【作品名】寄生ジョーカー
【ジャンル】ツクールゲーアクションRPG
【名前】マザー
【属性】奇生体の中心
【大きさ】島の地下にある海食洞に広範囲に繁殖していたので数百m程。肉の塊のような存在
【攻撃力】
マザーは高い侵食能力を持ち、自身の肉に触れたものを飲み込み、侵食し、自身の肉体を拡大することができる。
作中では島に根付き、自身の肉体を拡大し、奇生体による生物兵器を大量に生み出した。
侵食速度は数十分もあれば島に根付くことができるくらいの速度。
マザーに触れてしまった物質は基本マザーに食われる。作中では人間やライフルの銃弾等が食われている。

自身に害をもたらす存在には自身の肉を相手に向かって飛ばし、その体を食らい尽くすことができる。
また、液体状の弾を吐き出すことで相手に攻撃を行うことができる。
射程は10m以上で、8m以上はある巨大なヤドカリの人間を軽く引き裂ける巨大なはさみによる攻撃や、
20mサイズの鋭い触手を持つ巨大イカの触手攻撃の半分くらいの威力。

アグという1mほどの小型の生物を自身の力で多数作り出すことができ、マザーを守るために活動させることができる。
アグは鍛えられた成人女性の走る速度と同じ速度で動くことが可能。拳銃の弾一撃程度なら耐え切れる防御力。
突撃して噛み付き、8m以上はある巨大ヤドカリの人間を軽く引き裂ける巨大な鋏による攻撃や、
20mサイズの鋭い触手を持つ巨大イカの触手攻撃と同程度のダメージが与えられる。

【防御力】
触れたものは片っ端から飲み込んでいくため、基本的に物質による攻撃ではたいしたダメージを与えることはできない。(逆に食われる)
作中では至近距離からのライフル弾も飲み込んでしまう。肉に踏み込んだ人間も飲み込んでしまう。
ただし電撃に弱いという弱点もあり、多量の電撃を食らえば負けるだろう。
作中テーザー銃によってマザーの肉壁の一部を消滅させたりしている。
【素早さ】
大きさ相応
【特殊能力】
侵食能力、防衛機能。(攻撃力、防御力欄参照)
【長所】高い侵食能力。海に出れば人類を滅ぼすほど危険な存在。核を落としてでも消滅させるべきと作中言われる。
【短所】電気に弱い。空中から不思議攻撃や物質によらない攻撃をされたらどうしようもない。
【戦法】自身の防衛機能を駆使しつつ、相手を飲み込む。できなければ地上を侵食してアグを大量生産しつつ逃げられなくしていく。
【備考】ラスボス
    元々このゲームは無料配布ゲームだったが、
    月刊誌Windows100%の07年11・12月号に紹介されていて、配布されている。


50スレ目
296 :格無しさん:2009/01/31(土) 14:03:15
長所で見る限りだと核レベルの物理攻撃なら効くってことかな

297 :格無しさん:2009/01/31(土) 14:05:09
焼かれたり凍らされたりすると駄目だと思う。
遠距離からビーム攻撃とか。

299 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2009/01/31(土) 14:22:34
マザー 考察
○ >レクス=矢車鈴虫 侵食勝ち
△ >フェアリー(NAMCO x CAPCOM) 倒せない倒せれない
○ >USBM第一世代  ほぼ能力一緒な気がする 大きさ的に微妙に勝ちかな
○ >恐怖ロボ 侵食勝ち
△ >ザエルアポロ 倒せない倒せれない
○ >EGOD 侵食勝ち
× >ザ・キュアー <ウイルス負け
△  >少女の幽霊 <分け
× >神様 運命操作負け

ザ・キュアー>マザー>EGOD