Rioで柚木ティナがんばれい メニュー


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Rioちゃんが改名したのは2007年7月28日。それまでの「柚木ティナ」から「Rio(リオ)」に改名し、ますます活躍していますね。
1986年10月29日生まれのRioちゃんは、デビューから約2年マックス・エーの専属女優だったのでMAXエーファンの僕としてもほとんどの作品をチェックしていたわけです。
ナオドットとか星野ひかるとかに通じるかわいい顔立ちにスレンダーなボディとなれば見ないわけにはいかないのです。
2008年からエスワン専属になったりおちゃんですがTV出演も増えてきてますます人気が高まってます。うれしいことです。
2008年1月1日には『今年も生だよ! 新春9時間笑いっぱなし伝説-2008年最も売れる吉本No.1芸人は誰だ!?』に出演してたし浴衣姿のRioちゃんも本当にかわいかった。
テレビ東京を見てるといい女優さんが結構でてるので欠かしてはなりません。
2008年1月17日からはハーレムナイト『Rioの楽園』というスカパー!371ch エンタ!371にも出演しております。
それにしても顔が小さくて足が長くて、隣にいたら落ち着かないかもなぁ。そんな柚木ティナちゃんがうちに帰ったら待っててくれたらもう、仕事も手につかないかもねえ。普通にテレビにでているタレント産よりもきれいだよね。これは柚木ティナちゃんに限らないことだけども。レベルが上がってるのを感じます。モデルさんだと背が高すぎるのでちょうどいい子達が多いアダルト業界には正直一番注目しています。


3
柚木ティナ名義で活動していたときの作品をまとめて見ながら勝手に評価してみたいと思います。2006年6月26日に発売されたティナちゃんの作品にはこのようなものがあります。
『Hot Wind / 熱風』では柚木ティナちゃんの素顔が覗けるバラエティ映像を収録しているのでますますファンになります。

『新基準デジタルリマスター 熱風&ドラマティック・ラブ』
『feel so good / 気分爽快』
『Dramatic Love / ドラマティック・ラブ』
『Talk to her...』

このあたりの柚木ティナちゃんはまだおとなしめで逆にそのあどけなさも魅力なのですが、一般的にデビューから3本目位が最も評価が高いことが多いのですよね。撮影にも慣れているけどまだ演技ですまそうというほどすれていない状態で。
底を考えると上に紹介した3本はクオリティは結構高いと思います。
だいたいそれをすぎると激しいプレイに挑戦したりするものですからねえ。
柚木ティナちゃんもまた、口技を魅せる映像にチャレンジしてみたり、(この作品には他にもたくさんの女優さんが出演しており、人気の蒼井そら、小川あさ美、天海麗、二宮沙樹、あおば、高原彩、稲森しほり、星野あかり、伊東怜、小沢菜穂、美竹涼子というそうそうたるメンバーが出演してます。)

『印象派 / make my dream』
『極 -きわめ-』
『コスプレ カフェ レストラン ようこそMax Cafeへ!』
あたりになると新基準デジタルモザイクの効果もあり、よりいっそう柚木ティナちゃんを堪能できるようになります。
どうか柚木ティナちゃん、プロ意識は大事だけれども「やられている感じ」を忘れずにがんばってくださいね。