【世界観・設定】

アヤカシ:思考発動でいろいろしてくれる化け物。基本不可視。
     アヤカシは通常1体しか扱えないがヒロインと彼は数体使える。     

【作品名】AYAKASHI
【ジャンル】アダルトゲーム
【名前】“彼”
【属性】アヤカシの王。
【大きさ】彼の大きさは男性並だが雲を突き抜け動くだけで山が崩れるほどの大きさを持つオロチ
     よりでかい鵺と一体化している。
【攻撃力】口からビームを発射できる。ビームの大きさは数十mで範囲は数km程度か。
【防御力】山よりでかいデイダラボッチ(数百メートル程度)を跡形もなく粉砕できる
     主人公の竜ビームをもろに食らっても体の一部が欠けただだった。
     空間攻撃に耐性があり、空間を切断することが出来る天狗と言うアヤカシの攻撃を食らってもほぼ無傷。
     天狗は腕を使い空間を切断するがその腕は無限に引き伸ばすことが出来ると言う設定である。
     作中では無限に引き伸ばした描写は無いが天狗を使ってるキャラは本気で戦っていた。
【素早さ】移動速度は大きさ相応。
     アヤカシは基本的に常人では目に写らないほどの攻撃スピードを持っている。
     音速程度の速さを持つカマイタチの攻撃を数mの位置から52発程度かわせるヒロイン
     でも見切れないほどの速さを持ち一呼吸する間に10回以上攻撃が出来るカタナを見切りサシで倒せる主人公
     がパワーアップしてアヤカシ数百体と自分一人だけで1時間以上戦っても傷つかなかった主人公
     に攻撃を当てることが出来て圧倒できる彼。超音速ぐらいはあるんじゃないか。
【特殊能力】
食う:大きさ相応の口で何でも食える。作中ではアヤカシだけではなく人間や建物を食ってた。空間を食べることも出来る。
   食ったアヤカシの能力を自分に与えることが可能。作中で実際に出したアヤカシは

イワナ:「虚無」のアヤカシ。空間ごと敵を食いその存在自体を消すことが出来る。
     イワナの大きさは100m程度でスピードは素の状態の主人公が辛うじて反応できる程度。
     作中ではこいつに食われた人間は誰の記憶にも残らず抹消された。
     物体の干渉を受けることがなく、自由に物質内を動き回ることが出来る。全て思考発動。
     ロボットが相手で操縦士がいる場合はこれで食えるんじゃないか。

狐火:霧を出し霧に触れるものは数秒で絶命してしまう。
   作中の最大範囲は町全体で発動と広がる時間は瞬時。人外には全く影響なし。

再生能力を持っていて何処を切っても無くしても瞬時に再生可能。
不可視存在のアヤカシを見れることが出来るアヤカシ使いでも認知できないショウケラ
そのショウケラ使いでも認知できないケバタケを認知出来る。
アヤカシを食うことで存在出来るので1週間程度何も食わないと餓死してしまう。長期戦になる場合はかなり不利。
【長所】でかさとイワナ
【短所】アニメは本当に原作レイプってレベルじゃないほどのレイプぶり。
【戦法】人間なら霧。小さい人外なら食う。ロボットならイワナ。でかい奴には空間ごと食う。
【備考】ラスボス。

50スレ目
594 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2009/02/01(日) 12:26:23
“彼”

○>憤怒大公>カイリュー=キングギドラ:相手の攻撃耐えられる。不可視なので空間ごと食って勝ち
○グラーフ:光拳のため中に食って勝ち
○>逆天号>藤木唯>かみ:空間ごと食って勝ち
○スペースゴジラ:食って勝ち

×>ヨルス:攻撃効かない。任意全能負け
×>ドクターヘル:無差別高範囲攻撃負け
×アスラ:速攻で弱点ばれるので光速で距離離されて長期戦負け

ドクターヘル>“彼” >スペースゴジラ