【一之江瑞江】

【作品名】101番目の百物語
【ジャンル】ライトノベル
【名前】一之江瑞江
【属性】ハーフロア
【大きさ】小柄な女子高生並
【攻撃力】
『見返殺害』:一之江瑞江の存在を振り返って見た相手を消滅させる
        常時発動
        設定では人間だが、作中では複数の蟲も消滅できたので、おそらく目のある生物すべてが対象
        鏡越しで見た主人公が無事だったので「振り返って見る」必要がある
【防御力】
ロア(ハーフロア含む)はおいそれと死ぬ事は無いとあるので、作品舞台である現代の攻撃手段では死亡しない
それ以外には普通の人間なみ
【素早さ】戦闘速度、反応速度ともに普通の人間なみ 移動速度は特殊能力へ
【特殊能力】
『想起跳躍』:時間も空間も越えて必ず相手のところへ辿り着く能力
        対象は声を聞いた相手
        ただし声は直接聞かせる必要は無くテレパシーのような物で聞かせることも可能
【長所】能力2種類
【短所】防御力&素早さ
【戦法】『想起跳躍』で相手の背後へ移動して、振り向かせて『見返殺害』で消滅させる
【備考】
主人公が最初に遭遇した百物語「月隠のメリーズドール」のロア
ロアとは都市伝説が実体化したもの(人間が都市伝説になった場合はハーフロアになる)
主人公を殺そうとする

95スレ目
833 :格無しさん:2010/09/07(火) 16:57:08 ID:xPh3cog3
一之江瑞江

×>アレン・オニール軍曹:即射殺負けか
○>上条当麻>ボム兵>ポリス・F
:背後テレポからの見返り殺害で存在消滅勝ち

○>ジル:超能力で自由を奪われてもテレパシーからの瞬間移動で背後に回れる
見返り殺害勝ち

×>バファルタイガー:反応的に瞬殺負け
×マンイーター:火力が高すぎるテレポする前に撲殺負け
×松山那雄宏:射殺負け

一之江瑞江>ジル>上条当麻