【作品名】魔界都市シリーズ
【ジャンル】小説

【名前】ナオミ
【属性】人間が一度死んで蘇った化物
【大きさ】成人女性並
【攻撃力】触れた物を分解酵素により分解できる。大型バスでも一瞬で可能
【防御力】特殊能力の分解酵素を常に出して身を守っている。物理的な攻撃はすべて分解される。
 レーザー系の攻撃もなぜか効かない。
意図的に物質を透過できる状態になれる。所要時間は光速反応のせつらでも所見では気付かないほど
素の防御は女性並
【素早さ】戦闘速度及び反応は近接光速反応の秋せつらと同等
移動速度は女性並
【特殊能力】自身の半径1mほどに常に分解酵素を放出していて範囲内に入ったものを分解できる。
【長所】分解
【短所】分解酵素を無効化する薬をメフィストに提供されたせつらに殺された。
【戦法】相手に近づく
【備考】主人公の依頼人だったが後に主人公と戦った

71スレ目

861 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/09/21(月) 16:42:04 ID:8GAPp45Z
ナオミ

○>ばいきんまん>GBH=<釘>>前川彰男:接近して分解勝ち
×>タブー:OFF波動連発負け
△アスカヤヨイ :お互い決め手なし
×>ドラパン:キンキステッキ負け

タブー>ナオミ >ばいきんまん

速くても近接必須キャラはどうしてもこうなるな。