高レベルの応急手当をTP1で使えるため、取っておくと非常に便利。
もしくは、燃費の良さと最速行動であることを生かしてサブクラスのスキルを中心に使う育成にしてもよい。どのサブも有効。パーティに合ったサブを選択したい。
【人気のサブ】ウォリアー、ゾディアック、プリンス、モンク
モンク パーティヒール、リフレッシュ、バインドリカバリが回復スキルの軸。錬気も回復量を上げる大事なスキル。
この3種さえ上げてしまえば、後は、サブを含め、自由にスキルを伸ばしやすい。
初手が暇になりがちなので、手のあいたときにバフ&デバフをかけることで間接的に戦闘に貢献できるサブが便利。防御重視のパーティではサブプリの庇護の号令が優秀。
【人気のサブ】プリンス、ゾディアック、ファランクス、ビーストキング
ゾディアック 主にメテオ型と3色型がある。
どちらにしても特異点定理とエーテル圧縮はLV5まで振っておくとよい。3色リミット技の威力を期待するためである。
メテオ型ならサブウォリアーにし、チャージなどのメテオを強化するスキルを、
それ以外なら星術やエーテルマスター、サブクラスの攻撃スキルを伸ばしていこう。
ただ、どちらもクリア程度のレベルでは、必要なスキルを全て取得するのは難しい。
属性攻撃を阻止する「○の先見術」は終盤になるほど価値が上がっていく。ファランクスの3属性ガードとほぼ同効果なので、パーティー内で相談して取得しよう。
【人気のサブ】ウォリアー、バリスタ、モンク
ビーストキング 獣王マスタリーは上位の召喚の前提であると同時に状態異常の成功率にも影響するため、可能な限り最大を目指したい。動物を戦力にするつもりなら獣の心も是非。
パーティ内での役割にも依るが、封じ系1種、蝶&象or梟&牛、剣虎or獅子王で4種程度取得するのが無難。
呼んだ際の攻撃範囲や状態異常を意識すると、相手を押さえつける事が出来る。
どれを選ぶにせよ、スキルLvは最大まで振る事。安定感が段違いになる。
加えて中盤以降は致命的な攻撃(特に初手で範囲バステ、封じ)を持つ敵が激増するため、獣の警戒の重要性は一段と高まる。
獣を呼んだ後は暇になりがちなので、忙しいクラスの手伝いをするのも良い。
航海クエでの条件ドロップに封じや即死が活躍する。各封じ1でも効果がある。
【人気のサブ】モンク、ファランクス、プリンス、ショーグン
バリスタ 自分よりHPの多い敵にダメージが155%にupするジャイアントキルを最優先したい。
AGIが低く、素のままでは攻撃が外れまくるため正射必中も必須。
照明弾は、命中に難がある仲間がいるなら。メインバリスタは攻撃に専念させたい。
ダブルアクションはSPが重めで発動率も心もとないが、前陣や徹甲弾の威力が二倍になると考えれば魅力は十分にある。
ただし、攻撃系スキルを上げすぎると、TP回復の手間で攻撃効率が落ちる場合もあるので上手くサポートすること。TPブーストを取るのも大事。
火力を出すことに特化したメイン職業なので、サポートの仕事などは出来る限り回さない方が無難。
ただし終盤での先制は生死すらも分けるため、アンブッシュは持たせる価値がある。SP5でマスターできるのも嬉しい。探索に回すSPとTPが惜しければサブバリに任せた方が楽。
【人気のサブ】ウォリアー、ゾディアック
ファーマー 大自然の恵み、解体マスター、収穫マスター、野生の嗅覚、安全歩行はとても便利。戦闘せずに金を稼げるのは大きい。
戦闘面でも役割を持たせたい場合、LUCの高さか、そこそこの素早さに注目。状態異常撒き出来るサブが活き易い。
サブ次第だが、後半になるとステータスよりもHP(TP)の低さが気になる。各ブーストにSPを割く余裕が欲しい。
【人気のサブ】シノビ、ビーストキング、プリンス、ファランクス
ショーグン 追撃へのトスとリミットスキルの連発を狙うのであれば、弐の太刀を。
自身でダメージを与えるなら弐の太刀つきの五輪の剣or明星or禍時を。
自身で追撃を狙うなら一騎当千を。
攻撃に関与するスキルを幅広く持つので、ある程度絞って育成したい。
介錯は味方を倒してしまう事もあるが効果の高いスキル。
【人気のサブ】パイレーツ、ウォリアー
アンドロ 攻撃仕様とTP60固定を鑑みると優先度が高いのは省エネ。パーツ回収は1あれば十分。
オーバーヒートや暗視、抗体培養とパッシブスキルは強力なものがそろっている。
それらメインクラスのスキルでサブクラスのアクティブスキルを引き立ててあげつつ利用してやろう。
主力スキルに使わない部位のパーツ外しスキルを最低Lv1取り、省エネ発動用にすると良い。
抗体培養と封じ無効の仕様のおかげで安定感は抜群。
アンドロ自身のアクティブスキルに夢と希望とロマンを求めるならシュート獲得を。
パーティはシュート専用の構成を組む必要はあるが、裏ボスすらも容易く沈めうるポテンシャルを持つ。
【人気のサブ】バリスタ、シノビ、ショーグン、ファランクス、モンク、ウォリアー


サブクラス活用例

※編集者へ:職には、それぞれタイプによって育成優先順序が違うので、できるだけ1つに偏った感想は控えてください。

プリンス 本人の能力に依存せずに効果を発揮できるスキルが多いため、基本的にはメインとなるクラスを選ばない。
行動速度が速いキャラならば本職以上に号令を効果的に使えるが、庇護の号令はTEC依存のため、特に有効な組み合わせは限られてくる。
ロイヤルベールは複数組み合わせると効果が増大するが、攻撃を食らわないことが大前提。攻撃対象を確実に操作できるパーティならば有効に活用できる。
王たる証によるTP回復は号令を多用する長期戦に向く。支援を受けるキャラクターならば誰でもTP回復能力を得られるため、
最大TPの少ないクラスにとっては有力な選択肢となる。
また、パーティにプリンスを2人配置することで、エミット技がスムーズに打てるようになる。装備品によって行動速度が下がるのは注意。
ウォリアー 前列に立たせるならば、剣や槌のマスタリーは効果的。槌は命中力の高いクラスが持つと大きな威力を発揮する。
チャージと狂戦士の誓いは物理攻撃を行うクラスならば誰でも活用可能。ダメージが上昇する他のクラスのスキルと組み合わせることで、効果は更に増大する。
スタンアタックは行動速度の速いキャラと、ワイドエフェクトは即死・石化の状態異常との相性が抜群。
ウルフハウルと鎚スキルのクラッシュブロー・アームブレイカーで支援に回れるためSTRの低いクラスにとっても有用なサブ。
ただし、多量のスキルポイントが必要となるため、大器晩成の傾向が強くなる。
ファランクス 槍マスタリーは後列に立つクラスが持つと攻撃能力が向上し、盾マスタリーは誰でも盾が装備できるようになる。
物理ガード系のスキルでは本職に遠く及ばないが、パリィや属性ガード系スキルは誰でも有効に活用できる。
回復や支援を担当するキャラならば、アイテムが尽きた時の保険としてリバイブが有効に機能する。
パイレーツ 我流の剣術・幸運の女神で通常攻撃が大幅に強化されるが、我流の剣術は前提スキルの修得に多量のスキルポイントを要する。
物理攻撃力の高いクラスなら、チェイス系スキルも効果的。
強力なリミットスキルを多用したい場合はリミットブーストだけを目的としてもいい。副次的には各種マスタリーやイーグルアイもクラスを選ばず役立つ。
サブに割くSPの少ないクラスに取りあえずつけるだけでも無駄にならない。
シノビ 分身は用途に応じてどのクラスでも活用可能。使用時に現在HPが半分になるリスクがあるが、
回復役より確実に先に動ける、或いは全ての敵よりも行動の遅いキャラクターならば分身直後を狙われるリスクは小さくなる。
潜伏・猿飛・雲隠は防御能力を大きく向上させることができる。またこれらを前提スキルとする軽業でTPの回復も可能なため、
TPの少ない戦闘クラスならば一石二鳥。
使用武器に依存しない含針がものすごく便利。雑魚戦では暇だがボスでは忙しいクラスに取らせると道中が楽になる。
モンク 非TEC依存の回復スキルなら全てのクラスで活用可能。ただし、TPの補給手段の確保を念頭に置く必要がある。
血返しの法は召喚獣や陽炎の分身でも発動するため、戦術に取り入れれば有効なTP補給手段となる。複数名で発動させると更に効果的。
チャクラの覚醒は一見便利なようだが確実性は低いため、これにSPを注ぎ込むのはよく考えよう。
ゾディアック 各種星術は固有スキルのエーテルマスターを持つ本職向けスキル。メテオは3色属性ではないため、TECを伸ばしさえすれば最終的にサブクラスでも活用できる。
ダークエーテルは誰でも活用ができる鉄板スキル。目的を絞ればTPの節約に絶大な効果を発揮する。
特異点定理は弱点さえ突けばあらゆる攻撃に作用し、エーテル圧縮も属性付与と併用することで全てのキャラクターが活用できる。
主に雑魚戦に限られるが、リターンエーテルは攻撃能力の高いキャラクターが使えばTPの補給に最適。通常攻撃で敵を倒すだけでTPが回復する。
ビーストキング 前提スキルが不要なビーストロア・ドラミング・獣の警戒は誰でも活用できる。
しかしその一方で招来系はTPとスキルポイントのコストが高く、本職以上に活用するのは難しい。
動物の能力は召喚者のステータス依存。ダメージ目的ならSTRの高い前衛系クラスで、状態異常目的ならLUCの高いクラスで使うのが効果的。
しかし、多用するには支援系クラスの潤沢なTPか、安定したTP補給手段が必要となる。
バリスタ バリスタのスキルはどのクラスとも相性が良い。
前衛なら前陣迫撃砲術が本職以上に活用しやすく、後衛なら通常攻撃や全体属性攻撃の手段が確保できる上、発煙弾・照明弾での援護も可能。
また、スキルの命中力が向上する正射必中はスキル攻撃を行うクラスの全てが恩恵を得られる。
前提スキルが多く、確実性は低いが、ダブルアクションは威力の高い単体攻撃を多用するキャラクターにとっての切り札となる。
アンブッシュは裏ボス撃破後さえもFOE狩りで現役を張れる超便利探索スキル。TPに余裕のあるクラスが取れば必ず役立てる。
ファーマー フィールドスキルはステータスに依存しないため、スキルポイントに余裕があるならメインクラスは一切選ばない。
ただし、戦闘に貢献できるスキルは殆どないため、まずはメインクラスの能力の完成を優先すべき。
サブクラスとしてのファーマーが真価を発揮するのは充分にキャラクターが育ってからとなる。
ブレイブハートは単体かつノーコストでTP回復効果が得られるが、発動条件の維持にはそれなりのお膳立てが必要。
ショーグン 刀スキルは二刀流が使える本職向けスキル。サブクラスとして主に使うのは能力強化系スキルと指揮系スキルとなる。燃費は悪いがいずれも効果が高い。
食いしばりは取得条件がない優秀なスキル。一度のみで、かつ100%ではないが、ダメージによる戦闘不能を高確率で防ぐことができる。
自身の能力に依存しない介錯や乱れ竜の陣、野伏せの陣立は誰でも活用が可能な上、自らの攻撃力が高ければ一騎当千で高火力を実現することもできる。
しかし、とにかく燃費が悪いので、TP補給手段を確保しておくことが肝要となる。
アンドロ 仕様上、アンドロをサブ職業として選ぶ事はできない。
アンドロ自身の機能に依存するスキルしかないので、こればかりはどうにもならない。







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