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【自分で用意するもの】

  • ミッドレイヤー (トレーナーとか)
  • タイツ
  • インナー (綿を含有していないものがベター)
  • ニット帽 または ヘルメット
  • ゴーグル/サングラス
  • ネックウォーマー/フェイスマスク
  • グローブ
  • チケットホルダー (アウター内蔵なら不要)

メガネをかけている人は、メガネ対応のゴーグルを買いましょう。通常よりも大きめになります。あと、曇り防止のために換気用電動ファンをつけたゴーグルなんてのもありますけれど、その辺は個人の好き好きでw


【レンタルでも用意できるもの】

  • アウター上下
  • スキー板
  • ポール (身長×0.65)
  • ブーツ


【もしあれば便利なもの】

  • 日焼け止め
  • カイロ (貼るタイプ)
  • 携帯スリッパ
  • チョコレートや飴など
  • ビーコン (都市型のスキー場では必要なし)
  • ヘルメット (転んでも安心。自分の頭の形に合うものを)

ヘルメットを使うときには、ヘルメットとゴーグルのフィッティングに注意。多分、ゴーグルを先に買う場合が多いと思うので、自分のゴーグルを持ってヘルメットを買いに行くのがお薦め。

【必ず持っていくもの】

  • 現金・クレジットカード(スキー場によっては使えないことも)
  • 免許証・健康保険証

レンタルを利用する際に身分証明書の類が必要になります。
万が一ケガをしたときの為に、健康保険証は必ず携行しましょう。