ポン族


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


人家の隅っこなどに住んでいる小さな白くてもふもふした宇宙生物。ずっとむかし、地球に移り住んできました。ポンのお婿さんが指導者として(一応)立てられています。
科学力は人間よりも凄いらしく、特殊な機械の作用で人間の目には俗に「シロアリ」として映っているらしいです。
でぅ」という言葉をよく使います。

タオルケットをもう一度3では、オスしか登場していなかったが、タオルケットをもう一度2(唐揚げタンポポ)ではメスが登場。オスは耳が黒く、メスは耳が桃色をしている。その後、リメイクされたタオルケットをもう一度3[唐揚げタンポポ]では、メスも登場しています。

タオルケットをもう一度1では、主要キャラクターとしてもめんが登場。科学力の高さを受け継いでいます。人間とほぼ同じくらいの大きさに体長が変化(進化?)し、学校に通っていたりもします。

各自に固有名詞がつくことはほとんどなく、みんなが「ポン」と呼ばれています。
ポン
「僕達はポンっていいます。みんなポン
 僕の消しゴムもポンっていいます。」
  • タオルケットをもう一度2(唐揚げタンポポ)
ポン
「ポンってかわいいだろー。
 みんなポンっていう名前なんだぞー。」
  • タオルケットをもう一度3[唐揚げタンポポ]

備考

いままでのシリーズ全作品に登場しているキャラクター。主人公達を技術・知識面で手助けしてくれるという存在。
タオルケットをもう一度/裏にも引き続いて登場します。→タオルケットをもう一度/裏のポン


|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|